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両親の転勤で、姉の智子と2人の淫らな生活

投稿:2026-06-24 21:02:55

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修◆Eid4iGE(大阪府/20代)
前回の話

両親が2人で転勤し、姉29歳、僕26歳2人とも社会人。姉智子は、弟の僕には優しく母のように面倒をみてくれます。年頃の姉は結婚をする気がないようです。金曜日の夜、仕事の飲み会があると伝えて居ました。姉も、飲み会のようでした。彼女の居ない僕は、10時に帰宅すると玄関の電気は、つい…

前夜2人でソファーで抱き合い寝ました。

姉の智子は、前夜の僕のした事を気づいてるようです。

朝、起きると姉は化粧をし、ワンピースで朝食の用意をしてます。

「おはよう。」

「起きたの。姉ちゃん昨日だらしない格好で寝てたみたいね。ゴメンなさい。弟に介抱してもらうなんて恥ずかしい。」

「何もしてないよ。」

朝食を食べながら

「修、今日は予定ないの?ないなら1日姉ちゃんと居て欲しい。2人で生活してから、お互い忙しかったからゆっくり過ごしたいな。」

「何もないよ。土曜日だから明日も休みだし。僕は、2日姉ちゃんと一緒でもいいよ。何かあれば手伝うよ。」

笑顔で姉は僕を見てます。

食事の片付けをすると、姉の部屋に呼ばれました。

窓はシャッターを閉め、扉を閉めると照明の灯りだけになり

「横に座って。」

僕が横に座ると、照明の灯りを暗くし

「昨日の夜の続きしてくれる。気持ちよかったの。姉ちゃん、ずっと修の事好きだったの。昨日わかってたの、起きたままで恥ずかしくて誘えなかったから、寝たふりしてたの。」

唇を重ねて舌を這わし、絡めながら

「もう出来ないの?」

「僕も智子姉ちゃんの事好き。小さな頃から綺麗で優しいから好き。兄弟でも好きになっていいかなぁ。」

「両親には内緒ね。」

僕を倒し、シャツを捲り乳首を舐められ摘み弄られます。

「気持ちいい、僕あまり経験ないから、姉ちゃん喜ばすことできないかも知らないけど・・」

姉に身体を任すと、姉の手は乳首から下へ移動し、ズボンの中に入ると、すでに硬くなってるチンポを優しく撫で、舌で乳首を転がし

「修、大きいね、これ姉ちゃんに挿入したいんでしょ。後からゆっくりしてね、」

「姉ちゃん、昨日ゴメン。気持ちいいよ。」

時折り舌で乳首を舐めるのを辞め、口に含み噛んできます。

「あー、ああっ、気持ちああああいい。」

僕の顔の前に姉の髪の毛があり、いい匂いがしてます。

姉のお尻に手を回しスカートをたくし上げ、パンティの下に手を入れ揉みアナルにも指を掛けると、お尻をキュッとすくめてます。

「昨日の夜修に気持ちいい事して貰ったから、朝からシャワー浴びたけど、また濡れてきちゃった。触ってみて。」

手を股間に回し襞を広げると、ヌルヌルした液体が僕の身体につたって来るのがわかります。

「あーあっ、出ちゃう。姉ちゃん濡れやすいから、今までも修を見てると何度も濡らしてたの。もうこれからは、我慢しなくていいね。下も舐めるね。」

ズボンを下げると、顔を下に移動させ先端から湧いてる我慢汁を舌で舐め、裏筋に舌を這わせ正面に周り、口の奥まで咥えてくれます。

ゆっくり頭が動くのがわかりますが、僕は焦らされるのに耐えられず、姉の頭を掴み押さえ持ち上げました。

咽せながらもしてくれます。

「ごおめんね、もっとはやくちてほしかったのね、ねねえちやんもけえけんちゅくなあいから、ごめんねー。くちゅにだちてもいいよ、のむから。」

咥えながら謝ってくれます。

上に乗ってる姉の髪を掴み、身体を起こし僕の顔の上に割れ目を移動させると、吸い付き湧き出る液体を飲み舌を奥まで入れ動かすと、姉は僕の肩に手を置き

「はあはあはぁ、いきなり辞めて、変になる。きつく吸わないで、ああああひぃ。」

僕の顔の上で姉は腰を動かし、言葉は逆の刺激を求め、クリトリスを歯に当てるので、甘噛みすると

「修、気持ちいい出そう、逝くいー逝く、ひぃーもうダメ!」

姉は、僕の顔に割れ目から潮を吹き身体を震わせヒクヒクさせてるので、舌をできる限り奥に入れ動かすと、悶えてヒクヒクしてます。

「もっとしてーえ。、」

いつもの姉の表情や声ではなく、女の欲望が溢れています。

「姉ちゃん、もっとよくしてやるから、僕の硬くなったものを割れ目に挟みこめよ、そして腰を振って。」

姉は、割れ目を顔から下半身に動かし、身体を浮かすと挿入し、

「あーあー、姉ちゃん久しぶりなの、気持ちいいのが好き、修君下から突いて。」

姉の乳首を左右掴み、下から突き上げるとお餅のように、乳房が伸びています。

「あっ〜気持ちいい修、修、ジンジン身体がするの。姉ちゃんまた、逝く〜う。」

「姉ちゃん、今日も明日も気持ちよくしてやるから、楽しみにしろよ。昨日も指入れたけどお尻使えるようにするな、生理の時も使えるだろ。毎日きもちよくなれるよ。」

「あっ、僕も逝きそう、あっ、いい逝く〜。」

姉は腰をあげると、チンポを口に咥え精子をゴクゴクと飲んでくれてます。

先から垂れる精子を飲み終わると、舌で舐め綺麗にしてくれました。

「もっとしてね。あー気持ちいい、気を失いそうだった。」

僕は部屋の電気をつけ、姉のタンスの引き出しを開けて、姉の下着を取り出しこんな派手なのなんで買うのかと聞くと、修が姉ちゃんのでオナニしてくれるからと言われ、姉は僕が性の対象にしてた事を知ってました。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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