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官能小説・エロ小説(約 34 分で読了)

女友達に好意を抱いたが関係を壊したくなく隠していたが•••(2/3ページ目)

投稿:2026-06-11 12:36:11

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本文(2/3ページ目)

【お尻】を乗せ腰を動かし突き上げるとシズカは更に力を入れしっかりしがみ付き喘ぎを上げて来て俺が腰を動かしてると背筋を伸ばし背中を軽く反らしまた喘ぎ腰が少しヒクつき出して来て俺はもう一度敷布団に寝かせ腰を掴み強く速く動かすとシズカは体を大きく仰け反らせ喘ぎを上げ体を横に向けた為【チンポ】は抜けるが俺は軽く震わせてる【お尻】に手を当て【尻肉】を撫でるとシズカは

体をビクつかせ小さく吐息を漏らし俺はまた挿れに行くとシズカは震える手を【お尻】に持って来て

「ハアッハアッ…ハアァハアァま、待て…待ってえ!!…」

またしても俺は無視して挿れると今度はゆっくりだが大きく動かすと体を反らし喘ぎを上げ俺はシズカの太腿に腕を回し脚を持ち上げ開かせ動かすと横向きに成ってるが体を反らし喘ぎ

「アンン…アァだ、だめ!…だめだめゥンン…」

俺は数十回動かしゆっくり抜きシズカの脚を離すと軽く“うつ伏せ”状態に成り

「ハアァハアァ…ハアッハアッす、少し…や、休ませてえ…」

俺はシズカの腰に腕を回し【お尻】を持ち上げるとシズカは体を小刻みに震わせながらも膝を付き四つん這いに成り【お尻】を突き出してくれ俺は挿れると腰を掴み動かすとシズカは腕を振るわせ上半身を敷布団に付け喘ぎ❛ソノ❜為自然と【お尻】を突き上げる格好に成りシズカは喘ぎを上げながらも震える片腕を【お尻】の方に持って来て俺の動きを止めに来たが逆に俺が❛ソノ❜腕の手首を掴み

引っ張り上げるとシズカは体を起こさず負えず然程力も入らない片腕を敷布団に立て両膝•片掌で支えるが当然バランスを崩し直ぐに敷布団に倒れ込み俺は手首から肘に持ち替え起き上がらせ腰に置いていた手を離しもう片方の腕の肘を掴みシズカに跪かせ下から突き上げると体を反らし喘ぎを上げ

「アンン…アンッアンッだ、だめ…だめだめぇ!!…ハアァッハアァッま、待って…待ってえ!!…」

俺が手を離すとシズカは敷布団に倒れ込み体を震わせビクつかせ大きく肩を動かし呼吸をして居て俺はシズカの腰を掴み仰向けにさせると肩を大きく動かし呼吸しながら虚ろな瞳で俺を見詰めて来ていて俺はシズカの脚を開き再三挿れ動くとシズカは只俺の動きの“振動”で体を揺らし喘ぎを上げ俺は優しく軽く覆い被さるが腰の動きだけは強く大きく動かしてるとシズカは後頭部で頭を支えながら

顎を上げ背中を浮かし体を反らし喘ぎ俺は動きを止め覗き込むとシズカはゆっくり頭を戻し俺と視線を合わせると含み笑いをして来てソっと腕を伸ばし俺の背中に回し弱々しく抱き締めると

「アッハアッハアッ…アァハアァッハアァッ…ハッハッ❝な、中❨腟内❩❞に…❛だ、出し❜たでしょ?…も、もおぉ…•••ま〜あぁ!…良いかハア~ァハア~ァ…」

俺はゆっくり体を起こし抜くと【マンコ❨膣口❩】からドロッとした❝精子❞が垂れ出して来て俺が戸惑ってるとシズカは仰向けで寝たままで

「!!•••凄く…垂れて来てない?…•••フ〜ゥ熱〜!…」

「•••…」

「少し…寝かせて…」

シズカは“動揺”など見せる気配など無く本当に眠りだし俺はシズカの横に座り肩を揺さぶると気怠そうに目を開け

「う、ぅんん?…何?…ハジメも寝る?…」

「•••…」

「ぅん?…も〜おぉ…眠いんだから…寝かせてよ…」

「•••…」

シズカはゆっくり体を反転させ俺に背中を向けて来て眠りだし…

~•••~

俺は肩を揺さぶられてるのに気付きゆっくり目を開けると目の前にシズカの顔が有り

「!!おはよう…」

「•••…」

「•••帰るね?…あッ!シャ、シャワー…借りたよ…」

俺は寝起きで頭が回って無かったが体を起こしスマフォを取りディスプレーを見ると17時半を過ぎていてシズカは部屋を出て行き俺はベットを降り服を着ると急いでシズカの後を追い掛け追い付き並んで歩き他愛もない話をしながらシズカの部屋の前まで行き

「送ってくれて…有難うネ…」

シズカは上着のポケットから鍵を取り出し玄関の扉を開け振り向き笑みを浮かべ

「•••おやすみ…」

俺は軽く頷くと玄関の扉が閉まり暫し見詰めていたが軽く為息を吐きゆっくり体を反転させ離れ掛けると玄関の扉が開きシズカが出て来て俺の腕を掴むと部屋に招き入れて来て俺を玄関の扉に凭れさせると唇を重ねるとソっと腕を下げズボンの上から【チンポ】を撫でて来てゆっくり唇を離し笑みを浮かべ見詰めたまま静かに膝を付きしゃがむとズボンとトランクスをズラし“半立ち”の【チンポ】を

躊躇う事無く口を開き咥え込み口の中で舌を動かして来て…

~•••~

俺は膝を軽く曲げ肩まで湯に浸かり浴槽の縁に首を乗せ天井をぼんやり見詰め〈今日の事〉•〈“シズカ”との…今後の…関係❨?❩〉など考えてるとドア越しに

「熱くない?…」

「!!だ、大丈夫…ちょ、丁度良いよ…」

「そお?…良かった…」

俺は湯に浸かってる事も有り“鼓動”が高まり次第に【チンポ】が大きく成って行き取り敢えず身体を落ち着かせる為湯から出て浴槽の縁に腰を掛けてるとドアが開き“一糸纏わぬ”シズカの姿が有り而も隠す気も無い様て俺はと云うと咄嗟に【股間】を手で隠し若干体を屈めて居るとシズカは北叟笑むと

「どうしたの?…」

「!!な、何…は、入って来てんだよ!?…」

「ぅん?…“熱くない”って…言ってたから…熱かったら…直ぐ逆上せるもん…」

「•••…」

「何?…もしかして…照れてんの?…」

「な、何で…何で…“オマエ”は…平気なんだよ?…」

ゆっくり近付きソっと俺の背中に寄り添い

「ハ、ハジメ…ハジメだから…かな…」

軽く息を吐き俺を退かせゆっくり湯に浸かると見上げて来て

「入らないの?…」

「•••い、いや〜…狭いだろ?…」

シズカは湯の中で体を動かし“体育座り”をすると

「ほら?…コレで…入れるよ…」

マンションとは云え家風呂なので俺は“半身浴”状態で浸かり‘平常心’を装い雑談してると

「ねえ?…さっきから…【胸】ばかり…見てない?…」

「!!•••“オマエ”って…【む、胸】…デ、デカかったんだな?…」

「う〜ぅ…まあ〜ぁ…大きい方だとは…思うけど…•••ハジメは…お、大きいの…す、好きなの?…」

「!!そ、そりゃ〜あ…小さいよりは…」

「•••!そ、そっかぁ…」

シズカはゆっくり立ち上がり浴槽から出て軽く振り返り

「あっ!…そうそう…簡単だけど…ゆ、夕飯…作ったから…食べよ?…」

浴室から出て行き俺も少しして出るとさっき迄履いていたトランクスが無く変わりに‘ボクサーパンツ’が置かれていて何度探してもやはり無く仕方なく履くがウエストは何とか合ってるが全体的に締め付けが有り素っ裸よりはマシかと思い部屋に行くと丁度シズカが料理を食卓に並べている後ろ姿が目に入り

「な、なあ〜ぁ?…俺の…下着…知らない?…」

「!!ビ、ビックリした!?…•••洗濯してる…代わりの“モノ”…置いてなかった?…」

「!!ああ〜ぁ…❛コ、コレ❜?…」

俺は視線を下げるとシズカも向けて来て

「•••ご、ごめん…小さかったね…」

「•••❛コ、コレ❜って…」

「ぅん?…‘私’の…!?ちゃ、ちゃんと…洗濯済みのだから…ネ…」

俺は改めてシズカに視線を向けると上はTシャツを着てるが下は履いて無くTシャツの裾からチラチラとショーツが見えていて

「さあ…食べよ!…頂きます…」

「う、上手!…!!“オ、オマエ”が作ったのか?…」

「ぅん?…じゃあ…ハジメが…作ったの?…」

「そ、そう云う事…言ってないんだが…」

「食べ終わったら…•••❛する❜?…」

「えっ!?…」

~•••~

「あッ!…あぁ!?…ちょ、ちょっと…待て…待てって!!」

「フフン待たな〜いぃ!…」

「あ〜ぁクソ〜!…ま、負けたあぁ!!…」

「フフン私の勝ち!…❛ハジメ君❜…“君”は…私には…何度…挑んで来ようとも…勝てないんだよ!…フフッ❛ザ〜コい❜ね(笑)…」

「•••…」

俺はコントローラーを持ったままシズカを見詰めて居ると

「ぅん?…何?…•••寝よっか?…」

〜翌朝〜

俺は覚醒め軽く寝返りを打つと膝に“温かく柔らかい”モノが当たって来て次第に目を覚ましゆっくり目を開け天井をボ〜ッと見詰め大きく欠伸をし軽く伸びをしもう一度息を吐き視線を横に向けるとシズカのロブは後頭部辺りでヘアゴムで束ねられ肩甲骨が見え❨?❩俺はゆっくり体を起こし覗き込むとスポブラから【谷間】が目に入りやはり何故かシズカはTシャツを脱いでいて

俺は❛ソレ❜を一目し視線を上げるとシズカが幸せそうな寝顔を浮かべていて俺は愛おしく成りシズカを起こさない様にシズカの前に手を付き少し体を前のめらせてるとシズカは寝返りを打ち俺はバランスを崩しシズカの【胸】に顔を埋め俺は慌てて退かすとシズカは小さく寝言を漏らしゆっくり目を開け

「う〜ぅ…ぅん?…•••フフッおはよう…」

「•••…」

シズカはソっと頭を上げゆっくり顔を近づけ唇を重ねるとそのまま体を起こし腕を伸ばし伸びをするとゆっくり体を❛ソノ❜後また寝転んだ俺に向けると四つん這いで軽く覆い被さりまた顔を近づけ唇を重ねて来て

「フフッ良く寝れた?…」

「•••“オ、オマエ”は?…寝れたのかよ?…」

シズカは満面の笑みを浮かべ

「うん!…ぐっすり•••!?…」

そしてシズカは四つん這いでゆっくり体を下げて行き俺の【股の間】に入ると【お尻】を下ろししゃがむとソっと手を“ボクサーパンツ”の上から【チンポ】に添え

「•••ぬ、脱げば…良かったのに?…何で…脱がなかったの?…」

「•••」

“ボクサーパンツ”のウエスト部分に手を掛け脱がすと優しく握り軽く動かしだし顔を近づけ口を開き【サオ】を甘噛して舌をだして【サオ】•【カリ】•【亀頭】と舐め上げ舌先で【亀頭】を舐め回し“硬く大きく”すると

「お、お詫びに…“ヌイ”て…あげる…」

少し体を起こし【チンポ】の根元に手を添えるとソっと唇を【亀頭】の先端に触れさせると上目で小さく微笑み

「寝ててぇ…良いよ…」

口を開きゆっくり頭を下げだし時々上目で俺の方を見ながら呑み込み始めたが“昨日”は噎せていたのに平然と受け入れ…否!❛ソレ❜何処ろか“昨日”より深く迄呑み込みゆっくり動き【亀頭】付近は舌まで動かし更に“大きく”して来て

「•••な、なあ?…❛い、挿れ❜たい…」

シズカは一瞬動きを止めたがゆっくり抜くと舌先で【亀頭】を舐め回しもう一度咥え口の中で舌を動かし抜くと

「入れたいの?…•••い、良いよ…」

シズカはまた四つん這いに成り俺に軽く覆い被さり唇を重ねると体を起こし膝立ちをするとショーツに手を掛け脱ぎ捨てると跪くと少し【お尻】を浮かし優しく【チンポ】を握り【マンコ❨膣口❩】に充てがうとゆっくり【お尻】を下ろし俺の【胸】に手を置き腰をクネらせだし俺はシズカの腰に手を置くとシズカは体を起こし俺の【胸】に置いて居た手を退かせ俺の手に添わすと

「ハ、ハジメは…寝ててえハアァハアァ…•••さ、さっきも…言ったでしょ?…“お•わ•び”って…」

シズカはまた手を置き小さく前後に腰を動かすと軽く吐息を漏らし始め徐々に大きくして来て上半身を前屈みにして唇を重ね舌を絡ませ

「ハアァハアァき、気持ち良い?…•••“お、お詫び”…出来てる?ハァッハァッ…」

膝を少し立て【お尻】の動きを上下に変えゆっくりだが大きく動かし❛ソレ❜は【マンコ❨腟内❩】の“感触”を十分“堪能”する事が出来、一層大きく成るとシズカは吐息を掘らし微かに喘ぎも上げると【胸】に置いてる手に力を入れ体を起こし膝を立て今度は速く大きく動かして来て俺はシズカの腰を掴むとシズカは更に動きを速め背筋を伸ばし背中を反らせ喘ぎを上げると動きを止め【お尻】を

下ろし腰をビクつかせ軽く息を吐くとゆっくり抜き【お尻】を俺の下腹部に付け

「ハアァハアァ…そ、そんなに…怒ってたんだあハッハッ…」

「ぅん?…」

大きく呼吸をしてソッとゆっくり俺の横側に降り笑みを浮かべ

「•••キレイにしてあげる…ネ…」

【チンポ】を軽く握り体を屈め顔を近づけ舌で舐め咥えると口元を窄め数回動くと抜き体を起こしベットヘッドに置かれてるティッシュBOXから数枚取り出し【マンコ❨腟内❩】から垂れ落ち下腹部に付いてる❝精子❞を拭き取ってくれると俺は体を起こしシズカの腕を掴み俺と位置を変える様に敷布団に寝かせ俺はティッシュを数枚取り【マンコ】に軽く充てがうと

「う、ぅん?…ぅんん?…な、何?…えっ!?…じ、自分で…ふ、拭けるから…」

少し脚を閉じ手で押さえて来たが強引に拭きに行くとシズカは観念したのか拭かせてくれだが【マンコ❨腟内❩】からはまだ“垂れ”て来ていて俺はティッシュを掌に握り❛人差し指❜を立て入れに行くと腰をヒクつかせゆっくり腕を伸ばし手で押さえに来たが【ナカ❨腟内❩】で指を動かす方が速くシズカは小さく腰をクネらせ体を震わせ吐息を漏らし指を抜くと指にはしっかりたっぷり❝精子❞が

付いていてもう一度入れ動かすと

「ウンン…ウゥも、もう…い、良いから…」

震える手で押さえて来たが俺はシズカの太腿を掴み只でさえ広げてる脚を開き顔を近づけ【マンコ❨膣口❩】に口を充てがい吸い上げると体をビクつかせ背中を反らし

「アンッ!…アァ❛ソ、ソレ❜はあ…い、良いからあ!!…ハアァッハアァッ…」

俺は体を起こし体を震わせてるシズカに跨りスポブラの縁に指を掛け手を中に入れ捻る様に手首を動かしスポブラから出させ【胸】を露わにさせ“熱り立ってる”【チンポ】を【谷間】に充てがうと

「ハアッハアッ…ハッハッも、もおう…“大きく”ハアァハアァ…してるじゃん!?…」

シズカは視線を❛ソレ❜に向けジッと見詰めこの先の展開を“理解”したのか軽く頭を上げて来て

「“オマエ”は…寝てて…良いよ…」

「う、ぅんん?…」

俺は両手でシズカの【胸】を押し挟み【チンポ】を【乳房】で包み込むとゆっくり腰を動かすとシズカは吐息を漏らし

「も、もおぉ…な、何してるのよ!…」

「寝てて…良いから…」

「!?な、何?…さ、さっきの…“仕返し”?…」

更に“硬く大きく”成ると手を【胸】から離し【チンポ】に力を入れビクつかせるとシズカは優しく微笑み軽く口を開いて来て俺は【チンポ】を握り【亀頭】を口元に持って行くと小さく舌を出し舌先で舐めて来て俺は微かに腰を浮かしシズカの口の中に入れて行くとシズカは一瞬目を開いて来たが舌を動かし受け入れるとゆっくり頭を動かして来たので

「だ、だから…“オ、オマエ”は…寝てろって…」

俺はもう少し腰を前に持って行きシズカの頭を枕に押し付け腰を動かすとシズカは微かに苦悶の表情を浮かべたがまだ舌を動かし“楽”に成る様に再度受け入れ直して来て俺はそのままゆっくり腰を動かすとシズカは時折やはり苦悶の表情を浮かべるが必死に笑顔を作って来て俺は腰を引き口から抜くと若干息を乱していて俺はまた【チンポ】を握りシズカの【片乳房】に【亀頭】を押し付けたり

【サオ】を擦り付けてるとシズカは視線を逸らし

「し、したいんなら…•••良いよぅ…」

「ぅん?…したいの?…」

ゆっくり顔を横に向け

「!!❛ソ、ソレ❜は…ハ、ハジメでしょ?…•••あ、朝から…“元気”なんだから…」

俺はシズカの“勃ってる”【乳首】に【亀頭】を軽く擦り付けるとシズカは軽く体を震わせ吐息を漏らし更に少し押し付け擦り付けてると体をクネらせ吐息の中に微かに喘ぎが混ざり

「ウンン…ウッハアァハアァも、もおぉ…し、して良いからハァッハァッ…」

俺は膝立ちで下に移りシズカの足の間に入るとソッと膝を立て脚を軽く開いて来て俺は腰を下ろし少し近づき【チンポ】を握り【亀頭】を【マンコ❨膣口❩】に充てがいほんの少し押し込むと腰をヒクつかせ吐息を上げ【チンポ】に力を入れビクつかせるとほんの少ししか入れてなかったので直ぐに抜けて腰を更に近づけ“熱り立って”いる【チンポ】の【サオ】を【マンコ】に添わせ押し付け上下に

擦り付けるとシズカは爪先を立て微かに【お尻】を浮かし腰をクネらせ吐息を漏らし喘ぎも上げて来て

「ウンン…アァハァッハァッす、するんなら…ハッハッ早くう…い、入れてえ…」

「ぅん?…欲しいの?…」

「•••ほ、欲しいぃ…ウゥ…ゥンン入れて欲しいい!!…」

俺は改め【チンポ】を握り【亀頭】を【マンコ❨膣口❩】に充てがいゆっくり腰を動かし挿れて行くとシズカもゆっくり腰をクネらせ受け込みながら小さく吐息を漏らして来て俺は❛ソンな❜シズカの腰を軽く掴み挿れ切ると腰をゆっくり動かすとシズカは小さな喘ぎを上げ更に腰をクネらせ俺は徐々に動きを速めて行くとシズカの喘ぎが大きく成り俺は腰から手を離し体を前のめらせ軽く覆い被さり

シズカに視線を向けるとシズカも見上げて来て小さく微笑むとソッと腕を上げ俺の背中に回ししがみ付き唇を重ね舌を絡めて来て俺はゆっくり大きく動かし【マンコ❨膣奥❩】を“刺激”するとシズカは腕に力を入れて背筋を伸ばしさっきより大き目な喘ぎを上げて来て俺は更に腰を回し【マンコ❨膣奥❩】を【亀頭】で”刺激“を与えると体を一瞬強張らせ大きな単発の喘ぎを上げると一段と腕に

力を入れ俺の背中に爪を立てて来た為シズカから離れ様としたが当然無理な理由で俺は膝を付き腰を浮かすとシズカは口を開き息を乱しゆっくり腕の力を抜いて来て俺は何とか体を起こしシズカの腰を掴み腰を動かすとシズカは敷布団のシーツを握り締め体をクネらせ腰をビクつかせ喘ぎを上げて来て俺はまた腰の動きを速めるとシズカは【お尻】を浮かし腰を震わせ吃った喘ぎを上げ敷布団にヘタり

俺はもう一度前のめり軽く覆い被さり腰を上下に動かすとシズカはゆっくり頭を振りまたシーツを握り締め吃った喘ぎを上げ体をクネらせ

「アァハアァッハアァッ…ハアッハアッま、待って…ハッハッ待って待ってえ…」

何とか体を横に向けると少し体を丸め微かに震わせていて俺はシズカの片足首を掴み足を持ち上げ脚を開き腰を近づけ挿れ直し腰を大きく動かすとシズカは腰をクネらせ背筋を伸ばし

「ア〜ァ…アンンウゥハッハッだ、だめ!…ウンン❛ソ、ソレ❜だめだめ!!…」

俺が少し早めるとシズカは背中を伸ばし体を反らし

「アンッアンッ…ウッだめ!…ハアッハアッむ、無理…や、止めてえ…ハッハッウンンむ、無理い…無理無理…」

シズカは頭に手を置き髪の毛を握り締め今迄で一番大きな喘ぎを上げ体をビクつかせ敷布団にヘタり俺は腰を速め

「ウググ…ゥグッハアッハアッや、止めてえぇ…ハッハッ…ハアァッハアァッほ、本当ぉにぃ…無〜理〜!!…」

シズカはうつ伏せに成り敷布団の上を這う様に体を動かし俺から離れると大きく肩で息をし

「ハアッハアッ…ハッハッちょ、ちょっと•••!!…」

少し体を起こし掛けた時俺はシズカの腰を掴みベットの中央に戻させ裏腿に跪き【お尻の割れ目】に【チンポ】を添わせると

「!!だ、だめ!…ハアァッハアァッだめだめえ…ハアッハアッ…•••ハ、ハジメ“でも”•••…」

シズカは力が入ら無い成りに脚を閉じ【尻肉】を締めて来て俺はシズカの腰を掴み少し持ち上げると僅かながら脚が開き❛ソノ❜隙間に【チンポ】を差し込みに行くとシズカはゆっくり【お尻】をクネらせ

「ハアッハアッ…ハッハッお、お願いい…❛ソ、ソレ❜…❛ソコ❜だけは…」

俺は更に押し込み【亀頭】が【マンコ❨膣口❩】に触れ腰を押し付けたが“角度”が悪いのか入り難く俺はシズカの脚をもう少し開かせ再度押し込むと入りだしシズカは一瞬体を強張らせたが直ぐに背筋を伸ばし喘ぎを上げて来て入り切ると俺はゆっくり腰を動かすとシズカはまた頭に手を置き今度は髪の毛を掻き毟り吃った喘ぎを上げ

「ア〜ァ…アァウゥ…ウググハアッハアッま、待ってえ…待ってえぇ!…ゥググハッハッむ、無理い…も、もう無理だってぇ…ハアァッハアァッ…」

うつ伏せなのに背中を伸ばし体を反らして来て俺はシズカの下腹部に腕を通し【お尻】を持ち上げ軽く膝を付かせ少し脚を広げ❛ソノ❜間跪き再度挿れ直し下から突き上げる様に動かすとシズカは体をヒクつかせながら‘前腕’を敷布団に付け更に体を震わせ喘ぎを上げて来て俺はシズカの尾骶骨を両手で押さえ若干強く突き上げるとシズカは首を持ち上げ頭を上げ大きく頭を振りまた吃った喘ぎ

「アググ…ゥググハアッハアッ…グッゥハッハッゆ、許してえ…ハアッハアッも、もうぅ…ハッハッむ、無理〜いぃ…」

抜くとシズカは敷布団にヘタり込み俺はまた裏腿に跨り跪き再三挿れると膝を立たせ今度は腰を上から打ち下ろしだすとまたシズカは背中を反らしシーツに握り締め‘コエに成らない声’を上げ‘悲鳴’に近い喘ぎを上げて来て【チンポ】をビクつかせ俺は膝を付き軽くシズカの背中に覆い被さってると暫くして

「ハアァッハアァッ…ハア~ァハア~ァウッね、ねえ?…ハッハッそろそろ…降りてえ…」

「ぅん?…い、いや〜…“オマエ”の…•••❛締め付け❜が…気持ち良くて…」

「!!•••ハイハイ…も、もう良いからハアッハアッ…退いてってハッハッ…」

俺はゆっくり体を起こし抜くとシズカが寝てる横に仰向けに寝転ぶとシズカは軽く体をヒクつかせ大きく肩で呼吸しながら体を何とか起こし仰向けに寝転び数回大きく呼吸し

「ハアッハアッ…ハッハッわ、私を…❛こ、殺す❜気でしょ?ハアァハアァ…•••ぅん!?ぅんん!?…の、喉ハァハァ…痛〜ぁハ~ァハ~ァ…」

ゆっくりシズカの方に顔を向け

「❛アンなに❜…“大声”出すから…」

シズカも顔を向け

「!!“だ、誰”が…出させたのよ?…“誰が”?•••あ、熱〜ハアッハアッ…ア、アイス…食べたい!…」

「お、俺も!…」

「う〜ぅん…無い!…」

「えっ!?…」

お互い見詰め合って軽く小さく笑った…

~•••~

シズカが作ってくれた❛昼食❜を食べ終え

「あっ!…あ〜ぁ!…う〜ぅ…待て!待て!•••クソま、負けたあ…」

「フフッだから…言ったじゃん?…‘ハジメ君’は…私には…勝てないって!…」

「じゃ、じゃあ…❛コッチ❜で…」

~•••~

「ま、また…負けた…」

「フフッ“ザコい”ネ…•••まだ…する?…」

俺達はゲームは止め漫画を読み出し俺は寝室❨?❩とフローリングで一続きに成ってる居間❨?❩〈昼食で使ったローテーブルと一人用のソファーチェア•大小の洋服ダンスが2台有り後大小の観葉植物が数鉢〉のソファーチェアに腰を掛けシズカはベットにうつ伏せで居て

「コレ…面白いな…」

「でしょ?…ハジメも…嵌まると…思ってた…」

「続きは?…」

「ぅん?…ソレが最新巻だから…まだ出てない…」

俺はローテーブルに置いて有る数冊の漫画を手に取り本棚に行き戻しシズカの方に視線を遣るとシズカはベットと同じ方で寝てるので足がコチラ側に有り膝を曲げ脚をゆっくり揺らしていて❛ソノ❜振動で【お尻】も微かに揺れていて俺は静かにベットに向かいシズカの横に寝転ぶとシズカは一瞬体を強張らせ脚を敷布団に付け俺の方に顔を向け

「ビ、ビックリしたあ!!…何?…」

「別に…」

シズカは軽く微笑み視線を漫画に戻し俺は少し寄り添うと視線は漫画のままで

「ぅん?…何?…」

俺はゆっくり体を起こしソっとシズカの裏腿に跨り跪き軽く背中に覆い被さりシズカの両肩に両手を置くとシズカは軽く体を動かして来て

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