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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。④(2/4ページ目)

投稿:2025-11-28 18:16:57

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは本心だ。

転倒してみゆきが怪我なんてしたら後悔する。

みゆき「はぁ…はぁ…はぁ…♡ユウトぉ…♡」

みゆきの手には握り締めてクリームがぐちゃぐちゃになったクレープがあった。

「せっかくのクレープが台無しじゃあないか?」

みゆき「だ…だってぇ…」

「仕方ないなぁ…オジサンにお礼を言って…助けて貰ったんだからね」

みゆき「あ、ありがと…」

「ちゃんと、変態人妻のみゆきがオマンコ気持ち良すぎて倒れそうになったの助けてくれてありがとうって言わなきゃ」

みゆき「いや…そんなの…」

「言わないの?」

俺は手の中に有るリモコンのボリュームを上げる。

ブーーーーン…

みゆき「ヒンッ!あぁっ…嫌ッ!逝ってるのに!もう…嫌ッ!」

「じゃあ言わなきゃね…」

みゆき「ヒンッ♡へ、変態…み、みゆきのオマンコ…ぉ…ヒンッ♡助けてぇ…ありがと♡ひぃ…♡」

初老男性「おお…みゆきちゃんか!可愛い名前じゃの!いいぞ!どういたしまして!」

「お礼が言えたね…お利口さんだ…今度はお返しをしなきゃね…」

みゆき「お、お返し…?」

「オジサン…そこ3人で入りません?」

初老男性「そこ…?あぁ、多目的トイレか…!」

初老男性はこれから起きる事を察してニヤリとする。

医師には悪いが…また多目的トイレを使わせて貰う。

モラル的に問題が有ることは理解してる。

しかし…悪い事は楽しい…気持ち良い事が多いのだ。

フラフラのみゆきを支えながら多目的トイレに入る。

初老男性「うひひ…楽しみやのぅ…♡」

ガチャン

嬉しそうに鍵をする。

フラフラのみゆきを便座の上に座らせる。

その間に俺は便座の上のみゆきの姿が収まる様にカメラをセットし撮影を始める。

だらしなく大股を開いて座るみゆき。

カメラはみゆきの局部をしっかり捉えている。

みゆき「はぁ…はぁ…はぁ…♡嫌…」

力なく呟くみゆき。

今から自分が何をされるか…理解している。

この状況…みゆきがその身にされる事…当然性的な事だ。

何時もと違う事はと言えば、俺以外に名前も知らない初老男性が居る事だ。

「じゃあ…ローター外すよ…パンティ脱がすよ…」

みゆき「うん…オジサンは見ないで…」

まだまだ調教初心者のみゆき…俺も初心者だ。

他人にみゆきのマンコを見せるのは初めてだ。

愛するみゆき…そのマンコを他人に見せる…。

嫉妬…独占欲…それらを刺激されて興奮する。

みゆきのパンティを両端を持ち足首へ降ろす。

ツルツルの鼠径部が露わになる。

美しいみゆきにふさわしくない陰毛は俺が全て剃り落とした。

まるで子供の様な縦割れのスジマンが露わになる。

初老男性「おお!エロいのぉ!毛があらへんわ!」

みゆき「嫌ぁ…見ないで♡」

見ないで…と言いながら閉じていた太腿が開いていく。

「本当は見て欲しいんだろ?みゆきのマンコを…」

みゆき「嫌!知らない人に!」

そう言いながらみゆきは手で顔を隠す。

…が、脚を上げると大きく股を開いた。

くぱぁ…

小陰唇が左右に開いて膣口が丸見えになる。

ヒクヒクとまだ痙攣する膣肉。

膣口からはリード線が伸びている。

顔隠してマンコ隠さず。

…とはこの事だ。

初老男性「おお…パックリと…中まで丸見えや!眼福!眼福!」

俺はクリトリスに吸い付くウーマナイザーを取り外して、みゆきの赤く勃起したクリトリスも見てもらう。

初老男性「ウヒッ!こんな幼子みたいなお嬢が…♡良くこんな変態にしたもんじゃ♡」

違う…みゆきを変えたのは俺ではない。

いや、これが本当のみゆきなのだ。

後から教育で身につけた倫理感と貞操観念…。

それを剥ぎ取っただけなのだ。

みゆき「い、言わないでぇ…♡」

ピュ…ピュッ…ピュ…

みゆきのマンコから愛液が飛び散る。

彼女も普段より興奮しているのだ。

俺も限界だ。

愚息はガチガチに勃起し、摩擦による快感を求めている。

「舐めてくれるかな…?」

みゆき「♡…チンポ…ユウトの…チンポぉ♡」

便座の上でマンコを丸出しにしてチンポを求めるみゆき。

餌を待ち受ける池の鯉の様にパクパク口を開けている。

みゆき「んちゅ…♡ん…ん…ハム…ハム♡」

喉を鳴らしてチンポを飲み込む。

「あぁ…気持ち良い…♡」

俺はポケットから小さな袋を取り出す。

この前、ラブホテルから持ち帰ったコンドームだ。

それを初老男性に投げて渡す。

「それ…着けて下さい。」

初老男性「ゴムか…!ということは♡」

初老男性が慌ててイチモツを取り出すと手早くコンドームを装着した。

大きなイチモツだ。

亀頭の大きさだけなら俺以上だ。

みゆき「ん…!ん…!ん…!」

必死に顔を前後させ俺のチンポをしゃぶるみゆき。

初老男性が便座の上のみゆきの身体の上に覆い被さってくる。

みゆき「ん…?嫌ッ!挿入なんて!」

俺のチンポから口を離して必死に嫌がる。

本気の拒絶だ。

確かに今日、リモコンプレイをすると言って出かけた。

本来みゆきの目的はクレープ屋の青年だった。

彼の前で痴態を晒して興奮する。

それだけの予定…見知らぬ男性とセックスする事は想定外だ。

俺も想定してなかった。

しかし…チャンスだった。

こんなにも興奮するシチュエーションなんてそうは遭遇しない。

ガタガタ…ガタガタ…

みゆきが必死に抵抗する。

「大丈夫…大丈夫…」

そう言いながらみゆきのサマーセーターを脱がせる。

ノーブラのみゆき…上半身が裸になり、白く形の良い乳房と、ピンクの乳首が露わになる。

みゆき「ちょっと…嫌!冗談止めて!」

みゆきの顔に困惑と恐怖が浮かぶ。

もちろんだ。

流石に見知らぬ初老男性といきなりセックスをするのだ。

脚を閉じて抵抗するみゆき。

俺はその脚を両手で拡げる。

初老男性がみゆきの身体の上に覆い被さる。

ガタガタガタガタ!

みゆき「嫌ッ!嫌ッ!こんな人とセックスなんて!嫌ッ!やめて!」

初老男性「暴れるな嬢ちゃん!狙いが定まらん!」

初老男性のチンポがみゆきのマンコの付近で上に下に左右にと膣口を探っている。

みゆき「嫌ッ!当たってる!ユウト!嫌ッ!本当に挿入っちゃう!嫌ッ!ダメッ!あっ!そこ…そこは…嫌ッ!」

どうやら初老男性の亀頭がみゆきの膣口を探り当てた様だ。

「良いですよ…そのまま…来て下さい。」

みゆきの暴れる脚を力一杯押さえつける。

抵抗する力が今までで一番強い。

みゆき「嘘っ!?嫌ッ!ダメッ!あっ!あっ!いやぁ…あっ!!」

初老男性の腰が沈んでいく…。

ヌプ…ヌプププ…

みゆき「うわあああん…!いやぁ…!挿入ってくるぅ!嫌!嫌!嫌ぁ!ケイぃ!!ケイ〜!」

ヌプププ…

遂に初老男性のイチモツがみゆきの膣奥深くへ収まった。

初老男性「うおお…最高の締まりじゃ…数の子天井じゃ…♡」

みゆき「嫌!嫌!抜いて!抜いてぇ!うわあぁぁん…!ケイ…助けてぇ…!」

みゆきが激しく首を横に振る。

瞳からは大量の涙が溢れてる。

初めて赤の他人に犯されて号泣している。

みゆきが窮地で呼んだ男の名前…それは俺ではなく、弟の名前だった。

みゆきの本心は…?

俺の中に矛盾した想いが産まれる。

初老男性「こりゃ…短気決戦になるな…ほれ…!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

みゆきの腟内に初老男性のイチモツが激しく打ち込まれる。

みゆき「嫌!嫌!気持ち良いの嫌ッ!嫌ッ!うわあぁぁん!」

パンパンパンパン!

みゆき「あっ!あっ!あっ!嫌ッ!あ…ぁぁん!」

初老男性「コンドームが無けりゃもう逝っとるわ…凄い名器やぞ?この女!」

みゆき「あっ!あっ!あぁぁん♡嫌ぁ♡気持ち良くしないでぇ♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

みゆき「嫌あぁ♡ダメぇ…♡嫌ッ♡ああん…♡」

さっきまで初老男性の身体を押し返していたみゆきの手が初老男性の腰に伸び抱き寄せる。

遂にみゆきは身体だけじゃなく心も初老男性を受け入れ始めたのだ。

みゆき「あッ♡ああん…♡良い♡ああん…♡ダメぇ…♡気持ち良くしないでぇ♡ああん…良い♡」

初老男性「はぁ…!はぁ…!はぁ…!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

初老男性の腰の動が更に激しくなる。

みゆき「気持ち良い…♡逝く…嫌…ぁぁ…あぁ…ん…逝く…♡」

初老男性の腰を引き寄せていたみゆきの手が初老男性の背中にまわり抱き寄せる。

初老男性「ワシも逝く…一緒に…んちゅ…♡」

みゆき「んちゅ…♡ん…」

初老男性とみゆきが唇を重ねる。

みゆきと初老男性のキス…。

みゆきと初老男性が結ばれた時よりショックを受ける。

みゆきと初老男性とのセックス…。

それはコンドーム越しのセックス。

言うなればみゆきはコンドームとセックスしているのだ。

粘膜と粘膜が触れ合わない以上、本当のセックスじゃない。

これはデイルドやバイブといった玩具と同じ。

コンドームという玩具だ。

コンドーム付きのセックスはセックスとしてカウントしない。

妊娠する可能性の無いセックスはただのオナニーなのだ。

目を閉じて恍惚の表情でキスを交わすみゆき。

嫌がっていたみゆきがセックスを味わっている。

シコシコシコシコ…

俺は気がつけば自ら愚息を扱いていた。

ドピュ!ドピュ!ドピュ!

多目的トイレの床に吐き出される俺の精液。

我慢出来ず絶頂一番乗りだ。

パンパンパンパンパンパン…!

みゆき「あぁ…ダメ!逝きたくない…嫌…あぁ…逝くぅ…んちゅ…♡」

両手で初老男性の頭を引き寄せ、自らの意思で初老男性の唇に唇を重ねるみゆき。

ビク!ビクビクビクビク!

ドピュ!ドピュドピュドピュ!

みゆき「ん…♡♡♡♡」

初老男性「ん…!!!!」

2人とも絶頂を迎えた様だ。

初老男性「良かったわ…みゆきちゃん♡今までの女でダントツ一番や!」

みゆき「…もう…早くどいて…」

ヌポン…

長いチンポがズルルルとみゆきの膣口から引き抜かれて飛び出した。

初老男性「ようけ出たわ!ふう…」

初老男性のイチモツに装着したコンドームの精液溜まりには大量の精液が溜まり風船の様に膨らんでいた。

「それ…こっちに貸して下さい…」

抜き取ったコンドーム…それを受け取る。

手に持つと精液の重みがズッシリと感じる。

かなりの量だ。

「みゆき…あ~んして?」

みゆき「え…?まさか…!嫌ッ!そんなの飲まない!」

「なら…仕方ない…これ…無理矢理みゆきのマンコに流し込むよ?」

みゆき「そんな…嫌!妊娠しちゃう!」

「なら…あ~ん…」

みゆきは泣きそうな顔で目を閉じると口を開けた。

「もっと上向いて…」

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(2020年05月28日)

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