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【評価が高め】昭和の思い出、、スケバンは処女だった。後編

投稿:2025-11-03 12:36:52

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名無し◆JJVEKXA
前回の話

昭和の淡い思い出話。中学2年の時の夏祭りの夜、ツレの家でツレと俺ともう一人の友人の3人、ツレの姉貴とその友人達3人のヤンキーグループで王様ゲームをやり俺はイチ抜けで勝った。ビリだったのは女達のリーダーの当時の言い方で言ういわゆるスケバンだった美和子。勝ったとはいえ3年の男子グループもビビ…

股を開いたスケバンの美和子へ2回目の挑戦。

2回目なんで入れるべき穴の位置は分かっていたので先っぽを当てがう。

「入れます」

美和子「うん」

その言い方は興味と恐怖、不安が混じったように聞こえた。

ゆっくり腰を出すと、1回目よりスムーズに入った。

美和子「アッ…ンンン…」

美和子は目を閉じて小さく声を出した。

窮屈な感じがしたが濡れてたからなのか、意外とスムーズに入った…温かさと吸われるような感じだったのを覚えている。

美和子「アァァ…フゥゥゥ………動いてえぇょ」

言われた通りゆっくりと腰を動かした。

卒業出来た!あの美和子の処女を奪った!

興奮と優越感で男になれた!と変な高揚感だった。

何故か美和子が腕を引っ張り俺を抱いた。

美和子「アァン…アァン…アァン……コウタ」

美和子が俺の名前を言った。

美和子「ァゥゥンン…ァッツ」

5〜6回腰を前後させた時に美和子がギュッと力強く抱きしめてきた。

美和子「アァン…ごめん動かんで…このまま…動かんでゃ」

小声でそう言った、チンポは入ったままだった。

ギュッと抱かれて俺は身動き出来なくて…美和子は小さく小刻みに体をピクピクと揺らしていた。

動くと痛いのだろう、と思って俺は動かなかったが、チンポを包む温かさとチンポ全体を吸われるような感じがしてこのままではマズいと思い必死に耐えていた。

中に出せば、さすがに美和子は怒る…いやキレるかも、喧嘩したら多分勝てない…入れたままそう思った。

美和子「ァゥゥゥ…ァァァァン」

俺を抱いたまま美和子は唸るような声を出していた。

「美和子さんヤバいです、出そう」

美和子「ァゥゥ…うん」

美和子が手を緩めた。

中に出すなよ!

そういう意味だと分かった。

下半身が熱くなり我慢出来ず抜いてから美和子の体に飛び散った。

「ウッ…ウッ」

俺も若かったのだろう2回目なのに大量に飛び散った。

美和子「ァァァァ……めっちゃ出たなぁ…」

「すみません」

美和子「何で謝る?アハハ……血出とらん?」

「えっ?…出とるかも…」

美和子「ごめん豆球付けてや」

電気の小さな豆球を付けたら、チンポと美和子の性器に大量ではないが血が付いていた。

「血出てます、痛いっすか?」

美和子「痛くはない…ちょっと違和感あるけど……お前に処女膜破られたわ、アハハ」

無理して明るく話していると思った。

「卒業出来ました…ありがとうございます」

美和子「アハハ、何じゃそりゃ!…ウチも卒業出来たな、お前のおかげじゃ、アハハ」

「あのティッシュ取ってきます」

美和子「あぁごめんな、お願い」

居間にティッシュを取りに行って和室に戻ると、美和子はブラジャーを付けていた。

美和子「畳に付いてねぇ?」

「うーん…付いてないみたいです」

美和子「えかった…血付いたままじゃったらさすがにヤベぇじゃろ!アハハ」

怖かった美和子が下着のまま笑って話すのが不思議というか可愛く見えた。

美和子がティッシュで性器を拭くのを見入ってしまう…

美和子「見なや!イヤらしい!」

「すみません」

美和子「お前もチンチン拭きーや!パンツ汚れるで!アハハ」

ティッシュでチンポを拭いてパンツを履いた。

美和子は立ち上がりパンティと短パンを履いてTシャツを着た。

美和子「こんな事になると思わんかったわ…まさかお前と…マジで誰にも言わんでな、みんなウチは経験あると思うとるけんな…」

「はい…あの美和子さん」

美和子「ん?何?」

「いえ…あの」

美和子「何よ?」

「はぁ…」

美和子「サッサ言いんさい!男になったんじゃろ!ウチのおかげで!アハハ…で、何よ?」

サバサバした美和子にダメもとで言ってみた。

「もう一回オッパイ貰えませんか?」

自然に頭を下げていた。

美和子「はぁ?…何じゃそりゃ?…もうぉぉ、早よ言いんさいよ!」

「すみません…やっぱりいいです」

美和子は少し黙ってから…

美和子「ホンマに…めんどくさいやっちゃ…」

そう言いながら美和子がTシャツを捲り上げた。

お願いしたものの俺はビックリして美和子の胸を見入る。

美和子「ホラ、欲しいんじゃろ!強く吸うなよ、結構痛いんでぇ!」

「あの…えっ?」

美和子「どしたんな?欲しいんじゃろ?えぇで…噛むなよ!」

「ありがとうございます!」

ブラを捲り上げて大きな胸を揉み、乳首を舐めた。

美和子を押し倒す形になって夢中で吸った。

美和子「イテテ、イテぇわ!……フフ」

二つの膨らみを揉んで吸う俺を美和子は優しく抱いてくれた。

オッパイを堪能しながら美和子の母性というか優しい反応が嬉しかった。

俺は乳首を吸いまくった…乳首が硬くなったと思った時…

美和子「アァン……アァン」

美和子が声を出した…当然俺も勃っていた。

美和子の股間に手をやる。

美和子「アァン、アァン…アァン…ちょっと、待って…アァン、アァン…待てって…オイ!」

感じながらも俺を引き離そうとしていた。

「すみません」

美和子「勃っちょるんじゃろ、当たるけぇ分かるわ……イヤじゃねぇけどウチちょっと痛てぇけ……ヤルのは堪えてぇや…………口でやっちゃるわ…えぇじゃろ?」

弱々しくもハッキリとした言い方に従った。

「いいんですか?」

美和子「勃っちょるのに仕方ねぇじゃん……そのまま寝れんじゃろ?アハハ、脱いでみ!」

年上っぽい言い方だった…俺はズボンとパンツを脱いだ。

人生初のフェラだった。

美和子は女座りのままチンポを握った。

美和子「2回も出して…お前ビンビンじゃん!」

「すみません」

美和子「ヤッた事ないけんな、上手もーないで…棒みてぇじゃな……そりゃマンコも痛ぇわ…」

独り言のように言っていた。

美和子は舌を出してペロペロと舐めてから、少しチンポを見てからゆっくりと咥え込んだ。

初めて経験する感触…温かくゾクッとした。

「アッ…」

美和子「気持ちえぇ?」

「はい」

美和子「フフ…」

舌の柔らかさとぬめっとした感触が堪らなく感じて、何よりあの美和子が俺のチンポをしゃぶっている姿にドキドキした。

美和子は咥えたり亀頭の割れ目に舌を這わせたりして途中からはチンポを観察するように見入っていた。

美和子「ホンマにキンタマ2個あるんじゃな!何か当たったらホンマに痛いん?」

「痛いです」

美和子「へぇぇ……こうやったら?」

美和子がギュッと玉を握った。

「あっっ!…痛っ…痛いです!」

美和子はサッと手を離して俺を見上げた。

美和子「アハハハ!ホンマに痛ぇんじゃ!男と喧嘩した時ヤッてみよ!……痛いわりにお前カチカチじゃん!ヤッた時より硬てぇじゃん!何か顎が疲れたわ、手でやるわ!お前もせんずりしよるん

か?」

「えっ?」

美和子「男はみんなするんじゃろ?」

「まぁ…はい」

美和子「エロ本見てやるんか?」

「はぁ、まぁ…想像したりも」

美和子「そうなんじゃ!アハハ!……気持ちええ?」

「はい」

慣れない手付きだが、美和子は以外にも真面目にシゴいていた。

「あぁぁ出ます」

美和子「ウソ?マジ?…ちょっと待て、あらティッシュは?」

慌てる美和子をよそに我慢出来ず…

「出ます」

美和子「待てって!…ちょっと!」

喧嘩上等のスケバンが慌てて…ナント!美和子はパクッとチンポを咥えた!

「あぁぁ…あっっ…」

美和子「んんんん……んんんん」

美和子は顰めっ面して俺を見上げて精子を口に受け止めた!

天にも昇る射精の快楽…尚且つ、あのスケバン美和子の口に…この時の美和子の顔は今でも覚えている。

美和子「………」

出し終わっても無言でチンポを咥えていた。

怒るとも思ったが、咥えたのは美和子自身…でもどうしようと思ってとりあえず謝った。

「すみません」

美和子は顰めっ面のままチンポを離して手のひらに精子を出した。

美和子「マズっ!……くそマズいで…お前どんだけ溜まっとるんな!アハハ!ティッシュ取って」

ティッシュを渡すと美和子は手の精子を拭いていた。

美和子「マジでマズい、口濯いでくる」

部屋を出る美和子。

俺は美和子がキレなくて良かった、安堵しながらティッシュでチンポを拭いた。

服を整えて美和子を待つ…美和子は直ぐに戻って来た。

美和子「マンコも尺八も精子まで経験出来たわ!アハハ!……お前スゲェな!アハハ!」

「すみません気持ち良くて…つい」

美和子「アハハ!つい出すなや!アハハ!……お前、今日の事誰にも喋るなや!」

「はい」

美和子「喋ったらどうなるか分かるじゃろ?」

顔はスケバン美和子に戻っていた。

「絶対言いません」

美和子「信じとるで!……マンコも痛ぇけど乳首も痛ぇわ、誰かが吸うたけぇ!」

俺を揶揄うような言い方だったが、機嫌は良かった。

「すみません」

美和子「お互い卒業したなぁ……女もじゃけど、お前も男になった女じゃけーウチの事忘れんかもな?アハハ、ヤッたけぇいうて女泣かすなや!孕ませたら厄介でぇ!」

あの怖かった美和子が気の良いお姉さんのように話すのが不思議というか…キレイなお姉さんだった。

翌日、帰る時に美和子は周りに分からないように広告の切れ端を俺のポケットに入れてきた。

その切れ端には美和子の家であろう電話番号が書いてあった。

その後、美和子と付き合うというまでの事ではなかったが、1〜2週間に1回程度に会う事に…お互いの部屋にいったり、時には公民館の倉庫や小学校の体育倉庫でヤル事もあった。

3回目にヤッた時ぐらいから、美和子はSEXの快楽を覚えたようで、自分から上に乗ってきて激しくピストンしたり、バックをねだったりしてきた。

高校生の俺も肉付き良い美和子の体に溺れた…美和子を初めてイカせた日は特に鮮明に覚えている。

意外にも日にちが経つにつれて美和子が女っぽくなっていき…まぁ、歳もとって落ち着いてきたのもあるが、美和子は優しくて俺の事をトシくん!と君付けで呼ぶようになった。

俺の青春、男になった思い出の女性だ。

終わり…。

-終わり-
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