体験談(約 6 分で読了)
【高評価】義妹、ティナ15歳。
投稿:2026-02-19 16:36:14
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俺が高二の時、親父が再婚した。それも、なんとイタリア人だ。全く勘弁してくれよ・・・。
と、同時に年の離れた妹ができた。
名前ティナ、当時小学四年生だった。ちょうど、当時の映画キックアスのクロエ・グレース・モレッツに似ていた。母親もかなりの美人だったので、この時からティナは美人になることを約束されたようなものだった。
現在、俺は大学四年生でティナは中三になった。兄の俺がいうのも何だが、ティナは相当可愛い。
休日に原宿や渋谷に行くと必ずスカウトをされ、名刺を何枚も持ち帰ってくる。
兄としては、心配が尽きない…。
「ほら見ろ、38℃。今日はゆっくり休みな」
熱を出して寝込んでいる義妹のティナの傍に座り、兄としてのアドバイスをした。
それなのにティナときたら…。
『今日は彼氏とデートなの、映画の時間があるから行かなきゃ…』
熱で火照った身体を無理に起こそうとする義妹。
「映画なんて風邪が治ったらいつでも行けるだろ」
『風邪引いちゃったって言ったんだけど、彼氏がそれくらい平気だから来いって…』
「は?そんなろくでもない男と付き合ってんの?早く別れ別れちまえ。心配どころか自分のことしか考えてないような男といても時間の無駄だって気づけ!」
つい声を荒げてしまった。
『なんでお兄ちゃんがそんな怒ってるの』
なんでって、そんなのひとつしかない。
「そんなもん、ティナが心配だから」
『何、急に改まって。』
「そうじゃない。好きなんだ、ティナのことが。妹としてじゃなくて、女として」
言ってしまった、つい勢いで…。
言うつもりなんかなかったのに。
『冗談…だよね?からかってる?』
「ティナをちゃんと大事にしてくれる男になら任せていいと思ってたけど、そんなクズと付き合うくらいなら…」
ベッドで横になっていたティナが逃げられないように覆い被さった。
『きゃっ!?』
小さな可愛い悲鳴をあげるティナ。
「俺よりいい男じゃないなら彼氏として認めない」
こんなに間近でティナを見つめるのは初めてかもしれない。
突然のことに揺れ動く瞳には、うっすらと涙が浮かんでいた。
「怖い?俺がティナを好きなんて、迷惑なだけか?」
『そんなこと急に言われたって…わかんないよ、お兄ちゃんをそんな風に見たことないし…』
「じゃあ質問を変える。風邪引いてても来いって言う男と付き合ってて幸せか?」
『そんなの、わかん…ない…』
「彼氏は俺よりも良い男か?」
『お兄ちゃんの方が優しいし、カッコいいけど…』
「それならこうすれば?俺よりいい男が見つかるまで、俺にしとけ」
まるで時が止まったように互いの視線を重ね合わせたあと、そのままティナの小さな顎を掴み、チュッと強引に唇を奪った。
『ん…っ、お兄ちゃ…ッ』
ずっと触れたかったティナの柔らかな唇。
手に入ることなんてないと思っていた。
心も、身体も、すべて。
だけど今、一番近くて遠い存在のティナに、少し手が届きそうなんだ。
もう今更、後になんて引けない…。
重ね合った唇から舌先を差し込み、深く深く口づけた。
逃げ回る可愛らしい舌を絡め取り、これでもかとキスを続けていると、次第にティナの口からは甘い吐息が漏れ始めた。
『っ…っふ…んぅ…ッ』
深い口付けに身体の力が抜けてしまったティナ。
「本当に嫌なら、今すぐ本気で拒んでくれ。」
俺から逃げる最初で最後のチャンス。
警告だけして、服を脱がし下着をずらし、胸の頂にある桜色の小さな先端を唇で挟むように吸いついた。
『ぁ、あぁあ…やぁ…っ』
初めて聞く、ティナの甘美な悲鳴。
俺の愛撫で感じているんだと思うと、今までに感じたことのない幸福感が込み上げてくる。
もっとティナの感じた顔が見たくて、硬く主張し始めた先端を舌先で執拗に責めた。
『…ぁ、ぁああ…ッ、お兄、ちゃん…ッ…ぁ…』
先端を口に含んで舌先で優しく転がしてみたり、吸いついたり、もう片方の胸も指を使って愛撫してみたり。
少しずつ、少しずつ、深い快楽へと誘ってゆく。
『やっ…お兄ちゃ…ん、ぁ、ああ…んぁッ…』
胸だけへの愛撫じゃもどかしいのか、脚を擦り合わせるティナ。
「早くこっちもいじめてほしい?」
ズボンとショーツをするりと脱がし、胸から下半身へ向かって唇を移動させていく。
脇腹、おへそ、腰…触れるか触れないかの絶妙なタッチで舌を這わせていくと、その度にビク、ビクっと腰を浮かせた。
そして、無意識なのかどうかはわからないが、ゆっくりと少しずつ、ティナの脚が左右に大きく開いていく。
まるでこの続きの行為を望んでいると言わんばかりに…。
開かれたティナの脚の間に身体を割り込ませ、目の前に晒けだされた秘部に顔を近づけ舌を這わせた。
『ぁ…ぁあ…んッ、やぁぁ…ッ…』
ヒクヒク震える花びら、それすらも愛おしい。
ティナの中から溢れてくる愛蜜は、どれだけ吸いとっても次から次へと溢れてくる。
早くティナの中を貫いて俺のモノにしたい、そんな衝動をなんとか抑え込みながら、割れ目に沿って舌を上下に動かし快感を与え続けた。
『ぁ、あっ、やだッ…それ、だめ、ぁあああ…ッ…』
秘部に咲く小さな蕾を重点的に苛めようと、舌を尖らせて踊らせてみれば、ティナは甲高い喘ぎ声と共に腰を浮かせていた。
そんなティナの華奢な身体をクルッと反転させて四つん這いにさせた。
『あっ…だめっ…』
これからされる行為を想像して怖くなったのか、突然身を捩って抵抗を始めたティナに、背中から覆い被さり逃げられなくした。
「もうやめるとか無理。さっき警告したのに、抵抗しなかったのはティナだからな。」
『お兄ちゃ…ッ』
俺に散々イジられて大量の蜜を溢れさせているその入り口に、盛り切った自身を押し当てた。
『あっ、はぁ…っ』
中を押し広げるように、腰を進めていく。
これでもかと絡みついてくる蜜壁。
ゆっくりと奥を目指して腰を沈める。
『んッ…お兄ちゃん…ぁあ…』
「ティナの中、すっごい狭くて、俺のをぎゅうぎゅう締めてきて、可愛すぎるんだけど」
ティナをもっと感じさせたくて。
ティナにもっと俺を感じて欲しくて。
より気持ちいいポイントを探るようにぐちゅぐちゅと擦り上げると、その度にビクビクと収縮した。
『あっ…やぁ…お兄ちゃ…あッ…』
突き上げる度にティナが可愛い声を上げて、お兄ちゃんお兄ちゃんと呼ぶから、それが更に俺を昂らせる。
律動を早めると、ベッドが軋む音と、肌と肌がぶつかり合う音が行為の激しさを表しているようだ。
『ぁあッ…あ、あぁああ…ッ』
シーツを掴んで甘い声で鳴くティナ。
ふたりの体液が絡み合って混ざり合った卑猥な音が耳に響く。
なんでティナは義妹なんだろう。
こんなにも愛おしくて大切なのに、俺のモノにはできない。
それでもこの気持ちを伝えたい。
「ティナ、愛してる」
ティナの中から自身を引き抜いて、ティナの身体をグッと抱き上げるように持ち上げ、そのまま俺の上に跨らせ腰を落とさせた。
俺のモノを根本まですっぽりと飲み込むと、背中を反らして喘いだ。
ティナ自身の重みで深く繋がりあって、俺のすべてがティナの中に埋まっている。
『あッ…深ッ…奥、当たる…ッ…』
ティナの腰を掴み下から激しく突き上げれば、されるがままに揺さぶられ、壊れたように甘い声を上げ続けた。
『そこ、ダメ…あっ…やぁあ…ッ』
快楽に堕ちて、完全にメスの顔をしたティナ。
もっと激しく壊してしまいたい。
俺じゃないとダメって思うほどに、俺とのセックスをティナの中に刻み込んでやりたい。
「やらしい顔」
『あっ、あッ…お兄ちゃ…ぁ…ッ』
襲いくる快感に顔を歪ませながら悶えるティナを下から眺めながら、より一層激しく突き上げた。
あまりの激しさに俺に倒れ込んできて喘ぐティナをぎゅっと抱きしめる。
『ぁッ、ぁああ…んっ、お兄ちゃん…ッ…ぁあああん…』
腰を掴みギリギリまで引き抜いては最奥を一気に突いて、その動きを繰り返せば、ティナの中から大量の愛蜜が勢いよく吹き出してシーツを汚し、淫靡な音を奏でた。
『お兄ちゃ…ん、ぁあ…イ…きそ…ッ』
「俺も、イきそ…」
すぐそこまで近づいている絶頂に向けて腰を打ちつける。
「好きだ、ティナ。愛してる」
この先ティナが他の奴と結ばれて、永遠の愛を誓う日が来たとしても、今日のこの日を忘れないように、何度も愛の言葉を紡いだ。
『あッ、もう、だめ…あぁああッ…』
「イく…ッ」
ティナが背中が大きく仰け反らせ、俺のモノを締め上げながら蜜壁をヒクヒクと痙攣させた。
ティナの締め付けに導かれて、一番深いところへと熱い欲望を放った。
白い蜜でティナの中が真っ白に染まっていくところを想像すると、支配欲が満たされていく。
行為が終わって、とんでもないことをしてしまったのではないかと焦るティナをギュッと抱きしめた。
「ごめん、熱もあるのにティナのことこんなにして…彼氏より酷いよな、俺。でも無理だった。ずっと好きだった。最初で最後にするから、ごめん」
俺の言葉に戸惑うティナの唇を優しく奪う。
『こんなことしといて、勝手に最後になんてしないで…』
次はティナが俺の唇を塞いだ。
チュッと、可愛いらしいキスで。
『こんなことするから、私、今お兄ちゃんのことで頭いっぱい…責任とってよ』
「本当に?」
『本当に』
愛してる。誰よりも、何よりも。。。
今でも、親の目を盗んでティナを抱いています。SEXの相性も最高です。
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