成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,796話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

Kの汚パンティー

投稿:2026-03-19 12:39:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

にゃにゃお◆l1BQYlA(東京都/50代)

私も五十路を過ぎて、持病が悪化。何時まで生きていられるか…

最近は若くて馬鹿だった頃の事ばかり思い出してしまう。

中でも人生で最高に興奮した出来事を聞いて頂きたい。

時は中学校三年生、毎日出来るニキビと戦っていた真っ最中…暇さえあればオナニーばかりしていた。

「これがKだったらな…」

大量にぶっかけたエロ本を見ながら言う。

Kとは、小学校からの同級生で少し暗めな感じの大人しい女の子。

目立つ人気者とは縁遠かったが、私にはドンピシャ・タイプだった。

普通は、告白なりラブレター(死語)等の方法でアタックを試みて玉砕…が御約束なのだろうが、ここで若さと馬鹿さが発動したのが私…

小学校四・五年生位の時、彼女にどうしても近付きたくて、三才下の彼女の弟を、同時大流行だったキン○マン人形…通称金ケシをエサにして彼女の部屋に入った。

その時は「自分だけが知る、Kのプライベート・ルーム」…と、悦に入ってたが、弟君が

「良い物、見せてあげる。」

と、何とKの禁断のドレッサーを見せてくれたのだ!

「おおっ!」

その時の私には金銀財宝に匹敵する御宝だった(確か、ブラジャーは無かった様な…)。

どうしようもない程好きなKの生のパンティーがてんこ盛り…

しかし、オナニーも知らないアホには可愛い生地でしかない(何とも勿体無い!)。

弟君が

「こうすると、面白いよ♥️」

と、頭からKのパンティーを被ったのを皮切りに、野郎だけの狂喜乱舞のパンティー・パーティーが始まった。

そこは流石ガキ、宝物をポイポイ放り投げるので、辺りはパンティーだらけ…

しかも調子にのり過ぎて弟君を泣かせてしまうわ(何かを言った、言わないだったか…)挙げ句の果てにはKが帰ってくるわの

大わらわ。

「これで、Kとは終わったな…」

と、何とも呆気ない結末だった。

しかし、その後も諦めきれずに体育祭のブルマ姿オカズにシコシコ自家発電…

「このまま卒業してバイバイは切な過ぎるぜ…」

と、息子と共に萎えていたら、ふと思い付いた。

「そう言や、Kは今頃水泳か…」

三年生は夏が終われば引退、真面目なKは一生懸命に想い出いる事だろう。

未練がましく、スクール(競泳?)水着姿のKを想像して復活したムスコを擦り始めた時に、悪魔が囁いた…

「御別れする前に、もう一度だけKの生パンを見たい…」

悲惨な醜態を晒して以来、ロクに話もしていない状況では、正にミッション・インポッシブルだったが、着替えている状態では別の話だ。

しかも、女子更衣室に隣接する度に吹奏楽部は顧問が怪我か出産だかで休部中…

こんな絶好機、神からのプレゼントだと思った時には自転車に乗っていた。

しかし、いざ学校を前に着くと、緊張感が一気に高まった。

それはそうだろう、これからする事がする事だ。Kのパンティーを所持している現場を目撃されたら…と、思うと回れ右して帰ろうかな…と思うよりもパンティーだった。

いざとなったら、嘘で潜り抜けるだけの用意は万全だったし、盗むつもりはなかった。

「Kのパンティーの匂いを嗅ぎたい!」

その一心だった。

当たり前だが、校内はガランとしていた。

逆に見つかる易いが、防犯カメラなんて無縁の時代、ワル?にとっては動き易くもあった。

普段は教室なので施錠もしていない。戸を静かに開けて室内に潜入、女の子の甘い匂いに、鼻息は荒くなる一方だった。

突然誰かが入って来たら?…なんて事は微塵も考えていなかった。愚かさとは本当に恐ろしい…

外見が同じ着替えの中から、Kの物を探す…

「あった!…」

Kの制服を発見!一度気持ちを落ち着ける。ここまでノンストップだった。

そして、いよいよ御宝…

「あれ、無い…」

着替えの中にパンティーは見当たらなかった。

青ざめる…まさか、手荷物としてプールに持って行ったとか?用心深い子はそこまですると聞いた事がある。そうなったら御手上げだ。ここまでしてそりゃないよ…

だったら、せめて何かしら記念になる物を

頂こう…何時でもkを思い出せる物を…と鞄を漁ったのが大正解だった!

「あった!…」

コンビニのビニール袋に包まれていれこそ

、間違いなくパンティーだ!

用心して別の場所に隠すのが何ともKらしい。

「さ~てと、嗅ぎまくり…!?」

薄ピンクだとは袋の外からでも解ってはいたが、実物を見て驚愕した。

「き、きったねぇ~!…」

そう、思わず指で摘まみたくなるの汚さなのだ!

(サプラ~イズ!)

と、クラスメートが扉を開け…てもさほど驚かない位汚い!

「一体、何処まで穿けばここまで汚せるんだよ…?」

繁々と見ている間にも、妙な?香りが漂ってくる…

「これ、まさか小便か?…」

色的にも場所的にも小便を漏らした跡の様な染みがあった。

あの、おしとやか然としたKが小便漏らし…

誰も知らない秘密を、今俺だけが知った…

ギリギリまで我慢して一気に開放する際の気持ち良さは男も同じだ。

何処かの壁裏で、このパンティーを穿いたまま放尿するKの姿を想像したら、もう我慢の限界だった…

「K!…」

その場でオナニーを開始した。

折角?なので、汚パンティーを穿いたKを妄想レイプする事にした。

「お前よ、こんな汚いパンティー穿いて恥ずかしくないのか?」

K「嫌だ!見ないで!」

恥ずかしそうにパンティーを隠すも隠しきれていない。手を退けると既に染みが…

「本当に変態だな、今気持ち良くしてやるから♥️」

K「止めて!本当に嫌!」

嫌がるKの尻に向かってピストン運動を開始する。

K「あっ!?…嫌!…止め…あっ!?」

「俺の精子、ぶっかけてやるよ♥️」

先走り汁で既にビチャビチャだったが…

K「本当に嫌!大事なパンティーなの!」

「大事な」がトドメだった…

尿道に熱いモノが駆け上がって来る…

ドピューッ!?ドクッ!ドクッ!

ビチャビチャ!

いけね、出し過ぎて廊下に垂れた…

終わって冷静になった途端、周りの音が気になり始めた。

このまま盗んで持ち帰れば一生の宝物であっただろうが、元に戻した。

盗むより、ザーメンまみれのパンティーを恥ずかしげに穿くKの姿を想像して楽しんだ方が良いと思ったからだ。

後日、変態現れる!との噂が流れなかった事を考えると、やはり穿いて帰ったのだろうか。

そう思うと堪らなくなった…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:1人
合計 20ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]