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【評価が高め】探偵事務所に美人依頼者がやって来た No.3

投稿:2025-01-21 10:45:21

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私立探偵◆EVg1IiA(東京都/40代)
最初の話

初めまして。初投稿ゆえ、読みづらいと感じる方がいらっしゃったら申し訳ございません。私は都内で探偵事務所を構えています。元々はサラリーマンをしていましたが、昔から人間の行動を観察することが好きだったこともあり、脱サラし、念願の探偵事務所を開業しました。依頼が来るか心配ではありましたが、開業後ほどな…

前回の話

第1話にたくさんの反応をいただきありがとうございます。続編希望の声をいただきましたので、祐子とのその後をお伝えしたいと思います。旦那の不貞を知り、自身も子孫繁栄のための生殖活動という大義を持って、私とのSEXを正当化した祐子はその後も何度か私と体を重ねていました。ここで探偵の豆知識を一つ…

ご視聴ありがとうございます。

前回の続きを報告させていただきます。

個室居酒屋でエキサイトした我々は、近場にある複数カップルも入ることのできるホテルに移動しました。部屋に入ると早速

健:「由香、さっき暑がっていたから、〇〇さん(私)と先にシャワー浴びておいで。」

私:「由香さん、私と一緒でいいんですか?」

由香:「は、はい。お願いします。」

私:「じゃあ、祐子、先に浴びてくるね。」

祐子:「うん、分かった。」

祐子は若干不安そうな顔をしていましたが、大丈夫だろうと判断しました。

この部屋はかなりゆったりしていて、脱衣所も広めです。由香さんと対面で向き合い、黙って服を脱ぎ合います。さっきの居酒屋でノーブラだった由香さんはブラウスを脱げばもう上半身は裸です。形の良い推定Cカップのバストを右腕で隠すようにしますが、

私:「由香さん、バストは先ほどから見させてもらってますので、今さら隠す必要はありませんよ。」

と言うと

由香:「確かにそうですね。」

と素直に腕を下ろします。その仕草が可愛らしいと感じ、思わずキスをしました。

由香:「ん、んん、キスお上手ですね。」

私:「そうですか?」

由香:「はい、とっても。キスだけで感じてしまいます。」

頃合いをみて、お互いすべての服を脱ぎ、浴室に入ります。

由香さんは率先してお湯を出し、ソープを手に取り泡立て、私の体に塗っていきます。普段から健さんに躾られているのでしょう。上半身全体に泡を塗り終えると、下半身を洗うためしゃがみ込んだと思ったら、いきなりフェラを始めました。

私:「えっ?由香さん、まだそこは洗ってないですよ。」

由香:「はい、だから今綺麗にしているんですよ。」

なるほど、健さんはなかなかいい躾をしているようです。こんな感じだと、今頃部屋で祐子は健さんから何をされているのかちょっと心配になってきます。

今回のアポを取る際に、健さんには我々が初心者であることをしっかり伝えてあり、祐子の反応を見ながらのプレイに徹してもらう約束にしてありました。即ち、祐子がこれ以上は無理という反応をしたらそこで終了ということです。なので健さんは強引なことはしないだろうという安心感は持っていました。

口も使い全身を綺麗にしてもらった私は、代わりに由香さんの体を洗ってあげることにします。

私:「由香さん、洗ってくれてありがとう。今度は私が由香さんを綺麗にしてあげますね。まずは背中を向けて立ってください。」

由香:「はい。」

ここで私は少しいたずら心が芽生え、由香さんの肩にキスをしました。

由香:「あっ!」

思わず声を出します。そのまま唇を移動させ由香さんの左腕を上げると、無防備になった左の脇を舐めまわします。

由香:「嫌、そこは汚いです。」

私:「はい、だから今綺麗にしているんですよ。」

由香:「もうー、さっきの仕返しですね?」

これで緊張感はなくなり、全身をくまなく舐め上げ、綺麗にしてあげました。

シャワーを終え部屋に戻ると、部屋の照明がかなり暗めになっています。

じっと目を凝らすとソファに2つの人影が。そしてかすかに呻き声が聞こえます。

祐子:「ン、ンア、ダメー。アァー」

祐子が健さんに責められているようでした。

健:「あぁ、出られましたか?では私達もシャワーに行きましょうか?」

と、祐子の手を取りシャワーに向かいます。

祐子が私の側を通る時、アイコンタクトで大丈夫?と聞きましたが、特段拒否反応があるようではなかったので、そのまま見送ることにしました。

代わりに私と由香さんでソファに座ります。肩を抱き由香さんを引き寄せキスをします。今度は舌を絡ませ、唾液交換してみます。由香さんも負けじと舌を絡ませてきました。キスを続けながら乳首周りに指をそっと当てます。

由香:「あうっ」

と声を出します。

私:「乳首感じるんですね?」

由香:「だってフェザータッチするから」

見上げる顔がとても愛くるしく、再びキス。

気分も高まり、足の付け根辺りに手を這わすと、そこはもう熱く、湿り気も感じる状態です。

私:「健さんたちを待たずにベッドに行くのはマズいよね?」

由香:「彼はそんなこと気にする人じゃありませんよ。でも祐子さんに悪いと思われるなら待ちますか?」

私は少しの間考え、

私:「では少しお話をしましょう。」

と、ソファで由香さんと会話することにしました。

私:「由香さんはMですよね?いつ気付いたんですか?」

由香:「私は父の仕事の関係で転校が多くって、学校で友達も少なく、いじめを受けることもありました。でも不思議といじめられても嫌だと感じたことがなくて。今思うとそれがM性を認識したきっかけかもしれません。」

私:「ふーん、そうなんですね。健さんとはどこで?」

由香:「仕事上の取引先なんです。あるとき業務連絡で私がミスをし、健さんにすごい迷惑をかけてしまったんですが、健さんは一切怒ることもなく、いいよいいよと笑い飛ばしてくれました。でも今考えると、そのことがこうした関係の発端になったように思います。」

私:「というと?」

由香:「私がお詫びのために夕食にお誘いしたんですが、その時からいろいろ命令されるようになって・・」

と、ここで健さんと祐子がシャワーから戻って来たのですが・・・

私はその姿に驚いてしまいました。

今回もご視聴ありがとうございます。

長くなってしまいましたので、この続きは続編で詳しくお話ししたいと思います。

この話の続き

ご視聴ありがとうございます。4人で行ったホテルの話の続きです。健さんとシャワーから出て来た祐子はなんと極小マイクロ下着を着せられていました。上は乳首のみが隠れるだけの布しかなく、下は前も後ろもほぼ紐だけというフォルムです。祐子はというとまともに顔を上げられず、終始俯いています。健…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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