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妻がPTA役員たちに廻された話3
投稿:2025-09-16 16:47:44
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[プロローグ:俺の過去]俺、砂川が、莉子を自分のものにするためにレイプや木崎を使っての工作、田原などを使っての調教など行うのか。何故、俺はそういう人物なのか。それは過去の体験が大きく影響している。今回は、その過去を書こうと思う。[妻、綾乃]俺の人生は、何一つとして不自由がなかった…
あの夜の出来事から3週間くらい過ぎていた。あの日以降、綾乃は触れようとすると露骨に嫌がる日が、何回もあった。元々、SEXに前向きなタイプではなかったが、夫婦の寝室はただの寝る場所と化した。俺は、あのカラオケボックスで、綾乃が男たちに嬲られる姿を思い出しては、トイレに籠る時間が増えた。そん…
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「綾乃、PTAの男性陣で飲み会したいんやけど?」
「えっ?なんで?」
「えっ?この前楽しかったからやけど、なんか変??」
「い、いや別に…」
「奥さん同士で連絡取れるやろ?」
「ま、まぁ」
PTAの飲み会は、俺にとって目的を達成するための舞台だった。
酒の入った男達の会話は、少しだけ、いや、随分と下品に転がる。俺は、その空気を利用して、薮田に接近するつもりでいた。
居酒屋の個室で、俺はひたすら薮田に酒を勧めた。薮田は、俺の執拗な攻撃に、徐々にその顔は赤く染まり、目は虚ろになっていった。
「おーい、俺、もう無理だー。誰か、送ってくれー」
薮田のろれつが回らない声を、俺は待っていた。
「薮田さん、大丈夫ですか?俺、家近いんで送りますよ。みんな、あとは任せて」
俺は立ち上がり、薮田の肩を借りて店を出た。タクシーに乗せ人通りの少ない公園のベンチに座らせる。
「おい、薮田さん、大丈夫か?少しここで休んでいこうぜ」
薮田は「うー…」と唸るだけで、眠ってしまったようだった。
俺は、慎重に、しかし素早く薮田の首から携帯電話のストラップを外し、携帯を手に取った。折りたたみ式の、見るからに最新機種。まずはメモリーカードを探す。携帯電話の背面カバーを外し、小さなメモリーカードスロットを見つけた。爪先でカードを抜き取ると、それは俺の携帯にも入るタイプの、ごく一般的なものだった。
俺は自分の携帯のメモリーカードを抜き、そこに薮田のカードを差し込んだ。電源を入れると、液晶に「新しいメモリーカードを認識しました」と表示される。俺の心臓は、激しい音を立てていた。
フォルダを開く。
大量の写真と、いくつかの動画フォルダが並んでいる。
その中で「あやの」とひらがなで記されたフォルダを見つけた時、俺の指は震えた。確認は、今はできない。この場で中身を見て、俺が平静を装える自信がなかった。
俺は、メモリーカード内の「あやの」と記されたフォルダを、自分の携帯にまるごとコピーした。わずか数十秒の作業だったが、その時間が永遠にも感じられた。
コピーが終わり、俺は震える手で薮田のメモリーカードを自分の携帯から抜き取った。そして、慎重に薮田の携帯に戻す。カバーをしっかりと閉め、元の場所、薮田の首からぶら下がったストラップに、何事もなかったかのように携帯を戻した。
薮田を自宅まで送り届け、公園での出来事を悟られないよう細心の注意を払って別れた後、俺は急いで自宅に戻った。綾乃はすでに寝息を立てており、その寝顔は普段と何ら変わらない。
しかし、俺のポケットの中にある携帯電話には、綾乃が犯されている姿が保存されているはずだ。
寝室のドアを静かに閉め、リビングへ向かう。明かりをつけ、ソファに腰を下ろした。手が震えている。ポケットから携帯を取り出し、件のフォルダを開く。
まずは写真からだ。
一枚、また一枚と、写真をスライドしていく。最初の数枚は、飲み屋の喧騒の中で撮られたものだった。薮田と、見知らぬ男たちと、そして……綾乃。
一枚の写真で、俺の息が止まった。
居酒屋の個室で、酒に酔ってぼんやりと笑う綾乃。そして、その胸元に無遠慮に手が伸びていた。写っているのは、誰の手だろう?
綾乃は、その手を払いのけるでもなく、ただ虚ろな目で笑っている。
次の写真。プールサイドで、水着姿の綾乃が、男たちに囲まれている。その胸に、男の手が伸びていた。今度は薮田だ。薮田はニヤニヤと笑い、綾乃は目を閉じている。まるで、されるがままだと言わんばかりに。
写真の数は増えていく。プールでの綾乃、飲み会での綾乃、そして、見知らぬ場所で、見知らぬ男たちに囲まれている綾乃。そのすべてで、彼女は抵抗していなかった。
そして、いよいよ動画だ。
動画は、いくつものファイルに分割されて保存されていた。俺は、その一つを震える指で再生した。
画面には、男が3人。撮影している薮田と合わせて4人の男たちが、綾乃を囲んでいた。
場所は、我が家の寝室だ。
綾乃の大きな胸は、男たちの手によって、無遠慮にまさぐられている。
「や、やめて…」
綾乃の、か細い声が聞こえる。それは、絶望と、恐怖に満ちていた。
「綾乃ちゃん。お前、ほんとは興奮してるんやろ?」
薮田の声が、画面の外から聞こえてくる。
「し、してません。いや…いやよ…」
綾乃は、必死に抵抗していた。しかし、男たちの力にはかなわない。
「いい加減諦めろよ、綾乃ちゃん。旦那にバラされたくなかったら、素直に言うことを聞けよ」
その声は、PTA副会長の杉山だった。杉山の言葉に、綾乃の抵抗がピタリと止まる。
「や、やめて…」
1人の男の手が無遠慮に綾乃の膣に挿入され、中を掻き回しだした。その動作が、俺の心を抉っていく。
そして、動画は次のものへと移り変わる。
「いやあああああ…」
綾乃の悲鳴が、部屋中に響き渡る。
「や、やめて…もう、やめて…」
綾乃の顔は、涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっていた。
「大丈夫だよ、綾乃ちゃん。すぐ気持ちよくなるから」
男の声が、まるで獲物を前にした獣のように、低く響く。
「ほら、見てみろよ、綾乃ちゃん。指がボトボトや。お前の旦那、これ見て、どんな顔するやろな?」
「や、やめて…許してください」
綾乃の拒絶する声が、何度も、何度も、繰り返される。
「いやあああ…いやああああ…」
綾乃の声は、もはや悲鳴だった。
そして、動画は、さらに次のファイルへと切り替わる。
「さあ、誰からする?」
薮田の声が聞こえる。画面には、ベッドにうつ伏せになっている綾乃の背後に男が近づき腰を振り始めていた。
「いやあああ…んっ…いやあああ…」
悲鳴から、絶望的な嗚咽に変わった綾乃の声に、かすかな喘ぎが混じる。男は、遠慮なく、綾乃の腰を掴み、腰を振り続ける。
「子供1人おるのに綾乃ちゃんのまんこは、締りええな!ほら、気持ちいいやろ?」
男の声が、卑猥な言葉を投げかける。
そして、別の男が、綾乃の顔を正面から覗き込む。
「ほら、口開けろよ、綾乃ちゃん。準備手伝ってくれよ」
男は、自分のものを綾乃の口元に押し付けている。
「んっ…いや…」
綾乃は、必死に首を振る。だが、男の力にはかなわない。男は、綾乃の口にそれを無理やり押し込んだ。
「ごっ…ごほっ…」
綾乃は、むせびながら、男のものを咥えさせられていた。
「ほら、もっと奥まで咥えろよ。旦那よりよっぽどでかいだろ?」
男が、命令するように言い放つ。綾乃の喉から、苦しげな音が漏れる。
「いやああ…いやあああ…ングッ…んん…」
悲鳴と喘ぎが入り混じった声が、俺の携帯電話から響き渡る。
「いい子だ、綾乃ちゃん。ほら、もっと上手に…」
男の声に、綾乃は従うように、顔を上下に動かし始める。
「んんっ…ふぅ…」
もはや、抵抗の言葉は消え、ただ男の指示に従うだけの綾乃がそこにいた。
「ほら、四つん這いになれよ、綾乃ちゃん」
薮田の声が響く。綾乃は、泣きながらも、言われるままに四つん這いになる。その背中が、震えていた。
「しかし、ほんまええ乳してるよな綾乃ちゃん」
杉山の声が、下卑た笑い声と共に響く。
「さあ、行くぞ」
薮田が、綾乃の背後から、躊躇なく侵入していく。
「んっ…いやぁ…もう…挿れ…ん…」
綾乃の口から、今までの悲鳴とは違う、苦しげな、しかしどこか甘い喘ぎが漏れ始めた。
「もっと声出せよ、綾乃ちゃん。旦那に知られたくなかったら、もっと喘ぎ声をだせよ」
薮田の命令に、綾乃は従うように、無理やり声を出した。
「ああ…ああ…んっ…」
その声は、泣いているのか、喘いでいるのか、判別がつかない。だが、確かに、綾乃の声だった。
「ほら、いい子だ。気持ちいいか?綾乃ちゃん?」
「はぁぁ…んっ…や…やめ…」
「違うやろ?気持ちええか聞いてるんや!」
薮田の声が、勝利を確信したかのように響く。
「んっ…いや…ああ…き、気持ち…いぁ…で…す…」
「よーし、このままイカセたるからな!」
薮田は、腰の動きを早めた。
「な…なか…や…やめ…て…」
綾乃はベッドに崩れ落ちた。薮田は、綾乃の膣から抜いたチンポを自ら扱き、綾乃の背中に射精した。
綾乃は、彼らの精処理に何度使われているのだろうか?
映像ではなく、犯される綾乃を見ることができないだろうか?
犯される綾乃の動画で抜いた俺は考えていた。
続く
俺は、リビングのソファで、携帯を握りしめ胸の奥が、熱く、苦しく、そして、ねじ曲がった欲望で満たされていくのを感じる。薮田たちから輪姦されている綾乃は感じているのが見てとれた。「映像ではなく、犯される綾乃を目の前で見たい。」「見るだけではなく自分も参加したい。」その考えが、頭の中で渦を…
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