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【評価が高め】想いを寄せた担任教師と10年振りに出会った、その後。

投稿:2026-06-23 16:53:41

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翔太◆Eid4iGE(大阪府/20代)
前回の話

中学3年の担任であり、クラブの顧問でもあった中島恭子先生に、僕は恋心を持った憧れの教師。卒業の頃結婚をするような話しを聞き、ショックを受けたのを思い出した。その後、何もなく卒業から10年が経ち、同級生から同窓会すると連絡があり、出席と答えた。数ヶ月後日時と参加者の名簿が届き、メンバーを見…

担任教師恭子と、同窓会の夜抱き合ってから、僕も恭子先生もお互いの身体を貪りあっています。

教頭の恭子は、仕事が忙しい為学校から少し離れた所で仕事の帰り待ってると、先生は小走りでやって来ます。

「いつも待たしてごめん。」

車を走らせ大通りに出ると、先生は助手席を倒しブラウスのボタンを素早く外し、胸元を開きブラジャーを晒し、スカートを捲り

「翔太君、触って。気持ちよくして。」

車の電源に繋いだ電マを手に取り、パンスト、パンティの間にに挿入し電源を入れ、ブーンブーンブーンと音をたて震え振動を割れ目に与え、ブラジャーを首まで捲り上げ乳房、乳首を晒し指で挟みカリカリと撫でながら様子を伺うと

「あっあああぁぁぁ、いいわ、気持ちいいわ。翔太の指気持ちいい。」

電マの動きを強くすると、下半身をヒクヒクさせ口元を半開きにしながら喘いでます。

数10分前まで、教頭先生として働く恭子先生が僕の前では、快楽に溺れる淫乱女です。

「翔太君少し寄り道して、もう少しこの快楽味わいたい。」

公園駐車場に車を停め、助手席の恭子先生の乳首を触り、割れ目に当てた電マを少し上に引き上げクリトリス付近に刺激を与えると

「ウッウッウッ、辞めて〜、クリが潰れる、アッ〜気持ちいい。翔太君、先生変になっちゃう。」

「先生、僕も気持ちよくして欲しい」

「ごめんね、私ばかり気持ちよくなって。」

電マを抜き身体を起こし、運転席に寄り掛かろうとする恭子先生に、薄暗くなった公園の奥を指さし

「先生、車から降りて外に行こう。」

「外に行くの?嫌よ、誰かに見られるわ。恥ずかしい事するんでしょう。」

「教頭先生、恥ずかしい事は気持ちよくなるよ。嫌なら辞めて車に戻るよ。」

「翔太君約束よ。」

手を掴み、人目につきにくいベンチに座り話しをしました。

話しをしながら、スカートの上から太腿を撫で、徐々に手のひらを股間に移動し、撫でる行為から股間奥に爪をたてカリカリすると、僕の腕をキュッと掴み

「強くして。ぞくぞくするよ、

こんなデートいい。」

「のんびりするね。先生からそんな事言われるなんて夢みたい。」

「割れ目が疼いて濡れてくる。」

「こんな叔母さん触って気持ちいいの?彼女出来るまでの遊びかな?それでもいいわ。うんふん、はーぁーぁぁぁ」

小さく喘ぎ声を口から漏らしてます。

「先生と一緒に住みたいです。」

「遊びじゃない?考える。」

先生を抱き寄せ、スカートの裾を手繰りパンストに手を掛けると、お尻を浮かしてくれたので、膝まで一気に下げました。

「今日デートだったから、パンティみて、割れ目の所開いてるの。笑顔」

腕を掴む先生が、僕の手を股間に移動させ

「逝かせて、今日ずっと疼いてたから、子宮の中が熱くて濡れてると思う。」

先生の割れ目を邪魔する陰毛は、数日前浴室で剃った為指に絡むものはなく、掻き分け塞がった厚い襞を2本の指で広げると、中から緩い液が溢れるのが、わかった。

「恭子先生割れ目から、液かわ溢れてる。お尻に伝ってスカートシミになってしまうよ。」

「翔太君、やって手マンやって、早く指入れて、うぅううっ、はあはあはぁぁ。お願い、我慢出来ない!先生おかしくなりそう。」

指を先生の身体の奥まで入れ抜くのを繰り返すと、クチュクチュクチュと聞こえます。

上部の膨らみを親指で弾くと

「あっあっはあはあ、摘んで翔太!あっあああー。いいわぁ、誰かが、見てる。」

動きを辞めると

「いいの、続けてー。見られてると思うと‥‥」

「恭子、変態だね。」

「翔太の舐めていい、舐めさして。」

ズボンのファスナーを下げると、ベンチの前の芝に膝を立て下半身に顔を埋めると同時にチンポを咥え

「今日ずっと欲しかったの、あーあーはあー、大きくて硬いわ。」

口から抜くと舌を裏筋に這わしながら、先端から流れる我慢汁を舌で拭き取りながら

「あ〜美味しい。」

先端を、舌で何度も刺激するので

「先生、オシッコ出そうになる。それに覗かれてるよ。車に戻ろう、、、」

「もっとしてあげる。オシッコ飲ませて、先生の口に出して。」

ゆっくりオシッコを出すと、先端を口にしっかり咥え漏らさないようにしてます。

うっと唸るとゴクゴクゴクゴクゴクと飲み干したので、先生の頭を掴み上下に激しく動かすと咽せながら

「だちゅて、おくちゅにだちて〜、おっとちて〜。うぇぇ。」

「望み通りするよ、気持ちいいよ。、」

綺麗に整えた髪の毛は乱れ、

「おえっおえっ、あっ〜」

その時ゴクゴクと喉に液体を飲み込む音がしました。

しばらく、吸いついたまま咥えてます。

口を離し、顔を上げると口の周りをテカした憧れの先生の顔が前にあります。

「ここは、何人にものぞかれてるよ。家に帰って続きしよう。」

先生が歯に噛んだ笑顔を向けるのが、愛おしく思えて、オシッコと精子を飲んだばかりの顔に舌を這わしキスをすると

「汚いから辞めて。」

「担任の先生がこんなにしてくれるのに、先生と同じ気持ちになれたらと思って。僕も、恭子先生のオシッコ飲むから。」

「ダメよ。」

「さあ、帰ろう。」

パンストをあげようとするのを制止し、

「その不自由な姿を、皆んなに見てもらうんだよ。」

「ええ。」

膝まで下がったパンストの為歩幅が小さくしながら歩くと、数人の覗いてる男達が、じっと見てます。

歩き出して回りを見ると、薄暗くなってたので、先生のスカートを捲りパンティをずらしてやりました。

「恥ずかしい。辞めて。」

パンティをパンストまでずらし、お尻を晒し歩かせ、何度も平手でお尻を叩いてやると、先生の割れ目から、滴が飛びました。

車に着く頃には、お尻が赤くなっています。

「僕の家に来たら、縛ってあげるよ。新しいバイブも買ったし。、」

「今日は、翔太君が私から離れる事ができないくらいするからね。叔母さんだから、努力しないと、嫌われちゃう。家に来て欲しい。」

「先生の家に行くけど、スカート濡れてるし、そんな格好で近所の人にあったらどうするの?」

「大変だけど、階段で上がるわ。」

裏の駐車場の前の非常階段で降ろすと、鍵で扉を開けたので、僕は先生が借りてる駐車場に車を停め、走って非常階段に行きました。

うずくまって待ってくれた先生と階段を登り、後ろから観る先生のお尻にムラムラし、手を掴み指に唾をつけアナルに入れました。

「ひぃーあああっ、強く辞めて、ひぃーうっうう。痛い、痛い、、」

「大きな声出すと、誰か来るよ!」

割れ目からの滴でアナルもほぐれてらようで、根元まで入り指を動かすと、背伸びをするような恰好になり、

「ひぃーうっうっうっ。」

呻き声を出し我慢してます。

先生は、手摺りを握りしめお尻を突き出してるので、2本目も入れると逃げるように前に足を動かすので、手を伸ばし2本目も根元まで挿入しました。

顔を赤らめ、手摺りを握り締め

「許して、もうダメ、部屋に入れば何やってもいいから、階段では許して。」

2本の指を抜くと肩で息をしながら、室内の扉の鍵を開けたので、一緒に入りました。

「先生、犬のように四つん這いになって。」

僕は、ペットショップで買った、首輪とリードを直ぐに先生の首につけました。

「逆らったら、これでお散歩さすよ。」

「扉開けて、通る人に見てもらおうか?」

「先生は、翔太のペットになるから今は辞めて下さい。」

廊下を犬のように歩き出しました。

「こんな時は、教頭先生って呼んだ方が、感じるのか?」

「ええ、叔母さん教師の私がこんな姿、誰も想像してないと思うので。」

下着だけの姿にして、ソファーの前に横たわらせ

「何してくれるの?早くしてよ。」

カップボートの引き出しから、箱を取り出し

「こんなの買いました。使って下さい。」

箱を開けるとバイブです。

口に捩じ込み舐めさせた後、後ろを向いて立たせ、下から割れ目に入れ

「1分間落とさなかったら、普通にしてあげるけど、落とすとお仕置き。」

スイッチを強に入れると、直ぐに身体を捩り腰を振りながら、我慢してましたが50秒で床に落ち、ウィーンウィーンと動いてます。

先生の表情が強張り

「廊下は辞めて、お願い。」

涙を浮かべすがりながら懇願するので

四つん這いでお尻を高く上げさせ、台所にあった食用油をアナルに垂らし、指を3本入れました。

「お尻が裂けます。裂けます。あーあー。」

何度も動かすうちに、床に倒れ込み気絶をし、ヒクヒク身体を震わせてます。

小さな声で「気持ちいいです、優しくお願いします。翔太君、アナルでして下さい。ここなら毎日使ってもいいです。」

倒れた恭子先生の顔の前に、チンポを出すとペロペロしてます。

先生とこの日話し合い翌週から、同棲をする事になりました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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