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みゆちゃんと公園で気持ちいい事をしました④

投稿:2025-01-26 00:27:49

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アンパン◆NhVhR0E
最初の話

ある日、公園でランニングをしていた所、白いカッターシャツに黒白チェックの吊りスカートの幼稚園の制服を着た女の子が1人で砂場で遊んでいるのを見かけました。顔をよく見ると、俳優とスケートを掛け持ちして頑張っているあの子によく似た可愛い女の子でした。名札を見たら「バラぐみ○○みゆ」と書かれていまし…

前回の話

みゆちゃんとお部屋でエッチをして以来、何度も預かり、エッチをしてきました。エッチだけでなく、アパートの庭で遊んだりもしました。そして年が明け、春になりみゆちゃんはJSになりました。入学式の後、「お兄ちゃん遊ぼ!」という声がしたのでドアを開けると、ママと私立の制服を着たみゆちゃんがいました…

入学式の後にエッチな事をしてからは、しばらくは長い時間預かったりエッチをする事は少なく、アパートの庭でおしゃべりしながら管理人さんのやる草取りを手伝ったりボール投げ等をして遊ぶ日々が続きました。

そういった時のみゆちゃんのパンチラだけが、唯一の癒やしでしたね。

みゆちゃんは、惜しげもなくパンツを見せてくれます。

白ピンク水玉ギンガムチェックなど…いっぱいパンツを見せてくれたので動画に残し、ズリネタに困りませんでした。

入学式の日から1年と少し経った夏のある日、ついにみゆちゃんと繋がるという念願が叶いました。

その日は、休日ですがママは一日職場の旅行で、夕方まで預かる事になりました。

みゆちゃんの口の堅さのおかげで、ママにすっかり信頼してもらえています。

その日、9時過ぎに「お兄ちゃん来たよ~!」と声がしました。

ドアを開けると、白いワンピースのみゆちゃんがいました。

よく見ると、ピンクのパンツが透けていました。

もう、これだけでフル勃起!

「今日は、ママがサンドイッチ作ってくれたから持ってきたよ」と話すみゆちゃんは、カバンから出したサンドイッチを冷蔵庫にしまいました。

その後、少しだけお話タイム…

「みゆちゃん、すっかりお姉さんになったねぇ」

「そうだよ!私はお姉さんなの!」

「身長伸びたし、おっぱいも少し膨らんだね!」

そう言って、ワンピースの胸元に手を入れ両方の乳首を交互に摘んだり揉んだり…

「だめっくすぐったい!」

そう言われても、当然手は休めず、ひたすら触りました。

次第に、色っぽい喘ぎ声が出てきます。

「あんっ、汁が出ちゃう〜!」

スカートをめくりパンツの中に手を入れると、少し濡れていました。

「みゆちゃん、これって…」

「うん、前にママとママの彼氏がエッチするのを覗いたら、お股から出てたやつだよ」

「じゃあ、もっと出してスッキリしようか!」

パンツを脱がして足から取り、スカートの中に潜り激しくク○○をしました。

「やぁっ、はんっ、はんっ、あんっ、あんっ!」

ク○○の後は、手○○…人差し指をお○○○に入れ、優しくかき回しました。

クチョクチョクチョクチョ…人差し指の動きに合わせ、音を出しながら喘ぐみゆちゃんは、○○汁をいっぱい出してイキました!

「なんか、不思議な感じ…フワフワしてる…」

「それは、みゆちゃんが気持ち良かった証拠だよ。」

「うん、気持ち良かったなぁ。」

そして服を脱がし、キッチンのイスに手を付かせお尻をこちらに向けさせました。

「みゆちゃん、入れるよ…痛かったら止めるから言ってね」

こちらにお尻を向けたまま不思議そうにするみゆちゃんが痛がらないように、ゆっくり固くなったお○○○○をバックで挿入しました。

「ん~~!」と声を出したので、しばらく挿入したまま動きませんでしたが…ロリ○○○の中は温かで、程よい締め付け具合でした。

「みゆちゃんの中、気持ちいいよ…ちょっと動かすね」

ゆっくりと、ピストンを始めました。

初めは、やはり苦しそうでしたが、事前にしっかり濡らしたおかげか「痛い!」と言う事もなく、少し苦しそうにしながらもピストンを受け入れていました。

次第に、射精欲が高まってきました。

「みゆちゃん、中に出すよ!」

しっかり出せるように、ピストンを少し早めました。

みゆちゃんの奥深くに、大量に出しました!

お○○○○を抜くと、血と精液が溢れてきました。

「みゆちゃん、痛かった?ごめんね…」

「いいよ、大丈夫だけど…お腹が熱いなぁ」

「お兄ちゃんのエッチな汁、みゆちゃんにいっぱい出したからね!」

「そうなんだ!」

「お股ヒリヒリしない?お股が悪くならないように、一休みしよう!」

お股や足に垂れた血と精液を拭き、しばらく2人でソファーで寝転びました。

少し時間が経った頃、「みゆちゃん、お股のヒリヒリ治った?」と聞きました。

「うん、バッチリ!」とVサインをしてくれました。

確認したところ、血も精液もすっかり垂れなくなりました。

「そうだ、ママに内緒で一緒にお風呂入らない?サンドイッチ食べる前にさ!」

「ドキドキする…」

お湯を張り、お風呂へ抱っこしながら入りました。

すっかり固くなったお○○○○が、みゆちゃんのお○○○に当たったのが分かりました。

少しずつ揺らすと、ク○○○○が擦れて気持ちいいのか「んっ、んっ」と小さく喘ぎ、「私、また気持ち良くなってきた…」と頬を赤らめながら言いました。

「またやる?」

「うん!」

こうして、2回目のセ○○○の始まりです。

今度は、ローションを使いました。

体を抱き寄せ、ローションを伸ばしていきましたが、「おっぱいもお股も気持ちいい!」「もっとして!」と、とてもJSとは思えない程の言葉を発しドキドキしました。

愛撫を念入りにし、いよいよ正常位で挿入…多少の痛さは感じつつも、しっかり受け入れてくれました。

「あんっ、あはんっ、やんっ、あ〜ん」

テンポのいい喘ぎ声が、射精欲を高めます。

「みゆちゃん、イクよ!」

またも、中にたくさん出しました!

「なんか、最初よりも気持ち良かった!キッチンとお風呂でした事がセ○○○なんだよね?」

「そう、キッチンとお風呂でした事がセ○○○なんだよ。」

「本当は大人がやる事だから、内緒だよ。」

「もちろん!」

「あと注意しなきゃいけないのは、妊娠。」

「赤ちゃん?」

「うん、みゆちゃんが4年生位になったら大人の体になり始めるから、そうなれば我慢したり妊娠を避けてやらなきゃいけないかな」

「今は大丈夫?」

「うん、大丈夫だけど、でもお腹やお股が痛いとかあれば気にせず言ってね。」

「お兄ちゃん、無理やりはやらないから。」

「無理なく楽しくが一番!」

「うん、そうだね!」

そして、ランチタイム…ママのサンドイッチは、美味しかったです。

食べ終えた後、公園に行きました。

「何して遊ぶ?」

「ジャングルジム!」

ジャングルジムへ行き、周りに誰もいない事を確認し、登るみゆちゃんのスカートの下からピンクのパンツを逆さ撮り…またパンツを見るだけでなく部屋でセ○○○をした時の血が付いてないかも確認しましたが、大丈夫でした。

その後も、頻繁にスカートをめくり上げパンツを見たりしゃがんだ時を狙い撮りました。

たくさん遊び部屋に帰ろうとした時、「オシッコする」と言いだしたので、多目的トイレに連れていきました。

オシッコをした後、自分はみゆちゃんのお○○○を舐めました。

「やんっあはんっあんっあんっ」

たちまち、潮を吹きイキました。

その後、前触れもなくお○○○○を目の前で出すと、いつものように咥えてくれました。

みゆちゃんの口の中の温かさを感じながら、射精欲が最高潮!

ドバっと大量に出して、全部飲んでくれました。

トイレから出た後は、手を繋ぎアパートに戻りましたが、ちょうどママが帰ってきていました。

ママからは、「本当にありがとうございます、今日も助かりました。」と感謝され、自分は「いえいえ、みゆちゃんといると子供の頃を思い出してホッコリするから、とても気分良くなりますよ。」と返事をしました。

そして、「ちょっとお話が…」と話を切り出されたので、エッチをした事がバレたかドキッとしながらも平静を装いながら「何でしょう?」返事をしました。

「実は、今回再婚が決まりまして…」

「おめでとうございます!」

「ありがとうございます…ただ、引っ越して旦那の家に入る事になったので、来週でお別れになりました。」

「驚かせてすみません…実は、○○さんとみゆが初めて会った日の事を聞いた時、失礼ですが貴方の事を「娘に手を出さないか」と疑っていました。」

「いやぁ、それは母親として当然の思いでしょうし、大丈夫です(ホントはヤりましたけど…)。」

「すみません…でも、みゆが毎回楽しく話してくれて、貴方を信頼する気持ちがどんどん強くなっていくし感謝しています。」

「みゆちゃんが楽しかった事はもちろん、ママから信頼してもらえて…本当に嬉しいです」

「はい…来週の土曜日、お時間大丈夫ですか?みゆが、最後に遊びたいそうです。」

「はい、みゆちゃんの思い出作りのために頑張ります!」

「よろしくお願いします。」

みゆちゃんは、自分とママの会話を俯きながら黙って聞いていました。

最後に、「みゆちゃん、来週ね」「うん!」と短く言葉を交わし別れました。

みゆちゃんとのエッチがバレなかった事に安堵しましたが、それよりも喪失感でいっぱいでしたね。

みゆちゃんシリーズの最後に、ご期待下さい。

この話の続き

みゆちゃんとのお別れの日となった金曜日、有給を取り朝から家にいました。本当は土曜日の引っ越しでしたが、新しい旦那さんの事情で金曜日の夕方となりました。みゆちゃんと初めて会った時にもらったパンツを手に、これまで撮り貯めたしゃがみパンチラや逆さ撮りの動画…そして、エッチをした時の動画を全て見返し…

-終わり-
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