体験談(約 13 分で読了)
【高評価】デリヘル店でNG客登録されたので、仕返しにその店の新人嬢に無断で中出しすることにした(1/2ページ目)
投稿:2016-07-16 01:05:44
更新:2016-07-22 16:55:57
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月1〜2回のペースでデリヘルを利用していたのだが最近何かとゴタゴタ続きでご無沙汰してた。
ようやく暇を見つけ、いつものオキニ嬢を呼ぼうと思ったが、あいにくどの子も出勤していない。
仕方がないのでネットのデリヘル検索サイトでよさそうなデリ嬢を検索していると、2年程前までは頻繁に利用してた店でまあまあタイプの子が出勤しているようだったので予約の電話を入れた。
「○○ちゃん予約したいんだけど」
「あー、申し訳ありません。○○ちゃんはご予約で一杯になっております」
「じゃあこれからの時間で空いてる子って誰がいる?」
「えー、本日は大変予約が込み合っておりましてどの子も予約埋まってますねー」
受付男性店員の受け答えの歯切れも悪く、この時ピーンときた。
(俺、もしかしてNG客に登録されてる???)
そういえば一度だけ人気嬢の予約がたまたま取れた時に急な仕事が入って、予約した時間の直前にキャンセルの電話をしたことがあったのを思い出した。
「また今度にするわ」
そう言って電話は切ったもののだんだん腹が立ってきた。
確かに最近はあまり利用していない店だが、以前はオキニもいて当時の受付の兄ちゃんとは冗談とかも交わす仲だったのに、たかが1回のキャンセルで、それもちゃんと連絡を入れてキャンセルしたにも関わらずだ。
そこで俺はこの店へちょっとした仕返しをしてやろうと考えた。
この店の、できたら経験の浅いような新人嬢を呼んである悪さをしでかし、あわよくばその子が店を辞めるようなことになればお店にとっては痛手だろうと。
恐らくその店では俺の携帯番号を登録しているだろうから、サブの携帯を持ってる悪友へ連絡を入れて事情を話すと、悪友は快くサブの携帯を貸してくれることとなった。
あらためてそのデリヘル店のHPを見ながらターゲットを探していると、おあつらえ向きにくれあ(仮名)という新人の子が出勤予定となっていた。
悪友から借りたサブ携帯で店に電話すると
「新人の子、予約したいんだけど?」
「くれあちゃんですね?この子お勧めですよ!場所はどちらです?」
先ほどとは打って変わってハキハキとした対応で答えてきた。
ホテルの場所と予約コースを告げるとシャワーに入り、新人嬢の到着を待つことにした。
予定の時間より20分ほど遅れてチャイムが鳴り、ドアを開けると緊張気味に新人嬢が入ってきた。
「クレアです。はじめましてですよね?よろしくお願いします」
「よろしくー。若いねーいくつ?」
「ちょうど二十歳です」
顔は正直微妙な感じだが、決して不細工とかではなく八重歯の可愛い感じが印象的で、背が低く(150センチくらい?)素足にショートパンツ、Tシャツに薄手のブラウスというラフな格好で、たぶん専門学校か大学生だろうなと思わせる子だった。
お店への電話を済ませるとすぐに新人嬢にはシャワーを勧めて、俺はタバコを吸いながらスマホの動画撮影をセットし待機状態にして枕元に置いた。
新人嬢がシャワーからあがって歯磨きを始めたころには俺はベッドに移りつけていたTVを消した。
バスタオルを巻いてベッドに来ると無言のまま俺の隣に横になった。
華奢な体の割には意外と胸が大きく、バスタオルを優しく取ると肌が白く乳輪や乳首は淡いピンク色だ。
「くれあちゃん、新人なんだって?」
「先週体験で入店して今日がまだ出勤3日目なんです」
「じゃあまだ勉強中だね。素股とか分かる?」
「まだよく分かんないんですよー。大丈夫ですか?」
「大丈夫、教えてあげるし。他にも色々分からなかったら聞いてね」
「はい、お願いします」
スレてない素直そうな受け答えに、この子なら大丈夫そうだなと悪巧みへの期待が高まってきた。
まずはキスを始めると硬く口を閉じたままのクレアちゃんに
「できたら舌を出して欲しいなぁ。お客はその方が喜ぶよ」
そう言うと遠慮がちにチロチロと舌を出してくる。
「もう少し絡めるようにして。好きな男の子とキスする感じ分かる?」
クレアちゃんは素直に舌を伸ばしねっとりとしたキスを交わし始めた。
張りのあるバストを揉みながらしばらくディープキスを楽しんだ後、小さな乳首を口にふくむと
「あっ・・・」
と小さな声が漏れた。
「演技じゃダメだけど声を出すのは大事だよ。お客は女の子の感じてる姿に興奮するからね」
「はい・・・」
下の方に手を伸ばすと申し訳ない程度の恥毛が生えていて、その奥へ手を進めクリトリスに触れるとピクッと腰を引いた。
優しく撫でるようにクリトリスとその周りを触り続けるとさらにピクッピクッと反応する。
「気持ちいい?腰を前後にゆっくり動かしてクレアちゃんの気持ちいい場所に指が当たるように動いてみて」
「あんっ・・・気持ちいい・・・」
腰をくねらすようにしながら甘い吐息の声が漏れてきた。
ここでさっき待機状態にしてあったスマホをこっそりオンにして手のひらに握り締める。
すかさずクレアちゃんの下腹部にもぐりこむと既に愛液が滲んだ膣口に勢いよく貪り付いた。
「あああっ・・・あっ・・・」
突然のことで面食らったのかクレアちゃんは手を口に当てさらに腰をくねら始めた。
ピチャピチャ、ズズーっとわざと聞こえるように大きな音を立てながらクリトリスからお尻の穴付近まで舐めまわしていると唾液と愛液で俺の口とクレアちゃんのアソコはビチョビチョになっていた。
口を離し、また指を使っていじりながらクレアちゃんの顔を見ると目を閉じたまま必死に気持ちよさを我慢するような表情だった。
空いている手でスマホの角度をうまく調整しながら足を大きく開いた無防備なアソコを動画で撮影する。
さらに中指で膣の入り口付近をほぐすと、そのまま中へ少しずつ侵入させる。
「はぁぁ・・・んっ、あぁ・・・」
さらにクレアちゃんの声が大きくなり、両足に力が入る。
第二関節付近まで入れると指を軽く折り曲げ、膣の中の上側をマッサージするように繰り返し擦り続けると
「あぅっ・・・ダメっ・・・あんっあぁーーー」
クレアちゃんは少しのけぞり、俺の手を払いのけるようにしながらそのままクの字に横向きになった。
「クレアちゃん、気持ちよかった?」
「はぁーはぁー・・・は・・い・・・。気持ちよくて・・・ちょっと怖かったです」
と息を荒げながら可愛い反応。
「ダメよ、まだ休んじゃ。はい、足開いて」
少し強引に元の体勢に戻すと指で拡げながら
「クレアちゃんのアソコ、凄い事になってるねー。もうグチョグチョだよwww」
「あまり見ちゃイヤーっ、恥ずかしいです」
「クレアちゃん、きれいなオマ○コだよね。ちょっとだけ恥ずかしい写真撮ってもいい?」
「写真?ダメですー。恥ずかしいからぁー」
「大丈夫!一枚だけ、ね?みんな撮ってるよー」
「ダメですってばー」
「顔は絶対撮らないから!ねっ?一枚だけ、お願い!」
「んー・・・・・・・顔は絶対撮らないでくださいよ」
静止画を撮るふりだけして当然動画のシャッターを押し直す。
(スマホの動画は15分制限があるため)
「ダメだ、きれいに撮れないから指で拡げて見せて」
「えーっ・・・こぉ?・・・」
こちらを覗くクレアちゃんの顔も動画にばっちり写っている。
「じゃ、今度はクレアちゃんにお口でやってもらおうかな?」
体勢を変えて俺が枕元に座りクレアちゃんに上になってもらう。
ちょっと自慢になってしまうが俺のジュニアは日本人平均よりひとまわりでかい。
これまで呼んだことのあるデリ嬢たちからよくお褒めの言葉をいただく代物。
少しためらいがちに先の方をチロチロと舐めたあと大きく口を開けて咥えはじめた。
「んっ、んぐっ・・・」
なかなか根元までは咥えられないようでそれでも一生懸命に舌を動かしながら舐めている。
伸ばした俺の右手には撮影したままになったスマホが握られているが、目を閉じたままフェラチオし続けているクレアちゃんは気付かないままだ。
「もう少し奥までできる?」
クレアちゃんのショートの髪をかきあげ少し腰を突き上げると
「んぐっ・・・むー・・・んぐっ・・・」
少し苦しそうな表情でそれでも懸命に舌を動かすクレアちゃんが愛おしく思えてきた。
「それでもこの子に中出ししなくちゃ・・・」
そこそこにフェラチオを切り上げて
「クレアちゃん、素股分からないって言ってたよね?」
「今度はこのままオチンチンの上にまたがって馬乗りになってごらん」
普段なら女の子自らローションを使い上に乗ってくるところだがクレアちゃんはそんなことは分からない。
当然どの辺りを擦り付けるのかもよく分かってないから、通常の位置より奥の方が当たる位置で素股を開始する。
「腰を前後に動かして」
「こうですか?」
「もっと大きく、クレアちゃんの気持ちいいところをオチンチンに押し付けるように動いて」
スマホを持つお尻の方に大きく伸ばした右手がきついwww
本来ならチンチンの根元の方で擦るのが通常の素股のポジションだが、俺のジュニアは亀頭が膣口辺りで擦られている。
「クレアちゃん、もっと気持ちよくなろうね。声出して、もっと動いて!」
空いている左手でクレアちゃんの右のお尻辺りを掴み大きく揺さぶる。
「はっ・・・ぁん・・・ぁあん・・・こう?気持ちいいですか?ぁん・・・」
ここまでくるとだんだんこっちも高まってきていよいよ実行に移す時がきたなと頃合を計り始めてた。
スマホはいったん放り投げ、両手をクレアちゃんの両腰にかけ前後運動のスピードを上げる。
「ひゃっ・・・ぅうっ・・ぁんっ・・・ぁぁぁあああ・・・」
クレアちゃんの声も大きくなり顔には汗が滲んでいる。
さらに続けていると
「ダメっ・・・あああっ・・・ぁぁぁぁああああ・・・」
ひときわ大きな声を上げるとクレアちゃんは俺の胸に前のめりの覆いかぶさった。
「いっちゃった?気持ちよかった?」
「ハァ・・・ハァ・・・ハ・イ・・・ハァァ、気持ち・・・いいです・・・」
その体勢のまま少し持ち上げられた膣口に亀頭を押し付け、腰を少しずつ動かしていると
「ダメェ・・・挿れちゃダメって・・・」
腰を上げようとするクレアちゃんを下からホールドして
「大丈夫、擦ってるだけだよ」
といって腰を動かし続け少しずつ少しずつ侵入を試みる。
「入ってるー、入ってますってー」
「入ってないよ。先っぽが当たってるだけだよ」
「ゴムつけてっ、ゴムつけたら・・・」
もう本番自体はしょうがないと思ったのか、クレアちゃんは枕元にあるコンドームの方へ手を伸ばそうとした。
しかしゴムをつけてしまうと悪巧みが達成できない。
「ちょっとだけ、ねっ?先っぽだけ。すぐやめるから、ちゃんと外に出すし、ねっ?」
「・・・・・・」
「外に出す?奥まで挿れない?絶対誰にも内緒?・・・」
「内緒、内緒。絶対内緒!外に出すから、ねっ?」
「・・・・・・」
無言の了解を取り付けさらに腰の上下を大きくしてさらに奥の方に突き上げていくとジュニアが半分ぐらい収まって締まりのいいクレアちゃんの膣の感触が味わえるようになった。
「もういいですか?ぁあん・・・、もぅ・・・抜いて・・・ぁあん・・・」
頃合みてさっと上半身を起こしがっちりクレアちゃんを抱きしめた。
「あんんっー・・・、ぁああ・・・」
大きく声を上げたクレアちゃんの唇をキスでふさぐ。
「んんっーー、ぅんーーー」
声を出せず首に手を回したクレアちゃんを大きく突き上げ唇を離すと
「ぁあーん、ダメーぇ・・・奥に入ってるーっ・・・奥に入ってるーーっ」
ここでさっき放り投げたスマホをすかさず探し当てるとシャッターを切り直し、再度撮影する。
俺は後ろに倒れこみ、クレアちゃんの両膝は立てたままM字に跨がせるとその体勢で下からガンガンに突き上げまくった。
スマホを正面に構え、ジュニアを咥え込んだ結合部を堂々と撮影始めたが、クレアちゃんはどうでもいいような感じだ。
それどころか両手を俺の胸に置いて自分で腰を大きく上下に動かし、もう止まらないといった様子で
「あっっ・・、あっっ・・、ぅうっ・・・、ぁあっ・・・」
ピストン運動に合わせて艶かしい声をあげ続けていた。
「そろそろ俺も逝きそうだよ・・・クレアちゃんも気持ちいい?」
「気・・、持・・、ち・・、いぃっ・・、あっっ・・、あっっ・・、」
相変わらずピストンに合わせて返事してる。
「クレアちゃん、俺が逝く時には出してって言うんだよ、いい?」
「あっっ・・、ぅんっ・・、あっっ・・」
「ほら、ザーメン出してって言って・・・」
「ぅうっ・・、ぁあっ・・、だっ・・、しっ・・、てっ・・」
ピストンをどんどん早くしながらさらに
「聞こえないよ。出してって大きな声で」
「出・し・てぇ・・・」
「何を?」
「ざ・あ・め・ん・・・」
「もっと大きな声で!何回も言うんだよ!」
もう俺の方も限界が迫ってきている。
「出して、ザーメン出してぇー、ザーメン出してーーー」
「いくぞ!クレア!いくぞーーー!!!、出るー出るーーー!!!」
「あーーーっー、ぁああああーーーーっー」
大きく突き上げたジュニアはクレアちゃんの膣の奥の子宮の入り口付近で2〜3度ドクッドクッと脈を打ってしまい、慌ててクレアちゃんを持ち上げ膣から抜き取るとクリトリスや膣口付近に残りのスペルマを撒き散らした。
クレアちゃんはぐったりと後ろへ倒れ両脚は大きく開いた姿勢でハァハァと息を切らせている。
射精の瞬間に放してしまったスマホを構えると、スペルマと愛液でグチョグチョのオマ○コをドアップで撮影し、その後は少し後ろへ下がって大きく息をするクレアちゃんの表情まで全身が写るよう撮り続けた。
ぽっかりと少し拡がったままの膣口からは少しだがスペルマが垂れていてより卑猥に見えた。
放出し終えたばかりのジュニアをクレアちゃんの口元へ持っていくと、クレアちゃんは何も言わず当然のように咥え舌を使いながら丁寧に舐めていた。
その姿をクレアちゃんの顔のすぐ近くで動画撮影したが、もうどうでもよくなったのかスマホの方を見ながらもジュニアが柔らかくなるくらいまで指でしごきながら咥え続けてくれた。
ジュニアをクレアちゃんの口から抜いて添い寝する体勢をとりクレアちゃんを腕枕してあげると怒ったり機嫌の悪そうな素振りはなかったので、
「中出ししたのがばれたかな?」
と少し心配したが大丈夫そうだった。
クレアちゃんは首を持ち上げ、自分の恥毛やクリトリス付近にぶちまけられたスペルマを見て
「いっぱい出ましたねー、気持ち良かったですか?」
とはにかんだ様な笑顔で俺に聞いてきたので
「ありがとう。気持ち良くてすごくいっぱい出たよーwww」
と答えた。
この後さらに2回戦でさらにたっぷりと中出しを決行するのだがその話はまた次の機会で投稿します。
■続き[2016.07.22 16:55追記]
こっそり中に出されたことに気付きもしない新人デリヘル嬢はティッシュで股の付け根付近にまき散らされたザーメンを拭き取り始めた。
結構な量も出ているし、まさか中出しされたとは疑っていないようだった。
「クレアちゃん汗もかいたし、一緒にお風呂入ろうか?」
万が一に備え新人嬢をお風呂に誘う。
いくら経験が浅くてもさすがに膣の中からザーメンが垂れてくれば中出しに気付く恐れがある。
風呂場ではお互いに洗いっこを提案し、ボディソープは入らないように注意しながら新人嬢の股を優しく洗ってあげた。
「中もきれいにしようね」
シャワーを当てながら指で軽く掻き出すようにやると新人嬢は
「いやだぁ〜」
と腰をくねらせた。
(もう大丈夫だな?)
「先に上がるよ」
新人嬢を残しさっさとバスタオルを腰に巻いて部屋へ戻ると、すぐにスマホを取りさっきの動画をチェックした。
(よし、撮れてる)
合計3個の動画ファイルを隠しフォルダに移した。
新人嬢が部屋へ戻ってきたので煙草を吸わせて欲しいとお願いすると、自分も吸っていいかというので2人でソファーに座りお互いの銘柄の煙草を吸った。
「さっき取った写真、顔写ってないですよね?」
「大丈夫だよ。結局あまりシャッター押せてないし」
「見てみる?もし写ってたら消していいよ」
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(2020年05月28日)
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