体験談(約 8 分で読了)
【高評価】親戚の美人叔母さんとのエッチな想い出
投稿:2023-11-04 19:00:56
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自分の初体験の話は誰にも言ってない。何故なら相手が親戚の叔母さんだからだ。
私の高校時代、進学校に入ったはいいがが女子は少ないのに、真面目で色気のないコばかり。そんな女にも相手にされず悶々とした毎日を送っていた。特に部活を引退した高3のときはSEXのことで頭がいっぱいで勉強も手につかない。
周りの友人もボチボチ体験し出している。有り余るエネルギーは性に向かいもうヤリたくてヤッてみたくて仕方なかった。もう毎日オナニーして穴があったら何でも入れたかった(笑)。
もし、俺に女の兄弟がいたら犯してしまったかも…と思うくらい切羽詰まっていた。
何でヤレないんだろう。自分で言うのもなんだが見た目は悪くないと思う。背は高いし、運動神経も良い。
実際に中学のときは5人から告られたことはある。だけど意中の人がいた為、その5人にはお断りしたにもかかわらず、自分のプライドが高いためかその意中のコにも告白できないで終わった中学時代だった。
高校に入ったらすぐに彼女出来るだろうとたかを括っていたがそんなことはなかった。
今にして思うと中学時代の5人の誰かと適当に付き合って経験しとけば良かったと自分勝手な思いを何度も巡らせた。
5人中3人は中の上レベルだったし、たまに駅で見かけると高校生になって上クラスになっているコもいた。あのコとヤレたかもしれないのに…。今更だけど惜しいことしたなぁと何度も思った。
そんな高3の夏、夏期講習で都内の予備校のクラスを取った。やっと取れた人気講師のだ。ウチからだと二時間はかかる。それを聞いた父から、
父「そんなら亜希子の家から通ったらどうだ」と言われた。亜希子叔母さんは父の妹。4人兄弟の1番下で父より一回り歳が離れている。当時は32歳で俺の14個上。結婚して家族3人で東京の北区に住んでいた。予備校から電車で20分くらいのところだ。
父から叔母さんの名前が出たとき、ドキッとした。実は子供の頃、俺は亜希子叔母さんが好きな時があった。叔母さんとしてではなく、女性として…。
昔はお盆の里帰りに祖父の家へ父方兄弟とその家族全員が集まった。全員で20人くらいいたと思う。俺も中学入るまでは親に付き合い集まってた。従兄弟の子供たちは5、6人いて俺が最年長。
当時、20代半ばだった亜希子叔母さんはオバさんというよりお姉さんで子供たちの面倒をよく見てくれた。昭和のアイドル風でちょっとポッチャリだけど綺麗なお姉さんだった。
さらに服の上から分かるほどオッパイは大きかった。芸能人で言うと川村ゆきえと磯山さやかを足した感じ。
叔母さんと話すときはいつもドキドキしつつも楽しみだったのを覚えている。親戚の子供集団は俺以外は幼稚園児以下だったので俺と亜希ちゃんで面倒を見ていた感じだった。
それが六年生の夏の日、小さな従兄弟たちのお風呂を入れてた俺。俺が子供たちの体を次々洗い、亜希ちゃんはタオルで拭く流れで片付けていた。
それが最後の子供が上がるとなんと、素っ裸の亜希ちゃんが浴室に入ってきたのだ。
叔母「オレちゃん、お疲れさま!」
目の前には亜希ちゃんの大きくて綺麗なオッパイが2つ!母親以外に初めて見た女の人カラダだった。すぐさまビンビンになった俺は浴槽深く入り、隠すように背を向けた。
叔母「オレちゃんはみんなの面倒をよく見て偉いね。オレちゃんも子供なのにね。」
俺「オレ、もう出るね。ノボせちゃった…」と出ようと浴槽から立ち上がったとき、洗い終わった亜希ちゃんがこちらを向く、すると…丁度、顔付近になった…肉棒が!
叔母「あ…!」勃起肉棒に気づいてしまった。
2人とも声を発せず、俺は逃げるように風呂場を出て行った。それからは気まずくて殆ど口を聞かず、帰り際に皆んなでバイバイした程度だった。
そして約6年後の今である。あれから亜希子叔母さんはすぐに結婚して今では4歳の息子がいる。
夏期講習は五日間。叔母さんちに1日目の夜から5日目の朝まで4泊もお世話になることになった。初日は夕方まで自習室で勉強してから亜希ちゃんの家に向かった。夜の7時くらいだった。
【初日夕方】
叔母「いらっしゃーい。さ、入って入って、」
俺「お邪魔します。お世話になります」久しぶりに見た亜希ちゃんのすっぴんアップにドキッ!風呂上がりかも。
叔母「あ〜、オレちゃん、大っきくなったね。久しぶりだもんなぁ。身長はどれくらい」
俺「178です」
叔母「えー、大っきいなぁ。叔母さん襲われたらもう勝てないわ(笑)」
襲われたらのフレーズにさらにドキッとした。ついヤバイ!襲いてェと思ってしまった(笑)。
亜希ちゃんの格好は白いTシャツにデニムのホットパンツ。谷間が分かる巨乳も健在だしムチッとした生足がエロい。もうタマらん。
見た目は相変わらず美人で綺麗だが6年前より少しポチャっとしたように見えた。それが逆に色っぽかった。
家に入ると夕飯が用意されていた。叔父さんは仕事で遅くなるからと叔母さんと娘(従兄弟)の悠希ちゃんと3人で食べた。食後は受験生ということで部屋が用意されていて、直ぐに勉強を始めた。9時を回った頃に、
亜希「そろそろ、お風呂に入ったら?」と聞かれたので勉強を止めて風呂をいただいた。悠希ちゃんはもう寝ているようだった。
風呂を上がると居間では叔母さんがソファに座っていた。テレビはついている。
俺「お風呂頂きました…」に返事がない。寝てる?下半身はだらしなく開いている。
ホットパンツから伸びたムッチリしてキレイな白い脚、ムダ毛は全くない。俺はドキドキした。
回り込んで叔母さんの顔をマジマジと見る。目を閉じてしっかり寝ているようだ。キレイな顔、口を半開きに開けている。こうなると何でもかんでもエロく見えてしまう(笑)。
その時、叔母さんがノーブラであることに気づいた。オッパイが横に開き、乳首のポッチがハッキリ見える。嗚呼、もう、俺の股間が硬くなってきた…。
しゃがんで股間を見るとゆる目のホットパンツの脇からはパンティがしっかり見える♪ピンクのパンティ!ヤバイ!フル勃起してしまった。
俺は叔母さんの股間に顔を近づけた。なんとも言えない香りがする。(触りたい!)どうしようもない衝動に駆られた…。
俺は叔母さんの太腿内側の股間近くに人差し指で歩く触れてしまった!嗚呼!指先に叔母さんの体温を感じる。その時、
ガチャガチャ!
玄関の方で音がした!叔父さんが帰ってきたのだ。俺は直ぐに反対側のソファに座り、テレビを見始めた。よく分からないドラマが流れていた。
叔父「お、オレくん!久しぶり!」と部屋に入るなり声をかけられた。
俺「今晩は!お邪魔してます。」
叔父「あれ?亜希は寝てんの?亜希、メシ!亜希!」
叔母「あぁ、ゴメンなさい。すぐに用意するね!」
亜希ちゃんは飛び起きて叔父さんの食事の準備に取りかかった。その晩は叔父さんとたわいも無い話をして終わった。
【2日目夕方】
叔母「オレちゃん、お帰り…」
俺「ただいま…」昨日より早く着いたからか、
叔母「お風呂先に入っちゃって、夕飯の支度してるから…」
と一番風呂をもらった。
早めの夕飯を3人で食べる。悠希ちゃんの幼稚園の話を2人で聞いていた。食後は悠希ちゃんと叔母さんが風呂に入る。
俺は勉強前にトイレから手を洗いに洗面所に行くと脱衣所兼洗面所、なんで扉を開けると半透明のプラッチック板越しに叔母さんの裸シルエットを見てしまった。エロッ♪
俺「あ…手を洗わせてください!」すぐ近くに叔母さんの裸が…焦る俺。
叔母「はーい♪」
手を洗いながら洗濯機を見ると中に叔母さんの下着が見えた。昨日のピンクのパンティだ。ブラもピンクでいっにある。俺は静かにそっと下着を取った。心臓はバックバクだ!うう、嗅ぎたい…。どうしよう…、すると、
叔母「ごめん、オレちゃん、そろそろ出たいな…」風呂を上ろうとする叔母さん、どうしよう。咄嗟にポケットに入れて脱衣所を出た。
勉強部屋に入り、パンティをマジマジと見る。叔母さんのマンコが当たる部分が汚れている。コレがオリモノかな?つい匂いを嗅いでしまった。オシッコの匂いも混じってるけど隠微な匂いがする。もう完全に勃起している!オナニーしたい!そこへ、
叔母「オレちゃーん!スイカあるよー!食べにきなー!」
スイカなんていらーん!と言いたかったが、
俺「はーい!ありがとう!」と言って居間に戻った。
スイカを食べながらテレビを見る。間もなくして勉強があるからと部屋に戻る。
カバンに入れてた叔母さんの下着を取り出す。昨晩は(ザーメンの匂いが残るかも?)と心配でオナニーできなかったが、今夜は我慢できない!
叔母さんのパンティの匂いを嗅いだ後、肉棒をそれで包んだ。オリモノの部分が亀頭に当たるように。ブラを顔に乗せて匂いを嗅ぎながらシコった…。
昨晩の叔母さんの股間、6年前の叔母さんのオッパイ、頭を巡らせながら肉棒をシゴイた。
嗚呼、気持ちいい…。程なくしてパンティの中に射精した。パンティからザーメンが溢れた。
夜中にパンティを洗い、洗濯機に下着をもどした。
【3日目夕方】
前日と同じように食事を3人で済ませて、入浴中の叔母さんたちのいる脱衣所に向かった。今夜も叔母さんの下着でオナニーしたい…。もう性欲を抑えることができなかった。
…だが洗濯機の中を見ても叔母さんの下着はなかった。周囲を見回しても見当たらない。俺は諦めて部屋に戻った。
我慢して一時間ほど机に向かうが頭に入らない。(こうなったら叔母さんとヤリて〜!)勃起しっぱなしだった。我慢できずに肉棒を握ってると、扉がノックされた。時計は9時を回っていた。
叔母「オレちゃん、ジュース飲みに来ない?」と呼ばれた。う、うんと居間に向かった。テーブルにオレンジジュースがあった。
(この時はもう、オレンジじゃなくて叔母さんのラブジュースが飲みたい!なんて真剣に思ってしまっていた)
叔母「どう?勉強ははかどってる?」
この晩はホットパンツではなく、膝までのパンツを履いていた。
俺「う、うん、ボチボチかな…」
叔母「ちょっと変な話していい?」俺がキョトンとしてると
叔母「オレちゃんて彼女いるの?」に俺は首を振る。
叔母「へ~、こんなにイケメンなのになぁ。じゃあ、質問2、…オレちゃんは童貞?」
突然の下ネタ質問。亜希ちゃんは元々マジメキャラではなかったが意外すぎて答えられずにあたふたしてると
叔母「…オレちゃん、叔母さんの下着をエッチなことに使ったでしょう?」とテーブルの上に、なんと昨日の下着が並べられた。洗濯済みのピンクのブラジャーとパンティだ。
(嗚呼、恥ずかしい!もう死にたい!親にも会えないし、ココにも入れない!)俺が余りにも辛そうな顔をしていたのからか、少しの沈黙の後、
叔母「叔母さんは怒ってるんじゃないのよ。心配してるの。勉強大丈夫かな?って」
俺「ご、、ごめんなさい…うぅ」なんと俺は泣いてしまった。
叔母さんは俺の横に座り、頭を撫でてくれた。高3にもなってこれも恥ずかしい…。
叔母「あぁ、もう泣かないの!うふふ、叔母さんが手でしてあげようか?」
俺「!…」
俺が固まっていると少しイラっとしたのか、亜希ちゃんは急かした。
叔母「さ、オチンチン出して、早くしないと叔父さん帰ってきちゃうよ…」
叔父さん!と聞いて俺は立ち上がってパンツごと短パンを脱いだ。流石に動揺して勃起はしていない。
叔母「あれ?元気ないなぁ。さ、座って」俺はまたソファに座り股を開いた。
叔母さんは俺の脚の間に入り、片手で竿を握ってもう片手で玉袋を優しく撫でた。
そして…ニコっと笑顔で俺を見ると、先っちょにチュッてキスしてくれたのだ!(おぉー!叔母さんが俺の肉棒にー!)俺の肉棒はみるみる硬くなり、フル勃起した(笑)。
叔母「うわつ!スゴイ!オレちゃんのオチンチン、大っきー!流石にオチンチンも成長するよね(笑)」と昔のことを思い出してるのか、見つめながら肉棒を握り絞めた。
もう、そりゃビンビンです!嗚呼、初体験の他人の手!叔母さんは慣れた手つきで肉棒をシゴいてくれた。手首を少し回すように捻っている。それがタマらなく気持ちよかった。
俺「はぁ、、はぁ、、気持ちいい」
叔母「うふふ、イキそうになったら言ってね」
俺「…うん、もう少しで出る…かも、出る…」と言うと叔母さんは亀頭をパクッと咥えてシゴき続けた。
嗚呼、、俺の肉棒を咥える叔母さんの顔…エロ過ぎる、、。
俺「出る、出る、出る」気持ちいい!
肉棒を咥え、叔母さんはうなずきながら、
叔母「ん、、ん、、ん、、」と口で受け止めてくれた。
全部飲んでくれたみたいだ。肉棒をシゴき続けて残り汁も飲んでくれた。
俺「叔母さん、ありがとう…」
叔母「うふふ、沢山でたね♡明日もしてあげるからね。ちゃんと勉強しなさいよ!」
俺「ハイッ!」と言って俺はパンツを履いて勉強部屋に戻った。部屋の扉を閉めるタイミングで叔父さんが帰ってきた。間一髪だった(笑)。
(さぁ、勉強するか!)と机に向かった。勃起の方は中々おさまらなったけど…。
【4日目朝】予備校の夏期講習に通うため、亜希叔母さんちに泊まらせてもらってる俺。朝ご飯は家族全員と食べる。昨夜のことが頭をよぎり、食事をする叔母さんの口元を見ると俺の亀頭を咥えた顔が目にチラつくし、コップを掴む手を見ると俺の肉棒をシゴいてくれた感触を思い出してしまう。叔母さんの方を直視できな…
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