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体験談(約 12 分で読了)

物理教師と女子生徒~その6・・一難去らずにまた一難・・(1/2ページ目)

投稿:2026-01-12 15:24:26

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本文(1/2ページ目)

物理の教師◆EVg1IiA(東京都/20代)
最初の話

僕は都内の私立高校で物理の教師をしている。現在29歳で彼女はいない。というか作らない主義だ。理由は彼女を持つと何かと面倒だからだ。受け持っているのは3年生の物理の授業が中心で、理系の大学を目指す生徒向けのかなり高度な内容だ。1クラスの男女比率は男9、女1といったところだろうか。いわゆ…

前回の話

12月25日。今日も快晴だ。昨夜飲んだシャンパンは体に残ってはいないが、体を覚醒させるべく、会員登録をしているジムへ向かった。もくもくと運動し、たっぷりと汗を流し、仕上げにプールで300mほど泳いだ。ジムを出ると空腹を感じ、サラダメニューが充実している馴染のカフェに向かった。駐車場に車を…

ゆいは18歳の誕生日を迎えていなかった。すみれが18歳であることはちゃんと確認したのだが、そこから間を空けずにゆいとそうなることになり、充分な確認もせずしてしまったからこうなってしまったのだ。すべての責任は僕にある。

時刻は23:30、衝撃的な事実に茫然としながらも慎重に自宅へ戻ろうと車を走らせていると、幹線道路脇でタクシー待ちをしている女性が目に入った。年末のこの時期、なかなか空車は通らないため空車を捕まえるのに苦労しているのだろうな、などと考えながらチラッと女性を見た。ん?あれはすみれじゃないか??と思うや否やブレーキを踏んだ。

すみれが立つ位置から5mほど過ぎた場所で車を停めたが、すみれはこちらに来る気配がない。

おかしいな昨日乗せたばかりだから、停まったのは僕の車だと分かるはずなのに・・・と思いながら、ハザードを付け車を降りた。

「おーい、どうしたんだ?門限は22時じゃなかったのか?」

と言いながら、すみれに近寄った。が、意外にもすみれは怪訝な顔をし僕を見つめている。

「・・・」

「おい、どうしたんだよ?送るから、乗れよ」

「・・・」

「おい、すみれ!」

「え??すみれのお知り合いの方ですか?」

「えっ??あの、神崎すみれさんでは??」

「あーー、そういうことですね?わたしは神崎あまね、すみれの双子の姉です。」

「え??そうなんですね?大変失礼しました。まさか神崎さんに双子の姉妹がいるなんて知らなくて・・」

「いいんです、一卵性なのでよく間違われるんです」

「そうですか・・・あの良かったら自宅までお送りしましょうか??あっ、決して不審者ではありません。」

「ふふ、はい、ではお願いしてもいいですか?なかなか空車のタクシーが来なくて困っていました」

ということで、あまねを乗せすみれの自宅に向かった。

「あのー、ひょっとして昼間、お母様とカフェにいませんでした?」

「はい、行きました。私たちの席の近くにいらっしゃいましたね?」

「えぇ、私のことを認識しないので、てっきり家族の方に私を紹介するのは抵抗あるのかなと考えていましたが、あまねさんだったなら合点がいきました。」

「先ほど、すみれって呼ばれていましたけど、すみれとはどういった関係なんですか?」

この質問をするということは、すみれは僕のことを姉にも話していないんだなと解釈し、

「すみれさんの学校で物理を教えています。担任ではないんですが、すみれさんは物理に大変興味があるようで、よく質問もしてくれるので、ついファーストネームで呼ぶ癖がついてしまって・・・大変失礼しました。」

「あー、学校の先生なんですね」

「はい、あまねさんはうちの学校では?」

「いえ、わたしはすみれとは別の高校に通っています。」

「そうなんですね・・」

「はい、わたしも中学まではすみれと同じだったんですが、高校からはピアノ科のある学校に行きたかったので、高校からは別になりました。」

「ピアノですか?いいですね?」

「すみれもある程度ピアノ弾けるんですよ、中学までは一緒に習っていたので」

信号待ちの際、初めてじっくりあまねと顔を向けて話した。すみれと同じで芳根京子を思わせる小動物系の顔、綺麗に手入れされた髪、お嬢様系のワンピースに包まれた体はすみれと同じでやはり完璧なボディをしている。

すみれの家までもう少しというところで、突然あまねが

「あのー、先生の連絡先を教えていただいてもいいでしょうか?」

「は?それはどうして・・・」

「変な意味ではないんです、両親はすみれのことをすごく可愛がっていて、すみれに男性の知り合いができた時は、お前がすべてを把握しておくようにって昔から言われているんです。つまりお目付け役みたいな・・・なので、たとえ先生とはいえ、すみれをファーストネームで呼ぶ男性については把握しておきたいと・・・」

「はー、なるほど・・・そういうことでしたら・・・」

と、LINEを交換した。

「念のため申し上げておきますが、わたしがすみれのこと監視していることは内緒にしてくださいね。なんならわたしと出会ったことも言わないでおいた方がいいかも・・」

「はー、分かりました。では今日のことは内緒にしますね」

と、こんな会話をしてあまねとは別れた。

自宅に戻り、改めてゆいとのことを考える。

いやしくも教職の身でありながら、未成年と不純異性交遊を・・・ああ、なんてことをしてしまったんだ、俺は・・・

とにかく明日以降、できるだけ早くゆいと会い、責任の取り方を話し合わなければ・・・

一方、その頃、自宅に戻った神崎あまねは湯舟に浸かりながら、さっき知り合った物理の教師のことを思い返していた。

あの人、カフェで見かけた時からいいなって思っていたけど、同じ日に2度も偶然出会うなんて、これはきっと運命なんだわ・・・

別れ際、適当な言い訳をしてLINE交換しておいて良かった。今度誘い出しちゃおう、と良からぬことを企んでいた。

風呂から出ると、すみれがリビングにいた。

「おねーちゃん、今日遅かったね、どこ行ってたの?」

「うん、高校のクリスマスイベントでピアノ演奏頼まれたから、遅くなったの・・あー疲れたぁ」

「ふーん、そうなんだ?えっ?なんかいいことでもあったの?嬉しそうな顔してるよ」

「そう??うん、ちょっとあったかも、すみれには内緒だけどね・・・」

「えー、ずるい!教えてよ」

「だーめ、さっ、もう遅いから寝るわよ」

あまねは自分の部屋に戻るとすぐスマホを手にした。

「遅くにすみません、神崎あまねです。先程は自宅まで送っていただきありがとうございました。お送りいただいたお礼をさせていただきたいので、近々お会いできませんか?」

というメールを送った。恋愛では善は急げというのがあまねの持論なのだ。

僕はスマホと睨めっこしながら、ゆいへのメールをどう送ろうか悩んでいた。

ここは正直に謝意を示すべきと考え、

「深夜にすまない。さっき車に生徒手帳を忘れただろう。君の生年月日を見て驚いてしまった。今年度の誕生日はまだみたいだから、君はまだ17歳なんだよね?つまり成人ではない状態にも関わらず、僕は大変なことをしてしまった。本当に申し訳ない。近いうちに会えないか?この件を話し合いたい。」

メールを送信すると、はぁーと深いため息を吐いた。

退職願いも準備しておいた方がいいかもな、などといろいろ考えているとメール受信の通知が鳴った。

「ゆいのやつ、まだ起きていたのか?随分返信早いな」

と思いながらかメールを見ると、神崎あまねからだった。

「ん?近いうちに会いたいだと?」

ゆいの件がもやもやしており、今はそんな気分ではなく、

「いえ、お礼なんてとんでもないです。全然お気になさらず。おやすみなさい。」

と儀礼的な返信を返しておいた。

一方のあまねは返信メールを見ると

「えっ?何このあっさりメールは?私には一切興味ないってこと?」

とひとり憤慨していた。

ゆいは自室で僕からのメールを見ていた。そして少し考えて

「先生、さっきはありがとうね。確かに誕生日まだだから、今は17だよ。でも私たちが互いに了解してのことだから関係ないんじゃない?そんな気にしないでいいよ」

と返した。

ゆいからの返信を見たが、そんな単純なことではないと思う。未成年者とのみだらな行為は歴とした違法行為だ。

「とにかく早めに会って話そう」

と送り、この日のやり取りは終わった。

次の日、早速ゆいと会う約束を取り付け、すみれと遊園地に行く時に待ち合わせ場所として利用した人目に付かない地下駐車場で合流した。そのまま駐車場に車を停め車内で今回の経緯を振り返る。

「改めて未成年者である君に大変なことをしてしまった。申し訳ない」

「ううん、あの渋谷のホテルのこと思い出してみて。私から迫ったんでしょ?先生は悪くないよ」

「いや、どっちから誘ったとか関係ない、結果がすべてだよ。僕は確かに未成年者にみだらな行為をした。これは揺るぎない真実だ」

「責任とか、そんな深刻に考えないでよ」

「いや、やはり冬休みが終わったら辞表を提出するつもりだよ」

「嘘でしょ?そんなこと…やめてよ」

「とにかくそれが僕なりの責任の取り方だと思ってる」

「前も言ったけど、パパは学校の理事だから、万が一学校で問題になったとしてもパパが何とかしてくれるって!」

「そんな助けは求めてないよ。それに未成年の娘に手を出したことをまず激怒するだろ、父親としては」

「そうだけど…とにかく冬休みはまだ日があるし、辞表出すことはもう少し慎重に考えようよ」

ゆいとはこのような会話をし、駐車場内で別れた。

ゆいと別れ自宅へ帰る途中ですみれから電話が…

「急なんだけど、これから会えない?大事な話しがあるの」

「うーん、まぁいいけど、何なの?」

「会ってから話す、とりあえず家の近くまで迎えに来てくれない?」

10分後すみれの家から少し離れた場所ですみれが待っていた。

素早く後部座席に座らせ発進した。

「何だい?話しって」

「うん、私たちのことなんだけど…人に聞かれたくないから、…静かに話せそうな…あっ、取り敢えずそこのホテルに入って」

と、ロードサイドのラブホテルを指差した。

「いや、こんな昼間に、しかもラブホはまずいだろ?」

「本当に大事なことなの!話すだけだし、お願い!」

あまりに真剣な様子に圧倒され、言われるままホテルに入ってしまった。

部屋に入り、ソファに座ったところで

「どうしたんだ、一体」

「ねぇ、改めて確認したいんだけど、私のこと本当に好き?」

「うーん、嫌いなら2人で会ったり、あんなこともしないだろ?」

「ふーん、そっか、…じゃあさ、いつもみたいにして」

と言うといきなりキスをしてきた。女の子らしい柔らかな唇の感触で脳が蕩ける。

だが、ゆいと真剣な話をした直後ということもあり、

「おい、どうしたんだよ、話しは?」

「話なんてないよ、私のこと本当に好きかどうか確かめたかっただけだもん」

と、ソファから立つと服を脱ぎ出した。

「ねっ、いいでしょ?またしたいの」

「お前、一体どうしたんだよ、今日は変だぞ」

と言う僕の口をキスで塞いできた。そして強引にベッドに連れて行かれ、押し倒されるとすみれは四つん這いになって、再度キスをしてきた。

すみれの手は僕の股間に置かれ、

「ほら、ここ、すごいことになってるよ、ふふ」

「お前が煽るからだろ?」

「ねぇ、いつもみたいに!ねっ、お願い!」

さっき辞表提出まで考えていた聖職者のはずなのに、もうこのザマだ。

まぁすみれは成人してるし…というのが、せめてもの自分への苦しい言い訳だ。

「すみれ、いいんだな?今日はお前のこと滅茶苦茶にしちゃうかも…」

「うん、いいよ、すみれのこと滅茶苦茶にして」

上下入れ替わり、がっちりとすみれの顔を固定し、すみれの小さな口に荒々しく舌を入れる。口の中では可能な限り舌を動かし興奮を高め合った。僕の唾液はすみれの口に流れ込むが、すみれはそれをすべて受け入れ飲み干した。そうしたキスを何分も続けるとすみれも興奮してきたようで息が荒くなった。

「あぁ、キスだけで気持ちいい、好きだよ」

いつもは優しく体を這わせる指も今日は荒々しく愛撫する。よくよく見ると真っ白な乳房には青く血管が浮き出ていて、オスを充分に欲情させ、ピンと上を向いた豊かな胸の頂上にある綺麗なピンク色の乳首も堪らなく興奮する。

すみれもこれから始まる性行為への期待と興奮のせいか、乳房に鳥肌も確認できる。僕は豊かな胸をやや乱暴にわしゃわしゃと揉み、乳首もキツく吸い、そして舐めた。

「アァー、激しい、でもすごく気持ちいいよ」

すみれの股間に顔を持っていくと、もうすでに愛液で濡れていて、テラテラと光っている。

そこに口を付け、大陰唇から小陰唇へと舌を這わせ、いつもより激し目に舐める。すでに硬くなっているクリトリスを口に含み、激しく吸い上げつつ舌先でツンツンと舐めると、すみれは堪らず1オクターブ高い声で鳴いている。

それを続けながら、膣に中指と薬指の2本を入れGスポットを刺激する。

「あっ、いや、すごい、いやーー」

と叫ぶと腰から下がビクビクッと痙攣した。すみれが痙攣するのを見るのは初めてだったが、それほど今日のプレーは激しいと感じているのだろう。

さらに今度はベッドの上で四つん這いにさせ、再び膣に指を入れGスポットを攻めつつ、親指でクリトリスを刺激していると、

「だめーー、なんか出ちゃう、いやー、もうやめて」

と言い終わる前に盛大に潮を吹いた。

「ひどいよ、やめてって言ったのに。すごく恥ずかしいよー。…ねぇ、…もうそろそろ…」

すみれの言いたいことは分かっている。もう入れてくれというのだろう。

僕はベッド脇に置いてあるコンドームを手にして、サッと装着するといつもより乱暴にすみれの膣に挿入した。

「アァー、入ってくる、気持ちいいよー」

今日で3度目とはいえ、まだ慣れないかもと気を使ってゆっくりピストンしていると

「ねぇ、もっと動いていいんだよ」

「大丈夫なのか?まだ3度目だろ?痛くないか?」

と言うと、微妙な間を置いて

「……うん、もう全然平気だよ、だからもっと動いて」

すみれの了解を得、パンパンパンッとリズミカルな動きをしていると、すみれは眉間に皺を寄せヨガっている。

すみれもこんな顔をするんだななどとボンヤリ考えていると、

「ねぇ、後ろからも…して!」

と、バックでの挿入を要求してくる。

「どうした?今日は随分と積極的なんだな」

と言いながら、すみれの尻を後ろから眺めると、綺麗な肛門といやらしくヒクヒクしている膣がよく見える。そしてやはりいつもより乱暴にバックから挿入し、ガンガン突いていく。

「アァー、すごい感じるー。…やっぱりこれがいいのぉー」

……やっぱりこれが??すみれと今までバックでしたことあったっけ?

動きを止め、よくよく目の前の女性を観察した。

記憶にあるすみれの体を必死で思い起こす。胸の形、あまり濃くない産毛のあるあそこの見た目。

すみれとの違いはない。いや待てよ、確かすみれには足の付け根付近、右足にホクロがあったなと思い出した。

この女性には、…ないっ!まさか、まさか、この女性は姉のあまねなのか?

「まさか、君はすみれじゃないのか?」

「…、バレちゃった?ご推察の通り、私はあまねでーす。」

「どうして、…こんなこと?でもさっきの通話、すみれの電話からだったよね?」

「そう、すみれがトイレ行ってる隙に電話借りて会う約束をさせてもらったの」

「どうして?ひどいじゃないか?こんな騙すようなこと」

「だって、昨日せっかくまた会いましょう?って誘ったのにつれない返事するからちょっとイタズラしてやろうって思ったの」

「…こんなこと、許されないぞっ」

「何が?騙したことは謝るけど、あなた、所詮すみれともセフレ関係なんですよね?」

「な、なんてことを」

「だってそうでしょ?さっき車に乗せてもらった時、女性の香水の匂いが残ってたわ。つまりあなたはすみれ以外にも女がいるプレイボーイってことでしょ?」

たまたまゆいと話した直後だったから、ゆいの香りが残ってたのか?

「とにかく、ここを出よう」

「いやよ、まだ途中でしょ?最後までして!」

「いや、悪いがそんな気分じゃない」

「ふーん、じゃ、このことすみれに言っちゃうけど、いいんですか?」

「やめてくれ、ただでさえ今いろいろややこしい状況なんだから」

と、本音が出てしまった。

「えっ?何?ややこしい状況ってなんですか?」

「君には関係ない」

「とにかく続けて!続けてくれなきゃすみれに全部言うから!」

うんざりしながらもすみれに知られたら、傷付けてしまうと考え、プレイを続けた。

すみれの振りをするあまねと関係を持ってしまった事実に萎えてしまったのを見て

「あーあ、元気なくなっちゃったみたいね、仕方ない、元気にしてあげるね」

と言うや早いや、パクッと咥え、ジュルジュルと音を立てAVで見るような豪快なフェラをしてくれる。

「うー、うーん」

と快感に堪える僕のことを、笑いながら下から見つめるあまね

「どう?すみれより上手でしょ?あの子はまだ2回しかSEXしてないらしいし…」

「すみれにはそんなこと言わないでくれよ、いくら姉妹とは言えセンシティブなことだから」

「まっ、先生の行い次第かな?ふふ」

と脅迫じみたことを言いつつも、豪快なフェラを続けられた結果、恥ずかしながら、ものの2、3分でフル勃起した。

そして再度あまねに後ろから挿入。すみれではないと知り、冷静に2人の違いを感じようとする。と、一卵性姉妹とはいえ、若干膣内の感触に違いがあることが分かった。

あまねの方が膣内がウネウネと動き、挿入したペニスをより刺激してくる気がするのだ。いわゆる名器というやつだ。

気を抜くとすぐに逝かされそうになる。そんな快感に負けないよう、リズミカルなピストンを続ける。

浅い突きを5回、その後深い突きを2回というセットを続けていると、

「イイーー、先生、奥がすごくイイのーーー」

と叫び声を上げ始める。

いよいよあまねは絶頂を迎えようとしているのを見、僕もタイミングを合わせ発射した。

「あぁ、先生のおちんちん大きいから、奥に当たってすごく気持ち良かった。これまでで1番良かったかも。…ねぇ、またしてほしいな、だめ?」

と、最高に可愛い顔をしておねだりをしている。

しかしこんな騙し討ちをされた僕は不快感しかなく、それには返事もせず、シャワーを浴びに浴室へ向かった。

するとあまねも遅れて浴室に入って来た。

「おい、僕が出るまで待っててくれよ」

「別にいいでしょ?一緒の方が時短になるし、それにもう私たちは裸の付き合いなんだから」

と言うと、サッと膝を付き僕のペニスをパクッと咥え、慣れた仕草で残った精液を吸い出してくれた。

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