成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,795話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

社会人の時の体験2(1/2ページ目)

投稿:2026-04-28 10:45:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

パンチラ博士◆mVVTgkA(岡山県/40代)
最初の話

私が学生の頃に体験したラッキー的なお話です。当時は多感な中学生、25年くらい前のお話。今でもその光景が頭から離れず、オナニーしています。色々なラッキーパンチラなど体験したのですが、まずは一人目。同級生の中でもとびきりに可愛く、学年で一番と私は思う。制服は冬はセーラー、夏はブラウス…

前回の話

続編というか、社会人3年目くらいの時の体験。高校を卒業し、県外で働き始めた。夢の一人暮らし。筋金入りのJK.JCフェチの私はインターネットでJKの逆さ撮り、JCブルマの運動会盗撮物などを買い漁り、夜は酒のつまみにJKパンチラ、ブルマを楽しんでオナニーにふけっていた。それにしてもヤラセ…

前の体験の続きになります。

あれからも、夜にはJKパンチラ、ブルマ動画を見ながら、ミホから買い取ったパンブラで毎日のようにシコっていた。

JKの盗撮物、パンチラ動画を見ながら、ミホのハイビスカスを被り。

ブラを付け。ホックを留めると伸びてしまうのを恐れホックは留めずにミホの思春期のすべてを受け止めたクロッチの香りを楽しんだ。

2ヶ月も経つと、だんだん匂いがなくなってきた。しまった。クロッチにラップでも巻いとけばよかった。ジップロックだけでは足りなかったか。

後悔チンポたたず。

いや、ミホのハイビスカスパンティで毎回ビンビン。

なんとパンチラ盗撮動画に、このパンティと同じのを見つけたときは最高に興奮した。

匂いがなくなったミホのパンブラは、セロテープでクローゼットのドアに貼り付け飾っていた。

そんな毎日を過ごしていると。メールボックスに心当たりのないメアドでメールが入っていた。

「久しぶり。またお小遣い欲しいので会えませんか?私の友達も、お小遣い欲しいみたいなので。ちなみにともみじゃありません。お返事待ってます」

ミホからだった!ダメ元でメアド教えたけどまさか連絡くるとは!

JKらしい可愛いメール文面だった。

「久しぶり!連絡ありがとう!いいよ!お金準備しとくね。あと友達だけど、俺も誰でもいいってわけじゃないから。1回顔見させてくれるかな。前のところに2人で座っててくれる?」

「いいよー!絶対気に入ると思う!」

そんなメールを何通か交換して日時を決めた。

財布に3万入れて勃起しながら指定の時間のかなり前にその場所が見える位置にクルマを停めた。

しばらくすると、ミホと友達か現れ座った。

久しぶりに見るミホは相変わらずの可愛さ。

持ってきたミホのハイビスカスを嗅ぎながらシコりたい欲求を抑え、少しの間観察した。

隣に座った友達はミホまさる可愛さだった。

全盛期の後藤まきに少し似ていた。

彼女の写真集の水着姿を綿のパンブラに脳内変換してシコりまくってもいた私にとってはどストライク。

メールを送った。

「友達可愛いね。車わかる?こっち来て。」

ストラップだらけの携帯を開いて友達と会話し、立ち上がりキョロキョロし、こちらに歩いてくる2人。

やはり定番のJKスタイル。友達の方はミホよりスカートが少し短く、当時の定番、スミスであろうルーズを履いていた。

私はこちらを確認できるであろうギリギリの距離までミホのハイビスカスの森を被っていた。

フロント部を下に。クロッチがちょうど鼻に当たるベストポジションで。究極変態仮面で。

近づいてくるとパンツを取り、ミホたちに見えるようにフロントダッシュボードうえにたたんで置く。

二人が後ろの席に乗ってくる。パンチラの位置にミラーを調整していたが見えなかった。

「久しぶりー!元気してた?」

友達に私との関係、まだ一回だが、私にはお小遣いくれる年上いるんだよ的なことを自慢するかのように馴れ馴れしく話しかけてきた。

ミホは可愛かったので願ったり叶ったりだが。

車に乗り友達はやはり可愛い。私の合格点を軽く超えてきた。

これは芋づる方式で現役JKを楽しめるかもしれない。そつなくいこう。自分に言い聞かせた。

名前を聞くとヒロコ。ミホと同じテニス部。

すっと通った高い鼻。大きい目。ぱっちり二重。

テニス部らしい日焼け止めを塗っているけど、少しの日焼けが健康的な小麦色。

ミホと同じく2つに結んだ髪が肩甲骨あたりまで。

夏服ブラウスからはうっすらとブラのカップの後が浮き出る。

水色のブラウスだ。色までは透けてない。

美穂と並んで明らかに胸が大きい。Cカップ以上は確実だ。

体験人数は4人。エッチなことに興味しんしんらしい。

運転席で勃起が収まらない。ヒロコになにしようか。

車はいつものホテルに走っていた。

ミホがダッシュボードの下着に気づいた。

「あーっ!私の下着!まだもってたのーっ?ホントへんたーい!」

「いつもお世話になっております。」

「お兄さんちょっと変態だけど結構紳士よ。ちゃんとお金くれるし、決めたこと以外してこないし!安心して!ヒロコ。」

「ヒロコちゃんもお小遣いほしいの?なににつかうの?」

「えーっと、彼氏にプレゼントとか、遊ぶお金欲しい。」

「ヒロコちゃん可愛いからお小遣いはずむよ!」

「私はー?」

ヒロコに対して優位に立ちたいのか、かなりフレンドリーに話してくる。

今後の展開が楽そうだ。

ホテルに入りソファーに座る2人。

「2人共いくら欲しいの?」

「私は前と同じくらい。」

「じゃあパンブラ見せで5000でいい?匂いかいでプラス5000でいい?」

「オッケー!いいよ!(笑)」

「ヒロコちゃんは?」

「えーどうしようかな?匂い嗅ぐのって?」

「お兄さんが下着越しにアソコ嗅ぐの。恥ずかしいけど楽よ。」

「マジ〜?超恥ずかしいじゃん?(笑)」

「これだけで1万円よ!チョー楽!ちょっと気持ちいいし。」

「まえミホイッタもんね。かわいかった!」

「はずいー!やめてー!(笑)」

もうミホは楽勝だ。好きにできる。次はエッチだ!

「じゃあ先にミホね。ヒロコちゃんみてて。」

ミホに1万円を渡し、足を上げ膝を立たせる。

隣に座るヒロコこれから始まる変態行為にドキドキしているのがわかる。

ミホ。綿。なんとハイビスカス柄。この前と色違い。薄ピンク地に白のハイビスカス。ブラもお揃いみたいだ。

ズボンとトランクスを下ろし、勃起したチンポを2人に見せつける。

「ヒロコ、大きいでしょ!あんたの彼氏より絶対大きいよね!」

「うん、すごい。大きい。」

シコり始める。

「ミホ!前と色違いのパンツだね!あっ、お気に入りだったの?あっ、前もらったパンブラで数えきれないくらいシコったよ!気持ちいい!」

「もう、変態!お気に入りだったのよ!同じのも買ったし!!(笑)」

「じゃあミホ。ブラウス前開いて。ブラ見せて。膝抱えて。ヒロコは見てて。」

「うん。」

我慢汁でトロトロになったビンビンのチンボ。

しごきながらミホの股間に着陸準備を整える。

ヒロコが顔を少し赤らめ少しうつむき、チンポを見ている。

膝を抱え、M字。ピンクハイビスカスパンティを見る。ぷっくりとしたあそこ。おそろいのブラ。

今にも香ってきそうなJKマンコの匂い。

余裕を見せたいのか、少し笑顔でポーズをとる。

「じゃあ嗅ぐよ。ミホ。」

前と同じようにハイビスカスの花に鼻を落としていく。

鼻をハイビスカスに押し付けて深呼吸。

「スーッ!スーッ!スッー!やっぱりミホのオマンコいい匂いだよ!やっぱおしっこの匂いする!アッ、あっ!」

鼻でクリをパンツ越しに擦る。ミホはこれが好きみたいだ。

今度はミホも腰を動かし鼻に当ててくる。

「ほんと変態!あっ、あっ、そんなに嗅がないで。ヒロコ、恥ずかしい。そんなに見ないで。あんっ、あっ」

パンツ越しに荒々しく吸い込む私をヒロコが恥ずかしそうに見ている。

「ああっ気持ちいいよ、ミホ!ミホも腰動かしてるね!ヒロコ見て!ミホのパンティシミできてるよ!もうすぐミホいくから見てあげて!あっ、あっ、いくっ!!」

ミホは私の頭を押さえ、腰を振って私の顔にグリグリと押し付けてきた。

「アンッ!アンッ!イクっ!」

ビクビクと痙攣し、ヒロコに見られたままイッたミホ。

私も射精し、精子はまたソファーに出した。

ビクビクと大量の精子が。

脈を打つチンポを拭きながらミホにシャワーを促す。

「もーっ。また下着汚れちゃった!また買ってよ!エッチ!シャワー行ってくる!(笑)」

「買ってあげるよ!今の下着くれたら!(笑)」

「変態!(笑)」

そう言うとミホはシャワーに行った。

ヒロコと2人になる。

賢者タイムからあっという間に復活しヒロコに勃起ビンビンチンポを見せつける。

「ヒロコはどうする?ミホと同じがいい?」

変態を前に恥ずかしそうなヒロコ。

「わかんない。」

すかざす提案。

「じゃあ同じでいいね?彼氏にプレゼントかうんでしょ?」

「うん。」

「じゃあ立膝ついて。パンツ見せて。」

ゆっくりと恥ずかしそうに立て膝をつきヒロコのパンツ、魅惑の三角形があらわになった。

ヒロコ。レモンイエローの綿とポリエステルが半々くらい。水色の小さいリボン。

「ブラウス脱いで。リボンはそのままつけといて。」

俯きながらM字開脚。

ブラもお揃い。現役のDカップがあらわになる。

「ヒロコ。パンティ染みがあるよ。ミホ見てぬれたの?」

ヒロコのパンティには小さくシミができていた。

ヒロコの蜜

「・・・・・・恥ずかしぃ。」

「じゃあ嗅ぐよ。」

私はゆっくりとヒロコのシミめがけ荒々しく顔を埋め欲望のままむさぼった。

「ああっヒロコ。かわいいよ!オマンコいい匂い!あっあっ!いい匂い!ヒロコ、汗とオシッコの匂いする!」

ヒロコはミホよりオシッコの匂いが強かった。現役のオマンコの匂いにチンポはビンビン。

シコりながら存分に味わい、鼻、唇、顔の凹凸をヒロコのオマンコに激しく擦り付けた。

声が漏れる。

「んっ、あん、んあっ、」

「どうしたの?気持ちいいの?ヒロコ。声出てるよ。」

「あんっ、恥ずかしい。あっ、あんっ」

「ヒロコ。もっと気持ちよくしてあげようか?クンニしていい?お金あげるから。」

「んっ、あん、うん、いいよ。あんっ」

私はヒロコのパンティを横にずらした。

あらわになったヒロコのマンコ。まじまじと観察する。

「ヒロコのオマンコすごい綺麗。ピッタリととじてるね。毛は少ないね。手入れしてるの?お汁で溢れてるよ。舐めるよ?」

「うん、あんっ、あんっあっ!」

声が大きくなる。

「ピチャピチャ。美味しい!ヒロコのマン汁!」

私は膣にしたをねじこんた。クリを舌先でチロチロ軽く舐めた。

どんどん声が大きくなる。

「あんっ、あっ、あん、あん、気持ちいい。あん、あんっ!」

「ヒロコ、向こう向いてお尻こっち向けて。」

「えっ、お尻向けるの?」

ソファーの上で背もたれに手をつき、素直にこっちにお尻を向けたヒロコ。

私はゆっくりとパンティを膝までずらした。

ずらしたクロッチには大きいシミ。蜜が付いていた。

「ヒロコ、お尻みていい?」

「お尻?」

「うん、アナル。」

「無理無理!マジ無理!恥ずい!」

オマンコを舐め黙らせる。

「あんっ、あっお尻は無理!あんっ、」

オマンコを舐めながらゆっくりとお尻を開き、アナルがあらわに。

「ヒロコ。アナルすごい綺麗。」

オマンコにむしゃぶりつきながら目の前のアナルをじっくり観察する。

私の口、鼻はヒロコの蜜で濡れていた。若いからかマン汁が次から次に溢れてくる。ヒロコの泉。

「アナルのシワ数えるよ。ヒロコ。」

「ちょっと、ほんと恥ずかしい。アンっアンっ!」

アナルに向かって舌を這わす。

「えっ?、お尻はダメ!恥ずかしいよ!ダメ!」

言葉ほどヒロコの体は抵抗してない。

ゆっくりとアナルを味わう。周りから中心に向かってほぐすように。

少しピリっとしたが。舌先を固めほぐしていく。

「あーっJKのアナル美味しい!シワも綺麗だよ!ヒロコ!」

かわいいヒロコの2穴を存分に味わう。

4つんばいのヒロコのお尻に顔を埋めてるときにミホが制服を着て出てきた。

「えっ、すご!私よりすごいことしてるじゃん!」

「ヒロコのアナル舐めてるから隣座ってみてあげて。」

「恥ずかしいょ、ミホ見ないでょ、アンっあっ、」

隣に座りその光景をまじまじと見るミホ。

「そろそろイカせてあげるよ。ヒロコ。」

私はバックの体制からクリを、重点的に責めた。

荒々しく音をたてて。

「ジュルじゅる、ピチャ、ジュル、気持ちいい?いっていいよ!」

「アンっ!あんっ!だめ、だめ、ソコだめって!いくっ、あっ、いくー」

ヒロコは両足を伸ばし、少しビクついて果てた。

「気持ちよかった?」

返答はない。ミホもうつむいている。

「じゃあ次は俺いかせて?2人で。」

「えっ?自分でしないの?(笑)」

「いいじゃん!いかせてあげたんだから!もちろんお金払うよ!」

「ならいいよ!ねっ!ヒロコ!」

「うん。」

「二人とも今着けてる下着くれるよね?買ってあげるから。」

「いいよ!買ってくれるならね。ヒロコは?」

「私もいいよ。お金欲しいし。買ってよ。(笑)」

「もちろん!じゃあヒロコ、パンツ脱いて貸して。」

「えっ今?」

「そうだよ。早くかして。(笑)」

履いてたパンツを渋々脱ぎ、うつむき加減で渡してくる。

ヒロコのパンツを受け取り、クロッチ部を広げマジマジと観察する。

「ちょっと見すぎー、恥ずかしいょ(笑)」

私は全裸になりソファーに座り、ミホを前に座らせた。

「ミホ、座ったらだめだよ!パンツ見えないじゃん!しゃがんでまた開いて!」

「もーっ注文多いー(笑)」

しゃがんだミホは、あそこをプックリさせてこちらを見ている。

「早く握って。ゆっくりしごいて!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!