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体験談(約 12 分で読了)

好きな人がいるJKを落として彼女にした話⑪(1/3ページ目)

投稿:2023-08-02 19:40:07

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JSABckU(東京都/20代)
最初の話

俺・・・そう、20歳、都内の国立大医学部2年、186cm、何方かと言えばモテる方、インカレベスト8彼女・・・ユイ、JK2年、158cm、俺の後輩、スポーツセンスがよく全国ベスト4、海外のオープン戦にも出場するほど強いひろと・・・大学1年、俺の一つ下、中高一貫校の後輩、スポーツ推薦では…

前回の話

日本に帰国後2日間のOFFを貰った。この日俺は大学が午前だけだったのでゆいを迎えに学校に行った。「学校着いたよ」#ブルー(メール)いつもならすぐに既読が付くか、ゆいが降りてくるのだからこの日は20分以上経ってゆいが来た。「遅かった…」#ブルー「帰る!」#ピンク…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

レイがユイを犯してから約2週間後、俺たちは千葉県のオープン大会に出ていた。

1年間の気晴らしも兼ねて1週間弱という長めの旅行だ。

最近、ゆいはあからさまにレイを避けている。

学校が同じクラスなのだが、ゆいが言いたくないなら聞かない方がいいのか…と思い、俺はあんまり深く聞かないようにしていた。

千葉1日目、お昼はみんなで食べた。そのあとは自由時間。

ゆいは一つ下の女子ら4人で観光するらしい。

その日の夜は何事もなく過ごした。

今回はなぜか旅館なので部屋ではできん。

次の日は午前中軽く汗を流して、午後から本格練習。

その後の4日間は大会。

結果はいつも通り。

ゆい、ひろと、レイなど合計5人がそれぞれの階級で優勝。

俺は相変わらずの2位。

大会が終わった日はみんなでお疲れ様会。

珍しくゆいから俺に近寄ってきた。

「お疲れ様。」

「…。お疲れ様。」

「また二位…」

「う、うん。」

「次勝ってね」

「わかった。頑張る。応援ゆいがいっぱいしてくれたら…笑」

「私の応援してなかったくせに…」

「ごめん。アップしてたの」

「明日、どっか行こ」

「どこ?」

「どっか」

「ん〜。ディズニー。笑」

「行こ」

「まじ?」

「近いよ。一本で行けるし」

「はいはい。」

「やったぁ〜」

久しぶりの満面の笑みに俺も嬉しかった。

「聞いていいんか分からんから聞かずにいたけどさ、学校大丈夫なん?」

「…ん。友達とずっといるの。怖いし。」

「来年は離れるといいな。」

「うん。でもレイも理系だから…」

「そっか。なんかあったらすぐ言えよ」

「ん。」

「…。じゃぁ、一つ。レイに撮られた写真を消したい。あいつみんなに見られたいの?って言ってくるから…」

「言ってみる。他は?」

「そぉとしたい。」

「それは、帰ってからだよね?」

「今」

「いまぁ?」

『俺もしたい。中に出したいです!』

でもユイが怖いかと思っていたがそうではないのか?

「今回はホテルだし、女子も沢山いるからできないよ?」

「そこは、そぉが考えるとこ」

「わかった。」

・・・

旅館に戻るとみんな温泉へ。

「!」

パンフレットにカップル限定混浴風呂があった。

少し値ははるが個室の部屋もある。

久しぶりだし、あんなこともあったし、何よりゆいの喘ぎ声を聞かれるわけにはいかないので、

そんな思いで俺はゆいとお風呂に入ることにした。

同室の中学2〜3年はさっさと風呂に行ったので電話でゆいに伝える。

少しして約束の部屋にゆいが案内の人に連れられてきた

「ここは眺めもいいのでごゆっくり。」

「あっ、はい。ありがとうございます。」

頬を赤らめながらお礼をするユイ。

部屋に入り服を脱ぎながら

「もぉ、めっちゃ恥ずかしかったぁ〜」

としゃがみ込む。

ブラとパンツだけ、しゃがみ込んで下から上目遣い&怒った顔で見られたら立つは

「あぁ、そこはね、俺紳士だから。彼女の背中に傷があるから出来れば個室でお願いします。って言ったら分かりました。って言ってくださったの。」

「もぉ!先に言ってよ!」

「ごめんごめん。」

ゆいを抱っこして立たせてブラを取る。

「何も言わないの?」

「かわいい。」

「ん?」

「聞こえてたでしょ。…可愛いよ。」

耳元で囁くとビクッと反応して嬉しそうな顔をする。

お互いの体を洗い、髪も洗った。

「ほんとおんなじ匂いすぎて笑える。」

「そお?」

「先輩。髪今度パーマ当ててよ」

「なんで?」

「マッシュパーマ好きだから」

「え〜。…いいよ」

「え!ほんと?やったっ」

「代わりにゆいも巻いて。」

「え〜。私下手なんだもん」

「練習しよ」

「頑張る〜」

・・・

お風呂に入ると自然とゆいが俺の上に寄りかかってくる。

身体の密着度がすごい。

「さっき抜いたのに。笑」

「一回だけね。」

「でもさ、ここでやっていいの?」

「漏れないようにしないとね?」

「ばかぁ」

『一応予約されてから水入れてるみたいだけど』

まぁ、ゆいの反応が面白いので黙っておこう。

正面座位の状態でキスをする。

久しぶりのちゃんとしたキス。

温泉パワーでいつもより暑い。

ゆいの横髪(少し短い髪)から雫が垂れてさらにエロく見える。

「入れる?」

「うん。きて。」

「久しぶりだから怖いな…」

「それ私のセリフ」

「んっ、、んんっ、っ、はいっ、入ってる。もう、少しぃ、。んんっ。入ったぁ?」

「うん。入ってる。」

本当はもう少しあるが久しぶりなのでとりあえず腰を振る。

小刻みに動くがそれすら気持ちいらしく声が止まらないゆい。

「んっ、ふぁ、ふっふっ、はぁ、…」

ちゃぷん、ちゃぷん

と俺とゆいの隙間を水が波打つ。

「ゆい、目閉じてて。」

「ふぇ?なん、で?」

「その方が女の子は気持ち良くなるから」

「ん、しなきゃダメ?」

「お願い。」

「んっ。わかったぁ」

ゆいが目を閉じる。

耳元を甘噛みしたり、キスマークをつけたりする。

少し動きが激しくなると、より波の音が大きくなる。

「まぁ、待って、そこ、ひゃぁ、あっ、んんっ、あぁ〜」

蕩ける声で喘ぐユイ。

「ゆい、出したい。」

「んっ、いい、よぉ」

「きて、」

「強く腰振っていい?」

「ん。」

俺の首に回している腕に力を込めるユイ。

パシャン、パシャン、ちゃぷ、ちゃぷ、

「あん、あん、…あぁ、んんっ、逝くっ、ん、逝っちゃう逝っちゃう!」

「ゆい、目ぇ開けて」

「…。んんんっっ!!」

目があった途端勢いよく逝った。

その締め付けで俺も中出し。

「あぁ。熱っ」

「ゆい、バック、」

手をつかせてお尻を上げさせる。

愛液か水かがポタッ、ポタッだと落ちる。

ゆいの骨盤あたりを持って一気に押し込む。

今回は最後まで入れた。

「んんっ!」

「…うそっ」

「逝ったよね?」

「んっ、だって、だっ、てぇ、奥っ、」

「気持ちいいでしょ?」

「んっ。」

タンタンタンタンタン

タンタンタンタンタンタンタンタンタンタン

「うっ、なか、おかしぃ、変なの!」

「むり、」

「ふっ、あぁ、」

「締めすぎ…。あっ。でる!」

ビュルルルッッッ、ビュー

「ああぁぁ〜」

その後約30分俺たちはギリギリまで繋がっていた。

久しぶりのセックス、久しぶりの中出し。

ご想像の通りゆいはのぼせと痙攣で立たなくなっていた。

このままで部屋に帰らすわけにもいかないのでアイスを食べて熱冷まし。

「最後、めっちゃ溢れたし…」

「久しぶりなのに凄かったね。久しぶりだからか?」

「そぉだから。」

「…はいはい。」

お腹に手を当てて撫で撫でするユイ。

「検査陰性だったでしょ」

「それは良かったやつ。今出来てるかもだから、いいの」

「作りたい?」

「いつかわね」

「夢は?」

「ママでプロでトレーナー、すごくない?」

「大丈夫。2人なら」

「その為にも国家試験頑張ります。」

「うん。頑張って」

ゆいを部屋に送りその日は、熟睡した。

次の日の朝早く。

俺たちはロビーで待ち合わせをしていた。

「おはよう。」

「ん。おはよう。」

監督たちにはあらかじめ言ってあるので問題なし。すぐに出発。

「何乗るの?」

「センター。の前に、タワー・オブ・テラーのファストパスとる。」

「ガチのやつかい。」

「もちろん。」

「分かった。でもユイは先センター行ってな、俺がとってくるから、それと、カチューシャ買っといて、俺のもね。」

「わかった。デコデコにする」

「ん。」

久しぶりの遊園地。久しぶりのデート。

予定通りセンターまで乗った。

平日、なんなら本来学校(ユイは)おかげで人が少ない。

社会人、大学生カップルは多かった。

ギラギラのスパンコールカチューシャ。

黒のミッキーとミニー。

ゆいに遊ばれて何故か俺がミニー。

列に並んでるとたまに二度見された。

まぁ、よく見るとまだ高校生感あるから変に思われただけかも

昼食を済ませて、ファスパスまで時間がかなりあるのでゆいの好きなダッフィーへ。

ジェラトーニ推しのユイさんは爆買い。

「どーすんの?これ」

「お部屋に飾るのと抱くの。」

「持って帰れんやつだ」

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  • 1: S   さん#UZECdoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎回続編が待ち遠しいですね。
    修学旅行でスリルに寝取られちゃう?
    続編が待ち遠しいですけどね。
    楽しみにしています。

    0

    2023-08-02 21:40:55

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