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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】友人カップルとの悪ノリでスワッピングにハマってしまった。(1/3ページ目)

投稿:2023-06-23 23:02:05

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本文(1/3ページ目)

タクヤ◆F2UZNTA(大阪府/30代)

題名にもある通り悪ノリからスワッピングにハマってしまったんだけど、その話を書いてみようと思う。

登場人物4人出てくるし軽く紹介から。

俺(タクヤ)

32歳会社員

175センチの中肉中背

イケメンとは言われたことないけどまぁそれなりに彼女はいたかな?

彼女(奈央)

23歳会社員

新卒で入ってき奈央に俺が一目惚れして付き合うまでこぎつけた。

顔はアイドルとかよくわかんないけど富里奈央って子に似てるってよく言われるらしい。

めちゃくちゃたぬき顔だと思ってくれたらいいかな。

背が低く150センチないくらいだけど、胸はそこそこデカくてEカップくらいなのかな?そこのところはよくわからん。

でも形というか柔らかさとか含めて完璧なおっぱいだと思う。

性格は温厚な感じで性欲は強い方ではないと思ってる。

スイッチはいるとめっちゃエロくなるのが結構好き。

友達(アキラ)

32歳居酒屋店長

俺の高校時代からの友達で今は居酒屋で店長してるけどいつか店持ちたいらしい。

身長180センチで昔から筋トレが趣味

顔は結構イケメンだと思う。

正直こいつの引き立て役に何度なったかわからん。

友達彼女(紗佳)

32歳会社員?

紗佳も高校の同級生

アキラと付き合い出したのは卒業してからだって聞いてるけど在学中から仲良かった。

サバサバした性格で誰とでも仲良くなれるから正直ちょっといいなって思ってたこともある。

顔は麻雀プロでもある岡田紗佳に似てる。

なので名前も紗佳で行こうと思う。

身長は160センチくらい?細身でめっちゃスタイルいい。

まぁ胸は奈央のほうがでかいと思うけど!

俺とアキラと紗佳が高校時代からずっと仲良くて最近奈央も紹介して一緒に遊んでるって感じかな?

奈央はめっちゃ紗佳に懐いててお姉ちゃんって感じで慕ってる。

昔からのノリみたいなのがあって、アキラは「奈央ちゃん可愛いよなぁおっぱいでかいし」みたいな冗談は平気で言ってくる。

まぁ俺も「いいだろ?毎日揉みまくり!」ってノリで話したりしていた。

アキラと紗佳は同棲してるから週末とかよくアキラの家で飲むことが多いんだけど、その日もいつも通り酒とつまみ持ち寄って飲み会していた。

普段はそんなに下ネタとかにはならないんだけどその日は紗佳が飲みすぎてたのかなんかあったのかで悪酔いしてた。

「奈央ちゃん飲んでなくないー?」

とウザい感じで奈央に絡んでいく。

「紗佳さん飲み過ぎじゃないですか?大丈夫ですか?」

奈央はいい子だから紗佳のことを心配していた。

「これくらい大丈夫だし!」

奈央に寄りかかりながら手にはお酒を握って話さない紗佳。

ふたりの絡みを見て男二人はニヤニヤしながら酒の当てにしていた。

奈央はもちろん可愛い系でみていてニヤけてしまうんだけど紗佳もよく見たら綺麗な顔立ちしてる。

そんな女子ふたりがイチャイチャしているところなんてずっと見てられるなぁとか思いながらいつもより酒が進んだ。

「奈央ちゃんってさ?おっぱいなんカップあるの?」

紗佳の突然の質問に部屋の空気が少し変わった気がした。

「えー?なんですか?急に」

奈央はなんとか誤魔化そうとしていたが「いいじゃん!俺もめっちゃ気になってたんだよねー!」とアキラ。

止めようとしたけど、これくらいで止めたら空気悪くなりそうだなーと思って「だったら紗佳は何カップあるんだよ!」と俺も言った。

「何カップだと思う?」と紗佳が服の上からおっぱいを寄せてアピールしてくる。

男としてはありがたいが奈央を守るためにはノリが良すぎる……

「奈央ちゃん当て合いっこしよっか?」

結構酔ってんなーって見た目でわかってたけどマジで酔ってそうだった。

紗佳は奈央の手を取って自分のおっぱいに押し付ける。

そして自分も奈央のおっぱいを触りに行った。

「えっ!?なにこれ!奈央ちゃんのデカッ!」と驚いた様子で笑い出す紗佳。

「ちょっ……と紗佳さん!恥ずかしいですよぉ。」

奈央も空気を壊さないようにしているのか抵抗することなく紗佳に揉ませていたし、自分も紗佳のおっぱいをずっと触っていた。

「奈央ちゃんのおっぱいマジですごいよ!アキラも触ってみる?」

とんでもないことを言い出す紗佳。

「おっ!まじ?」

「おい!さすがにそれは!」

俺も流石に止めようと声を上げた。

「だったらタクヤは私の触ってみる?」

と誘うような目で俺を見てくる。

「えっ?マジで?」

酒が入ってたからか単に俺がアホだからかすぐに紗佳のおっぱいに引きつけられそんな事を言ってしまっていた。

「じゃぁ男どもに当ててもらおうよ!どっちのほうが女の子のことわかってるかゲーム!」

紗佳は飲みすぎてもご機嫌になるだけだからいつもは場が楽しくなるだけなんだけど、この日はちょっと悪い方向にノリが進んでしまっていた。

奈央も断ろうと思えば断れなんだろうけど俺もアキラも飲みすぎてて変なテンションだったから紗佳のコールに「いぇーい!!」とか言って乗ってしまっていた。

「じゃぁさっそく〜」とか言って奈央に近付くアキラ。

なんかさすがにイラッともしたから止めようと思ったけど「タクヤはこっち!」と紗佳に腕を握られて抵抗できなかった。

そしてそのまま紗佳のおっぱいに手が触れる。

あぁやっぱり全然違うかも。

とか思ってたら「えっ?うわっ!すご!なにこれ!」と奈央のおっぱいに手を置いてアキラがほざいていた。

触り過ぎじゃないかと思いながらも俺も紗佳のおっぱいから手が離せないでいた。

奈央は俯きながら酒か分からないくらい顔を真赤にしてめちゃくちゃ恥ずかしそうにしていた。

「ちょっと!アキラ触り過ぎじゃない!?」言い出しっぺの紗佳が何故か苛立っている。

「そうは言ってもこれはちょっと凄すぎるというか…」

「早く何カップか当てなよ!」

「えー?そうだなぁ……てか俺も紗佳しか知らないから全然わかんねーんだけど……Gとかある感じ?」

手をずっとおっぱいに置いたまま奈央に問いかけていた。

「正解はー?」

と紗佳が煽る。

「えーー。。。んーーー。。。Gもないです……F……かな?」

照れながら言う奈央がめちゃくちゃ可愛かった。

「おー!」「おー!」

と二人から歓声が上がる。

「てかタクヤもずっと紗佳の触ってないで当てろよ!」

「あ、あぁごめんごめん!んー……Cとか?」

正直AかBかと思ってたけどちょっと盛って答えた。

「ブー!Bでしたー!」

と言ったあと「てかこれ!私が惨めになるだけじゃん!」と騒ぎ出した。

「まぁお前は形めっちゃきれいじゃん!」

「なにそれ!フォローになってないし!」

自分から言い出したくせに騒ぎ出す紗佳。

俺は奈央のおっぱい揉まれたのはイラッとしたけど正直紗佳のおっぱい揉めてちょっとムラムラしていた。

今考えたらみんな変な雰囲気だし男はおっぱい揉めてムラムラしてるし女の子はおっぱい揉まれてムラムラしてたんだろうなって思う。

なんでかっていうとこのあと紗佳がとんでもないこと言い出すからだ。

ちょっと部屋がシーンと静まり返りそうになって気まずい雰囲気になりそうだし今日は解散かなぁって思い出した時だった。

「私達ばっかりサイズバラされてズルくない?」

紗佳の発言に俺はポカンとしてしまった。

恐らく奈央もアキラも同じだったと思う。

何いってんだ?こいつ?って感じ

「何言ってんだ?お前…」

全く同じこと考えてたアキラが呆れ顔で聞いた。

「だーかーらー!あんたたちばっかり私達のおっぱい揉んでサイズ当てるとかしてあんたらのサイズも公開しろ!!」

だからと言われてもピンとこなかった。

「えっ?ちんこみたいってこと?」

「そ、そういうわけじゃないけど…私ばっかり恥ずかしくて惨めな思いしたからどっちかにも味あわせてやる!」

「ちんこのサイズ測ってくれるってことだよな?」

アキラは察したようにズボンを脱いでパンツだけになった。

さっきまでの構図のままだから目の前には奈央がいる。

奈央の目の前でパンツ一丁になりやがった。

「ほら!タクヤも脱いで!」

促されるようにズボンを脱がされると俺もパンツ一丁になる。

「てかサイズ測るなら勃起させてもらわないといけないんだけどもしかして奈央ちゃんがしてくれんの?」

おいおい!それは。と思って止めようとすると何も考えてなかったのだろう紗佳が「えっ!?」てちょっとビックリした声を出した。

「それは……ねえ?」

奈央も控えめに俺と紗佳を交互に見て言った。

「いいじゃん!せっかくだしこのまましよーぜ!」

そう言うとパンツも脱ぐアキラ。

ボロンと少しだけ勃起したちんこが奈央の目の前にぶら下がっている。

奈央は直視できないようだったが、今の時点でかなりでかそうだってわかった。

「おいおい!アキラ!」

俺は慌ててアキラを止めに入る。

「お前だって俺の彼女のおっぱい揉んで興奮してるんだろ?」と言いながら無理矢理ズボンを降ろされる。

「ちょっ!!やめろって!」

俺は抵抗するが抵抗虚しくパンツ一丁にされる。

こうなったら言い訳が出来ない。

俺はパンツの上からでもわかるくらいに勃起してしまっていた。

「ほら!お前だって興奮してんじゃねーか!」

「い、いや、まぁそれはそうだけどさすがに……」

俺が煮えきらない態度取ってたらアキラが耳元で「今日だけちょっと楽しもうぜ?」と言ってきた。

俺は奈央のことが心配だったけど正直紗佳に触ってもらえるかもと思うとかなり興奮した。

あと心の何処かで奈央俺以外のちんこ触ったりすんのか!?と思うとそれにも興奮してしまっていた。

「な!だから測ってくれよ!」

とまた奈央にちんこを差し出すようにする。

俺もやけくそになってパンツをおろした。

この時点で俺は結構勃起してしまってたからかなり恥ずかしかったけど、まぁそれは仕方ない。

「ちょっと!タクヤまで……」

女性陣は男どもの暴走にタジタジだった。

奈央も顔を真赤にして俯いていた。

「はぁ……ホント男って馬鹿だよね!」

紗佳は意を決したのか席を立つとメジャーを持って帰ってきた。

「ほら!測るよ!」

紗佳が俺の目の前に座ると立った状態の俺のちんこに手を触れる。

奈央をチラッとみたら心配そうにしているのがわかった。

奈央と違って手が細く(奈央が太ってるってわけじゃないけど紗佳の方が指が長くて細い感じ?)全然感覚が違った。

「おふっ。」

思わず声が漏れてしまう。

「ほら!真っすぐ立って?んー。。。図るの難しいな……まぁ…12-3センチくらいかな??」

「おい!もうそんなに触らなくていいだろ?」

アキラが少し苛立った声で言ってくる。

こいつも意外と嫉妬するんだと思った瞬間だった。

紗佳の手が離れる。俺的にはもっと触ってもらってても良かったんだけどな。

「じゃぁ次はこっちかな?」

紗佳が奈央にメジャーを渡すが、見る限りアキラのものはまだ勃起しているとは言えなかった。

奈央も困惑していた。「これって…どうしたらいいの?…」と。

俺も紗佳もなんとも言えずにいたらアキラから「奈央ちゃんがちょっと触ってくれたらすぐ大きくなるから」と言いやがった。

俺がまたしても止めようとしたが「まぁちょっとだからいいだろ?」とアキラ。

俺も触ってもらった手前強くは言えない。

奈央も決意したのかゆっくりとアキラのちんこに手を伸ばす。

可愛い奈央の手が俺以外の人のちんこに触れる。

「これでいいですか?」

少し上目遣いでアキラを見る姿にめちゃくちゃ嫉妬した。

「ちょっと動かしたりしてくれたら嬉しいな。」

奈央はアキラの言う通りにちんこを握ってシコシコと動かす。

自分の彼女がそんなことしてる姿なんか中々見ないからめちゃくちゃエロかった。

とはいえ、中々フルになる感じではなかった。

少し大きくはなっていたがまだまだって感じ。

なんか見ながらこの状況で人の彼女に手コキされといて勃起しないとかふざけんなよ!とか思ってた。

「ごめん。奈央ちゃん。ちょっと時間かかるかもだから……ね?」

そう言うと誰の許可も得ずに奈央のおっぱいに右手を伸ばす。

俺も紗佳も止める暇がなかった。

俺は何故かパンツを履くことを忘れてふたりの絡みにギンギンに勃起させてしまっていた。

紗佳はというと言い出しっぺのくせに「ムカつく」と嫉妬を口に出していた。

「奈央ちゃんのおっぱいやっぱやべーわ!」と言いながら徐々にちんこも大きくなっていた。

「ねえ!そろそろ測りなよ!」とさすがに紗佳が止めに入る。

奈央はその言葉を聞いて急いでメジャーでアキラのちんこのサイズを測りだした。

「えっと……えっと………えっ、!?18センチ?」

俺に比べて5センチ以上でかかった。

デカさもそうだが太さとか血管が出てる感じとかめちゃくちゃ男らしくて全部負けてる気持ちになった。

「どう?奈央ちゃん、こんな大きいの見たことある?」

奈央は恥ずかしそうに首を横に振る。

「ちょっと!何聞いてんの?……てかアキラそんなに大きかったんだ。そりゃ痛いはずだ。」

「俺も普通だって思ってたんだけどなぁ」

アキラがチラッと俺のちんこを見てくる。

その見下した感じになんかめちゃくちゃイラッとした。

さすがにこれで終わりにしようと思ったのに「ねぇ奈央ちゃん。これでしてみたいなぁとか思ったりしない?」と明らかに紗佳に怒られるだろうということを奈央に聞いていた。

奈央も答えることはしなかったが紗佳が口を開いた。

怒られるぞー?と思っていたのだが「は?そんな事言うんだったらアキラの痛すぎるし私だってタクヤにしてもらおっかなー?」ってどう考えても悪い方向に行ってしまうだろっていう煽りをしてしまう。

「今日だけ楽しもうぜ」というアキラの言葉を思い出していた。

マジでこのまま流されるまま行ったら奈央が他の男とシテしまうのか?

そんなこと考えるとゾクゾクと身震いした。

正直めちゃくちゃ興奮するけど俺より何センチもでかいアキラのを経験したら奈央はどうなってしまうのか……興奮というのは怖いもんで禁断の扉を開けてしまう直前まで来てしまっていた。

「ねぇ…あたし結構ムラムラしてきちゃってんだけど…」

紗佳が上目遣いで俺を見てくる。

改めて見るとめちゃくちゃキレイだ。

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