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【高評価】髙松瞳似の部下のラッキースケベ④

投稿:2026-03-16 01:04:03

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独身貴族◆I2J4dAQ(奈良県/50代)
最初の話

俺は50代独身で専門学校で教員をしています。仕事一筋のため今では部長にまで昇進しております。田舎で他校と比べると生徒数も多くので教員の数も他と比べると多くはない。そんな中、数年前に3名(男2、女2)もの新たな先生が赴任した。他校から1名、中途採用1名、新卒1名。そんな中俺の部下に…

前回の話

前回の話の続きを書きます。前回の話を読んでいない方は先に読んでから見ていただけるといいかなと思います。髙松先生から相談を受けると言うよりは、仕事の愚痴をお酒を飲みながらしてるという感じです。お酒は弱いそうで髙松先生はほろよいを飲んでいましたが、ちびちびと飲んでいました。酔っているため…

遅くなりましたが前回の続きです。

髙松先生の家に送って行き、家に入ることになりました。

ちなみにこの日は洗濯物は干していなかったです。

「汚いですがどこでも座ってください!」

と案内されたがかなり綺麗でザ!女の子!の部屋という感じ!

まず玄関を開けて廊下があり、トイレと脱衣場、お風呂は別に扉があった。

そして廊下の奥に部屋がある感じです。

リビングのところに引き戸があり部屋をしきれるので恐らく1LDKかなと思います。

引き戸の仕切った部屋にベットが置いてあったのでそこが寝室です。

「ラフな服に着替えていいですか?パジャマになってもひかないですか?」

「もちろんいいよー」

と言うと、寝室の部屋を締めゴソゴソし初めてすぐに出てきました。パジャマを手に取り行ってきます!と恐らく脱衣場に向かって着替えていました。

しばらくして、

「トイレもいってて遅くなりました!」

と登場!

モコモコのショートパンツと前がジップタイプになっている上の服を着ています。

ショートパンツからスラッとした綺麗な足が。。もちろん生足!それに上の服も中は下着かな?恐らくいつもブラトップなのでブラトップだと思われます。

これはまたパンちら胸ちらのチャンスがあると内心ワクワク!

「お酒とかないですけど大丈夫ですか?」

「もうすぐ帰るからいいよ笑ありがとうね!」

「まぁまぁせっかくだしゆっくりして行ってくださいよー!」

と言ってくれたのでまずはトイレに行きました。

トイレも綺麗でここで髙松さんもトイレしてるんだとおもうとそんなことでも興奮。さっきもしたんだとおもうとより興奮しました。

そして小さいゴミ箱発見。まさかとは思い開けてみたらオリモノシート発見!これは恐らく今日つけていたヤツ。

いつもつけているのにもしかすると今はつけてないかも?

と思うとまぁもう夜だからとこの時は特に何も思っていませんでした。

そして手を洗うのに脱衣場に。

すると洗濯カゴに先程来ていた服が。

そしてそこになんとブラトップとパンツも。。

ん??今は何もつけてないのか?と思ったのですが、脱衣所に小さい3段のタンスを見つけました。

少しだけ空いていたので覗いてみるとそこは宝の宝庫!!

真ん中を開けたのですが真ん中はまさかのパンツで埋めつくされていました。

まずは写メを撮りましたが、パンツの段がやけに乱れていました。

そして上段はブラトップがみっちり。

そして下段はブラが。。下段もやや荒れていましが、普段ブラをつけないのかパンツとブラトップは正直ヨレヨレのもありますがブラはかなり状態が良かったです。

そしてここには使用済みのパンツとブラトップもあります。

まずはパンツの匂いを嗅ぐもオリモノシートの効果もあり汗じみた匂いはしますがやはり薄い。

ただ今日はブラトップの脇の部分に相当脇汗が!!

これは匂いを嗅ぎましたが髙松先生の汗の匂いは、ほぼ無臭!なんなら柔軟剤のいい匂い!やっぱ可愛い子はいい匂いだと思いました。

あまり長居してもバレていまうのでこの辺にして戻りました。

正直早く家に帰って抜きたい気持ちかま強かったものの、こんなに可愛い子と娘ぐらいのわかい歳の子の家に上がって話ができてる環境も捨てがたいので迷いどころでした笑

しばらく仕事の話などで盛り上がり気付けば日を跨いでいた。

「わ!もうこんな時間!先生明日は休みですよね?」

「休みだよ」

「泊まっていきます?笑」

「さすがに嫁入り前の子の家に泊まる訳には行かないから帰るよ」

「けちーーー」

「一応上司なのやけど?」

「でももう仕事終わってるもん!!いまはパパやと思ってるもん!」

「嬉しいけどね、髙松先生のお母さんとの方が歳も近いと思うしさすがに泊まるのはさ、もちろん嬉しいけどね」

「もうママと再婚しちゃったらいいのに笑上司やけど先生みたいな優しいパパが良かったですよー」

「嬉しいよありがとう」

ここで新事実が発覚し、俺と髙松先生のお母さんは同い年でした。恐らく髙松先生が美人なのでお母さんもさぞ美人でしょう、、

「一人暮らしだと寂しいんで久々にお話できる人いてよかったです!ありがとうございました!」

「お母さんとか来ないの?」

「たまに来ますけど仕事してるんでそんなに来ないですね」

髙松先生とは同郷なので会話的にお母さんがどこではたらいてきるのかも想像は出来ました。

「じゃあベッド行くんでまた寝るまで見ときます?」

「もう帰るよ。ごめんね遅くまで」

「もー!玄関まで送っていきますね!」

と言ってくれたが髙松先生がつまづいてしまい俺のところへダイブ。

思わぬ形でハグをしてしまいました。

「大丈夫?」

「ご、ごめんなさい。。大丈夫です!」

とさっきまでハグーとか言ってた髙松先生は顔を赤らめてかなり可愛かったです。

そしてこの時の上目遣い。もうイチコロになってしまいました。

俺は思わず頭を撫でてしまいました

髙松先生はニコニコしながら俺の胸に顔を埋めていました。

俺もこんな経験というかシチュエーションは初めて。この後どーしようと焦っていました。

非モテだったことを悔やみました。

俺はほぼ童貞に近い。それにもう何年もそういうことはしていません。

おそらく髙松先生はこのビジュアルなら経験豊富。ただおじさんをからかっているだけだと思っていました。

「あのー、この場合はどーすれば笑もうちょっとこのままでもいいですか?」

とまたしても上目遣い。

思わず、

「いいよ」

と頭を撫でてししまった。

そこからしばらく沈黙が続き、お互いに見つめ合いました。

髙松先生は目を閉じて唇を何度も尖らせては辞めてを繰り返しています。

これはもうそういうことなのか。。

ただあくまで部下。それに歳も離れている。こんなことしてもいいのかと頭の中で格闘しました。

正直もうすぐでまた昇進出来るかもしれないがこれで全てが台無しになるなど考えましたが、そんなことよりも髙松先生の可愛さに負けてしまい。。

俺も勇気をもってキスをしました。髙松先生の柔らかい唇が触れました。

「あっ、あっ、、、」

と髙松先生は吐息をこぼしています。

1度ではなく何度も唇を重ねました。舌を入れても抵抗しません。舌を入れると髙松先生の吐息はさらに激しくなりました。

「ごめんね。思わず。」

「私の方こそすみません。そのー、恥ずかしい話私あまり恋愛経験がなくて。。」

聞くと、髙松先生は学生時代に3ヶ月だけ彼氏がいたそうだからそれ以降はおらずキスもそんなにしたことない、えっちは1度しかしていないそう。こんなに可愛いのに意外だった。

その後成り行きでベッドに移動。

雰囲気的に電気を消そうとすると、

「怖いからつけといてもいいですか?」

と言われもちろん大歓迎!明るいところで髙松先生の全てを見れると思うとより興奮します。

そして俺は髙松先生の上の服をぬがしました。

「待って!恥ずかしいです。私胸ないからあんまり見ないでください。。」

「大丈夫だよ!オレ小さい方が好きだし」

「えぇ!そんな人いるんですか!ならいいや!」

と言われ、全部ジッパーを下ろすと、ピンクのような紫のような可愛いブラジャーが。

まさかさっき着替えた時にブラに付け替えていました。こんなことわ想定してたのかな?とも思いました。

そして下も脱がすとブラとお揃いのパンツが。

このパンツ今までに見た事ないタイプの横顔紐になっているタイプ。

もしかしてわざわざ勝負下着?と思われる下着つけてくれたのかなと思うと嬉しくなった。

「恥ずかしい!先生も脱いでくださいよー!」

と言われたので俺は迷わず全て脱ぎました。

「すごい!先生の大きい、、」

と言われたが俺のサイズはそんなに大きくない。太さは太いと思うが長さはそんなにだ。

経験がないからなのかそんなこと初めて言われたので嬉しかった。

おれも髙松先生の下着を脱がし、前回同様下は剛毛、胸は今回は両方ともピンッとなっていました。

「可愛いね。毛の処理とかはしてないのかな?」

「肌弱くて出来なくて。やっぱ引きます?」

「全然!いいと思う!」

「良かった!ほんとに分からないんで先生リードしてくださいね!」

と言われたが俺も正直分からない。

こんな可愛い子の全裸を見てると思うだけで満足だが折角だから舐めてもらうことにした。

「じゃあ舐めてくれるかな?」

「うん!先生のほんとおっき!」

といってくれ舐めてくれた。

「気持ちいですか?」

「気持ちいよ。。上手だね」

「今度は俺の番かな」

俺は髙松先生のあそこを舐めました。

髙松先生のあそこは綺麗なピンク色。ほんとに経験がないんだと思いました。

「あーーーなんか変な感じ。。先生やばいです。」

30秒くらい舐めたところで髙松先生はいってしまった。

「あっもうだめ。。先生上手ですね。さすがです」

「入れたいんだけど、ゴムないから今日はやめとこうか」

ここでゴムを持っていないことに気付き大後悔。。あともういれるだけなのに。。

と落ち込んでいましたが、

「いいですよ?そのままでも。中にさえしなければ大丈夫でしょ!」

と言われ

「ほんと?じゃ入れるよ?」

「緊張しちゃう!お願いします!」

「初めした時痛かったんでゆっくりお願いします!」

と言われたので正常位でゆっくり入れました。

すると髙松先生が入れた瞬間

「あーーーやばーーいなにこれーー」

と言いながらいってしまった。まだ動かしてもなく入れただけ。

腰をビクンビクンさせて

「こんなにきもちいんですか。やばいです。あんま動かれると終わります」

その後少し動いては、

「やばい。あっ。あっ。あーー」

とほぼ叫び声に近い喘ぎ声で何度もいってしまいました。

その後騎乗位、

「先生気持ちい?」

と俺の上で腰を動かしてくれます。

正直俺ももう限界でした。

「髙松先生俺ももう限界かも。」

「私もう限界超えてまーす」

と言われお互い同時にフィニッシュ。いってしまいました。髙松先生の中に出してしまいました。

「やばい。どーしよ」

「なんかすごい暖かい笑」

と笑っていましたが髙松先生はいきすぎたのかぐったりしてしまった。。

「あー。。気持ちよすぎですよ!先生!」

「ほんとにね。でも中に出したの大丈夫かな。」

「もうすぐ生理も近いんで大丈夫だと思います!」

と言われ少し安心はしたが万が一やばいとは思いましたが、高松先生にキスをされるとまたしても元気になってしまい、

「え?先生まだおっきい笑」

「髙松先生可愛いから。俺我慢できないよ、今日はまだもう少しするよ」

と言い髙松先生の中に再び入れました。

「もー、先生やばいよー」

「俺もやばいすぐイきそう」

すぐにいきましたが今度は髙松先生の顔に精子をかけました。

その顔がまたえろい。。

「ちょっと顔ベトベトになっちゃったじゃん!笑」

「ごめんね笑でも可愛くて」

その後もお互いに触りあったりキスしたり気付いたら朝になり結局気付いたらお互いに裸のまま寝落ちしてしまいました。

そして朝、俺はとんでもないことをしてしまったと思いましがまだ髙松先生は口を開けて爆睡している。

毛布などはかけておらず全裸状態。

再び勃起しているがここは我慢。ただ写メは撮りました。一生おかずに困らないくらいのご褒美をありがとうと感謝しました。

しばらくして髙松先生も起きて、おはようのキスもしてから一緒にシャワーを浴びました。

シャワーの最中、俺のを舐めてもらったり俺も髙松先生のを触ったりしました。

その後もう1回戦して、帰りました。

「先生ありがとうございました!今日のことはみんなにはないしょで!」

帰り際に内緒ポーズがすごく可愛い。

その後、学校でもちろん会うが俺はこんな可愛い人とエッチしたそして全裸画像も持っている下着も全て知っているとおもうと優越感が半端ない。

たまに仕事中に髙松先生の顔を見ながらハダカ写メと見比べることも楽しんでいる笑

もちろん髙松先生とはこの後も何度か関係を持った。そして時にはパンちらなども披露してくれた。

年の差もあるので特に付き合うとまではいかなかった、、

髙松先生がお母さんが来てるからお世話になってる上司として紹介したいと言われました。

どんなお母さんか気になったのでもちろん許可した。

家の前に行くと髙松先生とお母さんらしき人が限界の前で立ってくれていた。

「いつも娘がお世話になってます。」

「こちらこそいつもお世話になってます」

と挨拶を済ませ顔をあげると、かなりの美人。

矢田亜希子さん似でとても同い年とは思えない。

美魔女というやつです。

すると、

「あれ?渡辺先生ってもしかして渡辺くん?」

「ん?」

「覚えてない?!高校の時一緒のクラス!」

「え!!亜希子ちゃん?」

と密かに俺が思いを寄せていた

学生時代の片想いの相手だった。もちろん相手は高嶺の花というか学校のマドンナ的ポジションだから俺みたいな陰キャには手が届かないが、亜希子ちゃんは俺には優しくしてくれた。それもあって好きだった。

「えー!ママと知り合い!もうこれは運命!ママ!再婚チャンス!」

と髙松先生は言っているが俺は複雑だった。

学生の頃に片想いしてた人の子供とエッチしてしまった。。それも何度も。

一旦高松先生との話は一段落ですがまた髙松先生の話も書ければ書きます。

次からは髙松先生のお母さんとの話を書きたいと思います。

長くなりすみませんでした。もし良ければ今回も評価して頂けると嬉しいです。

-終わり-
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  • 2: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    非常に素晴らしい作品ですね。
    次回作、すごく楽しみにしてます。
    更新待ちきれないです。
    よろしくお願い致します。

    0

    2026-05-11 06:35:10

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最後に長くなりすみませんでした
    と書かれていましたが、読み応えがあり文章力も高いので全然気になりません
    毎回、楽しみにしています
    ありがとうございました。

    0

    2026-03-16 10:14:07

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