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【評価が高め】愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。④(1/4ページ目)
投稿:2025-11-28 18:16:57
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ケイ「兄貴…何時も迷惑ばかり掛けて…ごめんな…」#グリーン俺「迷惑なんて…お前の事を迷惑なんて思った事なんて一度もないぞ…」#ブルー病室で痩せ細った俺の弟…「ケイ」の手を思わず握り締める。細く骨と皮だけの手…皮膚の触感からは生気を感じない。まだ25歳…。これか…
医師からの説明を聞き終え、弾むような足取りで弟の待つ病室に向かう俺。我先にと進む俺の後をみゆきがついてくる。しかし、歩調が合わない。俺のかなり後ろを遅れて歩くみゆき。ドンドン距離は離れていく。俺は立ち止まりみゆきが来るのを待つ。俺「どうしたの…?早く!…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
みゆき「こんなの…流石に…♡」
俺「なら…止める…?」
弟の側に居た頃とは真逆の姿のみゆき…。
前は清楚な印象のブラウスやロングスカートといった服装だったのに、今、俺の車の助手席で座るみゆきの姿は太腿を露わにした超ミニのスカート…膝上のソックス。
胸を強調する様なニットのサマーセーター。
身体のラインを損ねない柔らかそうな素材のサマーセーター。
みゆきの美しいS字を描くウエストのライン…そして形の良い胸…その頂点にはプクッ…と丸い葡萄位の大きさの膨らみがある。
みゆきの形の良い乳首…ニットのサマーセーターの下はノーブラだ。
下着もティシャツも着ていない。
助手席のみゆきの身体をあらためて見るとムラムラと欲情がわき起こる。
信号が赤に変わり車を停める。
みゆき「あ…赤だ…♡」
俺「じゃ…何時もの…♡んちゅ…♡」
信号で停車する度にキスをする…。
それが、弟の妻であるみゆきと俺の2人だけのルール。
みゆき「んちゅ…♡あん…♡…あぁ…♡もう…キスだけって…ルールでしょ…あぁ…♡」
運転席から見るみゆき…。
ノーブラの胸のラインに目が離せない。
その下に有る柔らかな乳房…想像するとつい…手が伸びてしまう。
大きく開いたサマーセーターの胸元に手を差し込み乳房を揉む。
みゆき「あぁ…ん…♡…良い♡…あぁ…♡…も、もう…信号青だよ…?」
分かっている。
車のインフォメーションが前車の発進をしつこく俺に警告している。
みゆき「あっ♡あっ♡あっ♡」
リズム良くみゆきの胸を揉む…。
助手席に座るみゆきの閉じていた太腿が徐々に開いていく。
白い太腿が開いていくと、左右に引っ張られたミニスカートがずり上がり、みゆきのパンティを露わにする。
紫色のレースのパンティ。
以前のみゆきが着けていたピンクや白のおとなしめのデザインとは違う、男に媚びる男を興奮させる為の性的なデザインのパンティ。
その中央の本来クロッチが有る部分には縦に割れた裂け目がある。
何時でも女性の生殖器に男性が簡単にアクセス出来る様に作られた物だ。
以前のみゆきなら無縁のアイテムだっただろう。
しかし、今現在、俺の隣で座るみゆきの下半身で陰部を包み込んでいるのは、この婬猥な下着なのだ。
みゆき「あっ♡あっ♡あっ♡あぁ…ッ♡」
ピピーッ
信号が青に変わって、どれだけ経ったか?
後の車が業を煮やしてクラクションを鳴らす。
俺「あっ…ごめん…発進するね…」
みゆき「はぁ♡はぁ…♡…うん…♡」
弟と決別し俺を選んだみゆき…。
弟に離婚届を突き付けた日から一ヶ月が経っていた。
みゆきは変わった。
俺が変えた。
いや…2人で変わった。
目的の場所に到着する。
俺を車に残し、みゆきが目的の場所へゆっくり歩いて行く。
振り向いて俺ににこやかに手を振る。
そしてまた目的へ振り向く。
みゆきの美しい横顔のライン。
髪がなびいて小さな形の良い耳が見え隠れする。
その耳には無数のピアスが開いていた。
目的地は近くの公園…。
移動販売のクレープ屋。
スイーツ好きのみゆき。
弟といた時は太るからと我慢していたそうだ。
そう言えば最近少し肉付きが良くなった気がする。
だからと言ってスタイルが悪くなった訳では無い。胸と尻が少し大きくなった。
ミニスカートを履いたみゆきの尻が歩く度に左右にクイクイと揺れる。
それを後から眺めている。
そして車のダッシュボードのスマホスタンドにセットしてある録画用のスマホをみゆきに向けて録画開始する。
店員「いらっしゃいませ〜」
若く爽やかそうなイケメン店員がみゆきに声を掛ける。
みゆき「どうも〜♡また来ちゃいました♡」
店員「何時もありがとうございます!」
日焼けした褐色の肌の店員。
肌の色こそ真逆だが、顔立ちは弟に良く似ている。
店員「どれにしますか〜?」
みゆき「う〜ん…迷うなぁ…♡」
みゆきが腰を屈めてメニューの看板を見る。
必要以上に屈んで腰を突き上げる。
俺の位置からみゆきのパンティが丸見えになる。
昼下がりの公園…初老の男性がミニチュアダックスの散歩をしている。
その顔はクレープ屋の前に居る女に釘付けになっている。
その女はもちろん…みゆき。
美しい肉体と顔を持つ人妻みゆきの下半身の下着に魅入っている。
紫色の卑猥なパンティが白い尻肉に食い込んでいる。
紫色のレースのパンティ。
しかし…みゆきの陰裂にはパンティ以外に一歩のコードが…。
そのコードはみゆきの膣口付近から伸び…ミニスカートの後…腰の辺りに有る小さな黄緑のボックスに繋がっている。
みゆき「苺のはこの前食べたしぃ♡」
店員「ピスタチオの新作もおすすめですよ♡」
2人の会話が俺のイヤホンに入ってくる。
みゆきには集音マイクが取り付けてある。
2人の会話は良く聞こえる。
通信状態は良好だ。
みゆきの下半身に目が釘付けの初老男性…。
完全に立ち止まりじっくりとみゆきの下半身を視線で犯している。
みゆき「ピスタチ…ひっ♡あぁ…♡」
みゆきの腰のボックスのLEDランプが赤く点灯すると、少し遅れてみゆきの下半身がビクンと跳ねる。
みゆき「あっ…♡あぁ…ピ、ピスタチオぉ…良い…ですね…♡」
俺の手元に有る小さなキーケースの様なボックス。
リモートコントローラーだ。
そのスイッチをさっき入れた。
みゆき「そ…あぁ…♡あぁ…♡」
みゆきが中腰になり下半身をくねらせる。
店員「ど、どうされました?」
みゆきの様子を心配し店員が声を掛ける。
みゆき「あはは…大丈夫です…それよりピスタチオにしますね…♡」
俺は手元のコントローラーのボリュームを上げる。
店員「ピスタチオですね!ありが…」
みゆき「あぁッ♡」
みゆきが中腰から立ち上がる様に上体を起こして跳ね上がる。
みゆき「あぁ…♡いやぁ…♡あぁ…♡」
店員「ど、どうしました…凄い汗ですよ?」
みゆきの顔には大量の汗が浮き出ている。
太腿をガッチリと力一杯に閉じて、産まれたばかりの子鹿の様にプルプルと立っている。
俺はコントローラーのボリュームを絞り振動を下げる。
みゆき「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…すみません…大丈夫です…」
少し余裕の出来たみゆきが、ちゃんとした受け答えをしている。
このコントローラー…お察しの様に、みゆきの腟内とクリトリスに装着してあるリモコンローターのコントローラーだ。
クリトリスに装着してあるのはウーマナイザータイプのみっちりクリトリスに吸い付くタイプだ。
弟に似た店員の前で生殖器を遠隔で俺に弄ばれながらも我慢して注文するみゆき。
みゆき「ふぅ~…」
性器への機械的な刺激が止まり安堵の深い息を吐く。
リモコンは俺の手に有る。
何時、バイブの振動が起きるか…分からない状態で平静を保って店員とやり取りしなくてはならない。
みゆきが不安そうにコチラを何度も振り向く。
俺は無表情で反応しない。
不意に刺激を受けるのが良いのだ。
店員がクレープを焼いている。
チラチラと俺を見るみゆき。
リモコンはオフのままだ。
みゆきはホッとした表情に戻り店員の調理に目を向ける。
弟に…みゆきにとって自分の旦那に似た店員…。
みゆきはその作業に見入る。
そして、さっきの間に捲れ上がったミニスカートを直し下半身を隠す。
丸見えだったパンティが姿を隠す。
立ち止まっていた初老男性が動き出す。
店員「おまたせしましたぁ〜」
みゆき「あ、ありがとうございま〜す♡」
クレープを受け取ろうとみゆきが手を伸ばした瞬間…みゆきがまだ体験した事のないマックス振動にボリュームを一気に上げる。
ブィィィィイ…ン!
大きなモーター音が集音マイクに拾われる。
みゆき「ヒィッ!!あぁッ!!」
大きな喘ぎ声を上げると背中を仰け反らしてクレープを受け取り損ねた。
みゆき「あぁあぁ…あぁ…♡」
口を大きく開けて眉間にシワを寄せる。
目は虚ろに…黒目は隠れそうなほど上を向き焦点は合ってない。
白目を剥いている。
歩き始めていた初老男性も、その歩を止め、また痴態を曝け出し始めたみゆきの姿に見入る。
行こうとする犬のリードを強く引き絞る。
店員「だ、大丈夫ですかっ?」
ただならぬ、みゆきの様子に店員も心配している。
みゆき「んん…んぼぉぉ…♡おぉ…♡ら…らい…ひょうぶぅ…♡」
ビクビクと全身を痙攣させるみゆき。
普通の女性の数倍肉体の感受性の高いみゆき。
それがクリトリスと腟内を同時にバイブで責められているのだ。
性器が産み出す暴力の様な快感が電気信号となり脳細胞を焼き尽くしている。
みゆき「いひ…良いひぃ…♡逝ぐぅ…♡いぎぎぎ…」
もう立っている事すら限界の様だ。
顔や体型…童顔のみゆき…。
セーラー服でも着せて化粧を落とせば中学生か高校生でも通じるだろう。
そんな可憐な女性が悶絶し絶句している。
なんと嗜虐的で最高の絵面なんだ。
店員「ほ、本当…大丈夫ですか…?」
みゆき「お金…ぇ…お金…こ、これ…お釣り…おほっ!あぁッ!あひ…要らないから…ありがとひぃ…♡」
みゆきは震える手でクレープを受け取り、お札を手渡す。
店員「え…お釣り…」
みゆき「あげる…うひっ…♡」
何時もは電子マネーで払うクセに、紙幣で払ってる。
スマホを操作出来ないほど感じているのだろうか?
店員「ありがとうございます…本当に大丈夫ですか…?」
店員に背を向け店を後にするみゆき。
力を振り絞って手を上げ店員へ振る。
フラフラとおぼつかない足取りで車へ一直線で向かってくる。
ワン!ワン!ワン!
みゆきが初老男性の前を通り過ぎる。
妖し過ぎる女に犬が吠える。
初老男性「大丈夫?凄いねお嬢ちゃん?変態?リモコンプレイでしょ?」
俺のイヤホンにも初老男性の声は入ってくる。
流石、年の功…店員さんとは違って、みゆきが調教を受けている事に気付ていた。
みゆき「ちが…ちが…う…♡アヘェッ…♡い、逝ぐっ!あぁッ!」
移動販売車から店員が心配そうな顔でみている。
初老男性「逝っちゃってるやんけ!子供みたいな顔して…変態やな!お嬢ちゃんウヒヒ…」
みゆきが、キッと鋭く険しい顔で初老男性を睨みつける。
みゆき「だからっ!違っ…!あぁッ!」
俺はその瞬間、リモコンの振動ボリューム以外にある、吸引のスイッチを入れた。
クリトリスが吸われ激しく振動を与えられる。
みゆき「ひぎっ!逝ぐッ!」
また背中を大きく仰け反らして痙攣する。
…ここまで感じ易いとは。
野外で人前で興奮していると言うのも有るだろう。
みゆきが立っていられず転倒する。
その瞬間、初老男性がみゆきの身体を抱き抱えた。
初老男性「危ない!」
みゆき「いぃ……」
俺は全てのボリュームをオフにする。
みゆき「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
初老男性が約得とばかりにみゆきの身体を抱き寄せる。
彼の興味はみゆきの股間…。
初老男性「やっぱり♡お嬢のパンティからリード線出てきとるやないか!」
みゆき「はぁ…はぁ…いやぁ…♡」
ただならぬ様子を気にしてクレープ屋の店員がみゆきの方へ動き出した時、ちょうど来客があった。
店員は接客しなくてはならない…が、みゆきの様子が気になる様だ。
初老男性はあろう事かみゆきのミニスカートを捲くし上げて股間を確認している。
俺は車を降りて2人に近付く。
俺「あの…すいません…連れが迷惑をお掛けして…」
初老男性「おお!いや…コレは…」
ミニスカートを捲り上げパンティに手を入れていた初老男性が慌てて手を引っ込める。
俺「気にしなくて良いですよ…それより連れが転倒しそうな時、支えていただきありがとうございます。」
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(2020年05月28日)
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