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(後日談)おれが先に好きだったバイト先の巨乳女子(1/2ページ目)
投稿:2025-05-30 09:12:31
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これは俺が大学生の頃、本当に好きだった女の子の話だ。今でもふと思い出すと胸が締めつけられるから、ちょっと聞いてほしい。その子の名前は真理。バイト先の後輩で、大学二年の春に出会った。ちょっと猫っぽい大きな目、白くて丸い頬、165センチでむっちりしたスタイル、特にHカップもある胸は制服が張り…
あの日のことを、今でもよく覚えている。
あれからしばらく経ったけれど、時々ふと思い出す。
ここから先は、あの日の“その後”についての体験談です。
あの日――夏祭りのあとから、真理とは少しずつ疎遠になった。
バイト先で顔を合わせても、彼女はもう、ただのバイト仲間の一人としてしか接してこない。
目が合えば軽く会釈するだけで、前みたいに気さくに話しかけてくれることはなくなった。
その変化に、俺はどうしようもない寂しさを感じていた。
そんな夏休みの終わり、バイト仲間のグループLINEで「どっか温泉行きたくね?」って話が持ち上がった。
男7人、女3人――まさにバイトの大所帯。
正直、主力のノリで計画は進んでいって、
俺は「一応誘われたし…」という気持ち半分、
それでもどこかで「真理と何か起きるんじゃないか」と期待しながら、「行く」と返事した。
当日は駅前集合。
全員で写真を撮り、男子は大騒ぎ、女子はキャリーを引いていて、
俺は少し遠巻きにみんなを眺めていた。
旅館までは特急で1時間ちょっと。
車内はまるで修学旅行で、男子の中心組がカードゲームで盛り上がり、
俺は窓際で景色を眺めながら、ときどき真理が女子同士で笑い合う声を遠くで聞いていた。
旅館につくと荷物を置き、全員で近くの川原に遊びに出かけた。
男子は水をかけあい、女子も最初は「やだー」と言いながらも混じってくる。
スイカ割りに、大縄跳び。
スマホで写真もたくさん撮ったけど、俺はどこか外から見ている感じだった。
夜。
旅館の大広間で、買い込んだチューハイや酒、つまみを囲んで宴会が始まる。
UNOやトランプ、バイトの愚痴や恋バナで盛り上がっていくうち、
お酒もまわり始めて男子のテンションは一段と上がっていく。
「真理ちゃん、男子の中で誰が一番タイプ?」
「このグループで付き合うなら?」
中心組が冗談を飛ばして女子を茶化し、
真理は顔を赤くして「やだよ、そんなの~」と笑っている。
一時間ほど経ったころ、
ふとタクミが真理の隣に座り、何かを小声で耳打ちした。
真理が少し驚いた顔をして、
すぐに小さくうなずいたのが、なぜか妙に印象に残った。
「ちょっと外の空気吸ってくるわ」
タクミが立ち上がり、真理もその後についていく。
「どこいくの~?」
「2人で?」「絶対なんか企んでるだろ!」
男子たちが軽く茶化すけど、
タクミは「すぐ戻るから」と冗談めかして手をひらひらさせていた。
2人がいなくなった途端、
部屋の空気が少し緩む。
けどすぐに男子の中心組がスマホをいじりはじめ、
ヒソヒソとグループLINEで何やらやりとりを始める。
そのうち、
「俺もちょっと外の自販機行ってくる」
「タバコ買いに行くわ」
「コンビニまでジュース買いに」
と、男子が一人、また一人と部屋から消えていく。
「え、何?みんな消えるの早くない?」
ミホが笑いながら女子同士で顔を見合わせる。
俺も「さあ…」とごまかすが、
心の中は不安と妄想でいっぱいだった。
最終的に残ったのは、俺とアイ、ミホ、そしてあまり目立たない男子が一人。
それでもなぜか、さっきまでの賑やかさが嘘のように、
急に部屋が静かになった。
(真理は今、どこで、誰と何をしているんだろう…)
(タクミたちは、何をやってるんだ…)
胸の奥でざわざわとした不安と羨望が渦巻く。
みんなが戻ってくることもなく、「じゃあもう寝ようか」と布団に入ることになった。
布団に入っても、全然眠れない。
真理のことと、消えていった男子たちのことが頭から離れなかった。
朝。
眠りの浅いまま目を覚ますと、
全員が「何もなかった」みたいな顔で朝ごはんの席に集まっていた。
タクミも、真理も、
昨日の夜とは違って何もなかったみたいに、他愛もない話をしている。
朝ごはんのあとは、みんなで近くの神社に散歩したり、
観光地をぶらぶら。
全員で集合写真を撮るけど、俺はまた隅っこでぼんやりと立っていた。
帰りの電車。
俺は最後尾の席に座り、みんなの話し声をぼんやり聞いていた。
男子グループがヒソヒソ話しているのが耳に入る。
「昨日の写真、やばかったな」
「下着のやつとか、おもちゃ持たせたやつとか…」
「タクミ、マジで攻めるよな」
「SNSじゃ絶対無理だけど、グループだけで回そうって」
その断片だけが妙にはっきり聞こえて、
俺は窓の外を眺めるしかなかった。
数日後。
バイトが終わって裏口の自販機前に行くと、
男子たちがスマホ片手にヒソヒソやっている。
俺は勇気を出して、その輪に混ざった。
「あの夜さ、みんな途中でいなくなったけど、結局何してたんだよ?」
半分冗談、半分本気で食い下がると、
最初は「なんもなかったって~」とか「酔ってて覚えてねーよ」みたいにごまかされる。
「でもさ、写真とか…、
おもちゃの話とか聞こえたし、
まじで、ちょっと見せてくれよ」
俺が必死な顔で頼み込むと、
ヒロがニヤニヤしながら「しょうがねえなあ」とスマホを取り出した。
「王様ゲームだよ。タクミが言い出して、最初はほんと軽いノリだったんだけどさ――見た方が早いかも」
ヒロが写真をスワイプし、一枚ずつ説明を添えていく。
⸻
1枚目
畳の上にみんなが輪になり、「王様だーれだ!」と盛り上がる瞬間。
真理は浴衣姿で、少し緊張したような笑顔。
机の上にはコンビニの缶チューハイやお菓子の袋が散らばり、夜の大学生の空気そのまま。
ヒロ「これ、最初の王様ゲーム。変顔とかギャグ命令ばっかで、みんな普通に楽しんでたんだよ」
2枚目
真理が王様札を引き、頬を赤らめてピース。
「この時は“好きな人のイニシャル言って”って命令。真理ちゃん、“絶対言わない!”って照れながら笑ってさ、みんなで茶化してた。まだ完全に平和だった」
3枚目
「3番は、浴衣を脱がせる!」
タクミが引いた王様くじで、いきなり場がざわつく。
「いや、俺がやる!」と男子たちがワイワイしながら、
真理を囲んで“袖持って!”“帯はどうやって解くの?”と半分ふざけ合い、
真理は「やだ、やめて…」と必死に袖を押さえる。
でも男子たちは「王様の命令だぞ~!」と盛り上げ、
しぶしぶ観念した真理は、みんなの手に浴衣を委ねる。
男子たちの手がそっと帯をほどき、肩から袖が落ちていく。
下から現れたのは紫色のランジェリーに包まれた身体、今にもこぼれ落ちそうなほど主張する乳房、恥ずかしさと緊張で汗ばむ首筋、恥ずかしそうに俯く真理。
ヒロ「この瞬間、めちゃくちゃ緊張した。
真理ちゃん、ずっと顔赤かったし、男子も盛り上がりすぎてみんなスマホ構えてた」
4枚目
「4番は、真理ちゃんのブラジャーを取る!」
「えっ、やだ…!」と真理が両手で胸の辺りを押さえるが、「ほら、王様の命令だぞ!」「ブラない方が絶対可愛いって!」と男子たちが煽る。
渋々ブラジャーを外す真理。手を後ろに回す仕草が妙に卑猥で、周囲は大興奮。ブラを外すとすぐに手で胸を隠す真理。
「うわ、おっぱいでかっ」「乳輪ちょっと見えた、大きめ?」「かわいい!」と口々に感想が飛び交い、大興奮。
真理は恥ずかしさで身を縮め、俯きながらもちらっと男子の方を見て、ますます顔を赤くする。
ヒロ「俺、初めて真理ちゃんの胸を生で見たけど、白くて丸くて大きくて、本当にきれいで…
男子たち、みんな息飲んでたよ」
5枚目
「6番は、3番(真理)の膝の上に座る!」
6番の男子が「うお、俺か」と照れながらも、周りが「逆だろ!」とノリで入れ替え、結局真理がタクミの膝に座らされる。
真理はうつむいて肩をすくめている。
「これ、真理ちゃん完全に戸惑ってたけど、男子はノリノリ。タクミがやたら密着してて…」
6枚目
「1番は、3番(真理)にこのおもちゃを着けてあげて5分間つけっぱなし!」
1番の男子が鞄から得意げに取り出したのは、トゲトゲした透明な吸盤。乳首に取り付けるバイブで、U.F.O.SAという大人のおもちゃだった。
8番の男子は持ってきたおもちゃを、真理の前でぶらぶらさせながら「王様の命令は絶対だぞ!」と煽る。
真理は「やだよ…」と何度も抵抗したが、「外したら罰ゲーム二倍!」と追い詰められ、
真理は渋々承諾。
タクミの指示で四つん這いのになり、垂れ下がった乳房に8番がおもちゃを装着をする。
「じゃあいくぞ、321、、、」大興奮のスイッチを入れられると、先端が小刻みにブルブル震え出す。
真理は肩をビクッと震わせ、「ねえ、これ…ほんとにやだ…」と小さく呟き、胸が地面につかないよう必死に耐える。
男子たちは「反応かわいすぎ!」「我慢してるのバレバレ!」とニヤニヤ観察。
真理は時折り胸に手を伸ばそうとするも、周りがその手を押さえ、汗ばんだ額に涙がにじむ。
5分間、じっと我慢する姿に、場の熱気が異様に高まった。
ヒロ「これ、真理ちゃんほんとによく耐えてた。俺たちは面白がってたけど、外した時乳首やばかったもんな笑」
7枚目
「2番は、3番(真理)のおもちゃ(お菓子のスティック)を口でくわえさせる!」
真理は「勘弁して…」と涙目で懇願するが、空気に逆らえず観念。
スティックをくわえてカメラを向けられると、髪で顔を隠しながら小さくうつむいていた。
「この時点で真理ちゃん、だいぶ心折れてたと思う」
8枚目
「5番と1番が、3番(真理)の左右の胸を舐める!3分間!」
5番はヒロ、7番はもう一人の男子。
「これ…俺も当たっちゃって。正直“まじかよー”って顔はしてたけど、
本音はめちゃくちゃ嬉しかった。憧れてた真理ちゃんのおっぱいだし――」
命令が出た瞬間、「マジでやんの?」と男子たちは大興奮。
真理は「無理、やだ…」と涙声で抵抗するが、「王様の命令は絶対!」の空気に負けて両手を差し出す。
ヒロは右の乳首に、もう一人は左の乳首に顔を近づける。大きめの乳輪がヒロの目の前に近づく、真ん中にはおもちゃによってビンビン勃起させられた乳首。
「…正直、乳首の感触も、香りも、全部夢みたいだった。真理ちゃんは顔を背けて涙をこらえてたけど…俺は内心すごく興奮してた」
男子たちの「あと2分!サボるなよ!」という声に囲まれながら、ヒロは胸を舐め続けた。
9枚目
「2番が、3番(真理)の膝枕をしてもらって、乳首を舐めさせてもらう!」
2番は普段大人しい男子で、命令発表に「マジで?やったー!」と声をあげる。
真理は溜息をつきつつ、畳に横になる2番の頭をそっと太ももに乗せる。
2番は興奮しながら、真理の胸に顔を近づけ、ゆっくりと乳を吸い始める。
赤ちゃんのように胸を舐める3番の男子に、最初は戸惑いと恥ずかしさが勝っていた真理だったが、しだいに力が抜け、目を伏せたまま薄く唇を開いていた。
「なんか…真理ちゃん、途中からちょっと気持ちよさそうだったんだよな」
男子たちはその様子をスマホで撮りながら、「これエグい!」と盛り上がっていた。
10枚目
10枚目
「10番は、3番(真理)が6番の顔を胸で挟む!」
ヒロがスマホを見せながら、声をひそめて振り返る。
「これ…ぶっちゃけ一番ざわついた。命令出た瞬間、男子全員が“うそだろ!?”“マジで!?”って騒ぎになって、6番は“えっ、ほんとに?”って顔真っ赤。
真理ちゃんも“絶対無理!”って必死に首振ってたけど、“王様の命令は絶対!”って押し切られて…」
しぶしぶ観念した真理は、6番の男子が畳に寝転ぶのを見届けると、
顔を背けたまま、ゆっくりと彼の顔の上に自分の胸をそっと当てて挟み込む。
6番の目の前に真理のHカップが投げ出され、その豊かなふくらみがはっきりと分かる。
真理の手はぎゅっと自分の肩を抱いて、目は固く閉じられている。
顔はこれまでで一番真っ赤で、唇もきゅっと結ばれていた。
6番の男子は硬直し、何も言えないままただ息を呑み、
周囲の男子たちは「マジでやばい!」「最高だろこれ!」とスマホを構えて興奮を隠せない。
「その場の空気、ほんとに爆発寸前だった」
とヒロも苦笑交じりに言う。
写真には、パンティーだけの真理が、
畳に仰向けの6番男子の顔を、両手でそっと支えながら自分の胸で挟み込むその瞬間が、
驚きと興奮、そして真理の恥じらいごと鮮明に焼き付けられていた。
⸻
ヒロはスマホをしまいながら、
「あの時は止められなかった…
でも、今思うとやりすぎだったかもな」
と遠い目でつぶやく。
写真を見終わったあと、俺はどうしても気になって、
「…で、あの後、真理はどうなったんだ?」とヒロに尋ねた。
ヒロは一瞬だけ視線を逸らし、スマホをいじりながら「んー、まあ…あとは普通にみんなで寝たよ」と軽く笑ってごまかす。
「でもさ、あの空気のまま寝るって、なんか変じゃない?」と食い下がると、
ヒロは「いやー、まあ…あとはご想像にお任せで!」と冗談めかして笑い、
「細かいことは忘れたな~」なんて、はぐらかすばかりだった。
それ以上は何を聞いても、
「さすがに教えられねーよ」と小さく首を振るヒロ。
俺は、最後の1枚の写真と、
ヒロの曖昧な返事、
そしてあの夜の想像もつかない続きに、
胸の奥がざわざわしたまま、何も言えなくなってしまった。
地面がドロドロに溶けて崩れ落ちるような気分だった。
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(2020年05月28日)
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