成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,811話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)

バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode3【里帆】(1/2ページ目)

投稿:2021-09-12 00:19:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

聡◆V1eXcAA(埼玉県/20代)
最初の話

今から7〜8年前以上の前にはなると思う。青春と言えば、いい思い出になるかもしれないが、人生をも変えるような大きな出来事があったので、それを今日は書こうと思う。※最初は普通のお話が続きますので、少しお付き合い下さい俺の名前は聡。高校生を卒業して、特にやりたい事もないので、就職も…

前回の話

続編希望や、高評価ありがとうございました!こんなに早く頂けると思ってなかったので、急いで書いてます!続きを書きたいと思います。もう少し明美の話をします。前夜にバイト先の後輩と浮気をしてしまった後、家に押しかけてきた彼女ともフェラと挿入で2発、里帆とも多分2発、計4発を出し、心…

また、多くの評価、続編希望投票ありがとうございました!

励みなります!

〜〜前回の続きです〜〜

無事に片付けも、業務も終わった。

業務系も、少し手こずる部分はあったが、マニュアルや、自分のメモを見返しながらやったら大丈夫だった。

林が余り物で、賄いを作ってくれた。

営業終了後は、多少ならお酒を飲んでいいのが、この店のルールであった。勝手に店長が決めた事なので、会社的には分からないが…

客席で食べていいのだが、里帆がテーブルをセットしてくれ、林が賄いなので、俺はドリンクを作った。

林は原付きなのでウーロン茶、俺はビール、里帆は甘めなやつなら何でも良いと言ってたので、オレンジジュースとカシスのリキュール。

何気なく目の前にあったウォッカも足してみた。適当に入れたのでドバっと入ってしまった。

少し話しながら3人で食べた。

林は家が少し遠いらしく、食べたらすぐ帰る。洗い物は明日出勤したらやってくれる。

今日もそそくさと帰って言った。

俺は次に、店長が隠し持っているウイスキーを出した。店長と片付けが一緒の時は、いつもこれでハイボールを飲む。

勝手に飲んで良いとは言われてないが、今日はいいだろう。

ソーダ水を取りにドリンクコーナーに入り、戻ってくると、まだ半分も飲んでない里帆の顔が真っ赤で、顔がトロンとしてた。

「顔真っ赤だけど、大丈夫??」

「ねぇ、せんぱーい、コレちゃんと分量通り作りましたー??めっちゃ強い気するんですけどー」

店の規則で、髪が肩にかかるようなら、髪を結ばなければならないが、もう終わったのでポニーテールに結んだ髪をほどいていた。

林には、少しのプライベート感も見せたくなかったのだろう。

「あっ、なんか目の前にウォッカあったら入れてみた(笑)結構ドバって入っちゃったんだよねー」

「もー、何やってんですかー、わたしお酒そんな強くないの知ってますよね??」

「あぁ、ごめんごめん。ちょっとオレンジジュース足してくるわ」

お酒にオレンジジュースを足しにいく俺。

戻り里帆に飲ませると、「さっきよりマシ」だと言った。

俺もハイボールを飲む。

この前の事が気まずくて、話しかけにくい。

「あっ、あのさ」

「何ですか?」

「この前の夜の事なんだけどさー」

「はい、何でしょう?」

「まぁ、ごめんと言うか、なんと言うか…」

「あぁ、大丈夫ですよ。彼女さんとかに言ったりしないし」

「それより付き合ってもないのに、してしまったから…」

「私も酔ってたし、悪かった所あるから…」

「それに・・・」

「それに、なに?」

「先輩、早かったから1回はしてないみたいなもんです(笑)」

「、、、、、」

「でも、2回目は頑張りましたね(笑)」

ニヤニヤしながら小声で言ってくる。

「あのー、俺真剣に聞いたんだけどー」

「私だって、真剣ですよ!まぁ、でも、そんな軽い女じゃないって事だけ伝えときますね!彼氏以外としたの初めてですから」

「、、、、、う、うん」

また、何も言えなくなる

「とりあえず飲んじゃいましょ!もったいないので!」

そう言って、グビグビ一気に飲んだ。

食べた後の食器を洗い場に出した。

軽く水で濯いだ方が、明日洗いやすいと思うが、面倒くさいから辞めた。

「着替えるから覗かないで下さいね!」

そう言って、里帆は更衣室に入っていった。

俺はめんどうだから、客席のフロアで着替えた。

10分以上待ったが、出て来ない。いつもなら5分もあれば出て来るが…。

従業員出入口以外の戸締まりや、火の元などを再チェックしたが、まだ里帆は出て来ない。

痺れを切らし、更衣室のドアを叩く。

「おーい、まだかー?」

返事がない。

「置いて買えるぞー」

まだ、返事がない。

まさかと思い、ドアを開けると里帆はイスに座って寝ていた。着替えをしようとしたらしく、私服を抱きかかえていた。

肩を叩く。

「おい、起きろー、帰るぞ!」

「ん、ううん。眠いです」

「それは見れば分かる。帰ってから寝た方がいいぜ!最後一気に飲むからだよ!」

「誰が強いお酒を作ったんですか?原因はそれです」

こんな時でも、攻撃的だ。

何とか起こそうと思い、後ろから脇の下に腕を入れ、里帆を持ち上げた。

立ち上げようとしてる時に、

「あのー、腕がめっちゃ胸に当たってるんですけど…」

「わざとじゃないよ!わざとはこんな感じ!」

両肘を内側に入れ、胸を突いた。

記憶の限りでは、大きくはないがツンとした美乳だった。

「きゃっ!ここバイト先ですけど!」

「変な事言うからだろっ!早く行くぞ!」

「はーい」

やっと立ち上がった。

「いっきに酔いが回ってきましたー。襲うなら今がチャンスですよー(笑)」

こちらには見えない様に、後ろを向いて着替えながら言う。

「…ホントに襲うぞ(笑)」

里帆の方を見ないで言った。

「先輩早いから、また2回します?(笑)」

その頃には着替え終わっていた。

「あんまりバカにすると怒るぞ!」

「もう、怒ってるじゃーん!(笑)」

両手でこちらを指差しながら言ってきた。

さすがにこれにはムカつき、その手を掴んだ。

「いやー、誰か助けてー、暴力です、襲われまーす!(笑)」

まだ、止めない里帆。

「マジで襲うぞ(笑)」

「いいですよー。はいー、チュー(笑)」

と言って、目をつぶって、口を尖らさてきた。勿論本人は冗談のつもりだろうが。

冗談でギリギリで止め、驚かそうと思ったが、唇が少し触れてしまった。

これには里帆もびっくりし、目を開けた。目の前に里帆の顔がある。

俺はそのまま…肩を持ち、キスをした。

最初は緊張して硬かった唇も、柔らかくなった。

段々エスカレートしていき、唇を吸ったり、舌を入れたりしたら、里帆は受け入れてくれた。

食後だったが、爽やかな香りがした。

ミント系のタブレットでも食べたんだろう。

俺も口はゆすぎ、さっきまでガムを噛んでいた。

そのまま里帆の体を押していくと、ロッカーに背中が当った。

里帆の足を開かせ、俺の足をその間に入れた。

少し膝で、里帆の股間辺りを刺激すると声が漏れた。

キスを止め、首筋周りをキスしたり、なめた。

「あんっ、先輩・・・」

「ここじゃダメです・・・」

もう止められる訳もなく、里帆を攻める。またキスをし、服の上から胸を揉んだ。

「あっ、ダメ・・・」

「気持ちよくなってきた・・・」

キスをまたやめ、心を決めて里帆のズボンに手を掛けたその時、俺の携帯が大音量でなった。

店長からだった。

「お疲れ様ー!ありがとな!無事終わったか?」

終わって、もう出る所だと伝え、後は簡単な業務報告をした。

電話が終わる頃には、里帆はもう荷物を持ち、店を出るだけだ。

お互いそこまで言葉を交わさずに、店を出た。

しばらく一緒に歩き、ここからは分かれ道。家は反対方向だ。

「お疲れ様でした」

里帆が言った。

「あっ、うんお疲れ様」

里帆はテクテク歩いてる。

「あっ、あの、里帆!」

こちらを振り向く。

「少し、家に寄って行かないか?」

少し考える表情の里帆。

「1回家帰って、お風呂入って気持ちが変わらなければ、連絡しますねー」

そう言って、また歩いていった。

俺も家に帰り、シャワーを浴び、軽く掃除をした。

少したったら里帆から電話があった。

「お風呂入ってスッキリしたら、面倒くさくなっちゃいましたー(笑)」

「えっ、こないの?待ってるけど??」

「えー、どうしようかな??来てほしいですか?」

「今さっき、待ってるって言いましたけど…」

「じゃあ今から出るので、迎え来てくださいねー」

そう言って電話切られた。

家を出て、来た道を戻っていく。

里帆の家は何となくは知っているが、詳しい場所まで知らない。

それとなく歩いていると、パーカーをフードまで被った里帆がいた。

「半分以上歩いたんだけど…」

「それだけ、私に会いたかったんですね!嬉しい!(笑)」

普段が、塩対応の子とは思えない反応だ。

いつもこんな調子なら、大体の男は好きになるだろう…

今日何往復目か分からないが、家に着いた。

さっき、コンビニで買ったお酒を2人で飲む。

俺はすっかり酔いが覚めたので、飲み直し。

里帆はチューハイ飲み切る前に、また真っ赤な顔になった。

「1つ聞いていいかな?」

俺が話しかける。

「何ですか??」

「俺たちのこの関係だけど・・・」

「はーい、私に1つ提案がありまーす」

里帆は手を挙げてそう言い、続けて話した。

「先輩とは一緒にいたいです。でもお2人の邪魔はしたくありません。彼女さん優先でいいです。まぁでもこの関係が邪魔と言えば、邪魔ですが…。でも私からは絶対に言いません。」

「里帆はそれでいいの?」

こくんと頷き、続ける。

「私は少しでも先輩の近くに居れればいいです。迷惑ですか?」

「そんな事ないよ!」

「じゃあ、さっきの続きしましょう?(笑)」

と言って、キスしてきた。

俺は電気を暗くし、ベットに里帆を招く。

里帆はスウェットとパーカーの寝間着スタイル。俺もジャージだった。

里帆を寝かせ、覆いかぶさるように、キスをゆっくりとした。

明美とのキスのは違い、優しいような時間が流れた。

パーカーを脱がすと、薄手のトレーナーとTシャツを着てたのでそれも脱がし、上半身はブラジャーだけに。

少しグリーンかかった色だ。

そのまま軽く旨を揉み、また首筋にキス、今度はそのまま下がり、お腹やクビレも優しく舐めた。

「あぁんっ」

表情が変わってきた。

里帆の背中に手をやり、ブラをホックを外す。

ブラをとると、里帆のキレイな胸が露わになった。

乳首は小さめで、綺麗なピンク色。

全体の形もいい。

思わず、見惚れてしまったら、

「ちょっと、いつまで見てるんですか?早くなんかして下さい(笑)!逆に恥ずかしいです」

「あぁ、ごめん!すごいキレイだから見ちゃってたよ・・・」

「そんなはずかし、、あんっ、いやんっ!」

話している途中で、里帆の乳首を舐めた。

少し抵抗するが、手を抑えて舐め続ける。

今度は反対側を舐め、今まで舐めていた方は指先でつまんだ。

唾液でヌルヌルする。

「あーん、気持ちいい・・・」

顔を上げ、キスをしにいった。

里帆の顔はもう目をつむり、恍惚の表情を浮かべた。

さっきまでつまんでいた乳首を、触れるか触れないか位の感じで、指で撫でる。

あえて乳首を触らずに、周りを指で円を描くように触った。

「あーん・・・」

「もうどっちなんですか・・・」

「触るなら触って・・・」

「もどかしい・・・です・・」

体をクネクネさせながら言う。

もう少しイジメた後、ズボンを脱がした。

内ももや足の付け根辺りにキス。

その度に声が漏れる。

パンツを脱がし、里帆のアソコを触ると、もう愛液が溢れていた。

「凄い濡れてるね・・・、興奮してるの?」

「・・・恥ずかしいからそんな事聞かないで下さい」

指を膣内に少しだけ、出し入れした。

ここでも少しじらす。

「あん、ねぇ先輩・・・」

「もっとちゃんとして・・・」

「んっ?ちゃんとって??(笑)」

「だから・・・」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!