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JSが段々とHな関係になっていくお話 第2話

投稿:2024-03-29 17:24:00

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名無し◆FyUBUQI(石川県/10代)
前回の話

春休みの日、小5のゆずきちゃんとゆなちゃんが公園で遊んでいる。2人とも膝上10cmくらいのワンピースを着ていて、たまにゆずきちゃんのパンツが見える。だけどゆなちゃんは、ゆずき「パンツ履いてないじゃん」#ピンクそう、ゆなちゃんはノーパンで遊んでいた。ゆなちゃん曰く、股のところがスー…

その翌日の昼、昨日と同じ公園でゆずきちゃんとゆなちゃんが集合した。

2人共昨日と同じ服装だ。

ゆずき「今日はノーパンじゃないよね」

ゆな「今日は履いてきたよ」

と、ワンピースをめくった。

そして、昨日行っていたスーパー銭湯まで歩く。

家から10分ほど歩いて、スーパー銭湯に着いた。

平日ということもあってか、人はあまりいない。

2人は千円札で券売機から券を買い、女湯へ行った。

脱衣所にも誰もおらず、館内の音楽が流れているだけだ。

早速2人は大きめのロッカーの扉を開ける。

そして、2人は服を脱いだ。

誰もいないので恥ずかしげもなく全裸になった。

そして、浴場へ移動した。

誰もおらず貸切状態だ。

早速2人は体を濯ぐ。

ゆな「おしっこしたい」

ゆずき「私もしたい」

ゆな「誰もいないからここでしよう」

そして、2人はしゃがんだ。

しゅいーーーーーーーーーーーー

ゆずきちゃんが先に出てきた。

しゅいーーーーーーーーーーーー

遅れてゆなちゃんも出てくる。

しゅいーーーーーーーーーーーー

2人は2人のおしっこが混ざっていくのをじーっと見ている。

しゅいーーーーーーーーーーーー

しょーーーーーーーーーーーーー

ゆなちゃんのおしっこが先にで終わった。

しょーーーーーーーーーーーーー

それに続いて、ゆずきちゃんも出終わった。

ゆな「我慢してたの?」

ゆずき「うん。結構我慢してた」

と楽しそうに話しながら、外の方へ行く。

ゆずき「寒いね」

と体を震わせながら、言った。

2人の乳首はツンと立っている。

早速、お風呂に入る。

ゆな「気持ちいね」

ゆずき「うん。ここのお風呂好き」

3分ほど入り、移動する。

次のお風呂は、お寿司のおもちゃがたくさんあるお風呂だ。

2人でお寿司屋損ごっこをして楽しんだ。

そして、屋内へ戻る。

お風呂に入り。

奥の方まで歩く。

すると、

ゆずき「あうっ」

突然、ゆずきちゃんがが沈んだ。

ゆな「大丈夫?どうしたの?」

ゆずき「転んじゃった」

ゆな「人いなくて良かったね」

ゆずき「うん。でも鼻でいっぱいすっちゃった」

ゆずき「水泳得意だから、まだ良かった。」

ゆな「ゆずきちゃん水泳得意なの?」

ゆずき「うん。今もスイミングスクールに通ってるよ」

ゆな「どの泳ぎもできるの?」

ゆずき「うん。でもバタフライはまだうまくできない」

ゆな「いいなー。私クロールと平泳ぎしかできない」

ゆずき「それでも十分だよ」

ゆな「今度背泳ぎ教えれる?」

ゆずき「いいよ」

そして、お風呂から上がり、頭を洗う。

2人共右足で、シャワーのレバーを下げているので、ワレメがくぱあっと開いている。

そして、体を洗い、脱衣所に戻った。

体を拭いて、服を着た。

ドライヤーで髪を乾かして、フロントに戻る。

ゆな「お腹すいたね」

ゆずき「一緒にオムライス食べよう」

ゆな「いいね」

と言い、食券機からオムライスを頼んだ。

2人で仲良く食べて、スーパー銭湯を出た。

しばらく歩くと、

ゆな「おしっこしたい」

ゆずき「家まで我慢できそう?」

ゆな「うーん無理かも。でも公園までは我慢する」

と言い、ゆなは股を抑えながら歩き、無事公園についた。

ゆな「わざとおもらししようかな」

ゆずき「え?」

ゆな「昨日ゆずきちゃんがお漏らししてるのを見て可愛そうばなって思って」

ゆずき「いいんだよ気使わなくて」

すると、ゆなちゃんはパンツを履いたまましゃがみ込む。

そして、

しゅいーーーーーーーーーーーー

おしっこが出てきた。

しゅいーーーーーーーーーーーー

ゆずきちゃんは少困惑している。

しゅいーーーーーーーーーーーー

おしっこの勢いは強く、パンツを貫通しておしっこが出ている。

しゅいーーーーーーーーーーーー

しょーーーーーーーーーーーーー

ゆなちゃんは残尿感がある感じがし、お腹に力を入れた。

すると、

ブリュリュリュリュ

ゆな「あっ」

ゆずき「どうしたの?」

ゆな「うんちも出ちゃった」

ゆずき「えーどうするの?」

ゆな「ゆずきちゃんがお漏らししたところに捨よう」

ゆずき「うん。わかった」

そうしてゆなちゃんは木に移動して、パンツを脱いでうんちを捨てた。

ゆずき「お尻にうんち付いてるよ」

ゆな「拭いてくれる?」

ゆずき「いいよ」

ゆな「ありがとう」

と言い、ゆずきちゃんはゆなちゃんのお尻を拭いた。

ゆずき「ゆなちゃんのお尻綺麗だね」

ゆな「本当?」

ゆずき「本当だよ」

ゆな「ゆずきちゃんのお尻も綺麗だよ」

と楽しそうに話して、2人は帰った。

家についたゆなちゃんはパンツを洗い、ノーパンでゆずきちゃんとメッセージアプリでこんなことを話していた。

ゆな「今度、屋内プールに行かない?」

ゆずき「いいよ。背泳ぎ教えてあげる」

と約束したのであった。

-終わり-
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