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体験談(約 4 分で読了)

小◯生の頃、温泉で盗撮されたかも…

投稿:2026-01-15 18:57:57

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かんな◆FIcjJ5E(10代)

この文章は実体験がベースですが、一部妄想だったり、誇張した表現があるのでご了承ください。

自己紹介をしたいと思います。

名前高野かんな

身長147cm

体重39kg

バストAよりのB

たぬき顔でよく目が大きいと言われてました。

(小◯生当時)

小◯校5年生だったわたしは、家族旅行で関東のとある温泉旅館に泊まりに行きました。温泉は好きなのでとてもワクワクしてました。

旅館に着いて、ご飯を食べて、お母さんとお姉ちゃんとお風呂に入って、あっという間に夜12時くらいになりました。

浴衣に着替えて寝ていたのですが、夏だったので暑くて、汗をかいてしまい、どうしても寝付けませんでした。家族はみんな寝てしまっていたので、汗を流そうと思って、1人で温泉に行くことにしました。

「(いってきまーす…!)」

みんなを起こさないようにこっそり部屋を出ました。部屋を出ても、夜中なので人の気配がありません。

「せっかくだし寄り道しよっかな?」

そう思って旅館の中をうろうろしていたのですが、歩いているうちにトイレに行きたくなってしまいました。

「あっ、トイレあった!」

廊下の奥の方にトイレがあったので、駆け足で入って、個室のドアを開けたのですが、そこには和式トイレしかありませんでした。

「うーん…どうしよ…?」

実は和式トイレを使ったことがほとんどなかったので、どう使えばいいのか考え込んでしまいました。

「こう…だっけ?」

しゃがんでするということを思い出して、パンツを片足だけ脱いで、便器に跨りました。浴衣の下はパンツしか着てなかったので、スースーします。

「えっ、これあってるの?」

下を向いて自分のおまんこの方を見ると、浴衣が大きくて足首くらいまであったので、このままでは汚してしまうと思いました。

「うーん…」

悩んだ末に、浴衣を脱いでしまうことにしました。側から見ると、おしり丸出しで浴衣を抱えて、恥ずかしい格好でした。

「ツー…ジョロ…」

なんとか出し終わって、これでひと安心です。浴衣を着直して流そうとして、ふと便器を見ると、何かビー玉のような黒いガラスがはめこんでありました。ちょうどまたがるとおしりの部分にかぶるような位置にありました。

「なんだろこれ…?」

疑問に思いましたが、何かのセンサーとか、そういうデザインなのかなと思い、トイレから出ました。

タオルを忘れていたので部屋に帰った後、温泉に向かいました。脱衣所に入っても、もちろん誰もいませんでした。

「♪〜」

鼻歌を歌いながらロッカーを開けようとすると、なんとトイレで見た黒いガラスがロッカーにも付いていました。しかも、他のロッカーには付いておらず、わたしが使おうとした端っこのロッカーだけに付いていました。

「あっ…これって…!」

そのときわたしは思い出しました。以前ネットで見たスパイカメラと、この黒いガラスはそっくりです。よく見ると、レンズのようにも見えてきました。

「うそ…わたし、盗撮されてた…?」

突然怖くなって腰が抜けて、その場にへたり込んでしまいました。

「トイレっ…全部見られて…!」

「…いや、そんなわけ…そんなわけないよね?」

自分が盗撮されてたかもしれない恐怖から

目を背けるために、これはただのガラス、カメラじゃない、そう言い聞かせました。

「絶対…撮られてないはず…」

「カメラじゃないから…ここで着替えても誰も見てない…!」

これはカメラじゃないから脱いでも大丈夫、そう言い聞かせて、気持ちを誤魔化すために全部脱いでしまおうと決めました。

「シュルル…」

浴衣の紐を取るとすぐにブラとパンツだけになってしまいました。ジュニアブラに手をかけて、一気に脱ぎました。まだ小さいですが、少しずつおっぱいが大きくなってきているのは自分でも分かってました。

「大丈夫…大丈夫…!」

そう言い聞かせて、パンツを一気に下ろしました。まだ毛も生えないおまんこが盗撮されてたら…なんて恐怖感で、パンツを床に置いたままフリーズしてしまいました。

「…撮られてないよね?撮られてないなら…こんなことしちゃっても大丈夫…」

撮られてないと思い込むために、なんと、わざとおしりをカメラに向けてふりふりしてしまいました。気を紛らわすために、わたしは暴走してしまいました。

「大丈夫…!」

ガニ股になって、おまんこを指で広げて見せつけてしまいました。まだ誰も触ったことのない小◯生まんこを、カメラの前で見せてしまいました。

「あっ…撮られてないんだ…やっぱりそうだよね?」

言い聞かせていくうちに、カメラなんてないと思えるようになってきました。

「だったら…ここでしても…?」

安心感と開放感で、もうわたしのおまんこは濡れて液が垂れてきそうでした。ガニ股のまま指を入れると、そのままするすると中に吸い込まれていくように入ってしまいました。わたしは欲望のままに、指を出し入れしていきます。

「グチュッ…グチュッ…グチュッ…」

「あんっ!あんっ!」

「んぁっ!んん…!」

その頃のわたしはまだクリとかは知らなかったのですが、中のどのあたりが気持ちいいか探りながら、本能のままにオナニーを続けました。

「ヌプッ…ヌプッ…」

「いくっ!いっちゃう!!んぁぁ!!!」

急に快感がきて、立ったまま腰をぐねらせながら、イってしまいました。

「はぁっ…はぁ…んぁ…」

快楽の余韻に浸りながら、小◯生のわたしの性癖が壊れていくように思えました。この日からわたしは、外でのオナニー、そして盗撮、痴漢されることに快感を覚える、エロメスガキになってしまいました…

-終わり-
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