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【評価が高め】修学旅行最終日、セックスショー

投稿:2026-04-03 04:30:12

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S◆aVZ5gA(埼玉県/30代)

女子の罰ゲームに呼ばれSEXショーで童貞喪失したエッチ体験談。

僕の初体験は中学の修学旅行でした。

どこの学校も大差ないと思いますが、

僕の学校も修学旅行の最後の夜は先生も割と大目に見てくれて、

夜も見回りをしないというので、みんなオールナイトで遊ぶ予定でした。

夕食が終わると同部屋の奴らと、

こっそり買い込んできたビールを飲みながら

誰かが持ってきたエロビデオを部屋のビデオで見ていました。

1本目がおわったところで、3人がトイレに行き、

1人は売店にジュースを買いに、

もう1人別の部屋をのぞきに行きました。

部屋に僕1人だけが残り、

次に見る予定のビデオのパッケージを見ているところへ、

何かが転げるように部屋に飛び込んできました。

見ると、同じクラスの女子の君子が素っ裸で、

両手で股間を隠して立っていました。

一瞬目が点になり唖然としてる僕に

「ああ、よかった。信二君いたんだ。」と君子。

なにか大変なことでもおきたんじゃないかと勘違いした僕は

君子に「どうしたんだよ、その格好?」と尋ねると、

「女子部屋でトランプをして遊んでるんだけど

罰ゲームで脱がされちゃったんだ。ちょっと一緒に来てくれない?」。

「いまみんなでビデオ見てるところなんだ。」

もうすぐトイレに行った連中が戻ってくると思い僕はそう言いました。

そう言いながら僕の視線は君子の胸に釘付けでした。

君子はクラスで一番の巨乳で顔もそこそこかわいいので

男子の間ではかなり人気があったのです。

その君子が乳首も丸だしで僕の目の前にいるのです。

「わけは後で話すから、とにかく来て」

君子は僕の手を引っ張って女子部屋のほうへと促します。

君子が素っ裸になってるぐらいだから

ほかの子もひょっとしたらという思いが胸をよぎり、

僕は訳のわからないまま女子部屋に行くことにしました。

女子部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。

男子も女子も6人ずつ部屋が割り振られており、

そこには君子を入れて6人の女子がいたのですが、

これが1人を除いて全員素っ裸でした。

口をあんぐり開けたままで入り口につったってる僕にM子が

「早く入って、さぁ早く」と急かせます。

「一体、みんな何やってたんだい?」

僕が半ばあきれた風に尋ねると、その良美が事情を説明してくれました。

つまり・・・6人は食事の後部屋でトランプをはじめ、

負けた子は罰ゲームで服を1枚脱ぐことにした。

そのうち、結局みんな裸になった頃、

6人のうちただ一人セックスの経験のある良美が、

あんなに気持ちのいいものはないと自慢話を始め、

「次のゲームでわたしが負けたらみんなにセックスを生でみせてあげる」

なんて言ってしまい、次のゲームで本当に負けてしまった。

それで良美の指名で君子が僕を呼びに来たというわけだった。

要は僕は良美とセックスするために呼び出されたわけだった。

良美は前から僕に気があるようで、

学校の帰りに僕のことを待ってたりしたこともありました。

しかし、まあまあ美人だけど、

ヤリマンだと噂のある良美にいまいち興味が持てなくて、

いままで二人きりで話したことはありませんでした。

それに当時僕は童貞でした。

その良美が「それでね、約束して欲しいんだけど・・・」と僕に言いました。

その約束というのは、このことは誰にもしゃべらないことと、

ほかの5人は処女なので変なことを無理強いをしない、という2つ。

僕が返事する間もなく良美が「それじゃ脱いで」

僕の後ろからベルトに手をかけようとしました。

部屋の真ん中に布団が敷いてあり、

ほかの5人はそのまわりにすわって、

初めて目にするセックスをが始まるのを待っています。

「いいよ、自分で脱ぐから。」

僕はすでにその気になっていました。

目の前に裸の女子が6人いれば当然でした。

Tシャツを脱ぎ、パンツ1枚になって女子6人の方を向きました。

僕のチンコはすでに十分なくらい勃起してて、パンツはもっこり状態でした。

良美が膝立ちになって嬉しそうに僕のパンツを降ろすと、ピョーンと勢いよく勃起チンコが飛び出しました。

その瞬間、観客の女子5人からは拍手と、

「わぁー!キャー!」

という甲高い声。

5人とも処女だというのにぜんぜん恥ずかしそうじゃなく、平気で僕のチンコに触ろうとしてきます。

集団なので恥じらいがないのかもしれません。

良美は、

「信二って大人~、ちゃんと剥けてんじゃん」

なんて言うと、仁王立ちの僕のチンコを咥え、フェラチオを始めました。

(やっぱり良美はヤリマンなのかな?)

と思いつつ、ちょー気持ちがいいので思わず声を出してしまいました。

そのうち、良美に押し倒されるように布団に横になると、良美は僕の勃起したチンコをつかんで僕の上に跨り、自分から腰を下ろして行きました。

周りの女子5人はできるだけ近くで見ようと、顔を10cmぐらいまで近づけてきました。

彼女のオマンコにズブズブ入っていくに従い、生暖かくて気持ちいい感触が、僕の頭のてっぺんから足の指先まで包み込むようでした。

フェラチオだけですでにイキそうになってた僕は、情けないことにすでに我慢の限界でした。

良美が僕の上で10回ぐらい上下運動しただけで、

「あぁぁぁ~」

と叫びながら、オマンコの中で射精してしまいました。

セックスがこんなにも気持ちいいものだと、初めて知りました。

良美はザーメンまみれのチンコをお掃除フェラで綺麗にしてくれると、射精してもまだ勃起した状態の僕を見て、

「まだできるよね」

とニコニコしながら言いました。

童貞を喪失して少し気が楽になった僕は大胆になり、逆に5人に手さえ出さなければいいとの約束をいいことに、5人ならべて足を開かせたりしました。

みんないるので、女子も大胆です。

言うとおりに足を開いて、オマンコを見せてくれました。

オマンコを目の前で見たのも初めてでした。

僕はそこで、君子の両足をつかんでガバーっと開きました。

君子は実はオナニーが好きで、まだ処女なのにバイブも大きいやつを入れちゃったりしているらしく、ほかの4人のオマンコと違って、チンコが簡単に入りそうなくらい広がっていました。

それに今目の前でセックスを見たのでかなり興奮したようで、クリトリスも勃起してるし、オマンコもかなり濡れていました。

それで良美との約束も忘れて君子に、

「今度は君子とやりたい」

と思い切って言ってしまいました。

君子は、

「え~?!わたしまだバージンなのに~」

なんて言いながらも、僕のチンコをずっと握っています。

ほかの女子に聞こえないように君子の耳元で、

「ずっと好きだったんだ」

と言うと、

「本当?」

と言って目を閉じてキスを待つような顔をしたので、僕は君子に唇を重ね、そのまま君子を押し倒してしまいました。

エロDVDで仕入れたセックスの知識は、意外と役立ちました。

君子の巨乳を揉みながら乳首を弄ったり舐めたり、オマンコも指を入れたり舐めたりしながら、懸命に愛撫しました。

いよいよ君子に挿入しようとすると、意外にも君子が、

「私が上になったほうが痛くないって聞いたの」

と言い、さっきの良美と同じように僕に跨ると、自分のオマンコに僕のチンコをあてがい、ゆっくり腰を下ろそうとしました。

最初は角度が分からないので、しばらくてこずっていましたが、ヌルンと僕の亀頭が君子のオマンコに入りました。

「痛くない?」

と尋ねると、

「ちょっとキツイけど、大丈夫みたい」

と言って、さらにズブズブと僕のチンコは飲み込まれていきました。

良美よりふっくらとやわらかい感触で、しかも僕のチンコを絞るようにオマンコが収縮しています。

さすがに初めてなので君子は腰の動かし方が分からず、僕の上でまったく動けなかったので、そのまま僕が君子を押し倒して正常位の体勢になり、僕が本能の赴くままに腰をズコズコ動かしました。

1回射精した後なので前回よりは持ちましたが、君子が気持ちよさそうにしている顔や、ぷるんぷるん揺れる巨乳を見ていると、めちゃくちゃ興奮して僕はまたもや長持ちできず、

「あ~」

と叫びながら君子のオマンコの中に射精してしまいました。

君子のオマンコから僕のザーメンが溢れてくると、見学者の4人からは、

「すごーい!エローい!」

とか言いながら拍手の嵐。

良美はいつの間にかいなくなっていました。

その後、処女4人も交えて写真をいろいろ撮りました。

僕の亀頭がオマンコに入ったままの君子がVサインしてるところや、4人の処女膜(使用前を残しておきたいと4人が言い出した)なんかもアルバムに残っています。

君子とは、それ以来ずっと付き合っています。

お互いに他の異性ともセックスしましたが、どうやら僕たち二人の相性が一番いいみたいです。

ただ恋人というよりはセフレみたいな感じで、ほとんど毎日のように楽しんでセックスしてます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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