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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】童貞と処女、俺とマユミの初体験、、痛がるマユミだがクリ撫でに初イキした(1/2ページ目)

投稿:2025-09-13 19:00:39

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FnlCUBc(40代)

高校の時、幼稚園・小中の頃からの幼馴染のマユミと久しぶりにバッタリ会い、立ち話してからその日親がいなかったんで俺の家に行った。

マユミ「久しぶりに部屋に来た!アンタ彼女おるん?」

「いねーよ!お前は?」

マユミ「いなーい!出会い無いもん!」

「ふーん、、、」

ガキの頃からの幼馴染だしいつも一緒に遊んでいたマユミだが、17歳ともなると胸の膨らみとか気になってそれまでとは違う変な雰囲気でお互い無言になった。

マユミ「もしかしてエッチな事考えよるやろ?」

「考えてねーよ!、、、」

またまた無言になる。

マユミ「だよなぁ、、あたし魅力ないもんなー、、可愛くないし、、」

男勝りなマユミがどこか寂しげで可愛くて、まぁ俺も未経験だったし、とにかくやりたい盛りで、、。

思い切って手を握った。

マユミは何も言わない。

後日談だがマユミもこの時はドキドキしてどうしたらいいのか分からなかったらしい。

ど緊張しながら抱きしめたが、やはりマユミは抵抗しない。

ヤレる?どうやったらいい?多分コイツも経験無いよな?

そんな俺を見抜いたのか、、

マユミ「チャーする?」

まさかの発言。

「うん」

目を瞑るマユミにキス。

柔らかい唇だと思った。

しばらく唇を重ねるだけでどう進めるべきか分からない。

思い切って舌でマユミの唇を開くように押し付けたら以外にもマユミが口を緩めた。

焦る気持ちを抑えて優しく舌を吸うとマユミが絡めてきた。

緊張しながらも飲んでいたオレンジジュースの味がした。

夢中で舌を絡めた、かなりの時間が経っていた。

ヤリたい、おっぱい見たい、吸いたい、、それだけだった。

マユミが唇を離して、、

マユミ「いつまでするん?、、おばちゃん帰って来るよ、、」

ボーイッシュなマユミがハニカミながら言って俺の手を自分の胸に当てて、

マユミ「A也ならいいよ、、」

うつむいてそう言った。

小さめの胸だが柔らかい。

それからはよく覚えてないが、マユミの服を脱がせて俺も脱いだ。

下着の二人が抱き合う。

キスをして胸を揉み、ブラを外すとマユミは胸を隠した。

手を退けようとしたら、

「恥ずかしいよ、、小さいし」

と小さな声。

小ぶりでも目の前にあるオッパイが見たくてその手を払った。

プニュとした小さな膨らみ、薄いピンク色の小さな乳首と乳輪。

咄嗟に吸い付いた。

「アンッ、、、アンッ」

80ほどの小さなバストだがプニュプニュして初めて味合う感触。

盛りのついた犬のようにしゃぶりついた。

「アンッ、、アンッ、、ハァン」

可愛い声。

ブラは白だったが下は水色っぽいパンティ。

後から聞いたが服を脱ぐ時にマユミは上下セットじゃない事に気付いて焦ったらしい。

未経験の男にはそんな事はどうでもいい。

いきなりパンティに手を入れると、ジョリジョリとした陰毛の感触。

マユミの毛を触っている!

興奮しまくりだ。

手を奥に伸ばす。

柔らかい感触、凹んだ穴を触る。

「アンッ、、ハァン、、A也、、、、優しくして、、ヤッた事ない、、アンッ」

泣き声だ。

処女だと分かって童貞の俺はほっとした。

キスや首筋を舐めながら入り口を触っていたら指がヌルヌルとした感触になる。

濡れてる!

「アンッ、、アァァ、、A也」

か細く言って俺に抱きついた。

「濡れてきた、、」

「イヤん、、だって気持ちいいもん、、アァンアァン」

ヤンキーでは無かったが、どちらかと言えば強気なマユミが弱々しく言う。

乳首もちょんと大きくなって勃っていた。

観察して思わず揉んで吸い付く。

「アンッ、、アァンアァンアァァン」

小さなパンティを脱がせ俺も脱いだ。

カチカチに勃起している。

チラッと見ていたマユミに、

「舐めて」

ダメ元で言うとマユミは自ら顔を近づけ勃起チンポを握って少し観察するようにマジマジと見てから咥えた。

「うっっ」

これまた味わった事がない強烈な感触。

マユミの柔らかい唇と舌が纏わりつくよう。

「うっっ、、ごめん出る、、ちょっと待って」

マユミがフェラを止める。

「気持ちいい?」

あどけない表情。

「俺もヤッた事ない、、ごめん」

「分かっとるよ、、別にいいよ、あたしも無いし」

俺は黙ってしまう。

「初めて見た、、硬いね、、入るかな?」

半分真面目に言うマユミ。

マユミに覆い被さりキスをして乳首をしゃぶる。

チンポにマン毛がジョリジョリと擦れる。

「アァンアァンアァン、アンッ痛ぃ、、」

乳首から口を離して挿入の体勢。

マユミは涙目で俺を見る。

チンポをマンコに当てるとヌルッとして熱かった。

なかなか入らない。

苦戦しながらゆっくり押し込んだ。

「アッウッ、ウゥッ」

マユミが俺の手を掴んだ。

迷ったがゆっくりと腰を落とした。

窮屈な感じと温かい感触。

気持ちいい、ただそれだけだった。

「フゥゥ、、ハァァ、、」

呼吸を整えるようなマユミ。

AVのようにピストンしようと思ったがマユミが痛そうで動くのは止めた。

「痛い?」

「フゥゥ、、ちょっと、、大丈夫、、ハァァ」

気持ちいいようには見えず痛みを堪えてるようでかわいそうになった。

超ゆっくりと腰を引いて超ゆっくりと挿入する。

「ウゥゥッッ、、アァァアゥゥ、、」

見た事は無かったがお産する女のような顔と呼吸。

2〜3回ピストンして挿れたまま止める。

「あぁん、、大丈夫、、ちょっと痛いけど、、」

そんなマユミがかわいそうだとは思ったが、温かい感触がチンポを包み、限界となる。

「あっ」

快感が走る。

慌ててチンポを抜いて発射。

マユミの腹へ飛び散る。

ピュピュピュピュ、この時、チンポとマンコそして布団の血を見た。

処女ってホントに血が出るんだ!

快感を味わいながらそう思った。

足を広げたままのマユミに倒れ込み抱きしめたい。

「ごめん出た、、痛かったよね?」

「ちょっとね、、でも嬉しい、、最初がA也で良かった、、、ちょっと痛いけど、あはは」

無理して明るいマユミ。

「でも最後の方、ちょっと気持ちよくなりかけたかも?よく分からんけど、、体がポワーってした、、」

「マジ?、、触ってマンコ濡れとったぞ」

「マジ?イヤだぁ、、恥ずかしいじゃん!、、でも触られた時気持ち良かった、、体がビビビってしたよ、、」

「自分でヤッた事ないん?オナニー」

「無いよ!する訳ないじゃん!女と男は違うよ!」

恥ずかしそうに話す。

「オチンチン舐めたの気持ち良かった?」

「うん良かった」

「やったことないし、、正直言うと舐めながらコレが入るんだーって思った、あはは」

「そう、、」

「あれ?血が出てる、、A也も、、シャワー浴びた方が良くない?おばちゃん帰ってくる?ティッシュは?」

初体験したにも関わらず早口でそう言ってマンコを履いていた。

チンポも拭いてくれたが、

「小さくなって、、芋虫みたい、可愛いね!あはは、、A也も童貞卒業出来たね!あたし達子供の頃から運命やったんかな?、、、ねぇ?あのさぁ、、」

「ん?何?」

「あのさぁ、、、、せっかく、、あの、、」

「何よ?」

珍しくモジモジするマユミを不思議に思っていたら突然抱きついてきた。

「付き合おっ!彼氏になってください!」

ビックリしたがそこそこ可愛いし性格もいいし、、

「うん、、」

「やったーうれしい、、彼氏が出来た!、、、、ずっと好きだったよ」

存在が近すぎて友達、兄弟みたいなマユミ、全く意識してないとは言わないが告白にはビックリした。

「もう一回舐めてやる!」

勃ってないチンポを頬張る。

自然と勃ってくる。

口を上下させて時折り舌で亀頭の先をペロペロと舐める。

ついさっきまで処女だったマユミが必死にフェラする。

「大っきくなった、、」

直ぐに出すのが恥ずかしく下半身に力を入れて快楽を我慢する。

「A也も自分でヤルよね?、、男だし、」

答えに困ったが、

「たまに、、やる」

「ふーん、、オナニー、せんずりやってるんだー!あはは、、これからはあたしがいるからヤラなくていいじゃん!」

マユミはヤル前と全然違うテンションで舐めたり触ったりしてはしゃいでいた。

どちらかと言うと俺の方が恥ずかしく、

「シゴいて」

「ん?シゴく?、、あぁー、こんな感じ?」

手を上下させる。

「うん」

「気持ちいい?」

「うん」

マユミの指が冷たくて気持ち良く、チンポと顔を見ながらシゴかれて恥ずかしかった。

慣れてきたのかマユミが手を早める。

「出そう、、出る」

「うんいいよ、出していいよ」

マユミは俺の顔を見る。

「出る」

マユミはチンポを見つめていた。

精子が真上に飛ぶ。

「わっ!!スゴい!、、飛ぶんだ!」

初めて女にシゴかれ飛び出た精子は勢い良く発射。

「スゴい!、、コレから人間が生まれるんだぁ、、」

マユミは感心した様子。

「気持ち良かった?」

マユミはニコニコ顔。

「うん、、」

恥ずかしくてマユミの顔を見られなかった。

「玉ってホントに2個あるんだ!あはは、、ボールとか当たったらホントに痛い?」

「うん痛いよ」

「そうなんだー!、、じゃあもしA也と喧嘩したらコレ蹴ったらいいね!あはは」

「死ぬよ」

「あはは、ジョーダンよ!、、、大切な彼氏の大切な玉蹴ったりしないよ!、、、浮気したらヤルかも?あはは」

それからまた長いキス、舌を絡めて吸いあった。

夕方になりマユミが帰る。

2階から降りた所でマユミが振り向いて、

「歩いたらちょっとアソコが痛い、あはは」

そんなマユミにまたムラムラとして、

「もう一回しゃぶって」

「ここで?」

驚くマユミの肩を押さえて座らせた。

素早く短パンとパンツを下ろす。

「ヤバくない?おばちゃん帰って、んんぅぅ」

無理矢理マユミの頭をチンポに当てた。

マユミは咥える。

若いチンポは直ぐに勃つ。

「んぁん、、んんんぅぅ」

唇を尖らせフェラするマユミを上から眺める。

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