体験談(約 6 分で読了)
【高評価】職場の好きな女上司がバツイチになりました。
投稿:2026-04-06 15:10:44
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朋花課長が、朝礼で武田から長谷川に今日から変わると皆んなの前で報告があった。
34歳の課長は、男以上に仕事の出来る上司で何事も卒なくこなし、判断の早い女性だ。
高嶺の花で憧れだけを持ってる6歳下の私。
1人暮らしの私は、携帯の動画で朋花課長を撮影し、スクションで彼女を加工し、ネタにした事も何度もある。
憧れ。
週末仕事帰りに、自宅駅近くのBARに食事帰りに寄りお酒をショットで飲んでると
「雅之君。」
声をかけられ振り向くと、朋花課長。
「課長、どうして?」
隣に座りました。
お風呂に入った後で、ノーメイクでシャンプーのいい香りを漂わせ話しをしてきます。
「私、離婚して子供と実家に戻ったの。実家ここから数分の所で。用事済まして、昔独身の頃よく来た店だから、寝る前にちょっとと思って。」
「僕も数分の所の公園前のワンルーム。」
「そうなの。何時も雅之君に助けられ感謝してるから、今日は奢るわ。」
「僕は、朋花課長が適ぱきと仕事こなすので、少しでも役に立場と思って。憧れです。」
「私は、社内では男性と余り話しして、誤解されたらと思ってたので、可愛くない女でしょ。だから、主人にも捨てられたのよ。これからは、少し変わらないとね。」
2時間ほど話しをし、またよければ来週一緒に飲もうと約束し、別れました。
翌週、ご飯を食べお風呂に入り先週と同じ10時にBARに行きました。
カウンターの奥に朋花課長は座り、手招きをしてます。
「今日来ないかなと思ったけど、来ました。事務所では、無駄な話ししないし、ラインもなかったので。」
「そんなのが、可愛げないのよね。私。」
「今日もノーメイクだけど、今の方が僕好きです。」
「雅之君も、普段着の方が学生みたいで格好いいよ。」
お互いプライベートが2回目で少し慣れて来ました。
お互いここでの話しは、秘密と約束しました。
薄いブラウスとジーパンの課長は、下着が透けて色っぽい女性です。
「2人の時は、課長って呼ばないで。朋花さんにして。呼び捨てでもいいわよ。」
私は、朋花さんと呼ぶようにしました。
「今日も私奢るからね。」
仕草が可愛くて、憧れから好きになっていきます。
1時間ちょっと飲み
「子供待ってるから、帰りましょう。」
席を立ち店を出ると
「私の家、雅之君のマンションの横なの。」
2人ブラブラと歩き、公園の前の自宅に着き別れ用としましたが、話しをもう少ししたくて
「もう少しいいですか?」
「私はいいわよ。」
そばの自販機でビールを2本買いに走り、公園のベンチに座りました。
「いいなぁ。こんなのデートみたいで落ち着く。」
「若い僕なんか彼氏にならないでしょう?」
「私、雅也君ならいいわよ。でも、歳上のバツのおばさんなんて‥‥。」
たわいも無い話をして、帰りに
「僕、ずっと好きでした。来週また待ってます。でも、これ以上勘違いしてると苦しいので、僕と付き合ってくれるなら来て下さい。来なくても、職場では今まで通りでお願いします。」
そう話して別れました。
ドキドキしながら翌週の金曜日夜、BARに向かうために10分前にマンションを出ると、
「雅之さん。」
「朋花さん。」
「お店で、誰かに聞かれると恥ずかしいから、こっち来て。」
公園の奥に手を繋いで行きました。
通りから見えない場所に着くと、僕の顔を見て
「付き合って下さい。生意気な女だけど。精一杯可愛くします。」
「本当ですか?」
彼女から、唇にチュッとして来ました。
そのまま、BARに向かい2時間ぐらい話しをし帰りました。
それから、数回会いました。
2ヶ月ぐらい経過し、土曜日自宅に誘いました。
前日の夜から掃除をし、綺麗に片付けた部屋に朋花さんが11時に来ました。
オートロックを開け5階の私の部屋に辿り着く時間が長く感じ、やっと玄関扉が開きました。
黒いスカートにパンスト、胸を強調する赤いニットのシャツにアクセサリーをつけた妖艶さを漂わす服装の朋花さん。
1LDKのリビングのソファに座って貰いコーヒーを出し、横に座った。
ぎこちない振る舞いの私に、朋花さんから
「わたしバツ1だから、気を遣わなくていいわよ。抱きたいんでしょ。私も気持ちいいの好きだから。」
「えっ。」
言葉にならなくて、唇を重ね舌を絡ませながら、顔を見ると目を瞑っていました。
大学生の時毎日のようにしてた事を思い出し、後方から、服を捲りブラの上から乳房を脇の下から揉み、片手はブラの隙間から乳首を弄った。
触るだけでなく、乳首をる為グッと引き寄せ僕にもたれさせ、ブラを捲りました。
Cカップはあると思われる乳房の先端に少し黒ずんだ乳首が硬く尖り突き出した。
両方の乳首を摘みコリコリ弄ると
「はーあ、はーあ、はーあ、あっああ。」
大きな吐息のような喘ぎを発し、身体の力を抜き寄りかかり
「うっ、気持ちいい。」
ワインレッドレースの下着、スカートを少しずつ手を伸ばし、引き上げるとニーハイストッキングをガーターベルトで吊っていました。
あっ、今日はその気で来てくれたのがわかりました。
スカートを引き上げた手で、股間上部を押さえながら擦ると、下半身を捩り
「気持ちいい、私もしてあげる。」
身体を反転させ私のシャツを捲ると、唇を胸に当て舌を這わし、乳首を咥え甘噛みしながら私の顔を上目で反応をみながら、甘噛みの強さに変化をつけてます。
私は、赤ん坊を抱くように抱えると、手を背中に回し抱き乳首を舐め、もう片方の乳首を指で摘んでます。
私は、パンティ上部か手を差し込み、陰毛の下の尖ったクリトリスを撫でてやります。
お互い快楽を楽しむうちに
「はっわあーあーあー逝きそう、いい、指入れて、もっと気持ちよくなりたいの。」
積極的な、朋花さんは腰を振り挿入をせがんでいます。
ズブッズブッと2本の指を根元まで入れ、動かすと身体を揺すり悶え
「有り難う、こんなバツのある女を好きになってくれ。私、雅之さんに尽くす彼女になるからね。どんなエッチでも言って。私を、離さないで。」
仕事では、見ない姿を僕に晒してくれた。
「僕も、朋花さんに似合う彼氏になるから。」
彼女をソファに座らせ、ワインレッドのパンティを片足から脱がせ、両脚を広げると薄い紫色の割れ目の上の膨らみに吸い付き、舌で転がしながら、割れ目に舌を入れ舐めました。
「ひぃ、気持ちいい、いい、雅之、もっと吸って。」
徐々に顔を下げ、朋花さんの身体を背もたれに倒すと、肛門が上を向き開いているように思ったので、舌で舐め突くと
「汚いから辞めて。」
と言いながらヒクヒクとさせてます。
「朋花さん、経験あるんですよね。アナル開いてる。」
「中で出したいと主人が言うので、やらされました。」
「僕も中に出したいです。」
「えっ。」
「ダメ?」
「ゆっくり広げ優しくして下さい。」
もう一度肛門を舐め唾を溜めお尻を左右に広げると唾が穴に染み込むよになくなりました。
「恥ずかしい、お尻の穴まで。」
彼女を抱き抱え床に寝かし、足首を持ち割れ目にペニスを突っ込み上からズンズンと何度も出し入れしました。
「奥まで入れて。大きいわ、身体が痺れる。」
グチュグチュクチュと音を出し、朋花さんの体内から出る液体が飛沫になり飛び散り、床に水滴がつき、割れ目の中から溢れ漏れて来ました。
上から表情をみると口を開き
「いい、気持ちいい、身体が、身体が痺れるほどいいわ。あーあーあー」
私も朋花さんの声と、表情で我慢できずになりそうだったので抜き、肛門にペニスの先端を当てゆっくり沈めました。
「はあーはあーはあー。」
力を抜く声がしたので、身体を上下に動かし、
「出すよ。あーあわ。」
体内に精子を放出しました。
そのままの体勢で、ペニスをヒクヒクさ出し終わるのを待ち抜きました。
上にあげた足をゆっくり床に降ろすと、お尻をピクピクさせ痙攣してるようです。
「あーあーあー気持ちいい、まだ身体が疼く、あーあー。」
床に寝転ぶ朋花さんのお尻に、白い精子が流れ出てます。
「シャワー、浴びよう。一緒に行こう。」
ふらつく朋花の手を取り歩くと、太腿に精子が流れています。
ソープで洗ってあげると、彼女は足元に屈み僕のペニスを手で握ると口に咥え舐めてくれた。
「私も女なの。仕事の時とエッチは、雅之君違うの。いっぱいして欲しい。」
正面から喉の奥まで入れ出し入れし、横から舌を沿わし舐めてます。
「朋花さん、気持ちいいです。」
喉の奥に含んだ時、頭を押さえつけイマラチオをすると、咽せながらも頭を振ってくれます。
「うれちーい、もっと、いだめっけでぇ。乱暴な雅之好き。」
「うっ、割れ目から出る、あっわ〜。」
床に小便のように液体が流れ出し。
同時に私のペニスからも、口の中に精子を出すと、口から溢れ漏れ出しました。
「ごめんなさい。」
手で救い、口の中に入れ直してます。
「可愛いよ。朋花がこんなに尽くす女だなんて。」
夕方まで愛し合いシャワーを浴び、デートに出かけました。
「困ったわ。取引先と約束したプレゼンが間に合わない。サンプルの出荷もギリギリだし。」#ピンク「課長、資料あるなら僕2日あれば作ります。」#ブルー「サンプルも遅れそうだから。」#ピンク「サンプルは、前日に出来るなら運送便じゃなく、若い加藤君に引取りにいって貰いましょう。九州なら、夜受け取っ…
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