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体験談(約 3 分で読了)

田舎から上京したてだった頃の私は、周りに隠していたショタコンが暴走してしまいました(3)

投稿:2026-04-22 11:13:17

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めぐみるく◆QWQkRhA(東京都/20代)
最初の話

初めて書きます!つたない文章ですいません数年前の話です(具体的には伏せます)、私はド田舎の県から上京しました東京の大学に入学して、一人暮らしの部屋を持ち、晴れやかですがすがしい気持ちと、一人で生きていくという不安、あの時のいろいろな感情を今でも鮮明に覚えていますですが最も強烈な感情は…

前回の話

「Y君、、、、、チンチン勃っちゃった?」#ピンクするとY君はあそこからすぐ手を放しました「、、、、、、」#グリーン「興奮しちゃったんでしょ」#ピンク「してないし!」#グリーン「えーーMちゃんすごいドキドキしてるんだけど」#ピンク「、、、なんでだよ」#グリーン「だってY君か…

ネットカフェにつく前にドンキでお菓子と飲み物と

それから、念のためにゴムを買いました

自分が今していることのヤバさと、これからの事に、私は人生で一番ドキドキしてました

そして駅からあるいて数分のネットカフェに到着

完全個室の広い席を3時間と、ちょっと長めに二人で予約しました

多分定員さんは姉と弟くらいにおもっていたと思います

「Y君ネットカフェ来たことあんの?」

「えっと、たぶん初めて来た」

Y君ははじめてのネットカフェでずっときょろきょろしてました

ドリンクバーと漫画を持って部屋に向かいました

「ガチャン」

「よいしょー」

二人で寝転がれるくらいのスペースが広がっていて

少し薄暗いオレンジの部屋です

Y君はずっとドキドキそわそわしていました

「カチャ」

私は部屋の鍵を閉め、部屋の電気を少し薄暗くしました

私はこの時すでに興奮でビショビショでした

「ねねMちゃん」

「ん?どうした?」

「ピアス、、、かわいい」

さっきまでかわいいと言うのを恥ずかしがっていたY君が、二人になったときにそういってくれて、うれしさと興奮でいっぱいでした

「かわいいでしょーー」

「なんかMちゃん、、いいにおいするし」

「フフフフフwww」

「、、、、、」

私はY君の横にぴったりとくっついて

「ねねY君お願いしてもいい?」

「、、うん」

「Y君のチンチン見たい」

私は高校時代からの願いを、彼氏の小5の弟のアソコを見てから芽生えて、それからずっと思っていた願いをにしました

「、、、、恥ずかしい」

「なーんでよS君いないしいいじゃん?私とY君だけだし」

「、、、、、」

興奮で爆発しそうな気持を抑えていました

横並びに座っていたのですが私はY君の後ろに回ってうしろからハグをし

そしてほっぺにキスしました

Y君のいきづかいがすごく荒くなっていきました

そしてYくんの足をさすりながら、ズボンの上からアソコをそっと撫でました

Y君のアソコはもうカッチンコチンでベージュのズボンが盛り上がっていました

「、、ハァ、、ハァ」とY君の息遣いはどんどん荒くなります

私はさすさすとさすりながらキスをしたのですが途中ですぐ辞めました

私はその時あり得ないほど興奮していて、イきそうになってしまったので

焦って辞めました。なんだかもったいないような気がしたからです

「、、、ハぁ、、ハぁ」

するとY君が後ろにバっとふりかえりました

そしてわたしのパーカーの上からおっぱいをすこしさわったのですがすぐに手を引っ込めて、

私の目をじっと見て

「Mちゃんの、、、さわってもいい?」

といいました

私は思わずキスをしました

その顔が真っ赤でとろんとしいました

わたしはパーカーのチャックを下ろしてTシャツを上げました

Y君はわたしのブラと谷間をじっと見ています

「Yくん、、吸っていいよ、、」

この時私の吐息もとても荒くなっていたと思います

Y君はブラをあげて、、わたしのおっぱいを、震えた手でもみもみしていて、とてもかわいかったです。

そして私はまたY君のもりあがたあそこに手を伸ばしました

するとYくんが「ビクッ」としていてわたしはイってしまったとかもとおもったけどそうじゃありませんでした

わたしはY君のちんちんが見たいと思い、Yくんに聞きました

「、、Yくん、、もう、、ちんちん見たいかも」

するとY君は

「、、、うん」といいました

Y君に壁によっかかってすわってもらい、靴下を脱がせて、ズボンそっと下しました、、縞模様の水色のボクサーパンツのなかにピンと立つチンチンのシルエットがありました、そしてその先はもうビショビショになっていました、、

「あっ、、、、」

とY君がすこし恥ずかしそうなかんじにしていました

「大丈夫、、かわいい、、」

といって私は、その水色のボクサーパンツをおろしました

この話の続き

そして私は水色のしま模様のボクサーパンツをおろしました「ぁッ、、‼」#グリーン私の目の前に、、ちいさくて、、白くて、けど必死にそり立つ、皮のかぶったチンチンが、プルンとでてきました、、そしてそのしたには小さな桃のような赤い袋がついていました。私は泣きそうになりました。あの日からずっと…

-終わり-

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