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続1淫乱でM気質の元カノ愛美

投稿:2026-04-15 16:32:16

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ひろ◆kEZiQWA
前回の話

愛美は俺が大学時代に付き合っていた同い年の子で、とにかく毎日SEXしまくっていた。当時は、ほぼ同棲状態だったが、Mっ気があり、被レイプ願望のある淫乱オンナで、性欲の捌け口として最高に楽しませてもらっていた。ただ、酒の席でヤリ男に強引に誘われるとお持ち帰りされることも時々あり、責めるとその度に…

その日は、愛美の買い物に付き合って、19時過ぎの電車に乗り込んだ。

車内はかなり混んでいて、周りの乗客と身体が触れる程だった。

電車が発車して間もなく、愛美が俺のシャツを引っ張るので何かと思ったら、愛美は声は出さずに唇の動きだけで「ち・か・ん」と伝えてきた。

どうやら後方の誰かからお尻を触られているようで、愛美は嫌がる素振りをしていた。

愛美の後方の男たちを見ても、皆知らん顔していて誰が痴漢しているのか分からなかった。

男連れなのに痴漢してくるのにちょっと驚いたが、考えてみれば、男と一緒でなければ女性専用車両に乗る訳で、痴漢にとっては、フレアのミニスカートで満員の一般車両にいる愛美は貴重なターゲットという事だろう。

愛美は、バッグを持っていない方の手を後ろに回して、必死で痴漢の手を振り払っているようだった。

俺は、向かい合わせに立ち、助けを求めている顔の愛美と眼を合わせながら、愛美のスカートの下の股間に手を伸ばした。

俺の手が、愛美のパンスト越しのおまんこに触れた瞬間、愛美の身体はビクッと震えた。

愛美は、驚いた顔つきで俺を見ながら、小さくだが激しくイヤイヤをした。

俺の指が、下着の上から愛美のおまんこを愛撫し始めると、愛美は恥ずかしそうに顔を歪めたが、その色白の顔はみるみるうちに真っ赤に染まってきた。

その時、次の駅に近づく車内アナウンスがあり、電車は減速を始めた。

電車が減速し、停車する直前に、愛美がビクンッと身体を震わせた。

後から聞いたところ、どうやら背後の本物の痴漢が、最後にスカートの中に大胆に手を入れて愛美の尻を掴んだのに反応したらしい。

比較的乗降口に近い位置で立っていた俺たちは、下車する人達と一緒に一旦電車を降りてから乗り直し、運良くドア横の三角スポットを確保できた。

コーナーに立っている愛美は俺の痴漢行為から逃げようのない状況になり、俺は向かい合わせに立って密着しながら愛美の尻に手を回した。

パンストの上から愛美のプリンとした丸い尻を手のひらで持ち上げるようにしながら撫で回したが、パンストのザラザラした手触りと、柔らかいけど張りのある愛美のお尻の感触、それと手のひらに伝わる愛美の体温に、俺は本当の痴漢のように興奮した。

「ちょっと、やめてよ。」

愛美は、向き合っている俺の耳元で囁いた。

「大人しくしていないと周りに痴漢されていることがバレるぜ。」

俺も愛美の耳元で囁くと、パンストの上から愛美の尻を撫でていた右手を、パンストの下に滑り込ませてパンティの上から愛美の尻を撫で回した。

「痴漢されるのも恥ずかしくて気持ちいいんだろう?皆んなにバレないように我慢しろよ。」

愛美は、顔を赤くしながら恨めしそうな目つきで俺を睨んできた。

「おまえ、本当に良いケツしてるよな。さっきの痴漢も当たりだと喜んだんだろうな。」

「やめてよ、バカ。」

愛美は、拳で俺の脇腹を小突いた。全く痛くはなかったが、俺は一旦パンストから手を抜いた。

「痛いな。そんなことするオンナはお仕置きだ。」

俺は、尻を触るのをやめた右手を、前から愛美の下着の中に突っ込んだ。今度は、いきなりパンティの中だった。

愛美は、腰を引いて俺の手から逃げようとしたが、背後の電車の車体と隙間は無く、逃れるスペースは無かった。

「ダメッ!やめて、嫌よ。」

愛美は俺の耳元で懇願したが、俺は無視して愛美のおまんこの割れ目に指を沿わせた。

「なんだよ。ちゃんと濡れてるじゃないか。変態オンナ。」

愛美のおまんこは、既に湿っており、割れ目に沿って指を動かし、指先で膣の入り口周辺を指の腹でクリトリスを愛撫すると、愛美の中から熱い愛液が溢れてきた。

「ン・・・クッ・・」

俺は愛美の股間に差し込んだ右手の中指で膣の入り口周りを掻き回し、中指の先で愛美の愛液を掬い上げて、指先でクリトリスを撫でた。

愛美は、ピクンと一瞬反応し、その後は俯いて必死で快感を我慢しているようだった。

「ン・・・ククッ・・・ンンッ・・・」

電車の騒音でかき消されていたが、愛美は耐えきれず、か細い喘ぎ声をあげていた、

停車駅を飛ばす快速電車とはいえ、駅間はおおよそ5分もあれば到着してしまう。

次の駅に近づき、車内アナウンスが流れて電車は減速を始めた。

俺は、愛美の股間から右手を抜き、愛美の愛液で濡れている中指を愛美の眼の前に立てたが、愛美は、嫌そうな表情をして顔を逸らせた。

まさか、満員の電車の中で俺の指を無理やり愛美の口に突っ込むわけにもいかず、俺は愛美に見せつけるように、ゆっくりと俺の口に含み、愛美の愛液を舐めとった。

「メス臭いな。」

実際にはそんなに匂いはしなかったが、俺は愛美の耳元で囁いた。

電車が駅に到着し、ドアが開いたので、顔を赤くしている愛美の手をとって、一緒に電車を降り、改札に向って混雑したホームを人混みをかき分けながら歩いた。

「もう、やめてよね。バレたらどうするつもりなの?いつも言ってるじゃない。電車の中とかは駄目だって。」

愛美は歩きながらプリプリと怒って文句を言ってきた。

「でも、かなり濡れていたじゃないか。気持ち良かったんだろう?満員電車で痴漢されて。」

「馬鹿!だからやめて欲しいのよ。」

「まぁ、怒るなよ。可愛い淫乱愛美ちゃん。」

「やめてよ、その言い方。」

愛美は、違うとは否定できず、それが悔しいのかやたらプリプリとしていたが、握っている俺の手は、指を絡めたままだった。

俺は、改札口を出て、しばらく手を繋いだまま歩き、俺のアパートに帰る途中にあるちょっと大きめの公園に入るように愛美の手を引いた。

「ちょっと、何?こんな所寄らないで早く帰ろうよ。」

愛美は、俺が公園に連れ込もうとしている目的が分かっていて、入り口で少し抵抗したが、俺は愛美と手を繋いだまま強引に公園に連れ込んだ。

「電車で痴漢されて感じちゃったんだろう?ここでもっと気持ち良くさせてやるからさ。」

「嫌よ。家に帰ってからにしてよ。ここじゃ嫌。」

「大きな声出してると、周りの眼を惹くぞ。ほら、大人しく歩けよ。」

俺は、抵抗する愛美の手を引いて公園の中の奥の方の木立の中に向かった。昼間は、ウォーキングする人達もいるが、照明もかなり少ないので、夜間は殆ど人気は無くなる場所だった。

「お願い。やめて。前の時も覗かれていたじゃない。」

愛美は嫌がっていたが、俺は構わずに木立の暗がりに愛美を連れ込んだ。

少し背の高い木の前で、愛美に木を背にして立たせ、まずはネットリとディープキスをした。

初めは嫌がっていた愛美も、直ぐに舌を絡ませ、俺に抱きついてきた。

俺は、ズボンのジッパーを下ろして勃起しかかっているペニスを出して、愛美の手に握らせた。

愛美は潤んだ瞳で俺を見つめ返しながら、しゃがみ込み、俺のペニスを口に含んだ。

愛美は、俺の竿を扱きながら、亀頭に舌を這わせ、吸いつきながらペニスをしゃぶった。

愛美にしゃぶられて、俺のペニスは一気に硬く勃起した。

「おお、気持ち良いぞ。愛美、もっと、もっとしてくれ。」

俺は、愛美の髪の毛を掴み、ペニスを愛美の口の中に押し込みながら、愛美のフェラを堪能した。

「愛美、もういいぞ。立てよ。」

俺は、愛美に声をかけたが、愛美は無視するようにフェラを続けたので、俺は、掴んだ髪の毛を引っ張って立たせようとした。

「お願いします。このまま口の中で逝って。ちゃんと全部飲み込むから。」

愛美はここで俺にヤラレるのを覗きに見られないように、フェラで済ませたがっていた。

「ダメだよ。ほら、立ち上がれ。」

俺が強い口調で命令するとノロノロと立ち上がった。

「ほら、木に手をついて尻を向けろよ。」

俺は、立ちパックの姿勢になった愛美のパンティとパンストを尻の下まで下げ、愛美のあらわになったおまんこに背後から舌を這わせた。

「あっ!やめてっ!恥ずかしい。こんな格好で舐めないで。」

俺は、構わずに愛美のまんこを舐め上げた。両手で尻肉と共に左右に開いて舌を這わせると、愛美の膣の中から熱い愛液が溢れてきていた。

「あんっ!あっ!あんっ!いやっ!ダメだって!」

愛美は腰を捩りながら喘いだ。

「メチャ濡れてるな。誰かに覗かれていると余計に興奮するんだろう?淫乱オンナ。」

「あんっ!ダメよ、やめて。お願い、見られちゃう。あんっ!恥ずかしいよ。あんっ!あんっ!」

愛美のエロい喘ぎっぷりに俺も興奮してきて、ペニスはギンギンに硬く勃起し、愛美のおまんこを突きたくて堪らなくなっていた。

俺は立ちパックの体勢で愛美のおまんこにガチガチに勃起した亀頭を当てがい、ゆっくりと深くまで挿入した。

「あっ!あぁ〜んっ!あんっ!あぁ〜っ!」

「ああっ!愛美、気持ちいいぞ!愛美のまんこが俺のチンボに吸い付いてきている。愛美のまんこ気持ち良い。」

愛美のおまんこの中の肉壁が、俺のペニスを包み込むように締め付けてきていた。

「いやっ!いやっ!あんっ!やめてっ!あんっ!あんっ!」

愛美は俺のペニスでおまんこの奥まで突かれながら我慢できずに喘ぎ声を上げていた。

「愛美、エロいぞ。覗かれているかもしれないのにこんなに淫乱に喘いで。覗き魔の前で俺のチンボに突かれて気持ち良いか?ほら、愛美。気持ち良いんだろう?」

「やめて〜!やめて〜!あっ!あっ!だめっ!逝くっ!逝っちゃうから!やめてっ!」

「おおっ!締まるな!もう逝くのか?覗きに見られながら逝くのか?チンボ大好きって叫びながら逝けよ。」

愛美は身体に力を入れ、震えながら俺のおまんこで俺のペニスを締め付けてきた。

俺もかなりヤバかったが、なんとか射精するのは我慢して愛美のおまんこを激しく突いた。

「逝く!逝っちゃう!オチンポ大好き。ヒロくんのオチンポ大好き!あんっ!あんっ!あんっ!」

愛美が俺の命令通りに隠語を叫びながら逝ったことに驚き、その淫乱さに思わず興奮してしまった。

「やべっ!俺も逝きそうだ。愛美、咥えろ!」

俺は、痙攣したように震えている愛美のおまんこからペニスを抜き、愛美をしゃがませて射精寸前の俺のペニスを咥えさせた。

「吸えっ!全部吸い出せよ。」

俺は、既に射精寸前だったので、愛美が咥えただけで、ペニスの奥から快感とともに熱いザーメンが噴き出してきた。

愛美にペニスを強く吸われ、愛美の口の中に全てのザーメンを射精した。

俺は、力が抜けている愛美を抱き抱えるようにして立ち上がらせた。

「あ、ちょっと待って。拭きたい。」

俺が、愛美のパンティとパンストを穿き直させようとしたら、愛美は俺の動きを止めてバックのの中からティッシュを取り出した。

そのティッシュで自分の股間を拭き、パンティとパンストを穿き直してから汚れたティッシュをバックの中に入れた。

俺は、バックの中からそのティッシュを取り出して、地面にポイっと捨てた。

「覗きにプレゼントしようぜ。あのティッシュのお前のメス臭を楽しんで、オナニーのオカズにするように。」

愛美は、恥ずかしそうに俯いたが、逆らうことなく俺の腕にしがみつくように寄り添ってきて、俺たちは公園を後にした。

-終わり-

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