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【評価が高め】映写室で女性マネージャーに口腔奉仕されるお話

投稿:2024-07-27 02:43:49

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しろいぬ◆FRkniDA(愛知県/30代)

大学時代のお話です。

大学2年の春から私は映画館でアルバイトをしていました。

そのエリアでは割と大きなシネコンで、多くのフリーターやアルバイトが働いていました。

もともと映画が好きで映写機を回してみたかった私は採用後は映写室への配属を希望したのでした。

その日、私は深夜の映写室に1人でいました。

夜9時台の最終上映の後のクローズ作業を行う為です。

10を超える映写機の上映を全て片付ける頃には日付が変わろうかという時間になる為、クローズ作業は男性スタッフの作業と決まっていました。

カツーン…カツーン…

映写室に誰かの足音が響いています。

にわかに緊張が走ります。

映写室は薄暗い場所ですが心霊現象を懸念した訳ではありません。

深夜の施設には私以外1人しか残っておらず、足跡の主が誰なのかは分かっていました。

そして、映写機の角からその人は現れたのです。

「蓑田マネージャー…」

その人の名前は蓑田マネージャー。この映画館で働く社員でした。

映画館のクローズは映写室をバイトが、フロアを社員が閉めるルールでした。

20台半ばの蓑田マネージャーはもともとアルバイトから社員になった叩き上げで、少しだけ派手な見た目をした綺麗な女性でした。

「……もう終わった?」

「はい、このフィルムが最後です」

この日遅番だった蓑田マネージャーはフロアのクローズを終えて、映写室の最終確認に来たようです。

蓑田マネージャーはグレーのスカートにベスト、首元には青い蝶ネクタイ型のリボンというマネージャー用の制服を着ていました。

リボンを首元につける女性用の制服はOLや女子高生を思わせる為、社員からは不評だと聞いています。

「……お疲れ様」

業務終了を確認すると、マネージャーは私の方に近づいてきました。

パチンッ

マネージャーが突然首元の蝶ネクタイを外しました。

ブラウスの第一ボタンを外して少しだけラフになった彼女は私の目の前までやってきました。

「………」

外したネクタイを作業台の上に置いたマネージャーが私の目の前で跪きます。

カチャッ…

突然、マネージャーが私のズボンのベルトを外しました。そして、彼女はそのまま私のズボンをパンツごと脱がしたのです。

「………」

私のペニスを露出させた彼女の手捌きは手慣れていました。

そして…そのまま彼女の濃厚な口腔奉仕が始まったのでした。

ん……ぷちゅッ……チュルル…

「つ………‼︎」

舌がペニスにまとわりついてきます。

舐めるように始まったフェラチオは徐々にペースを上げ、激しくペニスを刺激し始めます。

グポッ‼︎……ジュル

「んふ………ぷふ……」

慣れた口使いでペニスをシャブる彼女。

温かい口内に包まれた私のペニスはすぐに最高サイズまで勃起してしまいました。

(あぁ……気持ちいいな…)

グポッ!………グポッ…

喉をつくような濃厚なフェラチオ。

制服を清楚に着こなしたマネージャーが風俗嬢のような激しいフェラをしているギャップに頭がクラクラしてきます。

「つ……マネージャー…そろそろ……」

込み上げるものを感じて彼女に警告しますが、彼女はそれでもペニスから口を離す気配がありません。そして…

ドピュッ!ビュビュッ、ビュルル「‼︎‼︎………ん………ん」

私は彼女の暖かい口内に礫を放出したのでした。

「ん………」

蓑田マネージャーは私のペニスから口を離すと顔を伏せました。

手にしたティッシュで口を覆った彼女は性液を吐き出しているようです。

「ん……ぷはぁ…」

ティッシュで口を拭った彼女は大きく息を吸い込みました。

その表情には満足感が浮かんでいます。

彼女とこんな関係になったのは数ヶ月前に遡ります。

「○○くんは童貞だよね?」

仕事の終わりに蓑田マネージャーが突然そんな事を言ってきました。

実際、彼女の指摘は正解でした。

私は高校時代に幼馴染の彼女がいましたが、エッチをする事なく別れてしまったので、当時はまだチェリーだったのです。

「なんで、そう思うんですか?」

「直感かな。何となく…だよ」

元ギャルといった雰囲気の蓑田マネージャーは年齢よりも大人びて見えました。

その日、他に誰もいないのを良い事に、突然スキンシップを強めてきた彼女…

その後、従業員用の休憩室で初めてフェラチオをされたのでした。

その日以来、2人のクローズ作業が被る日になると、毎回彼女はフェラをしに現れるようになったのです。

ジー……ストンッ!

目の前でマネージャーのタイトスカートが地面に落ちました。

黒のストッキングに包まれたお尻が丸出しになります。

毎回そうでした。

先にフェラを済ませた彼女は今度は自分の番とばかりにスカートを脱ぐのです。

それは、第二ラウンドの開始を告げるゴングでした。

「マネージャー…こっち来てください…」

まだ射精の反動で惚けながらも、私はいつものように彼女を呼び寄せました。

そして、パンティストッキングを脱がせて下に履いているパンツを露出させます。

「ん………ふぅ……」

「今日はピンクですか?」

「うん……好きなパンツ……パンティって感じでしょ?」

彼女は大きなレースのついた黒とピンクのパンツを履いていました。

何度か見たことのある大人の色気を纏ったパンティです。

私はパンツの上からクリトリスのある場所に手を当て、ゆっくりと刺激を始めました。

「あ………ん………んん……」

擦るたびにパンツの滑りが良くなるのが分かります。パンツの中は見るまでもなく濡れているのでしょう。

私は椅子から立ち上がり彼女の前に跪くとゆっくりとパンツを脱がせました。

「あ………」

全く毛のないおまんこ…マネージャーは下の毛を毎日処理しているのか、毎回パイパンです。

私は大きく膨らんで主張しているクリトリスを舌で舐め上げました。

「あんッ‼︎…………んふぅ♡」

ようやく来た‼︎とばかりに艶やかな声を上げるマネージャー。

私は彼女の前に跪いてアソコを幾度となく舐め上げます。

ジュル……ピュロ……ヂュル…

「あ、あ………あンッ……♡」

卑猥な水音と喘ぎ声だけが映写室に響きます。

彼女の膝がガクガクと震え始めたのを見て、椅子に座らせました。

脚を大きく開いた彼女の股の間に顔を押し込むと、なんとも言えない愛液の香りが漂ってきます。

マネージャーは両手をおまんこに添えるとワレメを開いて見せました。

パックリと割れたワレメに尖らせた舌を挿入します。

「んッ………いい……そこ……♡」

静かに、でも確かに彼女は感じているようでした。

ワレメやクリを舌で舐め上げる度に喘ぎ声が艶やかさを増していきます。

「あッ……ああ………ん……くぅ……」

ペロッ……ペロッ……あッ♡

(そろそろイクかな?……)

喘ぎ声に焦りの色が混じり始めました。それは、イキやすい彼女が毎回絶頂に到達する合図でした。

「マネージャー……リラックスして……イッて下さい…」

「あんッ!……はアッ‼︎……ん……んあッ♡」

彼女が小さく悲鳴を上げた直後でした。

「きッ……く、来るッ⁉︎あっ、あっ、アッああああああぁんーーー♡♡♡♡♡」

私の顔にワレメからプシュッと飛び出した愛液がかかりした。

椅子の上で悶えながら脱力した蓑田マネージャー。

今日も2人で無事にイク事が出来ました。

………

地面に落ちたパンティストッキングを履き直す彼女。

上半身は変わらず事務服のようなベストを着ているので、黒いお尻を丸出しにした姿は何とも言えないエロスがあります。

スカートを無言で履き直す彼女。終われば何事もなかったかのように仕事に戻るのが我々のルーティーンです。

ふと作業台を見ると、外された蝶ネクタイがそのま置かれていました。

「マネージャー。蝶ネクタイ忘れてます」

そう呼びかけると彼女がこちらを振り返りました。

激しいフェラの影響か口紅が僅かに擦れてメイクが乱れています。

「ありがとう……〇〇くん、申し訳無いけど、タイをつけてくれない?」

ブラウスの第一ボタンを閉めながら彼女はそう言って近づいてきます。

(仕方ないな…)

私は蝶ネクタイを手に取ると、彼女の首に手を回しました。

リボンの類を他人に付けたことなど一度も無いので勝手が分かりませんでしたが、何とか彼女の首に蝶ネクタイを戻す事が出来たようです。

ふと見ると目の前にマネージャーの顔が迫っている事に気がつきました。

「〇〇くん……童貞捨てたくなったら、いつでも言いなよ…」

私の目を見ながらそう言うと、彼女は振り返って帰っていきました。

「何だってんだよ…」

残された私は呆然とするしかありませんでした。

最後のセリフを言った時の彼女の何とも言えない表情…気がつくと私の顔は真っ赤に紅潮していました。

マネージャーとのお話は続きがあるので気が向いたら書かせて貰います。

この話の続き

前回の続きです。映画館のマネージャーで童貞喪失した時のお話。「マネージャー……セックスお願い出来ませんか?」#ブルー私が彼女にセックスの相手を頼んだのは大学2年の冬…初めてフェラをしてもらってから半年ほど経った時の事でした。無駄に真面目だった私は付き合ってもいない人とセックスをする事…

-終わり-
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