官能小説・エロ小説(約 24 分で読了)
【高評価】貧困大学生の俺が美人弁護士と一緒に暮らすことになった7(3/4ページ目)
投稿:2025-12-01 00:45:48
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本文(3/4ページ目)
「めちゃくちゃ、、気持ちいい」
「ねえ、ねえ、、このままイッちゃう?どうする?」とまた上目遣いで訊かれた。
こんなの、ズルい。
紗奈の艶感のある茶色の髪が揺れる。
ジュル、ジュル、ジュル、、
紗奈は唾液を絡めて、俺の息子を前後にピストンしている。
大学のミスキャンパス候補の美女で、しかも現役で司法試験に合格したほどの才女が、俺の息子を咥えている。
こんなふうに言葉にすると、この現実的な状況に興奮しないわけがなく、俺の息子は限界に近い。
「や、ヤバい、、、出るよ、、、」
ドピュッ、ドピュッ、、ドピュッ、、ドピュ、、、、
俺は紗奈の口の中で大量の精子を放出した。
こんな清楚な美人の若手弁護士の口の中に、こんな貧困大学生の俺が射精しているなんて。
「ん、、、フゴヒ(スゴイ)、、、」
紗奈はそう言いながら、俺の息子の先端から出ている精子を舌で舐めてくれている。
ゾクゾク、、、と俺の性感帯は悲鳴をあげそうになった。
「めちゃくちゃ、気持ちいい、、、」
俺は紗奈の頭を少し抑えながら、紗奈の口から息子を引き抜いた。
少し口から糸を引いて、唾液か精液かが出ている気がした。
紗奈は口に精子を含んだまま、また俺を上目遣いで見つめてくる。
「どうした?苦い?」
俺が訊くと、紗奈は上体を起こして、俺の肩を両手で抱き寄せた。
紗奈の美しい顔がだんだん、俺の眼の前に近づく。
改めて、紗奈の肌は透き通るように綺麗だと思った。
紗奈は俺の唇にキスをした。
その瞬間、俺は再び俺の精子を戻されるのかと思ったが、紗奈はキスをしたまま、それを飲み込んだ。
ゴクリッ。
「んっ?」
俺は予想とは反して、紗奈が飲み込んだものだから、変な声が出た。
「焦った?どう?驚いたでしょ?」
紗奈はニコッと、イタズラした後の子供みたいに笑っている。
そして、次はディープキスされた。
紗奈の舌が俺の舌に絡みついてくる。
ちょっとだけ紗奈の口の中に残った俺の精子が苦かった。
ややあって、紗奈の唇は俺から離れた。
真っ直ぐに紗奈は俺の瞳を覗き込んでくる。
吸い込まれそうだ。
そして、俺の息子を更に握って、また口に咥えてくれた。
「ねえ、今度は私を気持ちよくしてほしいなー♪いい?」
「いいよ」と俺は応えた。
紗奈は息子を握った手と口で、亀頭と裏筋を気持ちよくさせる。
次第に、俺の息子は硬くなって戻ってきた。
紗奈の口の中で、俺の息子は大きく膨張していくのがわかる。
「ねえ、69(シックスナイン)してもいい?」
「どんな感じの?」
俺はベッドの上で回った。
俺の上で、紗奈が四つん這いになる。
俺は紗奈の恥部を舌でペロっと舐めた。
「ああ、これかー。何?この効率のいい体勢、、(笑)」と紗奈は笑っている。
相変わらず、紗奈は俺の息子を口に頬張り、上下に頭を動かし続けている。
「めちゃくちゃ、また硬くなってきたよー♪ね、ここも刺激したら、なんか違う?」
紗奈は俺の睾丸をコロコロ触りながら言った。
睾丸を触っている以上に、竿の根元を紗奈が握っているのが、堪らなくいい。
「ううー、マジ、気持ちいい」
と俺は言いながら、紗奈のクリトリスを舌で舐める。
「うう、、アー、、ン、、ア、、、ア、、アーン、、、」と紗奈も俺の息子を舐めながら喘いだ。
「ねえ、、、冬馬くん、お願い」
「ん?」
「ハア、、、ハア、、、お願い、、、もう入れてほしい、、、本当に♡」
紗奈は息を切らしている。
俺は紗奈の膣口に舌を入れた。
そして、陰唇に口付けして愛液を少し吸った。
「ハア、、ア、、ねえ、そろそろ入れて♡」と紗奈は言いながら、俺に馬乗りになり、自らの膣に当てて、俺の息子を素股で挟んでいる。
「私、入れちゃうよ?」
紗奈は茶色の髪をかき分けながら、俺を見つめて同意を求めてきた。
でも、俺が返事するよりも先に既に入れようとしている。
「あああ、、、」
俺は紗奈の膣の感触がさっきよりも鮮明に感じられた。
紗奈のフェラによって感覚が研ぎ澄まされたように感じる。
紗奈は膣で、俺の息子を完全に咥え込んだ。
紗奈が膝を使って上下に動く。
紗奈のクリトリスが俺の恥骨に当たる。
「ハア、、ア、、ア、、、気持ちいい、、、ねえ?、、冬馬くんはどう?」
「ああ、、、マジ、気持ちいいよ」
俺の息子の先端は紗奈の膣奥を突いている。
紗奈が上下に動く度に、紗奈の子宮口を突いているように思う。
さっき、露天風呂の中で紗奈に挿入していたが、再び紗奈と繋がって、より一層、紗奈のことが愛おしく思えた。
紗奈の手を引く。
紗奈を俺の方に引き寄せて、俺は紗奈と抱き合った。
紗奈の豊満なEカップが俺の胸板に押し付けられている。柔らかい。
俺は紗奈とキスをした。
紗奈は前後に揺れながら、キスをしている。
それはディープキスに変わる。唇が開き、そこから舌が侵入してきた。
紗奈の舌が俺の舌に絡みついてくる。
「ねえ、次はバックでやってくれる?」
珍しく、紗奈は俺に要求してきた。
紗奈は俺の息子を抜くと、お尻を突き出して、四つん這いになった。
俺も上体を起こして、紗奈のお尻の前で、俺の息子をその膣口に突き立てた。
紗奈の陰唇あたりを俺の息子の先端が探る。
紗奈の膣口の入り口が見つかると、俺はゆっくりと息子を紗奈の膣内に推し進めていく。
半分、4分の3、根元まで。
膣奥に当たる感覚がした。
「あぁ、、、ハア、、、アア、、、あぁぁ、、気持ちいい、、、」
紗奈は四つん這いのままベッドにしがみついている。
俺はゆっくりピストンし始めた。
パン、、、、パン、、、パン、、パン、
紗奈のお尻が丸くて、可愛い。
背中も肌が綺麗で、つい触りたくなる。
俺は紗奈の胸に手を回し、後ろから紗奈のEカップを揉んだ。
「あぁ、、、うっ、、ハア、、ハア、、ア、、」
紗奈は乳首を責められて、膣奥に後ろから突かれて喘ぐ。
「はあ、、気持ちいい、、、」
「ねえ、、最後は冬馬くんの顔見ながらがいいなぁ♡」
紗奈がそう言うものだから、一度、息子を引き抜いた。
紗奈を俺の方に向かせる。
「ハア、、、、ハア、、、、」
紗奈は息を切らしている。
「もう、、私、動けないかも、、、(笑)」
紗奈は俺の顔を見ながら、笑っている。
紗奈と目が合う。
紗奈の艶感のある茶色の髪の毛、白い肌。
胸から脚に至るまでの曲線美。
全てが今は俺のものみたいだ。
紗奈は俺の息子を受け入れるべく脚を開いて、自分の大事な部位である、他の誰かには絶対侵されたくない陰唇を俺の前に差し出している。
そんなことを考えるだけで、俺の息子は破裂寸前なほど、そそり立っている。
俺は指で紗奈のクリトリス、陰唇、膣口をそっと触った。
「あぁ、、、ん、、ふぅ、、、」
紗奈が小さな声を漏らす。
ネットリとした愛液が指に絡まる。
「まだ挿れないの?」
紗奈が言う。
たぶん、俺の仕草が焦ったいんだと思う。
俺はそそり立った息子を紗奈の膣口に近づけた。
息子の先端はカウパー液で濡れている。
紗奈の膣口のあたりで、紗奈の愛液と俺のカウパー液は一体となっている。
「優しくしてね♡」
紗奈は呟く。
「挿れるよ?」
俺はそう言うと、紗奈の膣内に極限まで大きくなった息子を侵入させた。
ヒクヒクしながら、紗奈の中に入っていく。
半分、4分の3、そして、根元まで入った。
「ハア、、、アアー、、あぁ、、奥に当たってるよ、気持ちいい、、、」
紗奈は少し腰を上げながら、俺の息子を受け入れている。呼吸はやや荒い。
俺は紗奈の膣内で前後に動かしながら、紗奈の胸を揉む。
「アア、ア、、アア、、、ダメ、、そんなに、、したら、、、」
俺が紗奈の乳首を責めると、紗奈は上半身を左右に揺らしながら喘ぐ。
俺は構わず続けた。
「もう、、、ダメったら、、そんなに、、、」
紗奈は上体を逸らせて、俺の指から逃げるように反応する。
「ハア、、ハア、、、ダメだよ、、、もう、、」
俺は乳首を責めるのを程々に止めて、紗奈の上体に俺の上体を合わせて、紗奈の唇にキスをした。
舌を絡める。
「ん、、んんぅ、、ん、、」
そして、俺は紗奈の膣奥に、子宮口をこじ開けるように、俺の息子を突き続けた。
「これ、どう?」
俺は紗奈の瞳をじっと見つめたまま、紗奈に問いかけた。
「ああ、、そこっ、、気持ちいい、、もっとしてー、、すごい、、すっごく、、感じるよ♡」
今までと違う。
紗奈の反応から、紗奈がとても感じているのがわかる。環境のせいか、何か。
「俺もめちゃくちゃ気持ちいい」
「まだ出さないで、、、何かもうちょっとなの、、ハア、、ア、、アン、、、」
俺は紗奈の膣奥を突き続けた。
俺の息子が紗奈の膣に根元まで入る度に、紗奈の呼吸が一瞬でも止まる感じがする。
俺は何度も何度も、同じところを突いた。
「ハア、、ハア、、、あぁ、、ン、、ン、、、もう我慢できないよぅ、、、あぁ、、あぁ」
紗奈はベッドのシーツを強く掴んだ。
呼吸が乱れている。
紗奈の膣が俺の息子を強く締め付けた。
俺は相変わらず、紗奈の膣奥を突き続けた。
パン、、パン、、パン、、
紗奈の膣の収縮が堪らない。
俺の息子も限界を迎えそうだ。
身体の奥底から、ゾクゾクと波が押し寄せてくる。とてつもなく大きな波。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、、
俺の息子は紗奈の膣奥で、子宮口あたりに先端を当てながら、俺の子種を発射した。
さっき、一回射精したのに、大量に出た。
普通なら、妊娠確定じゃないかってくらい。
俺の息子は、まだ子種を吐き出しそうなほど、脈を感じる。
俺は力が抜けて、紗奈のEカップの上に、俺の胸板を合わせて抱き合った。
紗奈の艶感のある茶色の髪の毛からは、いい香りがする。
「ハア、、ハア、、ハア、、」
二人とも力が抜けたみたいで、呼吸音だけが部屋を埋め尽くす。
「お、重いよー、、、」
紗奈が俺の下敷きになっている。
「ごめん、、」
俺は紗奈の隣に身体をずらして横になった。
そうした瞬間、紗奈の膣から俺の息子が抜けた。
俺と紗奈はしばらく抱き合った。
ベッドの上でイチャイチャしていると、お互いの顔が向かい合っている時に、たまに紗奈と目が合う。
鼻先を近づけて、ちょっとキスしてみたりする。
こんなことしていると、完全にカップルだよなと思ったりする。
そう思うのも、紗奈との関係が「隣人から同居人」となったのが、急展開過ぎて、恋人って期間がすっぽり抜けている気がしてならないっていうのが俺の中の本音だ。
紗奈が「好き」って言ってくれるが、俺の中で自信が持てない中で言われているからかもしれない。
たぶん、こんなこと言ってるのを雪菜とかに聞かれると、贅沢だとか言われかねないが。
そんなことを考えながらベッドにいたら、紗奈が口を開いた。
「ねえ、冬馬くんの初体験って、春妃ちゃんなの?」
急にこんなこと訊かれたから、ちょっと焦った。
紗奈の太腿には俺の息子が触れている。
「そ、そう、、だよ。どうかした?」
「ふーん、、なんで別れたの?仲良さそうなのに」
「いや、、俺の親が蒸発したって話したでしょ?その時、色々大変だったし、心配かけたくなくて、、その後クラスも別れたし。って感じ」
「そうなんだ、、、それならまあ、、そうか」
「どうしたの?」
「なんか仲良さそうだし、昔からお互い知ってるのがちょっと羨ましかっただけ。いいの、気にしないで?」
少し間があった。
「それより、春妃ちゃんとのエッチって、気持ちよかった?」
「えー、、ちょっと恥ずかしいけど、、、うん」
「そっか」
紗奈はそれだけ言って、口を閉じた。
俺は「紗奈さんは?」って訊こうと思ったけど、話の流れ的にたぶん良くないんだろうと思って、今、それは止めた。
紗奈は確か、高校の時に付き合っていた人がいるって聞いたことがある。
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