成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,811話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【高評価】美人上司のセクハラ、パワハラに悩まされてます(1/2ページ目)

投稿:2026-02-17 19:07:44

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

高橋◆KGZ5d2E(静岡県/30代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は、高橋ケンヤと言います。28才会社員役職は係長。

上司は、石原トモミ。31才で課長。

仕事中はキリッとしたキャリアウーマンだが、オフの時は愛嬌があって、かなりフランク。優しく誰からも好かれる感じの可愛い人で、顔立ちも石原さとみに似ていて、普通の人生を送ってきた私には眩しい存在だ。

そんな石原課長はどういう訳か独身。

とは言え私なんて相手にされるわけもないしと、密かに憧れを抱くだけで同僚達の様にアプローチを掛けたりはしていない。

元々は本当に仕事だけの関係だったのだか、ある日を境にセクハラ&パワハラ上司に変貌してしまった。

きっかけになったのは年次の報告会があった日だ。報告も無事に終わり、休憩所というか自販機スペースで一息ついていた。結構無茶な計画だったが無事に達成できて、部長もニコニコだったので、やりきった感がたまらなかった。

「高橋君お疲れ様~。」

廊下からこちらを覗き込むように顔を出して石原課長が登場した。普通はなんか痛い感じになりそうなのに課長がやると妙に可愛くてグッとくる。

「あ、課長。お疲れ様です。」

「報告書分かりやすくて良かったよ。高橋君のこと、部長も褒めてたよ~。」

課長も褒められたのか、かなりご機嫌な様子で近づけてくる。会議の場では課長以上に厳しい部長がニコニコだったのだ、褒められて当然だろう。

「あ、あれは課長が色々直してくれたからですよ。」

「でしょう~?感謝しなよ~?」

照れ隠しの冗談を良いながら、拳で私の肩をグリグリしたかと思うと、いきなり肩を組まれた。

顔近っと思うとと同時にフワッと香る女性らしい匂いと腕に当たる柔らかい感触。情報量が多くてフリーズしてしまった。

「感謝のあまり一杯おごってくれても良いんだぜ~?」

冗談なのはわかっているが、恥ずかしいというか、こっちが照れてしまって、顔が熱くなった。

「ホ、ホントにいつも助けてもらってるんで、全然奢ります!」

課長は一瞬えっ?って顔してからにんまり笑った。

「冗談だって~。あれ?こういうのってパワハラ?部下に奢ってもらうわけにはいかんでしょ~?」

「ははっ、課長がパワハラとかなんか想像出来ないですね。」

「そう?私結構厳しいこと言っちゃうからさ、気にしてたんだ~。あっ、肩組むのもセクハラ?」

「いや~、嬉しいので違いますね。」

「おっ?嬉しいか?可愛いやつめ~。お疲れ様で飲みに行っちゃう?」

会議が長引いたせいで、そこそこ良い時間になっていたし、多分課長と2人きり。これは断れるはずもない。

「良いですね。今日は旨いビールが飲めそうですね。」

「ね。ささっと片付けて行こ~。」

男前っと言っていいのか分からないが、石原課長はそんな感じだから、好感が持てる。でもそれが原因で独り身なのかも知れない。

サクッと片付けて一緒に会社を出ることに、居酒屋に向かう間もニコニコで、少しテンション高めで話しかけてくる。ホントに嬉しかったんだろうなと微笑ましく眺めてしまう。

週末と言うこともあって、どこも満席。キャッチのお兄さんに声を掛けられて、もうそこでいいかとついて行くことに。

案内された居酒屋は、沢山の2人掛け席が区切られていてカップル専用みたいな感じ入った瞬間、課長と顔を見合わせてしまった。

「えっと…ここでもいい?」

「俺は全然。他も無さそうですし、課長が良ければ?」

「じゃあ、いっか。」

案内されて座ったのは、並んで座れる席で肩が触れそうに狭い。後ろにはのれんがかかっていてほとんど個室だった。

「おしゃれな所だね~。とりあえず生でいい?」

「はい。あとこの辺り適当で良いですか?」

「いいね~。あと肉も頼も~。」

適当に注目して乾杯。解放感もあって人とも一気に半分以上飲んでしまった。

「はぁ~~。ホントにお疲れ様~。」

「ふぅ~。ビール旨っ!お疲れ様でしたー。」

「もうさ~。計画出たときアホかと思ったよね~?」

乾杯が終わったら一気に愚痴モードだが、これには俺も完全に同意。

「ああ~何て言うか鬼畜でしたね。」

「部長はいいよね~。頑張れ頑張れってさー。」

「でも上手いですよね、部長。課長が文句言いに言ってもなだめちゃうじゃないですか~?」

「うっ、私も大人だからさ~。まあ、でも高橋君がいて良かったよ~。ね、飲もう飲もう。」

お互い面倒な仕事が終わった達成感で開放的になっていたのか酒が進んでいく。俺は結構強い方だが課長もなかなか。

「結構強いんれすね~?」

「あはは、れすね~?酔ってるね~?私結構強いよ~?」

「か、かんだだけれす!まだ大丈夫ですよ~(笑)」

本人は酒に強いと言っていたが、結構酔ってる感じで、スキンシップが強く、肩も組んできた。

細く見えるけど何カップなんだろう?確実に肘に当たる胸の感触。ワンチャンあるかもとかニヤニヤが止まらなかった。

「あれ?あれあれ~?何これ~?」

「えっ?ああっ!」

不運にもチンポジが悪くスキンシップで勃起したチンポがズボンを押し上げていた。

「なに~?も~。」

「いやいや生理現象ですって!やましいことは何も。」

「ああ~、これか~?おっぱい当たってるじゃ~ん(笑)」

こっそり肘で楽しんでいたのがバレたと焦ったが、今度はグイグイ押しあててくる。

「これくらいで、も~(笑)」

「めちゃくちゃ嬉しいです。」

「あっ!私軽い女じゃないからね~?勘違いしちゃダメだよ~?」

「そ、それは分かりますって~。俺も紳士ですから?」

「あはは、じゃあ日頃のお礼と言うことで~(笑)」

おいしい思いはさせてもらったが、残念ながらエロイ雰囲気には持っていけなかった。

それでも時間を忘れて、楽しく過ごせていたがラストオーダーの時間になった。

「えっ?ヤバッ、終電終わってる!?」

「ええ~?そんな時間~?(笑)」

店にタクシーを呼んでもらおうとしたが捕まったのは一台だけ、しかも課長と俺の家は逆方向。タクシーは譲って漫画喫茶にでも止まろうかと考えていた。

しかし課長はもうベロベロ。フラフラしていて一人で帰れそうにもない…。

「課長、タクシー呼びました。」

「は~い。連れてって~(笑)」

とりあえず一緒に乗り込んで送ることに。

幸い課長の家の回りは栄えていて、何とか寝床は確保出来そうだったし、予算的にも無理なのでタクシーは返して部屋まで送ることにした。

「ただいま~。」

いまだに少しふらつく課長を支え電気もつけず、薄暗がりの中で課長をソファに座らせ、一息ついた。

「じゃあ、俺帰りますね?」

「もう、いいよ。泊まってきなよ~(笑)」

「いや、まずくないですか!?」

「あははは、良いって~。ベット広いしさ~。」

「そ、そうは言っても俺も男ですし…。」

「あっ、ああ~!あんたね~。やっぱり私が簡単にやらせる女だと思ってるでしょ~?」

「いやっ、そんなっ、思ってないですよ!」

「じゃあ、問題ないじゃん。」

「それは…そうなんですけど…。」

「あっ、やっぱりエロい事考えてるでしょう~?」

「そ、それは…その、ちょっとだけ…。」

「はぁ~。も~~!正座。」

「えっ?」

「正座!ここに、せ・い・ざ!」

「ええ~…。はい…。」

目の前に正座をさせられるが、目のやり場に困る。スカートが少しではあるがめくれ上がってガーターベルトが見えているし、足を組み直す仕草でパンツもチラッと見えてしまう。

やれると期待してしまっている俺の息子はパンツの中で苦しい位に腫れ上がってしまっている。酔ってるし怒られるな~とか思ってもじもじしていると、課長が足を俺の股に乗せゆっくりさすりだした。

酔ってるからだろがかなり熱く少しジメッとした感じだが、それがまたいい。

「はぁ…なんで売れ残りのおばちゃんとやりたいのよ~?」

「いや~、それは課長キレイですし…。」

褒めたのに何故か課長の目がジロッと動き、足の指が少しづつ俺の股間に近づいてくる。

「褒めれば良いと思ってるでしょ~?」

すでに課長の足の指は俺のチンポの真横にせまり、ズボンの張りでチンポが刺激されつつあった。

「そ~ゆ~訳でも無いんですけど…き、綺麗なのは事実でして~。」

「ふ~ん?じゃあ…こういう事されても嫌じゃないんだ~?」

返事をする間もなく、課長の足の指がゆっくりと張り詰めた俺のチンポをなぞり上げた。

まさか足で触られるとはと驚きもあったが、手で触られるのとは違う感覚で1撫でで背中までゾクゾクっとしてしまい声が漏れた。

「うっ…アァ……、い、嫌じゃないです…。」

「へ~?良いんだ?えっ?気持ちいいの?」

そう言うと、またゆっくり根元から先っぽまでゆっくりと足の指でなぞられ、亀頭を軽くこねくり回した。

「く、クゥ…あっ…ちょっ…うっ…き、気持ち、いいです…。」

「なにそれ~?クスクス…可愛いとこあるじゃ~ん。こお?」

俺の反応を見て嬉しそうな笑みを浮かべると、また足でゆっくりとチンポを撫であげ、小さく声を出すとさらに続けた。俺は俺でおかしくて、1撫でごとに快感がチンポに蓄積されていく感じで撫でられる度に膝に置いた手に力が入ってしまう。

「クスクス…なになに~?ね~そんなに~?」

「はっ、はい…。クゥ…ちょっ…アッ…ヤバッ…ヤバいですって…ウゥ…はぁはぁ…。」

ゆっくりだ。しかも握られているわけでもなく、指先でなぞられるだけ、それでもすでにチンポは爆発寸前。汗で背中にシャツが張り付いてもがく度に突っ張る。

もう限界と、課長の顔を見上げた瞬間だった。

「出して♡」

その優しい声と妖艶な笑みでの1撫ででついにダムは決壊した。

「うっ…あっ…ああ~!」

パンツの中に広がる暖かい感触。全身の震えが止せまらず四つん這いになって耐えるも、ドゥルルルッ…ドゥルルルッと射精が続いた。

課長の方を見る余裕もなく、腰をカクカク震わせながら息を整えた。

「自分だけ…逝っちゃったね?」

そう言うと課長はゆっくり立ち上がった。多少は落ち着いた俺も釣られて顔を上げると、口元にヨダレが流れる。どんだけ感じてたんだよとセルフで突っ込み冷静になりかけたが、課長の顔を見上げたとたん、身震いしてしまった。

新しいおもちゃでも見つけた様にうっとりした目で俺を見下ろしていたのだ。

「終わりでいいの?」

その一言に何故か思考が停止してしまい沈黙が流れると課長は俺に見せつけるかのようにゆっくりスカートをめくり上げていく。

さっきから気になっていた課長の下着。黒いガーターベルトとパンティが姿を表す。俺はその光景から目が離せないまま固まった。

どちらがちかづいたのか分からないがいつの間にか課長の股間が目の前にあった。唾を飲み込むみ見つめると課長の指がパンティにかかりゆっくり横にずらしていく。

目の前には1本の筋…。

思わずえっ?と声が出る。

「手入れ位するわよ。ゴクッ…して…。」

課長の唾を飲み込む音が聞こえた。彼女も興奮しているのだ。

それにしても俺がこんな美人の美人のアソコに口を付けていいのだろか?戸惑いながらも舌を伸ばした。近づくにつれ呼吸が荒くなってしまう。

課長が足でしたように俺もゆっくり舌を割れ目に走らせた。

「はぁ…はぁ…アッ♡」

舌が粘膜に触れたとたん課長は声を漏らして腰を引いた。思わず顔を見上げると恥ずかしそうに口を押さえた課長と目があった。

「も…もっと…。」

そう言って再び股間を俺の顔に近づけ、俺の頭も引き寄せる。

俺は、はぁはぁしながら舌を伸ばしまたひと舐め。

「うんッ…♡」

今度は腰をカクカクッと震わせ、俺の頭を強く引き寄せた。俺はクリトリスを舌の上で転がす様にじっくりねっとり舐めつづけた。

「はっ…んん…ハアハア…アッ…ん…あっ♡」

ビクッと体を震わせると、一度腰を引き俺を見下ろす。

「はぁ…はぁ……こっち…。」

課長は俺を引き寄せソファの前に座らせ、自分はソファへ腰を掛けた。俺のネクタイを持って股の近くまで引き寄せるとソファに足を乗せM字に開いた。

月明かりだけの薄暗い部屋の中でも課長の綺麗なマンコがはっきり見えている。

茫然とする俺のネクタイをさらに引っ張り口をマンコに近づける。

「……続けて…。」

俺は唾を飲み込み、課長の目を見ながら割れ目にゆっくり舌を走らせた。熱くねっとりした液体が舌に絡み付き独特な味がする。

「アア…ハアハア…ん…ああっ♡はぁはぁ…もっと…。」

課長は口を手で覆いながらも俺から目を離さない。

焦らしてやろうかと思ったが、頭を押さえマンコに押し付けられる。完全に主導権を握られて俺はとにかく舌を動かした。割れ目に舌を突っ込んで、鼻でクリトリスを押さえる感じだ。

「んッ…ハァ…アッ…ああっ♡そう…♡もっと…♡」

頭を押さえる手が少し弛んだ隙に割れ目をクリトリスまで舐め上げる。

「あぁん…♡あっ...♡ああ~…そこ…もっと舐めて。あ~ん…そこッ♡あん♡」

クリトリスを舐めると課長の腰がピクンッと動く。感じてくれるのが嬉しくて何度も舐め上げる。

激しくうねる課長の腰。突然足を俺の頭の後ろに回してグッと抱え込む。口がマンコに押し付けられた状態で腰もクイクイ動いてくる。

「アアッ…あんッ…止めちゃ…ダメ♡」

必死な俺を嬉しそう見つめ、指を噛みながら体をくねらせている。

「ハァ…ハァ…いい…♡あんっ…あぁ…そこ…吸って♡」

言われるがままにクリトリスに吸い付き、舌を激しく動かす。

「アッ…♡いいッ…いいッ…アッ…スゴッ…あっ…♡」

課長はビクビクしながら体を反らせて行く。絶頂が近い。俺は更に強くクリトリスを吸い舌を激しく動かす。それに連れて足が俺の頭をどんどんキツくマンコに押しあてていく。

「アッ……アッ…………アッ………アッ…イッ…アッ♡」

限界まで反り返った課長は、ビクビクビクッと腰を震わせて、腰を落とした。その後も長いオーガズムを感じているようでぐぅ~ぐぅ~と体をくねらせた。

「あぁ…ハァ…アッ……ハァ…ンッ…アア…♡」

少し落ち着き課長の足が緩むと、俺はベルトに手を掛けた。こんな状態で最後までやれない訳がない。今度は俺が、俺のチンポで侵してやるそう思ってズボンを下ろし課長の前にいきり立ったチンポ突き出した。

焦りすぎて怖がらせたか?と思ったが課長はキョトンとした顔をしてから、すぐにニヤリとし、チンポに顔を近づけた。

「クスクス…さっき出したんじゃないの?」

そう言って指でチンポをゆっくり撫で上げた。さっき逝ってしまい敏感になっていたのか、軽く触れられただけで、ピクンッと反応し、腰を引いてしまった。

「クスクス…こんなんでやれるの?」

課長は続けてチンポをなぞり、俺はその度にピクピク体を震わせ声を漏らした。

「クッ…アッ……ハァ…ハァ…ウゥ……ウゥ...。」

「ほら…また出ちゃうよ?ホントにやりたいの~?」

「ウゥ…アッ…は、はい……アッ…や、やりたッ…クゥゥ…。」

いつもそんなに早いわけではない、それでも課長に軽く触れられただけで、どんどん射精感が高まってくる。

全身に力が入り、足が震えて次触られたら逝ってしまうと感じた時に声がかかった。

「ウフフ…そこで横になって…。」

課長は顎でカーペットをさす。えっ?と言う顔をすると、課長はうなずき、言われるがままに横になった。課長も立ち上がり、俺方へ。

俺に股がり、マンコがチンポに押し付けられる。いよいよなのかとドキドキしていると、課長がシャツを脱ぎ始めた。俺に見せつける様にゆっくりボタンを外していく。その仕草がエロすぎて目を奪われてしまう。

そしてついにブラを外しにかかる。ポンッと音がしホックが外れ、ゆっくりと肩紐がずらされていく。

そして課長はブラをつまむ様に持って、俺の顔の上に落とした。フワッと甘い香りがして思わず息を吸い込む。匂いを嗅いだだけで心臓がドキンと跳ねる。

ブラの間から見える課長の胸はすごく綺麗で思わず手が伸びた。しかし胸の感触は味わえず手首を捕まれ止められた。

そして、そのまま両手を頭の上で押さえ付けられ、ニヤニヤした課長の顔が近づいて来て、囁くように話し掛けてきた。

「ウフフ…ダ~メ♡」

正直かなり混乱。何する?いや何される?

「すごく硬い...♡興奮…してるの?」

「ゴクッ…は、はい…。」

返事をするとチンポに押し付けられた熱いマンコが焦らすようにゆっくり動き、敏感すぎるチンポが爆発しそうだ。

課長が妖艶な笑みで快感に耐える俺の顔を眺めている。恥ずかしすぎる状態だが、気持ち良すぎて耐える事にしか頭が行かない。

「アッ…ク…クゥ……ウウ...ヤバッ…。」

限界一歩でチンポへの刺激が柔ぎ、息をした。

課長は少し体勢をかえて胸を俺の顔の前に持ってきた。目の前で揺れる2つの大きく綺麗な形、舐めたくて堪らない。

「ウフッ…いいよ…?」

俺の気持ちを読みきった一言、俺は乳首に向けて舌を伸ばすが顎を上げてもわずかに届かない。視界の端に楽しそうな課長の顔が見える。

気合いで舌を伸ばすと舌先が軽く乳首に触れることができた。

「ンッ…♡」

課長から小さく声が漏れる。二度三度触れる度に少しづつ乳首が口に近づき、コリコリに固くなった課長の乳首を堪能することができた。

舐める度にピクッ…ピクッ…と体を震わせ声をもらす。もっとその気にさせてマンコにぶちこみたい。

「ンッ…アッ…気持ち…いいよ…♡」

声を聞くだけで気持ち良くなってしまう。一生懸命舐めていると、課長が体勢を変えた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!