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体験談(約 2 分で読了)

クラスの可愛い子の弱みを握ったので脱がしたりした時の話(中編2)

投稿:2024-01-16 16:11:08

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いいい◆NjBYWUM
最初の話

題名から分かる通り。弱みを握るところから話そうと思う。高2か3年の春の風の強い日、下校で高校から駅までの途中の住宅街の中に一つ少し大きめな公園があってそこを通り過ぎようとした時、後ろから自転車の漕ぐ音が聞こえた。(高校から駅までそれなりにあるのでチャリで行く人もいるくらいだ。ちなみに俺はその日チ…

前回の話

家に帰って念入りに動画を見直したが、なんか、いい感じに市華ちゃんのまんこが隠れて見えなかった。おしっこする時スカートをたくし上げた時も何故かおへそとか下腹部までは見えたのにいい感じに足で隠れたりしてたのでなんかモヤモヤしてた。このままってのもちょっとなぁと思ってい、どうしようか悩んでいると、ある考え…

オナニーすると震え声で言われた。

正直顔は童顔だと思う。それにこんな純粋そうな子がオナニーするなんて衝撃すぎた。

「どれくらい?」

「わかんない」

手を押さえられつつもスカートの中に無理やり手を突っ込んで電マを強にして押し当てた。

「わかったわかった...」

答えるまで当て続けるつもりだ。

二回くらい深呼吸して

「週ニ」

止めた。

「今やって」

しばらく考えた後、

「いやだ」

また強にする。そしてもう片方の手でスマホを動かしてお漏らしの動画を見せる。

「ねえ!ほんとうにやめて」

「じゃあ今オナニーして」

周りを見回した後、

後退りして、電マをひったくって、横向いてm字開脚をして、ビィィンと音を立始めた。

俺が正面に動くと横を向く。まだ正面に回り込むと横を向く。

最終的に俺が正面にいることができた。市華ちゃんは体育座りをして片手でスカートを裏ももにまきつけて両足の隙間からかうでをつっこんでおなった。

向こうは隠せてるつもりかもしれないけどうっすら見えてた。ポニーテールを束ねる大きな白のリボンが余計に清楚感を引き立たせてエロい。

俺も限界なのでズボンを脱いで市華ちゃんのオナニーをおかずにしようと思った。

一回立ち上がってズボンを脱いでチンコを出した瞬間、市華ちゃんは一瞬凝視して時が止まった。一気に顔を真っ赤にして両手でチンコに手をかざして見えないようにして顔とチンコを交互に見た。

「えなにしてんの!?」

市華ちゃんは内股に足を閉じて、スカートで隠すことすら忘れてしまっていた。だが細い脹脛でいい感じに隠れていた。

また座って目線を合わせるとガバってスカートを足に巻きつけた。

「続けて」

「もういや」

次第に額が汗ばんで前髪が張り付いていく。息も荒くなっていく市華ちゃんがエロすぎた。

それで涙目でちらちらこっちを見てくる

俺がしこりはじめるとずっと手でムスコを見えないように隠しながら驚いた顔で見つめてくるので余計に興奮した。

でもこのままじゃ向こうもなにもしないかもしれないから

「俺より遅くイったらバラすよ」

と圧をかけると涙目になりながら、おなりはじめた。

今度はm字に開いてスカートを股に挟んみながらだった。電マは使わないのかくちゅくちゅという音がかなりハイペースで聞こえた。時折きつそうというかイきそうな顔をしながら天を仰いだ。段々くちゅくちゅという音が自分でも気になり始めると電マに切り替えた。真っ白い太ももを露出しながらだった。

時々俺の顔とチンコを見て確認してくる。

3分ほどで濡れた指をこっちに見せてきてびくびくしながらどう!?って見せてきた。

同時に俺も射精した。

「うわ...えなにこれ...え」

「精子だよ」

そのあときもって素でいわれた。

その日は一旦俺も賢者タイムに入ったからそこで終わった。

数日後、また呼び出した。

それは後半で。

この話の続き

昨日のその後、すぐに見せパンとパンツスカートを履いて逃げるように走って帰って行った。数日後、また同じ音楽準備室に呼び出した。今日は一緒に準備室まで行った。ドアをして閉めた瞬間だった。「この前忘れたけど、動画けした?」「まだ。」「早く消して!」「今日の終わったら消すね」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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