体験談(約 10 分で読了)
中学生の時の合宿で同級生の陰毛を見た。その2(2/2ページ目)
投稿:2026-02-19 23:48:41
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美咲の口の中は暖かかったが、歯が当たったり、中々気持ちいい所を責めて貰えず、思う程気持ちよく無く中々いけなかった。
「ウッ出る。」
隣のベットを見ると、全裸でベットに腰掛けた裕之の股間に顔を埋めながら自分のまんこを一生懸命触っている友美がいた。
裕之は果てた余韻に浸っているのかグッタリとして動かない。それでも友美は股間に顔を埋めたまま一心不乱に自分の下半身を触り続ける。そんなオナニーをしている友美を見ていると、俺の息子は大きくなりだした。
「あっ出る!」
美波のまんこを堪能し、友美のオナニーを見ながら、美咲にフェラをしてもらう状況に信じられない位の量が出た。
「ウゲッ、ゴホッ。うぇぇ」
「ごめん、めっちゃ出ちゃった。」
「精子って結構いっぱい出るんだね。」
俺の精子を口から手に出しながら、美咲が言う。
「普段はここまでは出ないよ。美咲がしゃぶってくれたから。⋯」
そう言うと美咲は少し嬉しそうに笑った。
「イクッ」
隣のベッドを見ると、友美の体が一瞬跳ねた後にグッタリとし肩で息をしている。その後ベッドで横になっている裕之の胸に覆いかぶさる様にして友美が横になる。
俺は俺でベッドに腰掛け、上半身を倒し美波の太ももを枕にしていた。
「そろそろお開きにしようか。」
どれ程そうしていただろうが、不意に美咲が言う。
俺と裕之も我に返りのんびりパンツを履き、美波にパンツを履かせようとする。履かせる時にパンツのクロッチを確認すると、酷く汚れていて、さり気なく匂いを嗅ぐと、まんこに負けない位芳しい香りがした。パンツを持ち帰りたかったが、流石に不味いと思い諦めた。
美波のまんこは、もう乾いており、毛がカピカピになっていた。このままでは少し可哀想に思えたので、アルコールティッシュで綺麗にしてからパンツを履かせる。
帰りがけ静かに扉を開き辺りを見回す。
誰もいないことを確認し外に出ると、美咲に呼び止められる。
「そう言えば美波があんたの事好きって言ってたよ。」
「えっ」
「じゃあおやすみ。また明日ね」
そう言うと、静かに扉を閉めた。
そのまま、俺達は静かに自分の部屋に戻り、順番にもう一度づつシコった後に寝た。
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