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【高評価】浜辺美波似の美人部下を抱いた体験談3

投稿:2026-04-02 16:29:59

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名無し◆dVVlRQ
最初の話

10年ほど前の体験談です。俺F:当時30代前半係長既婚社員500人程の地方企業勤務茜:当時20代後半部下茜との出会いは彼女が新入社員としてうちの会社に入り、本社に併設された営業所に配属された時でした。茜は浜辺美波ばりの整った顔立ちにスレンダー体型、面白い事があっても大声で…

前回の話

俺F:当時30代前半係長既婚社員500人程の地方企業勤務茜:当時20代後半部下前回投稿した分の続きです。うす暗い部屋でふと目が覚めました。カーテンから少し入る光がある中で「ここどこだ?何してたんだっけ?」と一瞬戸惑いましたが、隣でこちらに背を向けて寝ている女性が視界の右端に入った瞬間…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺F:30代後半副所長既婚社員500人程の地方企業勤務

茜:30代半ば既婚

前の投稿から3年ほど経ってしまいました。

今さらながら続きを書きたいと思います。

茜と関係を持ってから何年も経ち、俺は副所長になりました。

前に投稿した話を書くきっかけになった出来事があったのはコロナの時期でしたが、幸い影響をそこまで受けなかった業種なので、それまで通り忙しく働いていました。

春の人事異動の内示がそろそろ出そうだという頃、本社の会議から戻った所長に会議室に呼ばれました。

「副所長、君は異動なし、私も異動なし、これ次の異動の対象者一覧表、目を通してくれ」

「はい」

(俺は異動なしか、ん?◯◯茜?)

この営業所に来る社員の中に茜の名前がありました。

異動が終わり茜がまた部下になりました。久しぶりに会った茜は、結婚後子供を産んだにも関わらず、以前と同じ細身の体型を保ち美貌も相変わらずでした。

茜が視界に入る度に抱いた夜の事を思いだしモンモンとしてしまいました。

ただそんな態度を表に出せるはずもなく、茜の私への接し方も他の社員と変わらないもので、何もない日常が過ぎていきました。

そろそろ冬になろうという頃でした。

恥ずかしい話ですが重要な伝票が1枚行方不明になり、事務所全員で必死に探すことがありました。

茜が管理する伝票だったので、当たり前ですが相当焦った様子が見てとれました。

間違ってゴミ箱に入ってたりしないか?としゃがみこんで一生懸命探している茜の正面に「俺も一緒に探すよ」

と同じようにしゃがみこんだ時、対面の制服のスカートと太ももの隙間からストッキング越しに下着が見えてしまったんです。

必死に探している本人は全く気づく様子もなく、私は手を動かしながら凝視し、あの下着の奥の、1度俺のものにした秘裂を思い出して勃起してしまいました。

余談ですがちなみに伝票はゴミ箱とは全く違う場所から無事に見つかりました。

その事があってから、また茜を抱きたい、という気持ちが膨れ上がってきました。

押さえていた気持ちがこの出来事により一気に盛り上がってきた感じです。

もう茜を見る度に胸元、腰、尻、足に目がいくようになってしまいました

やがてコロナが落ち着き、長い間出来なかった歓送迎会兼忘年会をすることになりました。

運動不足で少し体重が増えてきて、食事量の制限と禁酒に取り組んでいた為、誘惑に負けて飲まないように自家用車で会場の居酒屋に向かったのでした。

この日の茜はコートの下にブラウスとカーディガン、ロングスカートの清楚な格好をしていて思わず上から下まで舐めるように見てしまいました。

忘年会の終盤、方向が同じ女子社員Aを送っていく事になり、その女子社員Aがやはり同じ方向の茜も誘ったのでした。

距離的には茜の方が遠く、女子社員Aを降ろしたあとは茜と2人きりになるので、この時(これはまたとないチャンスだ)と黒い考えが湧いてきました。

ごく普通の態度で2人を乗せ、他愛もない話をしながら車を走らせました。

女子社員Aを降ろしたあと、意を決して「ちょっと寄り道してもいいか?」

と切り出しました。

茜は「え?いや、早く帰らないといけないので、送ってもらってて申し訳ないですけど」

しかしここで引いたらもう二度とチャンスはないだろう、と「遠回りするような所でもないから」と適当なことを言いながら国道の脇道のホテル街に車を走らせ、一軒の駐車場に入りました。

「ダメです、やめてください…帰ります…」

「俺は前のことが忘れられない、話をするだけでも良いんだ、こんな所を人に見られる方がまずいから部屋に入ろう」茜の手を取ると数秒固まっていましたが、顔は一切上げないまま車から降りてくれました。

無言で手を引いて部屋へ入りドアがガチャンと閉まりました。

「あの、やっぱり…」

入り口で立ち止まる茜の背中を軽く押しながら「話をするだけでも良いんだ」

「ここで立ってても寒いだけだからとりあえず奥に行こう」

「・・・」

暖房をつけてソファーに座りましたが、茜はソファーに座らず立ったままでした。

「強引に連れ込んで悪かった」

「・・・あの、やっぱり帰ります、途中でタクシー拾うんでもう出ます」

俺はソファから立ち上がり、茜の手を取り

引き寄せて抱き締めました。

「・・・」

茜は胸の中でうつむいたまま動きません。

「頼む」

「・・・」

茜の髪や首筋から凄く良い匂いがして、コート越しに華奢な体を感じながらバキバキに勃起してしまいました。

そのまますぐ横のベッドに抱き締めたまま倒れ込み、一瞬空いた首筋に吸い付き舐め上げました。

茜は無言でした。

耳が弱かったなと思いながら耳を唇で甘噛みしながら胸や尻を撫で回しました。

コートの前を開きボタンをちぎりそうな急いでカーディガンとブラウスをたくしあげ、下着を上にずらすと小ぶりな胸と乳首が目に飛び込んで来ました。

(これが見たかった!!)

たまらず乳首に吸い付くと、

「んっ」

そのまま夢中で舐めて吸って転がしました。

「ああ!ふぅん…はぁ…」

乳首を口で愛撫しながらスカートを捲し上げ柔らかな太ももをなで回しました。

茜の股に腰を割り込ませて、ズボン越しに勃起したモノを茜のパンティ越しに擦り付けます。正直もう射精しそうな程の興奮ぶりでした。

「茜!茜!」

「…あぁ…Fさん、Fさん…」

意外にも抵抗は少なく、胸と首筋にしゃぶりつきながら片手で無理やりズボンとパンツを脱ぎ、一気に茜の下着を剥ぎ取りました。

「あぁいやぁ、恥ずかしいです」

俺は正常位で覆い被さり、上半身をきつく抱きしめ腰だけを動かし怒張したものを秘部に当てがいました。

そこはぐっしょりと濡れていました。

ぐっと突き込むとぬるぬるっと入っていきました。

物凄い快感が襲いました。

「はあぁぁぁ…」

入り口まで引き抜き奥まで突くのを何度か繰り返すと、茜の喘ぎ声がため息のようなものから艶を帯びたものに変わっていきました。

「茜、気持ち良すぎるよ」

「…強引過ぎます」

「…ごめん…服全部脱ごう」

「…はい」

一度引き抜いて服を脱がせるとあの頃からさほど変わらないスレンダーな肉体があらわになりました。

再度挿れたいのを我慢して、首筋に舌を這わせ、鎖骨、肩、二の腕と舐めていき、横乳を舐めます。

乳首の周りを舐め、また鎖骨、二の腕を舐め、乳首の周りを舐めるを数回繰り返し、突然乳首に吸い付いてみました。

「あ!」

先ほどと違い、優しく優しく口で乳首を愛撫していきます。

「あっあっあっ」

と可愛く反応する茜。

しばらく乳首を愛撫したあと、下腹部を舐めながら、ゆっくりと下がっていきます。

「いやぁダメぇ」

足をゆっくりと開かせ押さえ込んで、両太もも内側を交互に舐めていきます。秘裂に舌が近づく度、

「んっ…んんっ」

とピクンと腰が動きます。

舐められるのを期待しているなと感じたところで、乳首と同じように突然秘裂のすぐ横を舐めてみました。

「ああっ!」

また太ももに戻り、秘裂のすぐ横を舐めてを数回繰り返し、満を持して秘裂とクリトリスを舌から舐めあげました。

「ああああぁん!」

腰がガクンと跳ねました。

ここからは腰を押さえ付けて、でも舌は優しく秘裂とクリトリスを舐めて吸ってさんざん可愛がりました。

「ああ!ああ!ああ!」

「あっ凄いです!」

「あっ!いい!いい!」

茜は快感を貪るように手で俺の頭を押さえ秘裂を押し付けてきたと思うと

「あっ!あっ!あっ…!」

ひときわ大きく腰が跳ねました。

このまま生でしたかったのですが、コンドームに手を伸ばし

「着けるよ」

と言うと茜は荒い息で薄目のままその様子を黙って見ていました。

茜に覆い被さると自ら股を開き腕を絡めて抱きついてきてくれました。

愛液を絡めながらゆっくり奥まで挿し込むとぐちゅっと鳴り、ゆっくりと抜き挿しすると

「ああああぁん、はぁあ…」

と茜は半開きの色気を帯びた目で俺の目を見ながら嬌声をあげます。

一番奥でグリグリすると喜んでたのを思いだし、クリトリスを擦るように腰をねじ込んでやると

「あぁ!あっ!!あぁん!!」

茜は俺の物をさらに奥まで飲み込みたいのか、クリトリスを擦り付けたいのか、俺の下で自分で腰を動かし始めました。もう完全に快楽を貪る女、凄い乱れようでした。

少し動きを止めて気になっていたことを聞いてみました。

「あの初めての彼氏と結婚したんだろう?」

「え?はい」

「そうか、ちゃんとこんなことはしてるのか?」

「たまには、して、ますけど…」

「前に聞いた時は淡白そうだったからな、してもイケないだろ」

「・・・」

図星のようでした。

「茜、気持ち良いのは好きか?」

「はい」

「じゃあいっぱい突いてくださいって言って?」

「・・・」

「言って?」

ついに茜は

「はい、いっぱい突いてください…」

その言葉を聞いた俺は猛然と突き込を開始しました。

「あ!あ!あ!あっ!」

「凄い!凄い!あぁ気持ちいいです!」

「もっと?」

「もっと!もっと!あぁダメダメダメダメェ!」

茜はひときわ大きな声をあげると腰をガクガクと震わせながらイッてしまいました。

もう少し余裕のあった俺はさらにスパートをかけて突き込み、コンドーム越しではありますが突き込んだ一番奥で会心の射精をしました。

「!!!!!」

もはや茜は声を出せずに悶えてシーツを握りしめていました。

「茜、気持ち良かったよ」

茜は目を閉じたまま荒い吐息のまま無言でした。

「また…その、悪かった」

息が整うと

「Aさんが降りたあと、寄り道するって言われた時にまた無理やりされるんだろうなって思ってました」

「え?」

茜はクスッと笑いながら

「Fさんそんな顔してました」

「そうか」

「怒ってはいないですよ」

「もう帰りましょうか」

「そうだな」

二人でさっと身なりを整えるとホテルを後にしました。

帰りの車の中で、なぜ怒っていないのか聞いてみました。

前に抱かれた時の事(快感の事とのこと)はたまに思い出すけど、かなり酔っていたしあれが現実だったのか分からなくなった。

確かめたい気持ちはあったけど自分から言い出すなんてとても出来ない。

もしまた求められる事があれば応じよう、そしたら確かめられると思っていたらしいです。

家の近くまで送り届けた頃にはもうすっかり家族の寝静まった深夜でした。

それからまた俺達は日常に戻りましたが、2人の関係性は少し変わったのでした。

-終わり-
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