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体験談(約 8 分で読了)

寝取らせなんてしなければよかった②ネットカフェでの出来事(2/2ページ目)

投稿:2026-06-11 00:54:39

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本文(2/2ページ目)

「太一さんですか?」

‘ブルーそうです。’

写真で見たとおりの小太りで、

写真よりも若干小汚い印象の

40代くらいの男性が立っていました。

「お待たせして申し訳ないです。」

‘いえいえ、もう我慢できないです。’

太一さんはすでに勃起しているようで

ズボンの上からでも解りました。

「ルールは守ってくださいね?」

‘もちろんです。’

「妻は、この事を知りません。入れ替わってるとバレないようにしてくださいね。」

‘そうなんですね、解りました。滅茶苦茶興奮しますね。どうしたらいいですか?’

「あそこの●号室で、妻に目隠しさせてます。こっそり入って下さい。」

‘解りました。行ってきます’

そう言って喫煙所から出て行く太一さんを

目で追いながら

心臓は爆発しそうでした。

ヤバい

どうしよう

今ならまだ止められる

どうしよう

そんな事を思っている間に、

スッと太一さんは、

妻の居る個室に入っていきました。

ヤバい

どうしよう

あんな姿の妻を見て我慢できるはずがない

いたずらされたらどう

撮影とかされたらどうしよう

妻にバレるかもしれない

バレたらどうなるんだろう

妻が汚されてしまう

今あの中で何が起きているんだろう

こんな事を考えて

動悸が激しく、

一分が一時間のようにも感じられ

興奮を越えた不安の波が押し寄せてきました。

それでも時計を見ると2.3分しか経っていません

まだかな、、、

喫煙所の壁に崩れてしゃがみながら

喫煙所から私たちの部屋を覗いていると

そっとドアが空きました。

!!!!!

まだ5.6分しか経っていません。

太一さんがこちらに来て喫煙所の中に入ってきました。

太一さんは額に汗をかきながら、

満足げな様子でした。

「どうでした?」

‘奥様最高でした。とてもきれいな顔をしていて、体も美しくて、しかもオナニーしているところが見れるとは思ってませんでした。オナニーがエロすぎて、私も堪えられませんでした。’

「喜んでもらえて光栄です。太一さんイケました?」

‘タップリ胸にかけてしまいました。拭いてないですが大丈夫ですか?’

「もちろんです。ありがとうございます。」

そんなやりとりをして、

御礼を言って

太一さんを見送りました。

取り繕っては居ましたが、

この時も動悸は収まらず

ダッシュで私たちの部屋に戻りました。

『んんーっ、ん?戻った?●●居る?』

私の名前を呼ぶ妻の胸には、

かなりの量の白いゼリー状の物が光っていました。

しかし、ブランケットはそのままでした。

私は、動画を撮影しているスマホをゆっくり手に取り、

色々な角度で精液を撮影し、

録画を終了させ、

精液を拭き取りました。

この瞬間、

私は安堵と、不安感と、

言い知れない感情に襲われ

妻に激しいキスをして

ブランケットをはぎ取り、

バイブを抜き取り

激しく妻を抱きました。

『あっんっちょっと、、ああっさっき出したばっかりでしょ??』

「・・・・・・」

さっき出したのは私じゃありません。

この身体を、この顔を他の男に見せて

精液をかけられた。

その事実にどうしようもなく

興奮してしまい、

すぐに果てました。

太一さんにやり返すように

私も胸に勢いよくかけました。

凄い量の射精でした。

この時の頭がチカチカする感じは

今でも覚えています。

ティッシュで精子を拭き取ると

妻は疲れて寝てしまっている様です。

私は、こっそりと録画した動画を

見ることにしました。

動画には

こっそりと入室して

ズボンを下ろす太一さんの姿が映っていました。

下ろした時点で、

太一さんのチンコはビンビンでした。

大きさは一般的なサイズだったと思います。

動画は

バイブの振動音と

太一さんの息遣いだけが聞こえる

異様な状況でした。

太一さんは舐めるように

身体を見ていました。

ブランケットをつまみ、

妻のアソコをのぞき込むように凝視しています。

息遣いが激しくなり

今にもブランケットを剥ぎ取り

挿入しそうな勢いです。

何が起こるか、

心臓が飛び出そうでしたが、

以外にも

約束通り妻には触ることもせず

一心不乱にしごき、

ぶっかけた後

そっと退室していました。

特に何もされていないことに

ほっとしつつ

妻がおかずにされたことに対して

興奮が抑えられず、

先ほど妻とのSEXで射精したばかりの私のチンコはビンビンに勃起していました。

そんなとき

ちょうどメールが入りました。

鈴木さんからでした。

“もう帰っちゃったんですか?楽しみにしてたので残念です。キャンセルならキャンセルで言ってもらわないと困るんですけど、、”

それはそうです。

それまでにも何通もメールが来ていたようですが、

それどころではなかったので完全に放置してしまいました。

かなりの時間、一時間半くらいでしょうか。

私は、

申し訳なさと、

太一さんの件で油断していたのか

鈴木さんにメールを返しました。

「お待たせして申し訳ないです。まだいらっしゃいますか?」

後にこのメールを送るべきではなかったと

心から後悔することになるとは

思っても見ませんでした。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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