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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】出会い系サイトで、ちょっと変わった親子丼です。(1/2ページ目)

投稿:2018-10-09 00:19:10

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名無し

暇な時、よく私は出会い系サイトを、あれこれ見ながら書き込みも入れる。

書き込み内容は、〔すぐ会いたい〕欄で、30代前半~半ばの方希望。条件、希望を、待ってます。って感じです。

けっこう来ます。ホ別1・5~2が、相場です。

まめに返信をするのですが、その際に、ご主人や子供さんは居てますか?を付け加える。

私の希望は、女の子供持ちのシンママ狙いで、シンママはどちらでも良く、娘を、H無しでも良いので、触るだけでもと言うのが希望でした。

簡単に言えば、ちょっとお金に困ってる母親が、自分の娘を、売ると言う事だ。

そんな事、あり得ないと言った所でしょうが、これが、たまにヒットするのです。

自分に娘が居ないと、知り合いの娘とかも有る話なのです。

本当に、ドえらい世の中です。

ヒットした場合の条件は、だいたい前後はするが、娘の上半身(もちろん裸)で2万。

下半身もOKなら3万。エッチOKなら5万です。

場所は、スーパーの駐車場や、大きな地下駐車場が多く、母親も、心配だろうから同乗が多い。

2回目3回目になると、娘と二人でて事も有る。

今回ヒットしたのは、市内在住の、みほさんって方でした。33才。私より8つ上です。

娘さんの名前は、みさきちゃんだそうです。歳は12の6年生だそうです。

10年程前に旦那と別れたらしい。

シンママで、パートと、たまに夜の仕事で、遣り繰りしてるらしい。

私は、交渉に入り、みさきちゃんの上半身で1万円から初めた。

すると、みほさんは、あっさりOKでした。

私は、みさきちゃんは大丈夫か、心配しましたが、きちんと言い聞かせておきますと、返事がきた。

次に、日にちと時間と場所を聞いた。

みほさんは、娘を、売るなんて到底初めてで、だいたい、どんな場所で、どうやってするのか聞いてきた。

私は、だいたい車の中で、スーパーの屋上駐車場とか、大きな地下駐車場で、お母さんも心配だろうから同乗してもらい、私は娘さんに、後ろの座席で触れさせてもらいます。

その方が、お母さんも安心ですよね?と伝えた。

あ~。分かりましたと、みほさんは、じゃ家とかでも大丈夫なの?と。

私は、家は未だに行った事は無いが、別に問題ないし、車の中より、確実に広いから、むしろ有難いかもです。

私も、みほさん宅でOKをした。

会える日にちを聞くと、出来れば今からでもと。

私は最寄り駅や、場所を聞いた。

三階建てのハイツで、駅からも近そうなので、分かりやすそうだ。

私は、ゴムとローションとタオルをまとめ用意し、電車に乗った。

ちなみに、みさきちゃんは、けっこう大柄らしく、デブではないらしい。

こればかりは、開けてみないと分かりません。相手さんもそうでしょう。出会い系の、有る意味面白い所です。

最寄り駅に到着し、私はスーパーに入り、みさきちゃんと、みほさんに、お菓子やら、パンやら、飲み物等、おみやげを買った。

みほさんに、今、駅に着いたので向かいますと、連絡をした。

みほさんは、は~い。みさきにも、きちんと話しましたので。と。

私は安心して向かいました。

途中、1万円札を封筒に入れ、用意しました。

さすがに、子供さんの前で、現金の受け渡しは、生々し過ぎるので、いつもこうしている。

10分程で、みほさんのハイツに着いた。

1人小柄な綺麗な女性が立っていた。

私は203号室を探し、チャイムを鳴らした。

中から、は~い。と、多分みさきちゃんが出て来た。

あ。こんにちわ。みほさん居られますか?

みさきちゃんは、不思議そうな顔をして、

ちょっと待ってくださいと、玄関を出た。

確かに、大きな子です。確かに、太ってません。ブスでも無く、どちらかと言うと、当たりです。

階段の踊場から、下に向かって

ママー!お客様よー!と呼んでいる。

すると、先程の小柄な女性が上がって来た。

私は、みほさんですか?初めまして、タケシです。と笑顔で挨拶をした。

もしかして、寒いのに、下で待っててくれたのですか?

みほさんは、笑ってそうなの~と。

みほさんは、もっとおじさんが来るのかと思ったらしい。

狭いですが、ど~ぞ~と、家の中に入れてもらった。

私は、これ~。つまらない物ですが、ど~ぞ~と、おみやげを渡して、みさきちゃんにも、寒いね~、ほらっ肉まんとあんまん。温かいよー、ど~ぞ~と、渡してあげた。

みさきちゃん、ニコニコ笑って、ママ?もらって良い?と、

みほさんは、あらー、タケシさん本当にすみません。ほら、みさき、タケシさんに、お礼を言いなさい!

タケシさん、ありがとうー☺️

いただきま~す!と、笑顔でした。

なかなか可愛い。

でも、この子、みほさんに似たらきっと美人になるだろうに。お父さん似だな。

みさきちゃん、早速、あんまんを食べていた。

ジュースも買ったから、良かったら飲んでね~。と言ってやると。

うん。ありがとう!ママー、ジュースもーと、喜んでる。

すみません。わがままに育ってるんで~と

私は、いやいや、みさきちゃん可愛いじゃないですか、ニコニコと笑顔も可愛いですよー。

みさきちゃん?身長は、どのくらいなの?

ん~と、167かな。

へぇーそうなんだ!学校で一番高いでしょ?

笑顔で、うん。うん。と。

ママ完全に負けたね!?

笑いながら、ママは、チビだ!と笑ってる。

確かにそーだ!と私も言うと、みさきちゃんは喜んでいた。

みほさんは、もーあなた達はー失礼ねー!と、キッチンから声がした。

私とみさきちゃんは顔をあわせて、笑った。

けっこう、みさきちゃんと仲良くなってきた。

みほさんが、私にコーヒーを入れてくれた。

キッチンに戻ったみほさんに、みさきちゃん可愛いですねー。これ、一応、先払です。と、封筒を渡した。

あら~。きちんとしてるのね~。と。

はい、また追加が有れば相談させてもらいます。私は、いつでもOKなので、いつでも言って下さいね。

もー若いのに、こんな遊び覚えちゃって~と、みほさんに、つつかれました。

私は、照れながら、みさきちゃんの所に戻った。

みさきちゃんと、指相撲をしてると、みほさんが、みさきちゃんを呼んだ。

タケシさん?私の部屋に来る?と。

みほさんが、後ろで頭を下げた。

みさきちゃんの部屋に入ると、ベッドがあり、いくつかぬいぐるみが並んでいた。

かわいい部屋だね~

へへっと笑いながら、みさきちゃんが、タケシさん?私、どうしたら良いの~?と

あぁ。ママから聞いたかな?少~しの間だけ、みさきちゃんの胸見せてくれるかな?

もし、みさきちゃんが、怖くなったら、すぐに止めてあげるからね。

大丈夫かな~?

うん。タケシさんなら良いよ~。

俺、絶対に乱暴な事はしないからね。と、頭を撫でてあげた。

もちろん、こんな事初めてだよね?

うん。ちょっとドキドキするな~。と。

胸を押さえている。

みさきちゃんは、ピンク色のセーターを着ているが、胸の膨らみも、しっかり分かる位の大きさです。

私は、みさきちゃんの横に座り、リラックスリラックスね~。と、手を繋いであげた。

すると、

タケシさん、ちょっと待って。と。みさきちゃんは、ぬいぐるみを全部、後ろを向かせた。

ちょっと恥ずかしいから~。と、笑ってる。

かわいいです。

私の横に戻って来た。

私は、手を繋いでやり、(ばか野郎~何を緊張なんかしやがって~)と、同じ名前の、ビートたけしの物まねをしてやると、みさきちゃんは、ダハハハ❗️と笑い出した。

ふすまの向こうでも、笑い声が聞こえた。。気がする。。みほさん。。

じゃ。みさきちゃん?良いかな?

みさきちゃんは、何もしなくて、良いからね~。リラックスして~。と、

セーターの上から、みさきちゃんの胸を触った。

大きい。ゴムボールの様な感じだ。

私は、後ろから、両手で揉んであげた。

けっこう有る。Bは有る。

みさきちゃん大丈夫?

うん。

じゃ。手を上げて~。

はい。

セーターを脱がした。

Tシャツ姿になり、チラッとブラ線が見えた。

Tシャツの上から、覗いてみると、しっかり谷間も有る。

上から、もう一度揉んであげた。

良い張具合いの、おっぱいだ。

みさきちゃん?自分で触ったりした事も有るの?

みさきちゃんは、(うん。)と、恥ずかしそうにしてる。

じゃ。もう一度手を上げてみよ~か?

はい。と。

Tシャツを脱がした。

ブラだけになった、みさきちゃんは、本当に大人な感じの体つきだ。

私は、正面に回り、ブラの上から触りながら、みさきちゃんの谷間を指先で触った。

みさきちゃんは、赤くなり、うつむいている。

じゃ。ブラ外してみるね~。

はい。と。

ホックを外し、そーっとブラを外した。

そこには、円錐形のおっぱいが現れた。

乳輪も乳首も、肌色少し濃い位の色で、

この年で、もうしっかりと、おっぱいが出来上がっていた。

みさきちゃん?スタイル良いねー!

えー。ありがとう。恥ずかしいな。

俺が知ってる中じゃ、一番いいスタイルしてるよ~。

へへっ。恥ずかしい。

じゃ、直接触らせてね~。と。

私は、後ろから、みさきちゃんのおっぱいを、大きさと重さを計るように、手を添え、ゆっくり大きく撫でるように、触った。

良い触り心地だ。

みさきちゃんの息が少し上がる。。

後ろから、乳首を、くすぐるように、触ると、みさきちゃんは、身体をくねらす。

中指で、はじきながら、摘みながら触ると、

あぁ。あぁ。と、小さな声がする。

私は、正面に回りおっぱいの回りを、指でなぞってやると、肩をすぼめる。

片方のおっぱいを、指でなぞり、片方を揉みながら親指で乳首を刺激してやる。

あぁ。あぁ。と、声が少し大きくなる。

気持ち良いの~?

うなずく、みさきちゃん。

自分で触るより、気持ち良いの~?

何度もうなずく、みさきちゃん。

じゃ、後少しね~。

私は、片手で、乳首を、くすぐりながら、片方のおっぱいを、舐めだした。

ペロンペロンと。

みさきちゃんは、肩を震わせている。

左手で、背中を、くすぐるように、撫でてやる。

みさきちゃんは、背筋を伸ばし、

あぁ。あ~あ。あ~あ。と。

つき出された胸に、私は乳首を舐め上げてやると、

あ~あ。あ~あ。あ~あ。と大きな声がでた。

みほさんに聞こえてるだろなーっと思いながらも、続けた。

みさきちゃんの乳首は、両方とも、クリクリに立っていた。

私は、後ろから、両手で乳首を刺激しながら、背中を舐めてあげた。

舌先を左右高速で舐め回してやると、

みさきちゃんは、

あ~ん。あ~あ。あ~ん。あ~ん。と髪を振り乱している。

少し強く乳首を摘んであげると、ビクッ‼️っと、震えていた。

正面に回りおっぱいを、掴みながら、乳首を、吸ってあげると、あ~。あ~ん。あ~ん。と、もう片方の乳首も、乳輪を舐め回して、コリコリになった乳首を、舐め回し吸ってあげた。

ああーああーああーっと。

これで、終わりにしようと、みさきちゃんに、

ありがとうね。みさきちゃん可愛いかったですよ~。と、頭を撫でてあげた。

みさきちゃんは、恥ずかしそうに、うつむいていた。

ちょっと待っててね~。と、私は、持ってきたタオルを湿らせに部屋を出た。

みほさんに、終わりました。ありがとうございました。と、お礼を言い、

タオルを、お湯で湿らせてもらった。

タオルを、みさきちゃんに持って行き、身体を拭いてあげた。

みさきちゃんは、ニコニコ笑ってる。

はい!これで綺麗になりました。と、最後にもう一度おっぱいを、触った。

みさきちゃんも、キャーと。。

そして、二人で部屋を出た。

みさきちゃんは、ママの所に行って、何か笑いながら、話をしてる。

そして、みほさんが、みさきちゃんに、

3000円程渡し、買い物と、ブックオフで一時間位、時間を潰して来るように話していた。

みさきちゃんは、タケシさん、まだ居てるよね?みさきが帰ってくるまで、居ててよねー!!と、手を振りながら出て行った。

みほさんが、すみません。わがままばかりで~。と。

あ。僕は全然大丈夫ですよ。もう何も予定も無いのでー。と笑って応えた。

みほさんが、じゃ、わがままついでで良い~?ね~。タケシ君~。。

はい。?

あたし。。みさきの声をさっき聞いてたら。。。あたし。。

疼いて来ちゃったの~。。

お金もいらないから、みさきも、一時間位帰って来ないし。。

お願い。。。と、抱きついてきた。

今日は、中出しもOKよ~。と。

私は、えー‼️良いんですか‼️

と、言いかけると、キスをしてきた。。

みほさん、小柄なのに、長~い舌を、私の口に口元に、激しく攻めてくる。

私も応戦するが、みほさんの舌技には、かなわない。

みほさんは、キスをしながら、私のシャツのボタンを外し脱がし、自身のシャツも脱ぎ、ブラ姿になった。

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ぜひ続き読みたいです!

    1

    2018-10-13 02:36:25

  • 1: みちさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ほのぼのしてて好きです。続きをよろしくお願いします

    0

    2018-10-10 01:36:58

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