体験談(約 34 分で読了)
【評価が高め】友達の妹(●学5年生・地味ロリ巨乳)が妊娠したというので中絶費用をカンパした(1/3ページ目)
投稿:2025-02-12 23:38:49
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俺が高校2年生の時のことです。
中学時代から仲の良かった同級生のアキヒロが深刻な顔で「なぁユウキ、妹が彼氏の子供を妊娠しちゃったんだが……中絶費用をカンパしてくれないか…?」と俺に相談してきました。
アキヒロの妹のミオは俺も面識があったのですが、地味で引っ込み思案な眼鏡っ子だったので彼氏がいたということにまず驚いたし、あんな真面目な子が妊娠するような行為をしていたということも意外でした。
というか、それ以前に………
「おまえの妹って……まだ小学生だよな……?」
そのときミオはまだ小学5年生。たった11歳の子供だったんです。子供に子供が出来たなど、にわかには理解しがたい話でした。
「そうなんだけど、あいつ4年生の時から生理が始まってたからな……。避妊に失敗すれば出来ちゃうだろ」
たしかにそれはそうかもしれませんが、小学5年生で男とセックスして、膣内に精子を出されて妊娠したという事実……。俺はショックを受けると同時に、ちょっと興奮してしまいました。
「彼氏ってのは誰なんだ?まさかロリコンのオッサンじゃないだろうな?」
「え!?い、いや……俺もよく知らないんだけど……、多分、同学年の男の子だと思う……。小学生の子に責任とれとも言えないから、俺とミオで何とかしようってことになって……」
俺は高2まで一度も彼女できたことない童貞なのに、その彼氏って奴は小5のガキの分際でミオとつきあってて、妊娠させるほどセックスしまくってたのか……と考えると、そいつにすごい嫉妬心がわきあがりました。
「やり逃げかよ!?そいつ最低のガキだな!」
「うん……まぁ、最低だけどさ……ミオのためにもあんまり大ごとにしたくないから、相手に関しては秘密ってことで、頼む」
たしかに、相手の男の子を糾弾してもミオがよけい傷つくことになるというのは想像できます。
「だからさ、親にもバレないように中絶したいんだよ。ネットで調べたら小中学生でも内密に手術してくれるらしい医者をみつけたんだけど、費用が最低15万かかるみたいなんだ」
けれどアキヒロ自身はどうがんばっても6万円ほどしか用意できず、あとの9万円をなんとかして集めるべく俺に声をかけたということでした。
「うーん……ミオは俺も知らない仲じゃないから協力はしたいけど、今すぐとなると3万ぐらいが限界だなぁ……」
俺はバイトもしてなかったし、貯金もないし、ゲームなどを売り払って用意できそうなのはそれぐらいでした。
「他の奴にも声かけたのか?」
「いや、まだおまえだけだよ。できるだけ話を広めたくないから、とりあえず一番信用できるユウキにと思って」
俺が一番信頼されてるというのは嬉しく感じました。けれど現実的に俺だけではどうにもならないので、気の許せる仲間を3人厳選して相談することにしました。
事情を話すと3人は俺と同じように驚き、理解を示したものの、「俺は1万くらいしか出せないなぁ…」「ごめん、今は5~6千円ぐらいが限界かも」という感じで、必要な金額には届きそうにありませんでした。みんなスネかじりの高校生でしたから、自由になるお金は多くなかったんです。
ですが、少し性格の尖ったハルトが「親の金をくすねたりすればあと2万ぐらいは出せるかもしれないけど……アキヒロ、条件を出してもいいか?」と言い出しました。
「条件?なんだ?」
「アキヒロの妹は小学生だけどもう普通にセックスできる体になってて……妊娠してるってことは今なら中出しし放題なんだよな……?」
俺たちは一瞬でハルトの言いたいことを察して、その場に嫌な緊張が走りました。
「妹と中出しセックスさせてくれるなら、ちょっとヤバい橋渡って3万出すけど……ダメか?」
たしかに俺たち高2男子はやりたいざかりまっさかりで、金を出せば安心してセックスできるとなれば多少無理しても金をかき集めてくるという気持ちは理解できます。
けれど、不安でいっぱいになってるであろう小学生の女の子にそんな要求をしようとは、いつもちょっと尖ってるハルトとはいえ神経を疑う……と俺や他のメンツは思いました。
しかし……
「わかった。帰ったらミオに聞いてみるよ」
アキヒロはあっさり受け入れたのです。
「おい、いいのかよアキヒロ!?」
「金のために知らない男とセックスさせるなんて妹がかわいそうじゃないか!」
他の奴が口々に抗議したのですが、アキヒロは切羽詰まった表情で言いました。
「とにかく今は金を集めなきゃどうしようもないんだから、できることは何でもするよ。ミオも多分わかってると思う」
「やった!小学生と中出しセックスできるなら、親の金盗むリスクぐらいなんでもねえよ!彼氏がいるってことはブスではないんだろ?一回ガチ小学生とヤッてみたいと思ってたからマジ楽しみ!!」
ハルトは事態の深刻さをよくわかっていないのか、能天気にそう言いました。
こいつは俺たちの中で唯一非童貞でしたが、初体験も近所のスケベそうなオバサンに正面から頼んでやらせてもらったそうで、性欲に忠実すぎるところがあったんです。
アキヒロは携帯を取り出して「いちおう、これが妹のミオ」とみんなに画面を見せました。Tシャツと短パン姿でベッドに座り、伏し目がちにカメラを見ながらピースをしている写真でした。
「おー、眼鏡っ子か。地味っぽいけど意外と可愛いじゃん!チビだけど結構胸あるみたいだし、太ももムチムチだな。もうセックスしてるっていうのも納得だわ」
ハルトの感想通り、ダサい眼鏡をかけてもっさりしたおさげ髪のミオは地味な雰囲気でしたが、よく見ると結構可愛い顔をしてたんです。
そして少々ぽっちゃりした体型だったんですがその分おっぱいの発育もよく、身長140センチそこそこの小さな体に不釣り合いなくらいよく膨らんでて小学生にしては巨乳といってもいいレベルでした。太もももムッチリしてておしりも大きく、子供だというのにいかにも妊娠しやすそうな体という感じがします。
「ほんとだ…小学生にしてはなんかエロい……。っていうかおっぱいめっちゃデカくね!?」
「こういう地味ロリ、結構好みかも……。この子とセックスしてた彼氏、うらやましいな………」
他の2人もハルトにつられてちょっと不謹慎な発言をし始めました。ですがその気持ちはわかります。
夏場にアキヒロの家へ遊びに行くとミオはだいたいこれと同じような恰好をしており、ノーブラで透けた乳首やムッチムチの太もも、短パンからはみ出すおしりを無防備に曝していていつも俺はひそかに興奮してました。
そしてそんなミオを夜中に思い出しながらオナニーしてしまったこともあるので、正直俺もミオとセックスしたいという気持ちは大いにあったんです。
ですから、もしもこの話が通ってハルトがミオとセックスさせてもらえることになったら……と思うと心の中にBSSな嫉妬と羨望の感情がうずまきました。
そのときです。
「お、俺も、この子とセックスできるなら3万出すよ!」
一瞬、自分の気持ちが勝手に音声で出力されたのかと思いましたが、それを言ったのは巨乳好きを公言しているカズタカでした。
「フィギュアのコレクションを半分くらい売れば2万にはなると思うんだ。この子のおっぱい揉んでセックスできるなら、巨乳キャラのフィギュアを生け贄にしてもいいよ」
すると、リクも続いて「俺も小学生とセックスしたいよー!なんとかして3万調達してくる!」と宣言しました。リクはロリコンで小学生以下しか性対象じゃないから法的に一生童貞だと日ごろから自嘲していたので、これが生涯で唯一のセックスのチャンスかもしれないと考えたようです。
みんなの言い分を聞いて、アキヒロが言いました。
「じゃあ、4人全員ミオと中出しセックスつきで1人3万カンパってことでいいか?手術代は最低で15万だから実際はもっと高くなるのかもしれないと思って不安だったけど、ちょっと余裕ができそうだ。マジで助かるよ!」
俺は声を上げてなかったんですが、数に入れられているようでした。
「あ、あの……アキヒロ、俺も……いいのか…?」
「ユウキは最初から3万出してくれるって言ってたもんな。もちろん、やりたいならやらせてやるよ」
ミオと……やれる……!!
まだミオ本人の意志がわからないので本当にやれるかどうか未確定なのに、俺のちんぽはもうやる気まんまんになってズボンの中で激しく勃起してしまいました。他の3人も俺と同様らしく、ズボンの前がテントを張っていました。
この日の夜は、ミオとのセックスを想像しながら何度もオナニーに耽ってしまいました。
==========
その翌日。
登校するなりアキヒロが俺たちを呼び集めて言いました。
「ミオあの件OKだって。まぁ、最初はちょっとためらったけど、どうしても金が必要だっていうのはミオもわかってたからすぐ納得して、4人とセックスするのがんばるって言ってたぞ」
「マジか!やったぜ!」「本当に小学生とやれるんだな!?」「ついに童貞捨てれる…!」
みんな沸き立ちました。俺ももちろん天にも昇る気持ちです。
リクが「俺ゆうべミオちゃんの裸を想像しながら3回もオナニーしちゃったよ。早く本物が見たいな~」と言うと、他の2人も「俺も抜いた」「俺も俺も」と言い合いました。みんなやることは同じらしい。
するとアキヒロが「本物は金を受け取ってからのお楽しみだけど、とりあえずこれやる」と言って全員の携帯に画像を送ってきました。
ミオがベッドの前で立っている写真でしたが、衣服を何も着けておらず全裸になっていました。
思った以上にボリュームのあるおっぱいにピンク色をした可愛い乳首、そして無毛のおまんこの割れ目が丸見えで、ミオは恥ずかしそうに顔をそむけています。
「うわああ!?どうしたんだよこれ!何でこんな写真があるんだ!?」
「すっげ!マジで巨乳じゃん!!本当に小学生かよ!?」
「マン毛生えてないつるっつるのロリまんこだし間違いなく小学生だろ!」
みんな大興奮して、乳首や割れ目を拡大したりして見入っています。俺も当然そうしました。
「もちろんおまえらに見せてやるためにゆうべ撮ったんだよ。2枚目も送るぞ」
今度は、ミオがベッドの上でM字開脚しておまんこを自分の指で拡げている写真が来ました。拡大すると、ぱっくり開いた膣の穴まではっきり見えました。
「小学生のおまんこ…こんなふうになってるのか……」「無修正エロサイトで見た大人のまんこと違ってきれいだな」「ヌラヌラ濡れて光ってるのは愛液か…」
さらに3枚目は四つん這いになっておしりを向け、肛門とバックからのおまんこを披露している写真。最後の4枚目はまんぐり返しの恰好で膣にキュウリを挿入している写真でした。
「すげえ、すげえ!ミオちゃんエロすぎる!!」「キュウリがこんなにずっぽり挿っちゃうなんて本当に処女じゃないんだな……」
あらゆる部分を拡大して、ミオのいやらしいところを隅から隅まで鑑賞しました。ちんぽがガチガチに勃起し、このままではズボンの中で漏らしてしまいそうです。
「ちょっとトイレ行ってくる……」「俺もトイレ」「俺も…」
全員、別々の離れたトイレに向かい、個室に入りました。
俺はミオのエロ写真を見ながら猛烈な勢いでちんぽをしごきました。前の晩もさんざんオナニーして精子が少なくなってたはずなのに、ものすごい量の精液が噴き出して壁に飛び散りました。
早く本物のミオの裸が見たい!このデカいおっぱいを揉みたい!そしてこのいやらしいおまんこの穴にちんぽを突っ込みたい!!
そんな想いで頭の中とキンタマの中がいっぱいになり、とんでもないハイペースで新しい精子がどんどん製造されていくのを感じました。そして休み時間ごとにトイレに籠もってオナニーしまくっても全然勃起がおさまらなくなりました。
「おまえら、モチベーション上がっただろ。早く金を用意してくれよな。頼むぞ」
アキヒロにそう催促されましたが、言われるまでもありません。
==========
その日の放課後。
全力で自転車をこいで帰宅するやいなや高く売れそうな限定版のゲームなどを買い取り店に持ち込み、俺はどうにか3万円を手にしました。
すぐさまその足でアキヒロのマンションに向かいました。奴の親は共働きでいつもいないので俺は中学の頃から気軽によく遊びに行っており、近道もよく知っています。
超特急で到着するとエレベーターを待つのももどかしく階段を駆け上がり、奴の家の玄関を叩きました。
「アキヒロ、3万持ってきたぞ!!」
するとドアを開けてアキヒロが出てきて「ユウキは2番だな。今、ハルトがヤッてるから終わるまで待っててくれよ」と言いました。
「えっ!?」
いったん店に行った俺と違い、ハルトは家から親の金を持ち出すだけだったので早かったようです。くそっ!
玄関に入ると、子供部屋からギシギシとベッドが軋む音と「あっ、あっ、あっ、あ……ああ…っ」というミオの喘ぎ声が聞こえました。
「10分ぐらい前にハルトが1番で来たんだけど、さっきベッドに入って今ちょうど挿入したところみたいだ。こっちの部屋に来いよ」
アキヒロとミオは6畳の子供部屋を共用してたんですが、兄と妹の領域を分けるため真ん中に2段ベッドが置いてあり、両側にカーテンがかかっていました。その中でミオとハルトがセックスしているようです。
「はあっ、はあっ、はあっ、小学生のおまんこすげえ締まるっ!たまにやらせてもらってるオバサンと全然違うよー!気持ちいいよミオ!!」
「あっ、ああっ、あぁ…っ、ハルトさん、だめ……、あっ、ああぁあっ……」
薄いカーテン越しに、二人の声も、荒い息づかいも、おまんこにちんぽを出し入れするグチュッグチュッという音さえ全部丸聞こえでした。
「ほ、ほんとに小学生のミオがセックスしてるのか……この中で……!」
思わずそう呟くと、アキヒロがベッドの足元側へ俺を呼び寄せ、こっそりカーテンをめくりました。
少し窮屈そうな2段ベッドの下段で、大人とかわらない体格をしたハルトが小学5年生のミオの小さな体に覆い被さって激しく腰を振っているシーンが目に入りました。俺の目からわずか1メートルほどの至近距離で、ミオの膣にハルトのちんぽが出たり挿ったりする様子がモロに見えています。
まぎれもなく、ミオとハルトがセックスをしていました。
「人がセックスしてるとこ見るの初めてだけど、めちゃくちゃエロいな……」
アキヒロが小声でそう言うと、俺はゴクリと生唾を飲みながら頷きました。
俺のよりちょっと大きそうなハルトのちんぽが、小学生のミオの小さな穴にしっかりハマり込んでズボズボと出入りしています。ミオの膣穴のすき間からは白く濁った本気汁が溢れ出し、肛門の下までダラダラ流れていました。
アキヒロの言った通り、とてつもなくエロい光景です。
「ユウキ、見ろよ。ミオのケツの穴が何度もキューッて窄まってるだろ。あれと一緒に膣の穴も締まってるんだぜ。ハルトのやつ相当気持ちいいはず」
たしかにミオの可愛い肛門がキュッキュッと収縮するたびにハルトが「あうっ!」「くおッ!」と気持ちよさそうな呻き声を漏らしています。
「ううっ、んぉおッ、ミオのおまんこマジで気持ちよすぎる!俺もう出ちゃいそう!ミオ、中に出していいんだよな!?」
「は、はい……、いい…です……っ」
「よし、中に出しちゃうからな!うっ、うっ、はあっはあっはあっはあっ」
射精の時が近づいたハルトは腰を振るスピードを上げ、ものすごい勢いでピストンしました。
「あぁぁ…は、ハルトさんっ…、だめ、だめ、だめっ……、あっあっ………あ…あああーーーーーーーっっっ!!!!」
ミオが体をのけ反らせながら悲鳴を上げ、おしりや太ももがビクビクと痙攣しました。「ミオ、イッてる」とアキヒロが教えてくれました。
すると次の瞬間、ハルトが「あ、でる、出るぅ!!」と叫び、ミオの膣の奥深くまでちんぽを押し込んで動きを止めました。胎内で精液を発射したようです。
ハルトは射精が終わってもしばらく挿入したまま余韻を味わい、やがてちんぽを抜きました。
ぽっかり開いた膣口から真っ白い精液がドロリと溢れ出しました。
「あ~~……小学生とセックス、マジ最高……。3万払った価値あったよ」
ぐったり脱力してハァハァと息を切らしているミオの体を撫でまわしながらハルトが言いました。
アキヒロがカーテン越しに「ハルト、セックスし終わったならユウキと交代してやってくれ」と声をかけると、カーテンを開けてハルトが全裸のまま出てきました。
「ユウキももう来てたのか。いや~、小学生とセックスすんのめちゃくちゃ気持ちいいぞ~~!おまえも早くヤッてこい」
本当に蕩けたような顔でハルトがそう言いました。そしてパンツとTシャツだけ着ると、アキヒロと2人で「おまえの妹最高だな~!」「そうか?まぁ満足したならよかった」などと談笑し始めました。
カーテンの開いたベッドの方を見ると、全裸でぼーっと放心したように座っていたミオと目が合いました。
「あっ…ユウくん……」
俺はまだ子供っぽかった中学生の頃からミオと知り合っていたため、そう呼ばれていました。
俺とミオは真っ赤になってお互いに目を逸らしてしまいました。ずっと無邪気に遊んだりする関係だった俺とミオが今からオスとメスになってセックスをするんだ……と思うと、2人ともめちゃくちゃ照れてしまったんです。
「あ、あの…、私シャワーあびてこなきゃ」
そう言って出て行こうとするミオの腕を掴んで引き止めました。
「いや、そのままでいいよ。別に汚くないし」
初めて生で見るミオの裸体は本当にきれいでした。小学生の若いツヤツヤの肌、大きくて形のいいおっぱい、ピンク色でツンと立ってる乳首、そして発毛の兆しさえ見えないツルツルの割れ目……。
俺はもう辛抱たまらず、ミオがシャワーしてくるのを待つ余裕なんてありませんでした。ハルトに舐められたりしただろうと思いますが、友達の唾液ぐらい全然気になりません。
とにかく一刻も早くミオを抱きたい!!この割れ目の中にあるいやらしい穴にちんぽを挿入してキンタマの中の精子を全部ミオの膣内へ放出してしまいたい!!
俺は即行で服を脱ぎ、一瞬で全裸になりました。パンツから解放されたちんぽはガチガチに勃起していてほとんど真上を向くほど反り返っていました。尿道口から大量のカウパー液が溢れ出し、ヌラヌラと光っています。
ベッドに入ってカーテンを閉め、向こうで雑談を続けているアキヒロとハルトをシャットアウトすると、俺はミオの体を押し倒して力いっぱい抱きしめました。
小学生にしてはデカすぎるおっぱいが俺の胸板でムニュッと潰れ、少しぽっちゃりしたミオのやわらかいおなかにちんぽが押しつけられました。それだけでも気持ちよすぎて俺はもうたまらず、早く情欲を吐き出さないと気が狂ってしまいそうでした。
「ミオ……、い、挿れるぞ……セックス…するぞ……っ!」
「うん、セックスしていいよ……ユウくん……」
ミオの両脚を開かせ、写真で見たおまんこの実物を目の当たりにしました。ハルトに犯されたばかりのせいか周りが少し赤っぽくなっていて、膣穴から溢れる愛液でぐちょぐちょに濡れています。
俺は半開きでヒクヒクしている膣口に狙いを定め、ちんぽの先を押しつけました。すると入り口の周りの肉襞が亀頭に絡み付き、中に引き込もうとするようにニチョニチョと蠢いてきました。
それだけで敏感な亀頭にものすごい快感が走ります。
そして……次の瞬間──────
「うっ!あ、あああっ!!!!」
どぴゅうううううーーーーーーーーっ!どぴゅーーーっ!どぴゅーっ、どぴゅーっ……
──いきなり俺のちんぽが暴発し、ミオのおまんこの外に精液が発射されてしまいました。
俺は、ちんぽを膣内へ挿入する前に精液を漏らしてしまったんです………。
「あ…あ、あ、あ……ああぁぁ~~…………」
ドテや内ももに大量の精液がビュルビュルとむなしく射ち出されていくさまを俺はなすすべもなく眺めました。
ミオは驚きと戸惑いの表情を浮かべながら、早漏すぎた俺の間抜け面を見上げています。
「…ユウくん……もう出ちゃったの……?」
「ミオ、ごめん……。俺、セックス初めてだから……興奮しすぎちゃったみたい……」
がっくりしてミオの体の上に崩れ落ちると、ミオは黙って俺を抱きしめて頭をなでなでしてくれました。ミオは俺より6つも年下のくせにお母さんやお姉さんのような優しさを見せることがよくあったんですが、この時の俺にはミオの優しさはむしろ少しつらいものがありました。
俺が自己嫌悪に陥っていると、ミオは「ユウくん、ちょっと……」と言って俺の体を転がし、仰向けにさせました。
そして俺の下半身の方へ移動して、精液まみれで少し萎えかけてるちんぽを握って口を近づけ、舌を伸ばしてペロペロと舐め始めたんです。
亀頭や茎に垂れた精液を丁寧に舐め取り、尿道口に唇を押しつけて残りの精液をチュウウーッと吸い出しました。
「はうっ!あ、あ……ミオ、それ…やばい……」
射精したてですごく敏感になってるちんぽを小学生の小さな舌や唇で刺激されると、少し軟らかくなっていたちんぽがみるみる充血し、あっという間にカッチカチのフル勃起状態が復活しました。
ミオは口を開けて亀頭をパクッと咥え、カリや裏スジを舐めたり尿道口を啜ったりしながら口にちんぽを出し入れしてチュポチュポとしゃぶり上げました。
「ミオ……すげ……フェラチオ気持ちいい……!!」
小学生ばなれした上手さだということは童貞の俺にもわかりました。きっと彼氏のちんぽを何度も何度もしゃぶって上達したのでしょう。
初めて体験するフェラチオの快楽に悶えて「あぁぁ…ミオ……すごいよぉ……」と口走っていると、ミオはちょっと嬉しそうな顔をして「もっとしてあげるね」と言いました。
ミオは正座のような姿勢になって俺の腰を浮き上がらせ、勃起しきった俺のちんぽをデカすぎるおっぱいでムギュッと挟んだんです。
そのまま両手でおっぱいを上下に動かし、よだれとカウパー液で濡れたちんぽをずりゅずりゅと擦りました。
「うあああっ…!!小学生なのにパイズリできるなんて……ミオのおっぱいすごすぎる……!!」
ミオはまだちゃんとしたブラジャーを着けたことがなかったらしいのでおっぱいの正確なサイズはわからなかったんですが、グラビアやエロ本と比較した見立てではDカップくらい……下手するとE~Fカップ以上あったのではないかと思います。
しかしいくら大きいとはいえ小学生のおっぱいでパイズリまでできるとは想像したこともなく、俺は驚くと同時に異様な快楽を覚えて体が震えました。
ちんぽが最初よりさらに3割増しくらいの感覚で、大きく硬く勃起してしまっています。
おっぱいに挟んだまま亀頭にチュッチュッとキスをしながらミオが「ユウくん、もう一回精子出す?」と尋ねてきました。
「うん……出したい……」
「このままおっぱいに射精する?それとも口の中がいい?」
そんなの決まってる。
「ミオ……、もう一回……ちゃんとセックスさせて…!!」
俺は起き上がってミオを押し倒しました。
「うん、いいよ……♡」
ミオは少しはにかんだような、それでいて期待にときめいているような表情を浮かべ、股を拡げておまんこを開きました。
俺は素数を数えて心を落ち着かせながら、再び膣口に亀頭を突き立てました。肉襞がヌチョヌチョとまとわりついてきましたが、今度は負けずに堪えます。
そのまま腰を前進させると、ミオの膣穴に俺のちんぽがズブズブと挿り込んでいきました。
彼氏のちんぽを妊娠するほど挿入され、キュウリでオナニーし、ついさっきハルトのちんぽで犯されていたミオの膣ですが、拡がったり緩んだりしてる感じは全然ありません。挿っていくそばから半端ない膣圧で俺のちんぽをギュウギュウ締めつけてきて、ものすごい快感がわき上がります。
小学生のミオの膣は奥行きが5~6センチほどしかなく、すぐに俺のちんぽの先がミオの一番奥まで届いてしまいました。子供を育み始めている敏感な子宮の入り口に亀頭の先が衝突すると、ミオは「ひアッふっ!」と変な声を上げました。
「あ…ああああ……挿った……!これが膣の中の感触……、これが…セックスなのか……!!」
今度は膣への挿入に成功し、とうとう俺は女とセックスして童貞喪失を果たすことができたんです。
念願が叶った感激と、ちんぽに押し寄せる凄まじい快楽で、全身の血が沸騰するようでした。
「あ…あ……ユウくん…ユウくん……っ」
ミオはせつなそうな顔をして俺にしがみつき、下から腰をグリグリ動かしてきました。膣内でちんぽが捏ねくり回されてカリや裏スジや尿道口などの敏感な部分がグニョグニョした膣肉に責め立てられます。
これでは挿れてるだけでイかされてまた不本意な射精をしてしまいそうなので、今度はちゃんとセックスするんだ!という気合いを入れて俺は腰を動かし始めました。
ズッ、ズッ、ズッ、ズッ、ズッ
じゅぷっ、じゅぷっ、グチュッ、ヌチュッ、ヌポッ、ヌポッ、ヌポッ、ぐりゅっぐりゅっ………
ミオの膣内でちんぽを往復させると、プチプチした突起の並んだ膣壁にちんぽが擦られ、フェラチオともパイズリともまるで違う鮮烈な快感が怒濤の如く押し寄せてきます。
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