体験談(約 3 分で読了)
エッチな義理父義理兄とお出かけ。
投稿:2019-09-28 01:25:13
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初めまして。瀬那、19歳です。150cmのEカップ、スレンダー体型です。私はエッチなことが当たり前の日常で育ってしまい、今も普段から街で露出などのエッチなことをしないとダメな身体になってしまいました。初めての投稿なので、まずは生い立ちを書きたいと思います。7歳の頃に両親が離婚…
瀬那、19歳です。
150cmのEカップ、スレンダー体型です。
前回はエッチな日々の始まりを書きました。今回は、露出に目覚めたきっかけを書きたいと思います。
義理兄5歳上をA、2歳上をBとします。
母の死後の16歳で義理父とA、Bとで初めてショッピングモールに行った時の話です。膝丈の前ボタンのシャツワンピで、中はノーブラノーパンで出かけるように言われました。既に家の中で裸にエプロンなどが当たり前になっており、相変わらず性知識は乏しかったのでこの様な服装で出かける事に何の疑問も抱いていませんでした。
モールに到着し立体駐車場に車を停め、モールに繋がるエレベーター脇の階段に連れていかれました。基本的にはお客さんはエレベーターを使うので、階段に人気はありません。
Aが階段下から私の秘部を除き「良い眺めだなあ〜」なんて笑い、義理父も笑顔で覗き込んでいます。エレベーターで行かないのかな?と考えていたら、Bが私に近寄り無言でシャツワンピの前ボタンをすごいスピードで外し、「えっ」と驚いているうちに、シャツワンピを素早くバサっと奪い取りました。一瞬で全裸に、靴だけを履いている状態になってしまいました。Bがシャツワンピを持ったまま、階段を駆け下りていきます。「瀬那〜!早く下まで取りに来いよ!早くしないと誰か来るぞー!裸見られてちまうぞー!」と、笑いながら言います。
私は何が起きたかわからず、でも恥ずかしさで頭が真っ白になりました。こんな所で誰か来たら…足はブルブルと震えていましたが、急いで階段を降ります。揉まれて大きくDカップに成長したおっぱいが、ぷるん、ぷるんと階段を降りるたびに大きく揺れ、乳首がビンビンになっていました。下は、びちょびちょに濡れていました。Aはスマホで私の姿を撮影し、義理父は満足そうに見ていました。
やっとの思いでBの所へ行くと「瀬那、乳首ビンビンにしてあそこ濡らして、気持ち良かったんだろ?全裸で階段歩くなんて、エッチな女だな!」と言いながら胸を揉み、乳首を摘みました。Aも近付き「でも、鹿みたいに歩いてて可愛かったなぁ」なんて言いながら濡れたあそこを触ります。二人から責められて、私は「あァッ」とエッチな声を出して身体が震えました。この時初めてイったと思います。義理父が「コラ、お前達早く服を着せてやりなさい。」と言ったことでやっとシャツワンピを着られました。
それからモールで自由行動になりましたが、AとBからは指令を出されました。監視するから、一人で指令をやらないと車に乗せて帰さないと言うのです。電車で帰るには遠い距離だし、二人の言うことには従うしかありませんでした。Aから、「そうなだなぁ、初めてだしとりあえず靴を試着すること…を指令にしようかな。男の人に、瀬菜の可愛いトコロを見せてあげてごらん」と言われました。
恥ずかしいので早く終わらせようと空いていた店に入り、適当なスニーカーを履くことにしました。50代くらいのおじさん店員が2人いました。近くにいたおじさん店員①にスニーカーを出してもらい、椅子に座り試着しました。おじさん①がしゃがみこみ靴のサイズが合っているか確認し、チラっと顔を上げた際に驚いた顔をしました。恥ずかしいですがABに監視されていると思い、あそこを見せ続けました。
履いたスニーカーのサイズが合わなかった為、別の在庫を取りに戻ったおじさん①と共におじさん②も表れ、二人に囲まれながらスニーカーを履くことになりました。おじさん①はしゃがみ、おじさん②は立ったままでこちらを見ています。かがみこんだ私の姿勢は、多分胸元から乳首も丸見えだったと思います。「ちょっと大きいかなぁ?」と私が言うと、おじさん①が私の両足首を掴み、軽くM字開脚の様な姿勢にしました。「いや、足を動かしてもしっかりフィットしているよ、大丈夫だ!な?」と、おじさん②にも同意を求めます。丸見えになったあそこを見ながら「そうだなぁ、ちょっとココで足踏みして動いた方がよくわかるかもなぁ」と言いました。立ち上がり足踏みしたら、「走ることもあるだろ?もっと早く!」とすごい剣幕で言われたので、怖くなり必死に腿上げのように早く足踏みをしました。おっぱいが上下に揺れて乳首が擦れてたっていました。足を高く上げている為、あそこももちろん見えています。「うん、大丈夫そうだね」と言われたので足踏みをやめました。いい歳したおじさんがこんなに夢中になって私の身体を見ていることが嬉しく、この時にはもう恥ずかしさはすっかり快感に変わっていました。ですがさすがに長居するのも怖いし、とりあえず店を出ようと思いました。
最後に思いきってサービスしようと、立ったまま膝を曲げずに前屈みになり、2人にお尻を向けながらスニーカーを脱ぎました。「ちょっと考えてから、また来ます」と言い、元の自分の靴に履き替えてそそくさと店を出ました。
店を出てしばらくしたら、どこからかAとBが駆け寄って来ました。Aが「よく頑張ったね、おじさん達も嬉しそうだったよ」なんて言い、Bが「あのおっさん達すげー必死にお前のカラダ見てたぞ!もうちょっと店にいたらヤられてたかもな!」なんて言いました。私は恥ずかしかったですが、自分の身体を必死に見てくる人がいることが楽しく、この日を境に露出に目覚めたのでした。
長くなってしまいましたので、このへんで。また、需要があれば書きたいと思います。
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