体験談(約 6 分で読了)
超ミニスカの幼馴染は天使(1/2ページ目)
投稿:2024-02-12 17:21:07
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※妄想でめっちゃ適当ですある日、僕の家に幼馴染のあやのちゃんが遊びに来た。(どっちも小6です)あやのちゃんは幼稚園からの幼馴染で、頻繁に僕の家に遊びに来るほど仲がいい。しかもあやのちゃんは学校一と言ってもいいほどの可愛い子で、そんな子と仲が良い僕はとても幸せだ。そして今日もあやのちゃ…
家にあやのちゃんが遊びにきた。
あやのちゃんは白のパーカーと黒のスカートだった。
今日はいつもよりはスカートは長めで膝上15cmくらいだった
「今日はいつもよりもスカート長めだね」
「やっぱり短い方が良かった?」
「うん、やっぱ短い方があやのに似合ってるよ」
そして、結局あやのちゃんはスカートを短くすることになった。
「どのくらいがいい?」
「パンツ見えるギリギリ」
「えー笑、恥ずかしいよ〜笑」
「でもそう言っていつもそんくらい短いじゃん」
「そうだけどさ笑、でもやっぱ恥ずかしいよ笑、今日だけ少し抑えめでいい?」
「分かったよ」
そして少しずつスカートを折って短くしていく。
「このくらいかな?」
「うん、それでいいよ」
スカートの長さは膝上23cmくらいになった。
これでも本来はめっちゃ短い方だけど、普段から膝上28cmレベルのあやのだからまだ長いと感じてしまう。
「いつもより短いとなんか違和感あるね」
「え〜?笑、でも本来ならこれでも十分短いはずだよ笑」
「あやのはいつも膝上30cm近くまで短くしてるからだよ笑」
「なるほどね笑、普段からそんくらい短いと違和感感じるのは当たり前か笑」
そう話をしていると、あやのは床に座って膝を閉じて足を伸ばした。
「またパンツ見えそうだよ」
「え〜?笑、見えてた?笑」
「見えてなかったよ(本当)」
「今日はいつもと違ってそこまで短くないから見えにくいと思うよ笑」
「絶対に見るから、覚悟してて」
「どんだけ見たいの笑、もし見えなかったら私の勝ちだからね笑」
そしてあやのは絶対にパンツを見せまいとスカートを手で押さえて膝に閉じるようにした。
「こうすれば絶対に見えないでしょ?笑」
「確かにね笑」
「でも流石に卑怯だからやめる笑」
「じゃあさ、一旦ソファーに座ってもらっていい?」
「うん?分かった」
「足組みして」
あやのは足組みで座っている。
「あ、そういうこと?笑、足組みさせてパンツ見えるようにしようとしたのね笑」
「うん、でも見えなかった笑」
「絶対見せないからね笑」
そして足組み状態のまま座っているあやの。
太ももが可愛い。
でもパンツは見えそうで見えない。
「見えそうで見えない笑」
「でしょ?笑」
「負けました」
あやのは膝上28cmとかの時でもパンツが中々見えないほどパンチラガードが強いので、膝上23cmなら尚更見えるわけがない。
そう判断した僕は潔く負けを認めることにした
。
するとあやのは足組みをやめた。
「あやのほんとガード強いね〜」
「でしょ?笑、私パンチラガード最強だから笑」
「なんでそんなにガード強いの〜」
「教えないよ笑」
勝負はもう終わった。
だが、パンチラすることは勝負とは別だ。
今あやのは油断している。
今がチャンスだ。
するとやはり予想通りだ。
あやののパンチラガードが緩み、さりげなく足を広げてしまいパンツが見えた。
「あ、パンツ見えてるよ」
「あっ、やべっ!?見えてた!?」
見えたのは白のパンツ。
あやのは焦ってスカートを押さえた。
「油断してたね笑」
「うん、油断しちゃってた笑」
「もう見えたからさ、スカートもっと短くしてもらっていい?」
「え〜?笑、もう見えちゃったけど、また見られちゃうのは恥ずかしいよ〜笑」
「でもそう言ってもいつも短くしてくれるじゃん」
「も〜、しょうがないな〜笑」
なんやかんや文句言いつつも、スカートを短くしてくれるあやのちゃん最高。
そしてあやのちゃんはスカートを折り始めた。
「どう?こんくらい?」
「もっと短くして」
今は膝上25cmだが、まだまだ短くしてもらう。
そしてここから2回折って、さらに短くなった。
「流石にこれでいい?笑」
「まだいけるよ」
「うそ〜笑、結構ギリギリだよこれ笑」
既にパンチラギリギリだが、まだ折ってもらう。
だがここから一回折ると、
「きゃっ!?やばいってこれ!笑、ねぇ〜見えたでしょこれ!笑」
「うん、見えてたよ笑」
「ねぇ〜、超恥ずかしいんだけど〜笑」
遂に限界突破してしまい、パンツが見えて、それに気がついたあやのは一つ前の長さに戻した。
「いつもこんくらい短くしてたけど、やっぱほんとにギリギリだねこれ笑」
「うん、すごいパンツ見えそう笑」
「だね笑、少し動くだけで見えちゃいそう」
そしてあやのは少し動いてみた。
「見えたよ笑」
「うそ〜、これだけで?笑」
本当に少し動くだけでパンツが見えてしまう。
こんなに短くさせてるのに許してくれるあやのは天使。
するとあやのはソファーに座った。
そしてスカートを両手で押さえて、膝を閉じて、ガード体制に入った。
「もしかして、これでも見えちゃってる?笑」
「うん」
「だよね笑、いくら私がガード最強でもこんだけ短いとガードは無理だ笑」
でもあやのはいくら頑張ってもガードできないことを察していた。
「ねぇ、◯◯君、私にしてほしいポーズなんでも言ってみて」
「じゃあ床で足伸ばして座って」
「分かった」
僕の言う通りにあやのはした。
「これでいい?」
「うん」
「太もも触りたい?笑」
「うん」
「触っていいよ笑」
あやのがそう言ってきたのであやのの太ももを触ってみた。
ぷにぷにしてて心地よい感触だ。
で、ふとスカートの方を見てみると、あやのはガードも一切せず、パンツが丸見えだった。
「パンツ見えてるよ」
「別にいいよ笑、もう見られちゃったんだし笑、あとこんだけ短いと防ぎようがないもん笑」
あやのが過去一可愛い。
ずっとこうしてたい。
「一回スカート押さえてみて」
「うん笑」
流石にあやのも内心恥ずかしいんだろうなって思ってスカート押さえさせた。
だけど短すぎてまったく意味がない。
「やっぱ見えてる?笑」
「うん、ちょっとね笑」
「こうしたら見えないかな?」
あやのはスカートの前をグーの形で両手で隠した。
「お〜見えない笑、」
「まじ?笑、ちょっと恥ずかしかったからしばらく隠してていい?笑」
「いいよ、ていうかもうその体勢じゃなくていいよ」
「おっけー笑」
あやのは立ち上がった。
でも僕は立ち上がらないでいた。
何故かと言うと、下からあやののパンツを覗きたいからだ。
でもやっぱり勘のいいあやのにはそれを見透かされた。
「もしかして下からパンツ見ようとしてる?笑」
「うん」
「だよね笑、やると思った笑、絶対見せないよ笑」
そしてあやのはスカートを両手で必死に押さえる。
だが、短すぎるスカートには無意味。
「見えてるよ笑、全然隠せてない笑」
「マジで?笑、やっぱりこれだけ短いとガードどれだけ頑張っても無理か笑」
するとあやのはしゃがみ出した。
そしてスカートを必死に押さえた。
「これならどう?」
「見えてる笑」
「え!?これでも!?も〜、これでもダメとか無理〜笑」
あやのはこれなら隠せると思っていたのかダメだったことに少し驚いていた。
「今日めっちゃ◯◯君にパンツ見られまくったから正直めっちゃ恥ずかしかった笑」
「無理しなくていいよ、もう十分あやのの可愛さ堪能できたからスカートも元の長さに戻していいよ」
「いや全然大丈夫だよ笑、スカート短くするのめっちゃ慣れたし、◯◯君にならパンツ見られるのも恥ずかしいけど別に大丈夫だよ」
「ありがとう笑、あやのめっちゃ可愛いから毎回癒されてる」
「ありがとう笑、いつでもミニスカにしてあげるからね笑」
「今日最後のお願いしてもいい?」
「うん、何でも笑」
「スカートめくってもいい?」
「!?!?え〜?笑、も〜しょうがないな〜笑、今回だけだよ笑」
あやのは一瞬驚きながらも今回だけ許してくれた。
そして僕がスカートを触った。
「あやののスカートかわいいね」
「ありがと笑」
そしてスカートをめくる。
「きゃっ!?」
あやのはいくら僕でもスカートをめくられることに抵抗があるのか思わず悲鳴を上げた。
「あ、ごめん、流石に嫌だったよね」
「いや大丈夫だって!笑、人にスカートめくれられるのっていくら◯◯でも抵抗あったから笑」
「やっぱやめるわ、ごめん」
「全然いいよ笑、◯◯君なら許すよ笑」
あやのめっちゃ優しい。
お言葉に甘えて、まだめくることにした。
だが、あやのはいくら僕でも恥ずかしいのか顔が少しずつ赤くなっていく。
「やっぱ恥ずかしい」
「もうやめるよ」
「もうちょっとだけならいいよ」
で、しばらくやってたら、
「ごめん、もう無理〜笑」
流石に恥ずかしさが限界だったらしい。
その証拠に顔が尋常じゃないほど赤い。
「ありがとね、恥ずかしかった?」
「うん...////」
「ごめんね」
「◯◯君ならいいよ///」
「ありがとう笑」
「じゃあそろそろ帰るね」
「うん今日一日ありがとう」
「こちらこそありがとう笑、またねー笑」
そしてあやのは帰ろうとした。
しかし、僕は気づいた。
あやのがスカートの長さを戻し忘れていることに。
「あ、ちょっと待ってー!」
「え?どうしたの?」
「スカートの長さ戻すの忘れてるよ」
「あっ...!?」
あやのは今気づいて唖然としている。
「危なかった....、このまま帰ってたら周りの人にパンツ見られるところだった....」
「危なかったね」
「ほんとにね笑、ありがとう笑」
そしてあやのはすぐスカートを戻した。
だがその後パーカーを下に引っ張って上に戻した時にスカートの後ろ側が引っかかってパンツが見えた状態になってしまった。
すぐに僕はそれに気がついて、
「やばいやばい、見えてるよ」
「えっ!?」
あやのの引っかかったスカートを触って元に直してあげた。
「パーカーに引っかかってた」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- マッチングアプリで知り合ったショップ店員とヤれた話
- 大人になったわたしが興奮した自慰行為の話
- 銀座老舗クラブでバイトしたら2
- クラスのアイドル 復讐編2
- 小学校6年生・サヤの場合。
- 隣に越してきた巨乳美女は変態女だった
- パンツフェチになった男子中学生の末路
- Yとユウコと高校時代⑫「毒蜘蛛」
- 一途過ぎる妻を寝取らせた話2
- 夏祭りのお手伝い!
- 続編: ネットで知り合った女友達に手コキとフェラでまた4回抜いてもらった
- オレからの告白を断った後輩ちゃんとみんなで遊びに行った帰りのよる
- 親戚の老人に身体を許してしまった夏
- 【手こき】男友達に風邪うつしちゃって看病をお願いされた
- ゲス社長に妻と娘を差し出し性癖を変えられたゲス夫
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
