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官能小説・エロ小説(約 34 分で読了)

女友達に好意を抱いたが関係を壊したくなく隠していたが•••(3/3ページ目)

投稿:2026-06-11 12:36:11

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本文(3/3ページ目)

「な、何?…重いよ…」

俺は腰をシズカの【お尻】に押し当て微かに動かすと軽く背筋を伸ばし頭を上げ

「ちょ、ちょっと…な、何…してんの?…」

俺は無視してもう少し強く押し付け動かすとシズカは漫画を離し腕を後ろに回すが❛ソノ体勢❜では力など入れれず只手をバタつかせるだけで

「も、もおぉ…や、止めて…止めてって…」

「良いよ…漫画読んでて…」

「こ、こんな状態じゃあ……読めない…読めないって…」

俺はシズカの肩から手を退かし体を起こし膝立ちをしトランクスをズラし“熱り立つ”【チンポ】を出すとシズカの腰に手を置き跪きショーツ越しに【割れ目】に添わせ動かすとシズカは脚を伸ばしたまま足をバタつかせ腰をクネらせ

「も、もおぉ…な、何…“お、大きく”してんのよ?…」

「“オ、オマエ”が…動くから…」

「•••ハ、ハジメが…❛ソ、ソンな事❜して来るから…」

俺は更に強く押し付け速く動かしまた膝を立たせ退かすとシズカは軽く敷布団にヘタり腰を微かに震わせて居て俺はシズカのショーツに手を掛け太腿までズラすと再度跪き【チンポ】を握り押し付けるシズカは腰をヒクつかせ少し【お尻】を浮かし脚に隙間が出来て俺は❛ソノ❜タイミングを逃さず【マンコ❨膣口❩】に挿れて行くとシズカは背中を伸ばし小さく喘ぎ

「ウゥ…ゥンンい、いきなり…入れないで…」

入れ切ると俺は腰を押し付けるとシズカは喘ぎを上げ腰をヒクつかせると【マンコ❨腟内❩】は締め付けて来て俺は腰を動かし始めるとシズカは体をクネらせ【お尻】を震わせまた喘ぎを上げ一層“締め付け”て来て

「ウンン…ウッイ、イク…アァハアッハアッ…ハア〜ァハア〜ァ…」

「ぅん?…もう…❛イッ❜たの?…“ザコい”ね?…」

「アッアッ…ウゥハアッハアッう、煩いぃ…ハアァハアァ…」

~•••~

俺は窓から差し込む西日で目を覚ましゆっくり上半身を起こすとシズカが下着姿「大人味の普通のブラ、ブラと同じ柄のTバックの下着」でベットの前を歩いていて

「•••ど、何処か…行くのか?…」

「!!お、起きた?…まだ寝てたら…置き手紙…しようと思ったけど…」

大きな洋服ダンスを開き❛ソコ❜から花柄のワンピースを取り出し着るとベットに近付き縁に腰を下ろし

「デート!…トオルとデート…付き合う前に…“❛2人切り❜で…会おう”って…わ、私から…連絡したんだ…」

シズカはゆっくり立ち上がり静かに回って見せ

「可愛い?…」

俺は唐突の事で思考が止まっていてシズカは俺からの返答を無い事に気付きシズカはベットに膝を付き近づき俺の鼻を摘んで来て俺は我に返り

「!!えっ!?…」

「もお〜ぉ…か•わ•い•い?…」

只々頷くしか出来ずだがシズカは満面の笑みを浮かべベットから降りると体を反転させローテーブルの上に置いていたポシェットを取ると中から何かを放っって来て俺は何とか手を動かし受け取り

「か、帰る時…ポストにでも…入れといて…•••じゃ、じゃあ…私…もう行くから…」

シズカはゆっくり玄関の方に歩んで行き俺は只々❛ソレ❜を見送るだけしか出来ずそして玄関の扉が閉まる音が❛重く鈍く❜響いて来て暫く動けずに居て気が付くと外は暗く成っていて大きく深呼吸をしてソっとベットから降り脱ぎ捨て有る服を拾い着ると部屋を一瞥すると外の暗さと部屋の静寂さが俺の“心”を❛空虚感❜が襲い全身から力抜けて行きベットの縁に腰を掛けるとゆっくり視線を

上げながら倒れ込む様に寝転び天井を見詰めてると❛〈シズカ〉の笑顔❜が浮かんで来てたかが1年ちょっとだが思い出が❛脳裏❜を巡り俺は体を起こしスマフォを取り出し❛〈シズカ〉の連絡先❜をディスプレーに表示させたが❛ソレ❜以上指が動かず俺は更に崩れる様にフローリングにヘタり込みフットボードに凭れ只々❛虚無感❜に包まれ完全に脱力していて…

〜•••〜

「えっ!?…う、嘘!…き、来てたの?…•••そ、それとも…“帰って”ないとか?…」

俺は❛ソノ❜声にゆっくり頭を上げ視線を更に上げると〈シズカ〉の顔が視界に入ると俺の“心”に❛ヒカリ❜が差し込んで来て俺はジッとシズカを見てるとシズカは小さく息を吐きゆっくり部屋の奥に歩みソファーチェアに腰を下ろし今度は大きく深呼吸して来て俺はソっとフットボードから体を離し膝を付きゆっくりシズカに向かい合い跪き

「お、俺…俺!•••…“オマ”…“シ、シズカ”が…す、好きだ…•••俺と…つ、付き合って…欲しい…」

シズカは一瞬目を見張るが直ぐに表情を戻しゆっくり腕を【胸】の前で組、眉間に皺を寄せ睨み付け大きく息を吐き

「お、遅いよ…‘相談’した時に…•••❛ソ、ソノ❜言葉…“聞きたかった”…“言って欲しかった”…」

「!!ご、ごめん…ごめん…•••“オ、オマエ”との…関係を…崩し、壊したく無くて…•••で、でも…“オマエ”が…で、出て行って…ひ、独り…❛コ、コノ❜部屋に•••…」

「フフッう、嘘だよ!…」

「えっ!?…」

「デートは…したよ…•••でも…何か…違った•••…」

シズカはソっと立ち上がり俺の前にしゃがみ両手で俺の頬を挟みゆっくり顔を近づけ唇を重ね

「わ、私は…ハジメが…良い…•••ハジメと…❛大切❜な友達まま…一緒に居たい…」

シズカは俺の手を掴みゆっくり立ち上がり俺も立ち上がるとシズカは俺の背中に腕を回し抱き付き微笑むとまた顔を近づけ唇を重ね舌を絡めて来て含み笑いを見せると俺をベットに押し倒すとワンピースを脱ぎ捨て而もブラを外し下着を脱ぎ捨て俺に四つん這いで軽く覆い被さりまた唇を重ね見詰めて来て

「じゃあ…独り…部屋に居て…寂しかった?…」

「•••…」

「一晩中…“私”の事…考えてた?…“私”の事で…頭いっぱいだった?…」

「•••…」

シズカは少し表情を曇らせたが含み笑いをすると体をズラしTシャツの裾から手を入れて来て指の腹を【乳首】に触れ

「あ、朝まで…帰って来ないから…“ト、トオル”と…❛してる❜って…思った?…」

「!!…」

更に仏頂面をして力を入れ【乳首】を撫で俺が体をヒクつかせると

「❛して❜来ても…構わないんだあ…•••ト、トオルに…❛イカ❜されても…良かったんだあ…」

俺は小さく速く首を振ると

「じゃあ…ち、ちゃんと…ちゃんと…ハジメの口で…言って!…」

「“い、嫌”だ…❛し、して❜欲しく無い…」

「フフッ❛して❜…無いよ…」

「•••な、何で…何で…“あ、朝帰り”何だよ?…」

「!?う〜ん•••…」

シズカは少し体を起こしTシャツを捲り上げるともう片方の【乳首】に唇を沿わせ

「い、何時から…私の事…“好き”に成ったの?…」

「!!•••…」

シズカは【乳首】を咥え甘噛みをしもう片方を捏ねて来て

「ねぇ?…何時から?…」

俺はまた体をヒクつかせ

「み、みんなで…ス、スキーに…行った時…から…」

「!ぅん?…は、半年“も”前じゃん?…フ〜ンそんな前から…黙ってたんだ!…•••だから…“初めて”の時…もう❛あんなに❜“大きく”…してたんだね?…」

シズカは指で【乳首】を挟むと若干力を入れ摘んで来て俺は耐え切れず小さく吐息を漏らすとシズカは跨ぎ直し唇を重ね

「フフッ可愛い…」

ゆっくり体を下げて行き俺の【股の間】に移りズボンとトランクスに手を掛けると一気に脱がせて来て❛その間❜に跪きソっと【チンポ】に触れ

「フフッもう“大きく”して…嬉しい?…」

舌を出して【サオ】•【亀頭】を舐めだし両手を【股間】に置くと少し頭を近づけ“勃った”【チンポ】の【亀頭】に唇を充てがいゆっくり口を開き手を使わず呑み込み始めて若干苦悶の表情を見せるとソっと手を添え舌を動かし口の中で【チンポ】の位置を整えるとまた呑み込みだし喉奥迄入り込み【亀頭】の先端が咽頭に触れると小さく咽ゆっくり視線を上げ俺を見詰めると苦笑して

ゆっくり抜くと大きく深呼吸をして

「ハッハッ…ハァッハアッ“お、大き”過ぎ…だってぇ…ハアァハアァ…」

ソっと体を起こし含み笑いをすると両手で俺の膝裏を掴み持ち上げるとシズカは躊躇い無く俺の【尻穴】を舐めて来て

「!?ウッ!…ウゥオ、オイ!!な、何してんだよ?…」

「ぅん?…エッ!?何されてるか?…分からないの?…」

「ウゥ…ウンンそ、そう云う…❛コ、コト❜じゃ無く…」

シズカの舌は更に動き

「ウッ!や、止めろよ!!ゥンン…」

「フフッどうしたの?…」

「ウゥや、止めろってえ!!ウンン…」

シズカは舐めながら膝裏に充てがっていた片手を離し【チンポ】を優しく握り軽く動かして来て

「❛い、何時も❜より…更に“大きく”成っ…してない?…ハ、ハジメって…❛S❜?…」

「ウンン…ウゥや、止めろってハァハァ…」

「ハジメは…私が…“止めて”って…行った時…止めてくれたっけ?…」

「!?•••ウンン…ウゥご、ごめん…ごめんってハッハッ…」

「•••ねぇ?…ハジメ!…私の事…す、好きなんだよね?…」

「ハアァハアァぅん?…」

「好きなんだよね?…」

俺は体を小さく震わせなが頷くと

「じゃあ…わ、私の…云う事…聞いてくれる?…」

俺はもう一度頷くとシズカは顔を遠ざけ含み笑いをすると裏膝と【チンポ】から手を離し腰を敷布団に下ろすと四つん這いで軽く覆い被さり“熱り立って”る【チンポ❨サオ❩】の上に【マンコ❨スジ❩】を沿わせゆっくり腰を前後に動かし吐息を漏らさせ

「ウゥわ、私が…“良い”って…ゥンン云うまで…❛イ、イカ❜無いてねえ…ハアァハアァ…」

「ぅんん?…」

膝を立て【お尻】を浮かし❛ソノ❜隙間から手を差し込み【チンポ】を軽く握り【亀頭】を【マンコ❨膣口❩】に充てがうとゆっくり【お尻】を下ろし

「ウンン…ウッアァ…ァウゥハアッハアッも、もおぉ…ハッハッ“お、大っきいぃ”ってばあ…ハアッハアッか、勝手に…❛出し❜だから…“わ、別れる”からネ!?…」

「!!…」

俺の【胸】に手を置き体を起こすと腰を動かしだし直ぐに喘ぎを上げ小さく体をヒクつかせながらも腰を動かし続け

「アンン…アッウゥハ、ハジメ?…ウンンハアッハアッ❛コ、コレ❜す、好きでしょ?…ハッハッ…」

徐々に手が下に移り下腹部に置くと膝を立て軽く背筋を伸ばし喘ぐとゆっくり上下に動かし

「アッアッ…アァウゥ❛コ、コレ❜もお…ハア~ァハア~ァす、好きぃ…だよねえ?…ハアッハアッ…ウグお、奥にい…当たってるう…」

下腹部に置いてる手に時々力が入り一瞬動きが止まり背中を反らし喘ぎ体をヒクつかせながら腕を後ろに回し敷布団に手を付くと一層膝を立てて脚を開くと体を反らし後ろに重心を置くとゆっくりソっと【お尻】を動かしだし腰が細かく震え

「ア〜ァンンハアッハアッ…ウゥハ、ハジメ…❛イ、イッ❜たらあ…ハッハッだ、駄目だからねえ…ハアァッハアァッ…」

体勢が体勢なだけに【チンポ】が抜けシズカは“刺激”からの‘解放’で腰をビクつかせるがゆっくり体勢を戻し膝を付き再度入れ直すと跪きまた俺の【胸】に手を置くと普段の様にゆっくり腰を前後に動かし喘ぎ【お尻】を震わせフラついたが腕に力を入れ耐えると

「ハッハッ…ハアァッハアァッい、今…❛イ、イキ❜そうにい…ハアァハアァ成ったでしょ?…だ、駄目だからネ…」

俺はもう耐え切れず〘我慢出来ず〙シズカの腰を掴み下から突き上げる様に腰を動かすと手を俺の下腹部に移し体を反らし

「アンッ!!…アァだ、だめ…だめだってえ!!ハアッハアッ…ウンンハッハッイ、イク…“また”イッちゃう!!…アァ…」

俺はシズカの言葉など気になどしてられなく更に大きく速く動かすとシズカは仰け反り大きな喘ぎを上げ崩れ落ちる様に俺の【胸】にヘタり体を震わせ【お尻】をビクつかせていてシズカを降ろすとゆっくり体を起こしうつ伏せに成ってるシズカの下半身に回り込み腰に腕を回し【お尻】を持ち上げると【マンコ】から❝精子❞が垂れて来ていて俺は何とかシズカの膝を立たさせ脚を少し開かせると

【亀頭】を【マンコ❨膣口❩】に充てがうゆっくり挿れて行くとシズカは腰をクネらせ吐息を漏らし

「ウンン…ウッン❛ソ、ソレ❜はハアッハアッ…だ、だめハアァッハアァッ…」

俺は挿れ切りシズカの腰をしっかり掴み腰を動かすとシズカは腰を突き上げ背中を伸ばし敷布団のシーツを力強く握り締め喘ぎを上げて来て俺は更に腰の動きを速めると体を反らし頭を振り

「アンッアンッ!…アァゥッハアッハアッ…ウッンハッハッだ、だめえ!!…ウグお、奥ぅにぃ…ゥググあ、当たってるう…ア〜ァハアッハアッ…ハッハッイ、イク…イクイクゥ!!…」

シズカは体を大きくクネらし脚を震わせ足を敷布団に付け【お尻】をヒクつせていたが俺は腕を腰に回し持ち上げ今度はゆっくりだが大きく動かし【マンコ❨膣奥❩】に【亀頭】を付けるシズカは大きな喘ぎを上げて来て俺が動かし続けてると声が掠れだし“❛コエ❜に成らない声”を上げ時々“悲鳴”に近い喘ぎ

「ア゙ァ゙…ア゙ンン…ゥググハッハッ…ググだ、だべぇ…イグ…イグイグ…まだァ゙イグゥ~ゥ!!…」

俺は【チンポ】を抜くとシズカは敷布団にヘタり体を小刻みに震わせ時々ビクつかせていて俺はシズカの横に移り優しく肩を掴み体を反転させ覗き込むと虚ろな瞳で朦朧として肩を大きく動かし息をして居て俺は寄り添い肩に腕を回し抱き締めるとほぼ昨夜から起きていたので流石に眠く成り眠りに就いた…が暫くすると息苦しく成り目を開けるとシズカの顔が目の前に有り

シズカは少し表情を曇らせ不機嫌そうに

「起きた?…」

「•••…」

「ぅん?…寝惚けてる?…」

俺はゆっくり視線を動かしシズカを見るとTシャツと短パンを着て俺の横に寝転び歩く胡座をかいていて

「ぅん?…何?…あッ!ハイ…」

シズカはキレイに畳まれてる俺の服を手渡して来て俺はゆっくり体を起こし❛ソレ❜を受け取ると

「着たら…帰ってよね!…」

「えっ!!•••…」

「•••❛だ、出し❜だよね?…“無断”で…わ、私…言ったよね?…勝手に出したら❛別れる❜って!…」

「!!•••❛ソ、ソレ❜は…そ、その〜…•••ご、ごめん…ごめんって…も、もう…か、勝手な事しないから…ゆ、許して…」

俺は慌てて完全に体を起こしシズカの前で❛土下座❜しアタフタしてるとシズカはゆっくり腕を【胸】の前で組少し仏頂面をして軽く睨んで来て

「良いから…早く服着て…帰ってよ…」

「!!シ、シズカア〜ァ…•••ご、ごめんってえ…」

俺は涙目に成りシズカを見詰めてるとシズカも見詰め返しその瞬間失笑して

「プッ嘘だよ!…もおぉ…ハジメ…真に受け過ぎ!…」

「•••…」

シズカは【胸】の前で組んでいた腕を解きゆっくり前屈み成り敷布団に手を付けると若干四つん這いに成り俺に寄り掛かると敷布団から手を離すと❛ソノ❜腕を俺の背中に回し凭れ掛かり

「フフッそんなに…私の事…好きなんだあ…」

更に近づき跪き回していた腕に力を入れ抱き付き顔も近づけ唇を重ね

「っで…ハジメ?…どうするの?…•••どうしたいの?…」

「シ、シズカと…付き合いたい…」

「フフッ良いよ…」

「•••っで…ま、毎日…し、したい…」

「ぅん?…ぅんん?…❛ま、毎日❜!?…」

シズカは若干引き気味だが笑顔を見せ俺は大きく頷き

「し、死んじゃう…わ、私…死んじゃうよって!…」

「したい!…」

「フフッま、毎日は…要らな〜ぁい…」

「毎日したい…」

シズカはゆっくり首を振り満面の笑みを浮かべて来て俺はシズカの背中に腕を回し抱き締めそのまま敷布団に押し倒し

「えっ!!…ちょ、ちょっと…ま、待って…待ってえ…」

俺はシズカの言葉を無視して覆い被さりTシャツの上から【胸】に手を置き揉み出すとシズカは小さく喘ぎを上げるが俺の【胸】に手を置き必死に退かしに来てでも俺は抗い退かずにいると

「あ、足!…足痛いって!…」

俺は跪いてるシズカをそのまま押し倒したのでシズカは膝を曲げたまま倒されていて

「も、もおぉ…普通の“女性❨コ❩”は…出来るかもだけど…わ、私…硬い方だから…❛ソ、ソレ❜無理なの!!…」

「ご、ごめん…」

「フフッあ、安心したら…したく成ったの?…」

~•••~

「アァハアッハアッ…ハア~ァハア~ァぜ、絶対ぃ…ハアッハアッわ、私…殺す気でしょ?ハッハッ…ぅん?…ぅんん?…ま、また…喉痛いよ…」

「大声…出すから…」

シズカは小さく睨み

「フンッそ、そうですよ〜…わ、私が…悪いんですう!?…」

「!!お、怒ったの?…」

「べ、別にい•••…」

シズカは俺に背を向けて来て俺は軽く優しくシズカの方を掴み

「ご、ごめん…ごめんってえ…」

「も、も〜おぉ…あ、暑いから…少し離れてよ…」

小さく肩を動かし

「•••シ、シズカ?…」

「•••…」

「シズカってばあ…」

シズカは背を向けたまま

「な、何?…」

「•••お、俺…トオルと…話すよ…」

シズカは体を強張らせゆっくり体を反転させ俺を見詰め

「い、良いよ…トオルには…ちゃんと…話したから…」

「•••い、いや…俺が…話さないと…」

「•••…」

「シスカは…俺の❛女❜だって…」

「!!あ、ありがとう…•••で、でも…無茶しないでよ…」

そしてトオルにはやはり殴られだが高校からの連れだがやはり❛男同士❜直ぐに“和解”出来た…

〜•••〜

俺はソファーに腰掛けローテーブルの上に開いたアルバムを見ながらニヤケてると俺の横に座って居た“女の子”がお気に入りのヌイグルミを抱き締めソファーを降り台所に向かい

「まま〜!…ぱぱ…おしゃしんみながら…わらってるよ?…」

「ぅん?…エッ!もお…仕様が無いわネ…フフッパパはネ…ママの事が…好きだからね…」

“女の子”を抱っこしながらリビングに来て

「ねぇ?…❛ソンなモノ❜見てる隙が有るんなら…“ユキ”を…お風呂に…入れてあげてよ?…」

「ぅん?…あ、あぁ…わ、悪い…•••“ユキ”…お風呂…入るか?…」

俺はシズカからユキを受け取り

「ママも…一緒に…入るか?…」

「!!ま、まだ…洗い物が…残ってるんだから…む、無理だよ!…」

「冗談だよ!…」

「!?•••…」

「!!まま…おかを…まっか!…」

「ママは…パパが…好きだからな…」

シズカはユキに見えない様に俺の背中を抓って来た。

〘完〙

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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