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体験談(約 3 分で読了)

レズ|ナンパされたお姉さんに拘束されたお話

投稿:2025-12-04 14:51:09

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名無し◆JSmECYI(東京都/20代)

上京して来たばかりの頃、田舎から出てきた私にとって東京は新鮮なことばかりでした。

ある日、新宿にひとりで飲みに行ってみようと思い立ち、ドキドキしながら居酒屋へ行きました。

ひとりで飲みながら、(私あれ、意外とひとりでも行けるじゃん!)と思いながら楽しんでました。

すると、隣の席にいた私と同じひとり客の女性が話しかけてきました。

私より年上のお姉さん風なかんじの雰囲気です。

「ねえ、ひとり?一緒に飲まない?」

私は、正直、ひとりが寂しかったという事もあり、「ぜひ!」と答えました。

名前はレイさんというのだそう。

何杯飲んだでしょうか、お酒がまわって酔っ払ってきたのです。

私は酔うと眠くなるタイプで、眠くなってきたので帰りたいと女性に言い、その場を後にし、そこからの記憶はありません。

目が覚めると、視界が真っ暗でした

横になっていたので恐らく、ベッドにいることは視界が見えなくてもわかりました

ですが、右手首と左手首を縄のようなもので拘束され、脇が丸見えの状態

また、足も広げた状態で拘束されていました

私は、目隠しされているのだと思い、

もしかして、レイさんが、、?と思っていました

すると、

「気がついた?居酒屋で寝ちゃうんだもん、ホテルに連れてきちゃったよ」

間違いない、レイさんの声

私は怖くなり、声が出ず、心臓の鼓動だけがバクバクと聞こえていました

「かわいいなーと思って声掛けたんだよ、ねえ、もっとかわいい姿見せて」

すると、いきなり私のあそこを舐めだしました

「い、いやっ、、ッツ」

私は必死に抵抗しようとしましたが、拘束されて振り払うことができません

「ねえ、クリがおっきくなってきてる」

私は必死で抵抗しますが、拘束されているので身体をねじることしかできません。

(いや、!いや、、!)

私の心の声とは裏腹に、息がどんどん荒くなってきてしまいます

「ンンっ、、!!くっ、、!!」

するとそれに気づいたのが、レイさんはクリに吸い付き、チロチロとあそこを舐めてきました

私は耐えられず、声がでてしまいました

「アッ、、ンンッ」

必死に耐えて、歯を食いしばりますが、

思うように呼吸ができず、荒くなってしまいます

「ッハァ、ンッ!ハァ」

呼吸を整えようとしますが、あまりの快感に前身に力が入ってきてしまいます。

「イヤッ!クッ!ンっ!ンっ!」

絶頂にどんどん近づいているというのがわかりました。

「やっ、やめて、!」

身体が弓なりになり、両足はピンとはり、呼吸は更に荒くなります。

もうダメ、、我慢できない、、

「や、やめてっ、、!!イッ、、イッ、、アアッ!!!!!」

私は最後大きな声を出してしまい、同時にイッてしまいました

イッた後はもう息が上がり、呼吸をする度に胸が動く

ハア、ハア、ハア、、

「かわいい、いっちゃったの?ねえ、もっとかわいい所みたい」

あろうことか、イッてすぐにまたアソコを舐めてきたのです

「ッッ!!!」

イッた後、私は少しの刺激も敏感になってしまい、

「アアッ!アアッ!やめて!!やめて!!」

と叫んでいました

「やめないよ、かわいい所みたい」

私はたまらず、叫び続けてしまいました

「やめて、レイさ、アアッ!レ、レイさ、アアッ!ッツ!」

私はなんとか体制を変えようと、身体を横向きに何度もねじり、なんとかあそこを触れないようにしようとするも、

レイさんにすぐに舐められてしまいます

「イヤ!く、くるアアッ!」

なんとか苦しいと伝えたいのですが、激しく舐められ、アアッと叫んでしまい伝わりません

「くっ、アッ!!アアッ!」

「かわいいよ、もっと舐めたいな」

「やめっ、てっ、クッ、アアッ!アアッ!くっる、し、アアッ!ァ!」

もう無我夢中で叫びました。

でもレイさんはやめる気配はありません。

(そうだ、深呼吸、、!!)

「アアッ、ハア、ハア、、アアッ」

私は声を出しながらも深呼吸をして、和らげようとしました。

すると、それに気づいたレイさんは今度はものすごく優しい手つきでアソコを触ってきます。

助かったと思ったのもつかの間、レイさんに触られるのがもう気持ちよすぎて今にもイきそうになってしまうのです。

「ンンッ」

なんと、レイさんがキスをしてきたのです。

私も舌を絡ませてキスをすると、もう

我慢できなくなりました。

「レッ、レイさ、、すごくイきそう、、

我慢できない、、」

「いいよ、もっとみせて」

「手にぎってもいい、、?」

レイさんの片方の手が私の手に絡まり、手を繋いでいる状態になりました。

私は絶頂に向かい、全身に力が入り、レイさんの手を強く握り、足の甲もピンと伸びてきます。

「ご、ごめん、、大きな声だしてもいい?」

「うん、聞かせて」

私はもう限界を迎え、

「イク、イク、、イクイク、、!!

アアッ!アアッ!レイさん!レ、レイさん!!

アーーーッ!イクッ!イクッ!!」

私はいってしましたした。

「いっちゃったの?」

「うん、、ハアハア、、ねえ、レイさんのも舐めさせて」

「うん、お願い」

そこから5年、私はレイさんと週1で交わる仲になりました。

-終わり-
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