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【高評価】深夜の山道で飛び出し自殺を図った人妻と前編(1/2ページ目)

投稿:2026-02-17 00:10:42

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本文(1/2ページ目)

名無し◆Jjk2N5k

まだ20代前半の頃の話。

ある連休中の日の事だった、日頃の仕事の疲れがピークに達していた俺は日中に爆睡し夜に目が覚めた。

深夜付近に起きたものの、ヒマなのでドライブへ行こうと思い立ち人気の無い近場の山道へと向かった。

一頻り車を飛ばして満足した俺は、ゆっくりと安全運転で帰り道を走っていた。

長い長い直線道に差し掛かった時、遠方の道路脇にナニか白いモノが揺れて動いた様な気がした。

アレは何だろう?と思考したその数秒後、その白いナニかが走る俺の車の前へと飛び出して来た。

咄嗟に急ブレーキ、幸いブレーキが間に合って激突は免れた。

車を降りて飛び出して来たモノを確認すると、なんとソレは白いワンピースを着た長髪の若い女性だった。

ヘッドライトに照らされながら、シリモチを着いた状態ですすり泣いている白ワンピの女性。

脚を開いてヘタリ込んでいたので、女性の綺麗な顔立ちとスカートの中の白いパンティが照らされて見えていた。

しばらくの間、俺も女性も道路の真ん中でそのままの呆然としていた。

正確には俺の場合、女性の股の間のパンティに目を奪われているだけだったが。

飛び出し自殺…?など色々考えが頭を過ったが。ふと我に還り人気の無い山道とはいえ、いつまでも道路の真ん中に留まるのは危険だと感じた俺は女性に声を掛けた。

「おい、アンタ無事か?」

返事は無く女性は泣き続けている。

「とにかくこのままだと危ないから立ちな」

俺は女性に移動を促したが状況はナニも変わらなかった。

この異様な状況に困惑しながらも、俺は女性に手を貸そうとしたが女性は応じない。

シビレを切らして女性を背後から抱えて起こそうとするも、相手が脱力仕切っていて上手く持ち上がらない。

脇の下に腕を通して引っ張り上げて立たせるも、自力で立とうとしないのでスグ崩れ落ちてしまう。

慌てて女性のカラダを支えようとした時、思わず女性の胸を後ろから鷲掴みにしてしまった。

マズイ…!と思いすぐ手を離すも女性はノーリアクション。

服の上から触っただけだが、中々大きめなサイズ感だったので思わず息を飲む。

立ち上がらせる事には成功したが、このまま置き去りにするワケにもいかず。

俺はとりあえず女性を助手席に乗せて車を発進させた。

テキトーに走りながら女性に色々と質問をしてみたが、しくしく泣き続けるバカリで全く状況が見えて来ない。

道中見付けた自販機に横付けして、飲み物を買って渡した所でようやく女性は自分の素性を語り始めた。

全て記載するとカナリ長くなるので省略するが。

白ワンピの女性の名はみどりさん

長い黒髪ストレート、小柄ながらスタイルが良く巨乳、顔立ちは美人系だが肌荒れや目のクマなどの不調が見てとれる。

現在、モラハラモンスターの義実家から家出中、夫は都内に単身赴任と言う名の不倫生活に夢中で全く相手をしてもらえないらしい。

義実家は山中の別荘地にあり、自家用車等の足も無く、携帯や財布は義母に握られていて、彼女独りではナニも出来ない奴隷状態だった様だ。

結婚を機に旦那の地元に来たため知人もおらず、本音も話せず不馴れな環境での奴隷生活。

それでナニもカモ嫌になり家出をしたあげく、自棄を起こして飛び出し自殺を図り現在に至る。

え?ヒトヅマかよ…など考えながらも。

みどりの悲惨な境遇に同情はするが、俺自身危うく人殺しになってしまう所だったので、正直迷惑なダケ。

「とりあえず自宅まで送るので住所教えて下さい」

「嫌です…帰りたくない」

「イヤ、そんな事言われても俺には関係ないんで」

「コレ以上あの家にいたら、わたしストレスで死んじゃう!」

「お願いだからそれだけはヤメテ!」

ミドリはヒステリー気味に叫んだ後、頭を抱えて再び泣き出してしまう。

俺はなんとかみどりを宥めてから色々と提案をした。

「警察にDV被害の届けを出しては?」

「もうやったけど、自宅に来た警察が必要性を認めてくれなかった」

「では実家に帰る、もしくわ迎えに来て貰うのは?」

「携帯も財布も義母の監視下で、何に使うのかその場で報告してから使用しないとイケナイので無理です」

「御近所さんに助けを求めてみては?」

「別荘地だからそもそもヒトが少ないし、居ても大半が義両親と繋がりが強くて取り入る隙が無い」

八方塞がりな状況に俺まで頭を抱えそうになったが、面倒事は御免なのでとにかく車から降りて貰うおうと思い。

「とりあえず駅まで送るので、駅に着いたら電話を貸して貰って実家に連絡を」

「番号覚えて無いし、金も無いのにどうしろって言うのよ」

話が行き詰まり無言の時間が流れる。

サイアク実家が近場なら乗せてくのもアリか?と思い、訪ねてみたがかなりの遠方。

打つ手無しだな…と思い、近場の交番に引き取って貰おうとか考えている時だった。

「あの…お金貸して下さい」

「は?いや、金額的に無理です」

電車で帰るにも数万単位の費用が掛かる、ソレを肩代わりなんてトテモじゃないが承諾できない。

「悪いけど、持ち合わせがソンナに無いし、見ず知らずの人に簡単にお金を渡せません」

「交通費は駅か交番で相談して下さい」

と俺は突き放した。しかし…

「お願いします、必ずお金は返しますから」

「どうか、どうか…もう、あの家には帰りたく無い!」

「お願いだから助けて…!」

とみどりはすがり付いてくる。

それからしばらく、貸す貸さないの平行線の話し合いが続いた。

時刻は既に深夜を越えていた。

自販機の横に車を停めたままの状態で、話は一向にマトまらない。

俺は大きくタメ息をつき、チラッとミドリの方を見る。ふいにミドリの肢体に目がいく。

先ほど車外で見たパンチラと揉みしだいた胸の事を思いだしてしまい、おもわず下半身の一部が固くなるのを感じた。

たまらずゴクッと息を飲んでから、俺はある条件をみどりに提示した。

「そうだ、みどりさん…貴女すごく美人だし、胸も大きいからソレで手を打ちましょう?」

「ゴムないけど…まぁ仕方無いよね?」

俺はミドリの太股をスカートの上から撫で回す。

深夜テンションや先ほどのエロハプニングの影響もあるが、モチロン目的は相手を諦めさせる為。

しかし、考えが甘かった…。

追い詰められた人間が何をしでかすか…当時の俺は全く解って無かった。

太股を撫でられながら、みどりは目を瞑り、うつむいて言葉を失う。

しばらく無言だったが、途中から額や胸元に手を当て何かを呟いている。

そして、ふぅ~っと、大きく息を吐くと

「わかりました、ソレで構いません」

まさかの返答が帰ってきしまった。

焦った俺は心にもナイ事だが思わず

「当然最後までヤらせてもらうし、結果ナニがあっても責任とらないよ?」

精一杯の強がりを言って脅してみたツモリだったが

「仕方無いから…大事にしたく無いから」

「とにかくナンデモいいから、お金を」

そう言ってミドリは現金を要求し手を伸ばす

俺は混乱した公共機関に金の相談や連絡手段を頼るより、見知らぬ男とセックスして性病移されたり無責任中出しされる方がよっぽど大事だろ!?

アタマ、オカシイのかこの女!

しかし「ナンデモいいから」という言葉を思い出し

「ナンデモいいってことは…ナニしても構わないって事だよね?」

「ケツ穴にブチ込んだり、全裸にひんむいて道路に立たせたり、当然…中に出しまくってもイイって事だよな?」

手が震えながらも、太股から内股へと手を滑らせながらミドリに最期通告を行った。

みどりはあらためて目をつむり、何か逡巡する様子を見せたが小さく頷く。

面倒を避けようと思い、つい口走った事が余計に面倒な状況にしてしまった。

頭の中で(面倒事)と(美人妻を好き勝手ヤれる)という二つが天秤に掛かり揺れている。

しかし気が付いた時には、その結果が出るよりも早く手の方が出ていた。

内股を滑らせていた手を股間まで這わせると、そのままみどりの局部を指先で刺激する。

アソコを弄られたみどりがビクッと身体を反応させると、同時に俺の腕を掴み制止してくる。

「ねぇ待って、金の方が先に決まってるでしょ」

「分かったよ、けど途中でゴネタリ逃げたりするかも知れないから、手付金だけ」

俺は財布から札を数枚取り出しみどりのポケットへねじ込む。

ポケットへねじ込んだ手を抜き出し、あらためてミドリの股間へねじ込みアソコを刺激する。

先ほど撫で回した太股や内股よりもさらに柔らかいアソコの感触に、俺の理性は完全に外れてしまった。

ガシガシとスカートの上からアソコをマサグると

「ちょっと…痛い」

「コッチもリスク背負ってんだから、少しくらいガマンしてよ」

俺は対価を払っているのだから、何よりも自分が気持ち良くならないと意味が無いと思い手を止めなかった。

シートベルトを外してみどりの方へ向き直ると、片手でアソコをもう一方で胸を触る。

「ヘヘ、ミドリさん、何カップ?」

「え…そんなコト、別にイイじゃない」

「ナンでもって、言ったよね?」

「なら聞いた事にも答えてよ?」

「…Dカップ」

白いワンピースの上から触る胸の感触はゴワゴワしていてキモチよくはないが。ミドリのカラダの情報を聞きながら触るのは、相手を辱しめる快感と興奮がある。

次に両手で乳揉みに切り替える、そして胸の表面を指先で撫でながら

「乳首の位置は?」

「え…そんなコト…」

「いいから、早く」

「右は少し下…左はちょっと右側に」

ミドリの指示通りに指先で胸を押し込むと

「ンンっ…!」

乳首をピンポイントで刺激されたからか、みどりは初めてイヤらしい声をあげた。

俺は益々興奮してみどりのシートベルトを外し、ワンピースの肩ヒモを下ろさせた。

キャミなどのインナーは着ておらず、直でパンティとお揃いの白ブラジャーが露になる。

するととみどりは恥ずかしそうに両腕でカラダを庇った。

カラダを隠す両腕を払い、ジックリとブラを観察してから胸を揉む。固いブラの生地の上からでも分かる豊満なバスト。

ムギュムギュと揉みしだき、もう一度乳首当てを行った。

「乳首の色は?」

「茶色…だとおもう」

指先で胸を突くとみどりは再びカラダを震わせる。

強めにブラの上から乳首とおぼしき場所を押し込みながら

「答え合わせだ」

そう言うと俺はみどりのブラに指を引っ掻けてブラのカップの部分だけをズリ下げた。

みどりの「アッ…!」という声と共にプルンッと巨乳が露出する。

露出させた乳首は色、位置、共に本人の証言通りでなにより本人の顔立ち同様に胸も綺麗で整っている。

俺はすかさず、みどりの乳首を指で突いた。機械のスイッチを押すように、みどりの乳首を真芯を意識しながら押込み刺激する。

乳首を押し込み、乳房が凹むくらいにグリグリと刺激すると。指の動きに反応しながらミドリが「くぅ…ンン…!」と呻きながらカラダをクネらせる。

苦悶の声の中に、甘い響きが混ざっているのでみどりも気持ち良いのだろう。

何度も何度も、生の巨乳を揉みしだき乳首をイジリ倒す。

胸を揉みながら

「バストの数字は?」

「85…くらい」

「85のDか、くぅ~、タマんねぇ」

みどりのカラダの情報を聞き出す度に興奮度は増していく。

みどりのカラダを触り出してから早十数分。気付けば下半身がはち切れそうなくらいパンパンに膨らんで、痛みと熱を訴えている。

次にどんなプレイや質問をしようか?とか考える余裕もなくなり。俺はみどりの手を掴むと、ズボンの下でギチギチに膨らんでいる部分へ宛がった。

「えっ…あ…」

「ハァ、ハァ、シゴけ」

息を荒気ながら奉仕を促したが、まだ抵抗があるのかみどりは誘導しないとムスコに奉仕しようとしない。

「分かってるよね?はやくシテよ!」

多少怒気を含んだ物言いをして催促をすると、ようやく、みどりは自らの意思でムスコを撫で始めた。

ズボン越しとはいえ、巨乳美人妻に無理やり奉仕させているという現実。そして白く柔らかい手の感触で益々興奮し勃起していく。

ぎこちない手付きで奉仕される事数分。物足りなさが生じると同時に、ムスコが生地の下で押さえ付けられる痛みが半端なくなったので。

「ホラ、あけて…!」

みどりはオドオドしながらチャックを両手で下ろそうとするが。

この期に及んでまだ踏ん切りが付かない様でムスコを開放しようとしない。

俺はシビレを切らした。みどりの手を払いのけ、チャックの間から素早くモノを取り出そうとした。

しかし、限界寸前までバキバキになったモノがズボンの中で引っ掛かり、上手く取り出せない。

「ウグゥッ…!」と呻きながら、ナントカ強引にトランクスの中からモノを引き出す。

チャックの間からブリンッ!と勢い良くフルボッキチンポが飛び出すと、みどりは「ヒッ…あっ!」と声を洩らし目を反らす。

俺は間髪いれず、みどりの右手でチンポを掴ませる。

みどりは反対の手で自分の目元を覆いながら、ユックリとではあるが手コキを開始した。

一旦というか、ようやくチンポに対して求めていた奉仕をさせられた事に、俺は満足をおぼえ、手コキの感触を楽しみながらヒト息ツク事が出来た。

ユルユルとした手付きで俺のチンポをシゴクみどり、それを眺めながらみどりの胸を触る。

もし、ここでみどりがチンポを激しくシゴキたてていたら。俺はようやくチンポを開放出来た興奮の勢いのままに、スグ射精してしまっていただろう。

しかし、消極的なみどりの奉仕のおかげで締め付けから開放した余韻を楽しむ事が出来た。

巨乳を揉み、乳首をコロがしながら一度息を整える。

股間に気合いを入れ直し

「みどりさん、モット速くしてよ」

「そんなんじゃ、全然イケナイよ?」

正直な話をすれば、気を抜けばスグにでも射精デキソウナ程興奮している。

ガマン汁が出まくって、みどりの指先が既にテカっている。

ムナシイ虚勢を張りながらも、俺は奉仕内容の高度化を要求する。

無言でシゴク速度をあげるみどり。

目隠ししていた方の手を外すと、その手も亀頭に宛がい両手ご奉仕に切り替える。

右手でチンポ全体をシゴキ、左の指先で裏筋や鈴口をクスぐる。

みどりの巧みな指遣いに益々カウパーが溢れた出す。

「いいねぇ~、旦那?それとも元彼に仕込まれたの?」

「旦那だけど…義父にもされました」

悲惨な身の上なのは分かってたけど、更に深刻な話が飛び出して気後れしそうになる。みどりは淡々と

「義父はとにかく乱暴で苦痛なの」

「毎日、毎日、私のカラダ触ってきて」

「夫が出張に行ってからは、しばらくの間…毎晩サレタ」

そう言うとみどりは突然ヒジ置きをあげ、俺の下半身に向かってカラダを傾け顔を近付ける。

先ほどまで直視すら避けていたのに、命令されてもいないフェラをするのか!!?

と、内心焦りながらも動向を見守ると亀頭の真上で静止する。

静止したみどりは軽く口を鳴らすと、その位置から唾液を垂らしてくる。

カウパーとは違う生暖かい感触が亀頭に触れると、それを馴染ませる様にシゴき始める。

ローション代わりの唾液、しかし全体に馴染ませるにはまだ足りない。

「マッテ、手だして」

俺はみどりの右手に自身の唾液も吐きつける。

俺とみどりの唾液、そしてガマン汁が混ざった天然ローションが完成し、みどりの手に依ってチンポに塗りたくられる。

チンポと手がヌメリとテカりを帯びて鈍く光を反射している。

生暖かい感触がチンポを覆い、みどりの手コキがスムーズになり、それによって更なる快感が伴う。

車内には「ハァハァ」という俺の荒い息遣いと、みどりの小さな息遣いが響き。その合間にローションと手コキに依って発せられる「ヌチュ!ヌチュ!」と水音が聴こえる。

天然ローション手コキが始まってから5分程だろうか、このプレイの中で最初の射精の時が迫って来ていた。

キンタマから下腹部へ熱いナニかが競り上がって来て、出口を求め爆発しそうな感覚が快感と共に押し寄せてくる。

けど、俺の中ではこのまま手コキでイクのは勿体ないという考えがあった。

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