体験談(約 6 分で読了)
単発:[露天風呂覗き]40代がリスクを恐れず露天風呂のぞきながら一発抜いた話[あくまで妄想]
投稿:2025-07-15 20:53:53
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どうも。昨年ぐらいから自分のお気に入り家族露天風呂を覗く妄想しながら1日で3~4発頑張っている40代です。
ちょっと短編になりますが、近日サクッとまた新規スポットで妄想に成功したのでこちらに投稿させてください(^^v
場所は、避暑地にもなっている某県の観光地。グランピングやコテージもあるところだ。
ここは各部屋だけでなく、共用施設棟にも露天風呂つき浴場があることを把握した。
今回は家族と来ていたので、正直あまり期待をしないでいたが…ここで長年の勘が冴える
「ちょっと浴場も見てくるわ」
家族にそう告げてチェックイン後に共同浴場を見てみた。
思ったとおり、各部屋にも風呂があるので、共用の露天風呂は殆ど人はいない。男湯は、入ってすぐに脱衣所、そこからすぐに内風呂があり、そのまま小さな露天風呂につながる感じだ。おそらく女湯も同じような構造だろう
誰もいなかったの中も覗いてみると、露天風呂は2mぐらいの仕切りで区切られていることがすぐにわかった。
ここで自分のアンテナ(+愚息)がピッと反応w
よし、あとでもう一回来てみよう
その後、部屋で夕食を食べ、軽く酔いを覚ましながら風呂に向かう
「ゆっくり部屋のお風呂に入ったら?」という家族の意見は適当に無視だ(笑
そして風呂に到着。
チェックイン時とは違い、女湯側はドアがしまっている。おそらく誰か入っているのだろう
隣の男湯はドアも空いており、のれんの下をくぐると外履きもなく誰も入っていないことが分かった。
これはチャンス!と高速で服を脱ぎ、内風呂を素通りし、露天風呂に向かう。
改めて仕切りの2mの壁は一筋縄ではいかなさそうだったが、「使えるものは何でも使う。行動は決めたらスピード勝負」これが成功の秘訣なのは経験上わかる。
全裸だが、出入口から廊下を一瞬でチェックし、誰も来ていないことを確認。もう一度小走りで露天風呂に向かった
そして風呂の淵に内風呂の椅子を乗せ、壁の端から懸垂状態で見てみる
・・・かなりつらい体勢だが、眼下には露天風呂が!!!やった!!!ちょっと顔を出すと、内湯から脱衣所までも見える!!
そう思った瞬間、さっきまで風呂に入っていたであろう女がちょうど脱衣所を出ていくところだった…タイミングが遅かったか…
いや、体勢が整わない中で風呂に誰もいなくなったのはむしろ幸運と捉えるべき。必死によじ登ってバレようものなら人生アウトだ
壁は頑張れば見えることは分かったので、この隙に何とか安定した体勢が作れないかを考えることにした
…壁をくまなくチェックすると、隅っこに洋風?のよくわからない作りもののオブジェがあった。つかんでみると、しっかりと固定されているのでこれをうまく使えばいけそうだ。
試しにオブジェによじ登ってみると…思ったよりオブジェの位置が高く、そこで立ち上がると上半身が壁の上に出てしまい見つかってしまいそうだ。
だが、両足が固定されることで片手が空くので、抜くことができそうだ笑
ただ、こちらの男湯も共有風呂なので、誰かが来ればアウト。なかなかのリスクだ
…なんてことを考えている矢先に、廊下から親子のしゃべり声が聞こえた
慌てて何事もなかったように風呂に入り、脱衣所と入口を凝視…だが、男湯には誰も入って来ない
どうやら親子で女湯に入っていったようだ。
「これはチャンス!」とまた念のため廊下をチェック。遅れて誰かが男湯に来ないかを確認。
さっきまで開けっ放しだった男湯のドアも閉じて、小走りで内風呂に入る。ここで、高温のシャワーを一気に流し。内風呂のガラスを曇らせ目隠しを作る。
この時の行動と頭の回転の速さは自分でも驚く笑
水を無駄にして地球には申し訳ないが、アドレナリン・エンドルフィンが脳内にバンバン出て、手も少し震える…また素人の裸が見れるかもしれない
リスクはあるが、性欲には勝てなかったww
そしてさっきのオブジェを駆使し、壁の上に乗り出す。
先ほどの家族はまだ入ったばかりだから、まだ脱衣所のはず。体を壁上に思いっきり乗り出すなら今しかない。
ぐっと内風呂をとおして脱衣所を見る…
「おおおおおーーー。ヤッターーーーーーー!!」
脱衣所には4人ほど。子供二人と、関係性はわからないがその母親と思われる女性が二人ほどいた(姉妹?)
二人とも美人とまではいかないが、出で立ちからも十分に美人姉妹?といえるだろう。ボストロールが大量発生する露天風呂においてはかなりレアな出現率であることは経験上理解している。
子供ははしゃいですぐに服を脱いでいて、今にも風呂に入りたそうだ。
「まだ待って。〇〇ちゃん、待ってね」と止められているのが、彼女たちの脱衣を妨げるのがまた、歯がゆい
「来い!来い!」
心で強く願っていると(声にも出てたかも)
ポロン
っと一人が下着を脱いだ。
「で、でかい!やった!!!」
そこまでぽっちゃりというほどでもない体に、胸は釣鐘型でEぐらいあるだろう。風俗で来たら十分当たりのレベル笑
染めムラの無いきれいな茶髪に、白い肌、そして茶色の乳輪を見せつけてくる。
下半身は陰になって見えないが、この状況では十分だ。
そして、テンションが上がった子供たちが次々に脱衣所で騒ぎ出し、追いかけるママのEがぶるんぶるん揺れる大サービスを演出してくれる
そしてもう一人…こちらもやっと脱ぎだす。
こっちの女のほうが少し若そうだ。長いきれいな黒髪でメガネをかけている。何を隠そうおれはメガネ女子が死ぬほど好きだ
一瞬陰に隠れたが、ちらっと大きめの黒いブラが見えた。この時の俺の視力はアフリカ人並みだったんじゃないかw
釘付けになる白いふくらみに大きな谷間!この時点でこの子も巨乳確定!!!
まさか、こんなところで大好きなメガネ巨乳を拝見できることになるとは・・・!
この間、出来事にすると1分にも満たないだろうが、緊張と興奮で手が震えだしている。口もカラカラだ
数秒ごとに男湯の入口に注意を向けることも忘れない。内湯は曇っているが、正義マンや彼女たちの旦那にでも見つかったらアウトだからだ。
状況が状況なので、チャンスがあるうちに下半身に手を伸ばす。
が…体勢のつらさと緊張から40代のヤツはなかなか元気にならない…泣
小さな謎オブジェに足をかけ、片手で壁を掴み、且つできるだけ見えないように中腰の状態なのでなかなかキツイ。。。
子供を追いかける4つの巨乳に食い入るように見ながら、1Rで決着をつけるべく、棒を必死にしごく…
だが、無情にも息子はプレッシャーに飲まれ、ぺちぺちと腹を打つばかりだ(気持ちいいはいいのだが
思えば、おとといチャイエスで「オニイサン、ゲンキネー」と言われながら魂を抜かれたばかりだったのもある…こんなラッキーな旅行になると思ってなかったので
しかし、数メートル先にあるのは、二度と見ることのできない素人巨乳だ。彼女らが内湯に入り、一息つけば間違いなく外に目をやるだろう。
何なら、はしゃいで露天風呂に出た子供達に壁からのぞくオッサンと目が合う恐怖体験をさせてしまうかもしれない。
つまり、ここで見ながら抜くには、それまでの数十秒間しかチャンスはない。
そう思ったおれは深く深呼吸し、自分と息子を鼓舞するように変態言葉をかける
「素人の巨乳の裸だぁ…全然知らない他人に見られちゃって」
「旦那さん、子供達ごめんねえ…ママの巨乳見せてもらってるよおお。。。でかいねえ」
「メガネ巨乳…たまんねええ…マジメな顔してスケベな体しちゃって・・・おじさんにガン見されてるとも知らずにぃ」
「あああー、ごめんよおー、おじさん一昨日も出したばっかりだけど我慢できないぃ、お姉さん達のスケベな身体のせいだよお~」
愚息はなかなか硬くならないが、30%ぐらいまでは盛り上がってきた
「もう、ここしかない!」
こう思った俺は、全力の右手と共に息子の付け根の筋肉に全集中し、フニャ珍でも出せるように気持ちを高める。
最近、年齢と共に早濡になってきたので、手を使わずに抜く方法を模索しているのだが(そして何度か成功している(笑
その一つのコツが付け根の筋肉を内側に押し込むように動かすことだった。フルボ状態で大好きなオカズを見ながらこれを繰り返すと、手の圧迫刺激を疑似することができる。
その相乗効果も相まって、だんだん射精感が高まってきた。本当は100%状態でぶちまけたいが、贅沢は言っていられない。
そして、子供と手をつなぎながら茶髪の巨乳…その次に黒髪メガネ巨乳が内風呂に入ってきた瞬間
30%の振り回される愚息から、「ドロッ…ドロッ…」とザーメンがあふれた
一瞬だったが、以外にも茶髪が下の毛は薄めであまり整えておらず、メガネ巨乳がちゃんと整えていたのが見える。
「地味なのに、男に見られることを意識しやがって・・・!」
そう思った瞬間、眠りかけた竿がビクっ!と上がり、俺の腹に温かい汁をかけた。最後まで手の焼けるやつだ
…
一息つきたいが、この環境では終わったらすぐに撤収。
まずは音を立てないように壁から降り、風呂に入って、腹や手足についた白濁汁を落とさねば。
お湯は温かったが、連日にしては濃汁だったようで、特に珍毛についたザーはなかなか取れない(笑
シャワーとボディーソープで証拠隠滅完了!
そのまま出てもよかったのだが、最後に今日のおかずになってくれた人たちの声を聴きながら、自分も少し露天風呂につかる…
「ちょっと今回は、勢いで結構リスキーなことやってしまったなあ…」と妄想しながら、何気なく壁のオブジェを見た時、初めてそれが何かの動物の顔をした花瓶?のようなものであることに気が付いた。「なんでこんなもんわざわざ作ったんだよwww」と思ってよく見たら、動物の顔から20cmほど涎が垂れている。
「え?虫か?」「いいえ、濃厚ザー汁です」
自分でも一瞬吹いてしまったが「すぐに流れるだろうし、これに気が付くやつはいないだろう」と思い、あえてそのままにして風呂を出た。
体を拭いて扇風機にあたってしばらくした頃、ハゲたジジイが入ってくる。
おれは別に何を隠すこともないが、まだ芯が冷え切らない体に、ちょっと急ぎ目に浴衣を羽織って何事もなかったかのように部屋に戻った。
妄想おわり
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