体験談(約 30 分で読了)
19歳巨乳彼女とした露出セックスを〇〇〇に覗かれてしまった話(1/4ページ目)
投稿:2024-07-13 13:26:03
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当時付き合っていた19歳の彼女と一緒に経験した事を投稿しようと思います。
彼女の名前は奈々
年齢は19歳
身体は155センチくらい
バストは付き合い初めた
17歳の頃は83センチのDカップ
18歳の頃は86センチのEカップ
19歳の今は93センチのFカップ
若い子の身体の成長は著しい。
大きなおっぱいが大好きな私は、奈々と会うたびに下から上へ持ち上げるように揉みしだいたおかげかな…と思っています。が、実際はどうなのか分かるはずもなく、勝手にそう思うようにしています。
10代にしてFカップの女の子なんて、今まで出会った事がなく、道行く男達にその豊満に育ったバストを幾度となく見られ、裸を想像されてきたでしょうか。もちろん最初は私もその内の1人。
私は独占欲と言うより、どちらかといえば他人に見せつけたい、目立たせて優越感に浸りたいといったタイプの人間でした。
奈々は付き合い始めた当初から、性的な事にかなり興味があるタイプで、今まで私がアブノーマルなプレイを色々と経験させてきた為、普通の女の子よりガードが低く、ある程度の要求にも従ってくれるようになっています。
前置きが長くなりましたが、ここから体験談が始まります。
私達カップルはお互い土日休みで、週末は2人で過ごすことが頻繁にありました。
その日は最高気温が38度、最低気温が28度と日中も暑く、夜は熱帯夜という猛暑日でした。
奈々は昼前に私のアパートへ車で来て、お家デートからお泊まりの予定です。
「奈々、昼飯何がいい⁇」
「えーと、、、今日は私作るからゆっくりしててよ♡」
「マジ⁇じゃあ素麺意外のさっぱりした物で!」
「じゃあ、冷やしサラダうどんとか⁇」
「いいねー、素麺じゃなきゃなんでも良い笑」
「え?素麺と似てるから嫌がるかと思って冗談で提案したのに…笑」
「全然OK」
「わかった。じゃあ作るから待っててね♡」
そう言うと奈々はキッチンに立ち、レタスをちぎり、きゅうりやトマトをカットし始めました。
キッチンに立つ後ろ姿は、デニムのミニ丈のショーパンから伸びる足や、前に突き出た張りのあるおっぱいが小刻みにプルップルッと揺れ、しばらく抜いていなかった事もあり、私は股間をすぐに大きくさせました。
私は奈々の後ろからゆっくり近づくと、下からおっぱいをムニっと持ち上げ、いつものように揉みしだきました。
「ちょっ?コラッ、、危ないってば」
「いきなりどうしたの?」
「なんか、後ろ姿見てたらムラムラした」
「だからっていきなりやめてよ」
「もう、エッチなんだから♡」
「奈々のお母さんってさ、これより大きいの?」
「◻︎◻︎って急に変な事聞くよね」
「なんでそんなこと聞くの?」
「いいからいいから、ちょっと考えがあって笑」
「何考えてんだか…」
「で、実際どうなの?」
「私より、全然大きいよ」
「まじで?じゃあこれもまだまだ大きく成長するかもねっ♡」
「もう、そんなバカなこと考えてたの?」
「◻︎◻︎ってほんとにおっぱい好きだよねー」
「いや、おっぱい好きじゃない男なんていないから」
「そんな事ないでしょ?」
「いやマジだって、そんなやつ聞いたことないって」
そう言いながら後ろからいつもより少し強くおっぱいを掴むと、
「ダメっ、待って。今は乱暴にしないで…」
そんな事を言われても私は執拗にFカップのおっぱいを揉みまくりました。
奈々はドが着くほどのM気質で私がS気質の為、少し強い口調になると逆らう事をせず、大抵の事は従います。
「奈々、両手上げて」
「うん、、、こう?」
両手を上げさせると、着けていたブラを外しました。
「今外すの?まだ昼間だよ?」
「少しだけ、少しだけ、、笑」
タンクトップの両サイドから中心にグイっと寄せ、大きなおっぱい露出させ、下乳の周辺に舌を這わせます。
「良い匂いする、、けど少ししょっぱいね笑」
「当たり前でしょ?暑くて少し汗かいたんだから」
そう言うと奈々は恥ずかしそうに顔を背けます。
タンクトップを元の位置に戻すと、二つの乳首が浮き出ています。
「ねぇ、これ、なんなの?」
意地悪な質問をすると
「知らない…」
奈々は恥ずかしがって答えないので、少し強い口調で聞きます。
「答えろよ」
「…、私の乳首が…硬くなってます」
こう言う時の奈々は時々敬語になります。
私は布越しに優しく乳首を刺激しました。
「んんっ」
奈々の身体がピクっと反応します。
服の上から乳首を摘むと
「アンッ、ンンッ、ンンンッ」
刺激を強くしていくと段々反応も大きくなります。
何度も乳首を刺激した後、タンクトップを脱がし上半身を裸にしました。
私は台所にある割り箸を取り出し、割らないように開くと奈々の硬くなった乳首を軽く挟みました。
「ハァンッ」奈々は胸を揺らし反応します。
「痛いか?」
「わ、、わかんないッ、、少し、気持ちイイかもっ」
乳首を挟んでいる割り箸を指でツンッと触ると、今まで以上にビクッ、ビクッと身体を震わせ、Fカップまで成長したおっぱいをブルンっと揺らします。
「乳首、いじめられて気持ちイイのか?」
「はいっ、、気持ちいい…です」
奈々が反応する度に揺れるおっぱいのせいで、挟んだ割り箸はビンビンと跳ね動きます。
乳首を5分ほど刺激すると奈々は膝から崩れてしまい、目の前に私の勃起で膨らんだズボンが見えたのでしょう。
割り箸はその時に外れてしまった様で、奈々はその時の刺激で軽く悶絶していました
奈々は自ら私のズボンとパンツを脱がしました。
私のチンポは勢いよく跳ね上がり、奈々の口元に我慢汁が飛びました。
奈々はそれを上目遣いでペロッと舐め、
「もう溢れてるの?少しだけしょっぱい♡」
そう言うと、私の足の付け根から丁寧に舌を這わせ、玉裏、チンポの根本、竿の順でゆっくりと丁寧に舐めます。
我慢汁が更に溢れ出てきたタイミングで、ぬるぅ〜っと口の中に含みました。
奈々の口に溜まったヨダレと柔らかい口に包まれ、あまりの気持ちよさに私は少し腰が引けます。
奈々はそれを逃がさない様、私の腰に手を回し、更に深く喉奥まで入れてしまいました。
「グゥッ゛、、グゥ゛ッ、、グゥ゛ッ」
奥まで押し込む度に奈々は苦しそうな声をだしています。
こんな献身的なフェラチオは初めてかもしれません。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ
奈々はフェラチオがどんどん上達し、わざと音までたてながら舐めてくれます。
私は徐々に我慢出来なくなり奈々に言いました。
「そろそろ出すぞ!いいか?」
奈々は咥えながら頷きます。
私はいつものように奈々の頭を掴み、腰を振ります。
「ンン゛ッ、ンン゛ッ、ンン゛ッ、ンン゛、ンン゛ッ、ンン゛ッ、ンン゛ッ、ンン゛ッ、ンン゛ッ、ンン゛ッ」
奈々の顔を見ると目には涙を浮かべ私を上目遣いで見上げています。
私は喉の1番深くまで押し込んだまま、込み上げてきた精子をビュッ、ビューッ、ビューッと奈々の胃の中へ向けて射精しました。
「ゴホッ、ゲホッ、ゲホッ」
チンポを抜くと奈々はむせ返りながら
「もぉー、激しすぎ…涙出てきた…」
そう言うと、涙も拭かずに私の尿道へ残った精子を吸い出します。
私はイラマチオを当然のようにさせてくれる奈々を愛おしく思い、優しく涙をぬぐいました。
そして奈々を全裸にさせるとエプロンを着させて料理の続きをしてもらいました。
裸エプロンに奈々は不満顔ですが、うどんを茹でる時に沸騰したお湯が跳ねて危ないからという理由で納得させます。
奈々が裸エプロンのまま横を向く度に、薄ピンクの乳首がチラチラ見え、なんともエロい光景です。
10分近く眺めていると奈々は出来上がった冷やしサラダうどんを2つ運んできました。
私は冷たい麦茶を用意して、上半身Tシャツ、下半身は裸の私と、裸エプロン姿の奈々、2人共おかしな格好のまま食事をしました。
食べ終わる頃には私のチンポは回復しており、洗い物をする奈々の後ろから、プリっと突き出たお尻にチンポをあてがいます。
奈々も中途半端で終わった行為に満足出来ていなかった為「もぉ〜」と呆れた感を出しながらもお尻を突き出します。
ぬぷっとチンポを入れると奈々は「んっ♡」と声を出しましたが、そのまま洗い物を続けます。
私は動かすことなく挿れたままで楽しみます。
洗い物が終わると私はゆっくり腰を動かし始めました。
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ、と言う音が部屋に響き、奈々のアソコがいつもより濡れているのが分かりました。
「このまま窓際まで行くよ」
「え⁇このまま⁇」
「そう、絶対抜くなよっ」
そう言うと、奈々は「はいっ、ゆっくりいくね」
と素直に聞き入れ、片足ずつゆっくり窓際まで移動します。
立ちバックのまま動く為、奈々のアソコから溢れた愛液は、太ももを伝い所々床に垂れています。
途中、奈々のエプロンを後ろからほどき、奈々は全裸に、私はTシャツだけの格好になりました。
そしてあと少しで窓際までという所で、奈々は快感に膝がガクガクし、チンポが抜けてしまいました。
奈々は直ぐに自らマンコを上下させてチンポを探すと自分のマンコで咥え込みました。
しかし絶対にチンポを抜かない約束を守れなかった奈々に、私はお仕置きとして白くて突き出たお尻を思い切りスパンキングしました。
パーーーン!お尻を叩いた音が響き、奈々のお尻の肉が左右は波打ちます。
その瞬間、奈々のアソコがギュッと締まりました。
「ンンッ、、ごめんなさいっ」
奈々は怒るどころか私に謝り、また窓際へ向かい歩みを進めます。
私はカーテンを開け、奈々の大きく育ったおっぱいをガラス窓に押し付けると、一定のタイミングでピストンを始めました。
「ヤダッ、こんなの恥ずかしいよ、外から見られちゃう」
「これもお仕置きの続きだから」
一突きする度に奈々のおっぱいはガラスに押し付けられ潰れた形になります。
後ろから見てると潰れて横にハミ出た横乳が現れます。
ガラス窓の向こうから見たらどんだけエロいだろうか。
チンポを抜き窓を開けると、奈々をベランダへ押しだそうとしました。
「待って待って、いや、いやだよ」
「大丈夫だって、こんな暑い日に外出てる人なんていないから」
なんの根拠もない理由で無理矢理説得します。
「しかもベランダなら顔くらいしか見えないし」
「ほんとに?人が居たら直ぐ部屋に入れてよ?」
「分かった分かった」
適当に返事をして2人でベランダへ出ました。
私のアパートは3階建の3階角部屋に位置し、向かいには大通りを挟んで6階建のマンションが建っています。
大通りに車は走っているものの、マンションのベランダには人がいる気配はありません。
奈々は下の階や隣のベランダに人がいないか気にしています。
「じゃあ挿れるよ」
そう声を掛けて、「ゆっくり動くから」
そう言ってすぐに激しくガン突きを始めました。
真夏のベランダで19歳の巨乳彼女を後ろから犯している。もしかしたら隣人に覗かれてしまっているかもしれない。そんな状況に私は異常に興奮していました。
奈々もドMという事もあり、今まで色んなシチュエーションでのセックスで耐性がついているのか「ウッ、アッ、アッ、ヴッ、ヴッ」と声を殺しながらも私に好き放題犯されています。
私のガン突きに奈々も我慢できなくなり、段々と喘ぎ声が漏れてきます。
「ヴッ、うっ、あっ、あんっ、あんっ、ちょっ、激しっ、いっ、、」
「凄っ、コレ、凄いっ、オチンチン、ガチガチで、ヤバい、、、あっ、待って、まって待ってまって、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、あっ、あっ、イ、イッちゃう、だめ、イッちゃうゔぅぅ゛…」
そう言うと奈々は腰を震わせて果ててしまいました。
私は構わず腰を振り続けます。
「アッ、アッ、アッ、まっ、待って、アッ、まだ、まだ待って、今イッてる、今イッてるからぁぁぁぁ」
言い終わる前に奈々は2度目の絶頂を迎えました。
奈々が落ち着くのを待ちながらマンションの方を見ると、女子高校生くらいの女の子がマンションの2階から私達を見ていました。
「奈々、見られてるよ」
「えっ?何?」
「ほらあっち側、女の子がこっち見てる」
奈々がその子の方を見ます。
私達と目が合うと、その子は慌ててマンションのベランダから部屋に入ってしまいました。
「え?なんで?やだ、見られちゃったかも…」
「大丈夫だって、こっちは3階だから、顔くらいしか見られてないよ」
「でも、あんな若い子に見られるのは死ぬほど恥ずかしいよぉ」
そう言いながら部屋に戻ろうとする奈々の手を引き、ベランダのフェンスを持たせました。
「ごめん、俺もう少しだから」
そう言って私はガチガチに硬くなったチンポを再度奈々の後ろから突き刺しました。
「ん、んんッ」
その時「おい、あれ、アレみろアレ」
「え?何?どこ?」
「あっちだって、ほらあそこ」
そんな声が聞こえた方を見ると向かいのマンションの5階から、今度は男子中学生2人組が私達のセックスを見ています。
私達と目があってもガン見してくるのです。
私はここぞとばかりに激しく奈々を犯します。
パチンッ、パチンッ、パチンッ、2人の下半身がぶつかる音が男子中学生まで聞こえているはずです。
向こうは5階なので、3階の私と奈々は上半身くらいまで見えているはずです。
「アァっん、もうダメ、絶対見えてる、絶対見られてるぅ」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、
悲痛な声を上げている奈々を無視してピストンを続けます。
あまりの快感に我慢できない奈々は
「アァン、アァン、アァン、見ないで、お願い見ないで!」と男子中学生2人組に向かって叫びながらも喘ぎます。
「これ、ヤバくない?」
「マジエロいじゃん」
「完全にセックスしてるよな?」
男子中学生は興奮して声が大きくなっている為、殆どの会話が聞こえてきます。
私は段々と射精感が込み上げてきました。そして一段と激しく腰を振ります。
奈々の白くて大きなおっぱいはその反動でブルンブルンブルと上下に跳ね、それに男子中学生達は釘付けです。
奈々の両腕を後ろから掴み、パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッと打ち付けます。
「そろそろ、出すぞッ、あいつらに見せてやれ」
「ヤダヤダヤダぁ、見られたくない、見られたくないよぉ」
そう言いながら奈々はシャッ、シャッ、シャーーーーっと大量の潮吹きをし、地面を濡らします。
2人とも下半身は奈々の吹いた潮でビショビショになっています。
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(2020年05月28日)
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