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体験談(約 4 分で読了)

工場勤務の無能オッサンの話⑤

投稿:2025-01-30 18:50:00

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オータム◆JiQxhAA
最初の話

俺の名前は山田二郎50歳。高校を卒業してとある工場に勤務してはや32年。同期は役職につくなどする中、俺はといえば平社員。平社員と言えばまだ聞こえがよいがどうにも仕事ができない。いわゆる無能だ。会社もそれに気付いているが惰性で雇ってくれている。そんな俺を周りの同僚たちは当然冷た…

前回の話

俺は少し晴美とのエッチに飽きてきた。なにか変わった刺激を求めてたどり着いた先が目隠しプレイだ。晴美は動画撮影が好きじゃないようで目隠しプレイならバレずに撮影できる。しかも晴美もまんざらでもないようで視界を奪われた状態での言葉責めにいつもより興奮しているように見える。いつものように晴美…

参考・イメージ画像

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高田さんにも抱かれた事で晴美をもっと晒したくなり俺は晴美のスケベな画像や動画をネットに晒し反応を楽しんだ。

もちろん晴美には内緒だ。

しかしそれだけでは物足りなくなってきた俺は思いついた。

晴美には黙って混浴に放り込んでみようと。

俺は晴美に提案してみた。

「今度の休みに温泉でも行こうか」

「どうしたの急に、でもゆっくりできそうでいいわね、ありがとう、山田さん」

行く事が決まり俺は色々下調べをした。

まずは入口が男女別々な所。

混浴を内緒にするのだからこれは絶対条件。

次にタオル巻き入浴禁止の所。

そして最後は長湯して女性を待ち伏せするスケベな男性、いわゆるワニさんが沢山いる所。

山奥だかなんとかこの温泉に当てはまる所を見つけた。

温泉当日。

「入湯の時はタオルはしてはいけないみたいみたいだよ」

「衛生的な事なのかな、わかりました」

「じゃあ着替えて1時間後に待合室で集合ね」

「わかったわ」

「ゆっくりしておいで」

そしてお互い脱衣所へ向かった。

男子更衣室からは露天風呂の様子が見れる、男性が2名ほどいるのが確認できた。

この温泉は男女別で室内洗い場があり露天風呂は混浴といった仕様だ。

俺は急いで着替えて露天風呂に入って晴美を待った。

すると小さめのハンドタオルで軽く体を隠した晴美が入ってきた。

そして俺を見つけるなり「あれ?なんで山田さんいるの!?」

とびっくりした様子。

「内緒にしてたけど混浴だよー」

「えー恥ずかしい、向こうに男の人いるじゃない!?」

慌ててしっかりタオルで隠す晴美。

「まあまあ、いいお湯だから早くおいで、タオルは駄目だよ」「えーやだよ恥ずかしい」

「大丈夫、向こうからは光の反射でお湯に入っちゃえば見えないから」

と嘘を交え晴美を誘った。

「そ、そう?少しだけよ」

といいタオルをとって入った。

その時の男性客の目線を俺は見逃さなかった。

「ぬるめのいいお湯ね」

「ゆっくり長湯できそうだろ?」

上機嫌になった晴美をチラチラ男性は気にしているようだ。

俺は晴美のオマンコにそっと手を伸ばした。

「あんっ、だめよ、なにかんがえてるの!」

少し怒った晴美に構わず続けた。

「だめ、、、だめよ、こんなところで、、、あんっ」

小声で感じ始めた。

そして俺は仮病を使った。

「あれ?ちょっとお腹が痛くなってきた、トイレいってくるね、ゆっくりしてて」

そう言って脱衣所に戻った。

そして脱衣所から晴美を観察していると50代くらいの男性が晴美に話しかけているようだ。

何度か断っているようだったが男性は強引に晴美の肩をマッサージしだした。

居ても立っても居られなくなり露天風呂にそっと戻り死角の岩場に隠れた。

おじさん「肩凝ってるね、気持ちいいかい?」

「い、、いや、大丈夫です」

あきらかに嫌がっている。

そんな事はお構い無しに湯に浸かる晴美の後ろに立ちマッサージを続ける。

おじさん「ここの温泉はほとんど客が来ないから貸切状態、ゆっくりしていきな」

そういって二の腕をもみだした。「や、やめてください」

「あれ?さっきのいやらしい声どこから聞こえたんだろうね?」

とわざとらしく言い、両手で乳房をマッサージしだした。

「ちょ、、やめ、、くださ、、あーん」

「ここもこってるみたいだねー」

「ハァ、ハァ、こってないです、、、はぁん、だめですってぇ」

いつの間にかもうひとりのおじさんも晴美の近くに移動してきていた。

もうひとりのおじさんは晴美をいやらしい目で観察しながら水面下であきらかに自分のペニスをしごいている。

「こんなに硬くなっちゃって」

と乳首をこねくり回す。

「はあーーん、だめですよぉ」

「さて。冷えてきたし湯船に浸かるかな」

そういうと2人のおじさんは晴美を挟む形のポジションに移動した。

「はぁー気持ちいいねぇ温泉は」

「そうですね」

と2人のおじさんはわざとらしく大きな声で会話をしている。

晴美は水面下でペニスを2本無理やり手コキさせられていた。

「奥さん、気持ちいいね」

「ハァハァハァハァはあーっ、奥さんでるー」

手コキでイってしまったようだ。

最初にいたおじさんは何やらゴソゴソしているように見える。

「あんっ、ああん、だめ、こんなところで、だめなのぉ」

「こんなところでいやらしい声でだしてどうしたの?」

おそらく手マンをしているのだろう。

「あぁーん、だめ、だめ、いっちゃう、いくっ、いくー」

とうとう晴美は知らないおじさんにイかされてしまった。

おじさんは突然立ち上がり「奥さん、俺もイかしてしてくれよ」

と晴美の口にペニスを無理やしねじ込んだ。

「はぁーん、ちゅぱ、ちゅぱ」

諦めて知らない男のペニスをしゃぶり出した。

チュパ、チュパンチュポン、チュポン、、、

「奥さんいやらしいね、ほらもっと」

ジュポン、ジュポン、、、

「凄いな、たまらん」

「あ、ぁー奥さんいくー」

おじさんは晴美の口の中で果てたようだ。

2本のペニスをイかして晴美はそそくさと露天風呂をあとにした。

待合室で待っていると晴美が戻ってきた。

「どこに行ってたの?」

「お腹が良くならないからここで待ってたんだ、露天風呂はどうだった?」

「気持ちよかったわよ」

と恥ずかしそうに言った。

-終わり-
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