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【評価が高め】物理教師と女子生徒~その2(1/2ページ目)

投稿:2025-12-08 14:18:46

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本文(1/2ページ目)

物理の教師◆EVg1IiA(東京都/20代)
前回の話

僕は都内の私立高校で物理の教師をしている。現在29歳で彼女はいない。というか作らない主義だ。理由は彼女を持つと何かと面倒だからだ。受け持っているのは3年生の物理の授業が中心で、理系の大学を目指す生徒向けのかなり高度な内容だ。1クラスの男女比率は男9、女1といったところだろうか。いわゆ…

すみれとのデート当日がやってきた。

事前に話し合いをした結果、僕らの住む街から約50km離れた遊園地に行くことにした。

別々に向かうことも考えたが、結局僕の車で一緒に行くことに決めた。

街の中心部から少し離れた、誰も使わないような地下駐車場に僕が車を停め、後部座席にすみれがサッと乗り込む。

後部座席の窓には濃い目のフィルムが貼ってあるので、外からすみれが見られるリスクもないというロジックだ。

遊園地に着くまでは他愛のない会話を楽しみ、途中のSAで一度だけトイレ休憩した。

その時すみれはたこ焼きを買って来て、車内で食べながら目的地に向かったのだが、僕が運転しているため自然と食べさせてもらうことになり、

「はい、センセ、あーんして」

と、彼女のような所作を楽しんでいるようだった。

食べ終わりには僕の口の周りに付いたソースを紙ナプキンで取ってくれるというサービスぶりだ。

そうこうしているうちに目的地である遊園地に到着した。

チケットを買い、すみれが事前に調べていたアトラクションに向かう。

今日のすみれは長い髪をまとめ、ブルーのシャツに白のニットセーター、赤いミニスカート、白のハイソックスというファション。

スタイルがいいこともあり、行き交う男性は必ずといっていいほどすみれを振り返って見ている。

当のすみれはそんなことをまったく意に介せずグングン進んで行く。

僕は遠くに見える山々を眺めながらゆっくり歩いていたので、待ち切れないとばかり、腕を掴まれ急かされた。

「もう急がないと乗りたいものに全部乗れないよ」

「ごめんごめん、でも景色だってみたいだろ?」

「センセは私のことだけ見てたらいいの!へへっ」

よほど楽しいのか機嫌がやたらといいようだ。

絶叫系のアトラクションに乗った時、急降下するタイミングで僕にしがみつき、すみれの大きな胸がやたらと肘に当たり困惑した。

推定ながらEかFカップはあるであろう胸がバンバン当たるのだ。

下半身が反応しないよう気持ちを保つのに一苦労した。

「ねぇセンセ、楽しんでる?」

「あぁ、楽しいよ」

「本当?アトラクション乗りながら、台車のエネルギーとか速度とか計算してるんじゃないの?」

「あぁ、それならもう計算できてたよ」

「やっぱり、もうこんなところでも物理を持ち出すのやめてよね!」

とワイワイと過ごしてるとお腹が空いてきたため売店に行く。

こういう場所では定番の焼きそばとホットドッグを買い、飲み物も持ちテーブルに付いた。すみれは少し真面目な顔で

「ねぇセンセ?今日は彼女さんには何て言って来たの?」

「ん?まぁ適当に・・」

「ふーん、私悪いことしてるよね?本当に。すごい自分に嫌悪感・・」

「まぁそんなに思い詰めるな」

「なんで?だって・・やっぱり悪いよ」

「大丈夫だから。あいつはこういうことに寛大だから」

「えっ?でもこの間はバレたら殺されるって・・」

「あっ、そ、そうだよ。あいつ、すごい嫉妬深いんだよ」

「・・・ねぇ、ほんとに彼女いるの?」

「い、いるさ、いるに決まってるだろ?」

「じゃあ、写真見せて。スマホにあるでしょ?」

「いや、俺は写真は撮らない主義なんだよ」

すみれはじっと僕を見ている。僕もここは耐えどころと思い、見返していたがつい耐え切れずに目を逸らしてしまった。

「ねぇ、嘘ついたでしょ?彼女なんていないんでしょ、本当は!」

「いや、まー、なんて言うか」

「なんで嘘付いたの?理由は?」

「簡単に言えば魔除けって感じかな?彼女がいないって言うといろいろ面倒なこととかあり得るだろ?」

「私みたいに絡んでくる女子がいて迷惑だと?」

「迷惑って訳じゃないが、仮に告白されたら断る理由も考えなくちゃだし、優しく断らなきゃとかいろいろあるじゃん?」

「ふーん、煩わしいことに巻き込んですみませんでしたっ!!」

と膨れっ面をして睨まれてしまった。

「ま、でも神崎はもうすぐ卒業だし、そんなに迷惑って訳じゃないから」

「何それ?全然フォローになってないんだけど」

「あ、ごめんな。こういう会話には慣れてないんだよ」

「そうだよね、センセはバシッと答えが出る物理学が好きな人だもんね。恋バナみたいな正解のない会話とか向いてないっぽい。でもそこが可愛いんだけどね」

「なんだよ、からかってるのか?」

「別に!まぁ今回の嘘は私にとってメリットのある嘘だから特別に許してあげる。でももうこれ以上嘘付かないでね」

とすごく真剣な表情で訴えた。

「じゃあ、午後の部行ってみよう!」と言い、またアトラクションに向かった。

夕暮れも近づきそろそろ帰ろうということになった。

帰るため高速道路を走らせていると

「ねぇ、たまに道路脇に見えるお城みたいな建物って何?」

「あれは、その、ホ、ホテルだろ」

「えっ?ひょっとしてカップルが使う、そういう系の?」

「あぁ、そうだろう」

「ふーん、なんであんなデザインにしてるんだろう?」

「そう聞かれると確かに分からないな」

「ねぇセンセ!中がどんなか見たいな」

「えっ?何言ってるんだ。ラブホに生徒と行ける訳ないだろ」

「大丈夫だよ、こんなところに学校関係者の目なんてないから」

「そういうことじゃなくて、倫理観の問題だよ」

「でもこういうのも社会科見学の一環って言えるんじゃない?」

「僕は社会の教師じゃないからね」

「ふん、じゃあ今度見ず知らずのおじさんでもナンパして連れて行ってもらおうっと」

「おい、何言ってるんだ。そんな危険なことやめておけ」

「じゃあ、今一緒に行こうよ。別に何もしなけれゃいいんでしょ?」

「いや、しかしな・・」

「連れて行ってくれないなら、本当に知らない人と行っちゃうから」

「分かったよ。すごい脅迫だな、まったく」

と、次のインターで降り、高速脇のラブホに向かった。

すみれは興味深々の様子で、駐車場入り口のすだれを見て笑い、部屋を選ぶモニターを凝視し、そして1番興味を引いたという回転ベッドのある部屋を選んだ。

部屋に入るや否や

「ねぇ、すごいよ!広い、広―い。へぇ、こうなってるんだ」

「一通り見たらすぐ帰るぞ」

「じっくり見たいんだから、急かさないで」

と、浴室、トイレなどを見て回り、ベッドに乗っかり

「どうやったら回転するのかな?」

と、ベッド上部のパネルを四つん這いで除き込んでいる。

またしてもミニスカートからパンツが・・

今日は勝負用なのか、真っ赤なサテン生地、Tバックまでいかないものの、かなり面積は少なくセクシーだ。

「ねぇ、どのボタン?センセ、やってみて」

パネルを見ると回転を示すボタンがあったので、そのボタンを押してみた

すると、ヴーンという音がしたと同時にゆっくりベッドが回り始めた。

「えー、すごい。回ってるよ。センセもこっち来て!乗って」

「僕はいいよ」

少しの間、回転するベッドを楽しむと、自らスイッチを切り

「こうしてベッドを回転させると、カップルさんは何が楽しいの?」

「さぁ?僕にも分からないな、帰りにフロントの人に聞いてみようか?」

「やめてよ、そんなこと聞く人いないよ」

「いや、いい質問だと思ったから、正解が知りたくなっちゃったよ」

すみれは心から呆れた顔をしている。

「さぁ、もういいだろ?帰ろう」

「えー、せっかくお金払ったんだし、すぐに帰るのもったいなくない?」

「中を見たいっていう目的は果たせたし、もう充分だろ?」

「それはそうだけど・・」

「ねぇ、さっきも私のパンツ見たでしょ?ってか、わざと見せたんだけどね」

「あぁ、見えたし、見た」

「で?興奮しないの?私のじゃ勃たないの?」

「もう、何言ってんだ。お前は生徒で、僕は教師だ」

「それは処分を恐れて言ってるの?それとも私のことなんか全然興味ないから?」

「どっちでもない。倫理観の問題だ」

「じゃあ倫理観を取り除けば抱いてくれる?」

「倫理観を取り除くなんて無理だろ?」

「どうして?教師と生徒じゃなく、今ここにいるのは一人の男と一人の女って思って。私今年の誕生日は過ぎてるからもう18歳だし、立派な成人だよ」

そう言うと、強い視線で僕を射抜くように見つめる。

僕はどうしたら良いか、結論が出せなかった。が、世間から見ればトリプルA級の美少女が抱いてくれと言っているのだ、もうどうにでもなれって気持ちが芽生えつつあることもまた事実だった。

「分かったよ。そこまで言うなら・・・」

「えっ?いいの?ほんとに?」

「神崎がそこまで言ってくれるなら応えたいと思った」

「ありがとう、センセ」

「例を言われるのもおかしな気がするがな」

「じゃあ、シャワー浴びよ」

「いや、照れるから、神崎から浴びて来いよ」

「そ?じゃあお先に」

あー、大丈夫なのか?よりによって生徒とラブホテルで関係を持つなんて・・・

そんな僕の苦悩も知らず、すみれはホテルのガウンを着、シャワーから出てきて

「お待たせ。センセもどうぞ」

「あぁ・・」

僕も簡単にシャワーを浴び、ガウンを着て部屋に戻った。すみれはベッドではなくソファに座り待っていた。

「部屋、少し暗くするぞ」

「うん。なんか慣れてるね、センセ。照明の調節するとか」

「そんなことないだろ?平均的な29歳ならそういう配慮をするだろ?ましてや、お前初めてなんだろ?」

ほんの冗談のつもりだった。先日カバンからコンドームが出てきたこともあり、当然経験済みだと思っていた。

しかしすみれの反応は意外だった。

「そうだよ、悪い?みんなもう経験してるみたいだけど、私は絶対センセとって思ってたから」

「おい、本当なのか?なら、よく考えろ。俺じゃなくて、もっといい相手と・・」

「何それ!私はセンセを思い続けてたって言ったでしょ?生徒相手ってだけで負担なのに、処女って聞いて嫌になった?」

「そんなことはないが、本当に先生でいいのか?」

「センセがいいの!」

「分かった、分かった。じゃあベッドに行こうか」

すみれはそろそろとソファから立ち上がるとゆっくりベッドに歩いた。

2人並んでベッドの端に座り、そっと腕をすみれの肩に回し、優しく顔を寄せ、軽めのキスをした。

その瞬間、すみれの目から涙が溢れた。

「ん?怖くなったのか?」

「違う。ようやくセンセとこうなれてすごい嬉しくて」

ある意味、俺は幸せ者なんだろうななどとこの時思った。

2度目のキスは少し濃厚なもので、すみれの唇を俺の唇で挟みつつ、舌も絡ませた。すみれはされるがままの状態だ。

しばらくキスをしたのち、優しく体を倒し、ベッドに横たえた。

すみれは少し怯えたような表情をしているが、目はこれから結ばれることへの期待のような感情もうかがえた。

すみれのガウンの紐を解く。ガウンを左右に開くと大きなバストが現れた。すみれは恥ずかしいのか目を閉じている。

「怖いか?いやなら止めるから言ってくれ」

「ううん、怖くないし、嫌じゃないよ。でも優しくしてね」

「あぁ、分かった」

バストを優しく揉んでみた。特段拒否反応もないので、乳首に触れた。

「んっ・・」

感じているのか、なんなのか分からないが声を発した。

続いて乳首を口に含み、舌で転がすように舐めてみた。

「あー、センセ・・」

感じているようなので、左右の乳首を継続して舐め続ける。

「ううーん、あっ・・」

バージンの少女の乳首はまぎれもなくピンク色をしていて、でも感じてくるとしっかり固くなっている。

「神崎、乳首が固くなってきたぞ」

「やめて!そんな実況要らないからっ!!」

「そっか、ごめん」

乳首攻撃は一旦中断し、すみれの頭を両手で挟み、再びキス。そして顔を横に向かせ、耳を愛撫した。

「やー、くすぐったいよ」

構わず耳に息を吹きかけたり、フェザータッチしたり。見ると体に鳥肌が浮き出ている。相当違和感があるのだろう。

「今はくすぐったかったりするだろうが、これからこういうのが快感になるから」

「そうなの?じゃあ気持ちいいってなるまで責任とってね」

SEX中の戯言だろうと思い、適当にあぁ、分かったと返事をしておいた。

耳の攻撃を終えると、いよいよ下半身に移動だ。僕の動きを察知し、すみれは無意識に両手を自身の股間に持っていく。

俺はその手をゆっくり剥がすと、うっすら産毛の生える股間を見た。男を知らない恥部はさすがにぴっちりと閉じている。

優しく、かつゆっくりと手で撫でるように愛撫する。

「んーー」

恥部の上部にある一番敏感なところに中指を当て、少し力を入れて撫でてみる。

「あーー、センセ」

いよいよ舌を使っての愛撫に移る。まずは股間部分を広く舌で触れていく。次第に大陰唇、そして小陰唇へと核心に近づいていくと、徐々に愛液が溢れてきた。

両手でおまんこを開く。鮮やかなピンク色をした肉襞が現れる。まだ誰にも見せたことのない光景と思うと少し感動すら覚える。

「綺麗だよ、神崎」

外側からゆっくり舌を這わせつつ、人差し指でクリトリスを撫でる。

「あーー、すごい恥ずかしいけど、気持ちいいよ、センセ」

このあたりから愛液の量が増えてきた。もう十分潤ったことを確認し、舌をクリトリスに移動し、指を膣に入れた。

恐る恐るの挿入なので、まずは中指だけ。くちゅくちゅという音を立て、中を愛撫する。

痛みはなさそうと判断し、今度は中指と薬指の2本を挿入した。そしてGスポットに標準を定め優しく刺激すると

「うあー、いやー、そこっ」

「気持ちいいだろ?ここは膣の中で、一番気持ちいいところなんだよ」

「んんーー、んんんーーーー」

すみれは目を固く瞑り、ひたすら唸っている。見ると首にうっすら汗もかいている。

美しい顔をし、かつナイスバディな少女を前に、僕のペニスも臨戦態勢だが、初めての挿入は痛いだろうなと想像すると、挿入を躊躇ってしまう。

「なあ、神崎、もう挿れる準備は整ったけど、怖いならやめておく。どうする?」

「続けて、こうなる日をずっと待ってたんだから」

「・・分かった。痛いと思うから、無理と思ったら迷わず言ってくれ」

「うん」

そして、コンドームを付け、ゆっくり入れようとしたが、やはり狭い。すみれの愛液を手に取り、ペニスに塗り滑りをよくしたが、それでもなかなか入っていかない。

しかし何度かトライしていると、ヌプッと亀頭が入った、そしてゆっくりゆっくり侵入していくと、途中、

「イタッーーい、イタッ」

と言いながら、ベッドの上の方にずり上がっていく。これは処女あるあるだ。無意識に体を上に移動し、挿入を拒もうとしてしまうのだ。

「大丈夫か?やめとくか?」

「ううん、止めないで、痛いけど我慢できる痛みだから」

ペニスは現状6割程度挿った状態だ。俺はゆっくり挿入を続け、ようやくすべてのペニスが挿入された。

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