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【高評価】友人の復讐で見つけた女2

投稿:2025-11-05 04:46:58

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ハルキ◆gZEDVCA(20代)
前回の話

俺は「ハルキ」#ブルー、今25歳。2年前会社の同期「ナオヤ」#スカイブルー25歳が16歳未成年少女と車の中でいかがわしい行為をしたとして示談金を払ったらしい。俺は信じられなかった。確かにJKは魅力的だがナオヤに限ってそれは無いと思った。俺はロリコンだがアイツは熟女好き。時間が経ちナオヤに事情を聞…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前作に書いた、9人に美人局をやっていた女みれい16。俺は番号交換はしたが連絡はしていなかった。

なぜならこちらも犯罪行為をしてやり返していたから。しかも半レイプでやってしまった女…。

気になりながらも3日が経過した日、みれいからLINEがきた。「ハルキさん元気ですか?」まぁ気まずい人に連絡する時はこんな言葉からだろう。「元気だよ。あの日から風邪とか引いてない?」「大丈夫です。」「どうしたの?」「会いたいなぁと思って…」俺は疑った。またあの男と組んで何か企んでいるのだろうと思った。

俺は無視した。すると連絡もこなくなったのだ。あの男のことなら、何か企んでいるならしつこく連絡がくるはず。ただ連絡してきただけか…?

次の日、「悪い、昨日忙しかった!」と嘘をついた。「電話していいですか?」「あぁいいよ。」

電話に出ると泣いていた。「どうした!?またアイツか?」「違います…会いたくて…」俺は迷った…。「少しだけならいいよ。」「ほんとですか!?ありがとうございます。」日にちと場所を約束し会うことに。

当日、待ち合わせ場所に行くとみれいがいた。「久しぶり!…ん?」みれいの容姿が変わっていた。髪は金髪から黒髪になり、長かったのがボブっぽくなっていた。

あのちゃんに似てるな…。

「どうしたの?イメチェン?」「最初はこうだったんですよ…」「アイツにさせられたのか…」とりあえずマックに行きゆっくり話をする。

「この前は本当にありがとうございます。」「あれで良かったの?」「はい、もう嫌だったんですよ…」「俺に犯されたのに?笑」「あれは私が…」冗談交じりであったことを振り返った。

あの後、男から連絡がきたらしい…やり直そうと。みれいは即答で断ると「覚えとけよ!絶対後悔させてやる!」と捨て台詞を吐いて終わったらしい。「連絡するなって言ったのに…○にたいのか…。」「私怖くて何回もハルキさんに連絡しようと思ったんですけど。」「すればよかったのに。」「まず自分に戻ろうと思って…」「それで身なりを…」

「とりあえずなんかあったらすぐ連絡して。」「はい…。一緒にいることはできないですか?」「俺と!?」「はい…」「いない方がいいよ。笑」「彼女さんいるとか…」「いないいない。笑」「じゃ…」「みれいが嫌とかじゃなくて…」「?」「俺、変態だからさ!何するかわからないし。笑」

みれいは諦めなかった…「それでもいいです!何でも言うこと聞きます!何でもします!」こんなんだからアイツに利用されたんだろう…。

「わかったわかった!」「ほんと!?」「いいけど微妙な関係疲れるから、とりあえずタメ口で頼むわ。」「はい!…うん!」ここから話し合い、実家に人がいない1人の時は俺の部屋に泊まる。何されても文句を言わないって強調された…。そんな男に見えたのだろう。そうだけど。笑

実はあの日にみれいにもらったパンツを使って2回オナニーしてしまった…。みれいの目は正しいみたいだ。

LINEでマメにやり取りをする。男は着拒にLINEブロックしているので連絡はこないらしい。バイトが終わり迎えに行き、家に送ったり俺の部屋に来たり。俺が行けない時は悪友達に迎えを頼んだ。

初めて俺の部屋に来た日、みれいはバイト終わりで疲れていた。「風呂入りな~。」「先にいいの?」「あぁ遠慮するな。」「一緒にって言わないんだね!」「えっ!それは…」「やっぱりいい人だった!笑」「おい!一緒に入るぞ!」「うん!笑」誘導された感があったがまぁ変に気を使うよりいいか…。

脱衣所に行き一緒に脱ぐ…みれいは気にせず脱ぎだした。「少しは恥ずかしがれよ…」「いやん、見ないで!」下手な演技が炸裂。2人で爆笑しながら脱ぐとみれいがパンツを少し下げたところで俺の顔をじっと見る…「パンツよこせ!」「はい!」手渡してきた。何か全て誘導されている…。

それはそうとみれいのアソコに毛がない…「みれい毛は…」「剃った。笑」「なんで!?」「あの日、見えたかわからないけど薄くて、絶対にツッコまれると思ったから。」俺に見られる前提だったのが驚きだ。まぁ可愛い顔に似合っているが。

全裸で向かい合った時、みれいのスジを見ていたら半勃ちが完全に勃起した。俺の前で膝をついて上目使いでニヤニヤしながらじっと見ている…「じゃぶれ!」また言わされた感。

嬉しそうな顔で我慢汁の垂れるチンコを音をたてながらフェラした。ジュポッ…ジュポッ…チュパッ…

やっぱり気持ちいい…舐めながら俺の目をじっと見ている。俺もじっと見ていると…やっぱり声以外あのちゃんなのだ…。

「みれいそこ足上げて。」1メートルくらいの棚に片足を上げ、下からアソコを眺める。「明るいとこで見ると綺麗だな…」みれいは初めて本気で恥ずかしがった。顔を近づけ舐めるといい匂いがする。

「ァンッ!ァンッ!ハルキさん汚いよ…」「言ったじゃん変態だって。」舐め続けると足がガクガクしてきた。「ァンッ!ン~!」体がピクッとなったところで止め風呂に入る。

体を洗い合いイチャイチャした後、湯船でゆっくり話を聞く。どうやらやりたい時に呼び出されセックスをする。生理も関係なしだったようだ。生挿入はされたことがない。舐められたことも何回かしかない。触られて入れられるだけのセックスがほとんどだったみたいだ。

「なんだそれ…」「全然愛感じなかった…」「俺は?」「あの日初めてした時から愛に満ち溢れてた!笑」「だろ~!?笑」「普通初めて会った人の舐めれないじゃん!オシッコまで…」「それで言うとみれいも9人初めての人…」「やめてぇ~…」

「やらされてたんだもんな…俺は自主的にだけど。笑」また抱き合って慰めるようにキスをする。

「ハルキさんは何人付き合ったの?」「俺は3人。そのうち変態に付き合ってくれたのゼロ。笑」「よっぽど…笑」

「ハルキさんオシッコ…」「あら、あの日の再現?」「違う~。」バスタブに座らせ足を開く。「なんか出ない…」俺は顔を埋めて激しく舐めた。「ァッ!ァッ!ン~!」太ももがピクピクしていた。「出る!出る!」顔を離すとチョロッチョロッ…シャァァァー!勢いよくオシッコが飛ぶ。当然正面にいる俺にかかっている。

勢いが弱まった瞬間、俺はアソコに口をつけた。口に入ったが飲み込みアソコを綺麗に舐めた。みれいの顔は真っ赤だった。

風呂を上がり裸でいると「ハルキさんの部屋に着替え置いとこうかな。」「全然いいよ。パンツは俺が洗うから。笑」「パンツだけ?そういえばあの日あげたパンツは?」「洗ってしまってあるよ。」「パンツもらってどうしたの?」

俺は脱衣所にさっきみれいが脱いだパンツを取りに行った。目の前で汚れを見た。「えーやだぁ…」クロッチの匂いを嗅いだ。「ちょっと!え~…」「こうするのよ。」俺のチンコは勃起…「これが変態よ。笑」「確かに…付き合える人私しかいないかも…」「えっ!?」

ちょっと間が空き、「ハルキさん付き合ってほしい…」俺は付き合うなんて考えてもいなかった。「変態だよ?」「何でもする…」「まぁここまでして付き合ってないのも変だよな…よし帰るか!」みれいは寂しそうに下を向いた。

「冗談だって!付き合おう。」顔をあげ満面の笑みで抱きついてきた。「てか全裸でコクる人いないよ?笑」「私も変態かも。笑」

全裸のままベッドに移動し、初めてちゃんとしたセックスをする雰囲気になった。「みれい毛剃って正解かも。めっちゃ綺麗だよ。」「なんかそういうこと言われたことないから恥ずかしい…。」舌を絡めキスをすると、みれいの顔が完全に女になる。

首すじにキスをすると「ンァ…ンッ…」かなり敏感に反応する。

「こんなことされるの初めて…」Cカップ胸を触り乳首を舐めるとすでに乳首は固くなっていた。「ァンッ…ァンッ…」乳首を舐めたままスジに指をやるとヌルッとした感触が…「もう濡れちゃったね。」「気持ちいいから…。」

足を閉じたままスジを舐めると体がピクッとなった。「どうしてほしい?」「舐めて…」その言葉に興奮してしまった。足を開き周りからゆっくりと舐めた。

「はぁはぁ…ンッ…」全てが初めての体験みたいだ。焦らして足を舐めた。

「足の指舐められたことは?」「ない…」足の指を1本1本丁寧に舐めるとみれいの息が荒くなる。「こんな色々舐められたの初めて…。」アソコはすでにマン汁で濡れていた。

再び足を開きマン汁を舐めながらクリに舌が触れるとビクッとなる。「ァンッ!ァァァ!」腰がビクビク浮きながら喘ぎ声をだす。「気持ちいいでしょ?」「うん!」

チンコをクリに擦り焦らしていると「ァンッ!ァンッ!ハルキさん入れて!」その言葉にまた興奮…。チンコはマン汁と我慢汁でぐちょぐちょになっていた。

みれいに覆い被さり挿入した。「ァァァァ!」激しく腰を動かすとみれいは俺の首に腕を回しキスをする。「ハルキさん!ハルキさん!」「みれいのマンコ気持ちいいよ。」「ハルキさんのオチンチン大きい!」その言葉にまた興奮…さらに激しく突いた。

「ァァァ!ダメ!ダメ!」みれいのアソコから潮が溢れた。チンコを抜くとヒクヒクしたアソコからシャッ!っと潮が吹く。

「みれいは潮吹き体質かな?」「初めて。あの日も初めて出たの…」「今までないの?」「1回もないよ…こんな気持ちいいことも1回もなかった…」

嬉しくなりまたキスをして激しくピストンする。「ァンッ!ァンッ!イク!」みれいの膣がギュッと締まる。俺はもう少し。最後激しく突いたらみれいは「ダ…メ…」体が痙攣し、キスの舌も出なくなった。

俺はイク寸前チンコを抜きお腹に射精すると同時に潮が大量に吹いた。

「はぁはぁはぁ…みれい?」目を閉じたまま反応が薄い「ん~?」「大丈夫?」「ん~。」「こんなイッたの初めて…はぁ…はぁ…」

お腹の精子を拭くために触るとビクッとした。イッたあと敏感になりすぎている。抱き合いキスをしていると「なんで前の彼女さんと別れたの?こんな気持ちいいのに…」「変態だから?笑」「みれいもそのうちわかるよ。笑」

この日、寝る前にみれいに口で抜かれた。

こんな感じで俺の部屋に泊まりに来たときは全力で楽しむ。実家に帰った時はLINEやビデオ通話で楽しむ毎日。

あの男のことも忘れそうになったある日、みれいからLINEがきた。「アイツ今日、店に来たかも…」「マジ!?」「先輩がたぶんアイツだって…ハッキリ見たわけじゃないらしいけど。」

みれいは飲食店でバイトをしている。未成年なので昼間だけのバイトだが、女と一緒に昼過ぎに来たらしい。

嫌な予感がして悪友に声をかけておいた。

数日後やはり予感は的中…バイト中のみれいに声をかけてきた。その時も女と一緒だったみたいだ。「バイト終わったら顔かせや。」みれいは怖くなり店の奥に逃げて俺に連絡してきた。

俺は悪友にバイトの終わる時間を教え待機してもらう+会社の同僚3人に声をかけた。

俺が1人で迎えに行き、5人はハイエースで待機。電話は繋ぎっぱなしで。

時間になり店の駐車場に行くとアイツらしき車がある。俺は駐車し店の中に入り一緒に出てくると「お~お前か!」「約束破ったな。」隣の女はケラケラ笑っていた。「少し話そうや。」あの日を忘れたのか…男の車を見ると人の影が見えた。

仲間を連れて来てるから強気なのか…。「おぉ、ここじゃあれだからついてこい。」「お前ら2人か?」「あたりめ~だろ!」俺は返事をせず車に乗り車を出した。「どうしよう…」「大丈夫、これで終わるから。」

会社の資材置場に入った。俺の車にピッタリついて男の車。電話で場所を伝えた悪友が離れて待機。車を降りると男とケラケラ女、その他に3人男が降りてきた。「話が違うな。」「バカかお前!この前やられた分返さんとな!」「どうしてもやるのか?」「あたりめ~だ!」「カズ~!だってよ~!」

土場にハイエースがいい勢いで入って来たと思ったら悪友2人が降りてきた。「誰がやるって~!」いつもよりやる気だ。3人がイキッて悪友に掴みかかった…「あぁ、知~らない。」ハイエースの陰で3対2でやりあっている。

「やれやれ~!頑張れ~!」「お前ふざけんな!」たぶん男からは3人がやられているのが見えてるはず。ケラケラ女が真顔でただの女になった。

「んで、やられた分返すって?」「てめぇ~!」掴みかかろうとしてきたので眉間にワンパン。頭を押さえているうちに腹に前蹴り。尻餅をついて「って~…」

すると車の陰で悪友2人が「やれやれ~!」と笑いながら叫ぶ。立たないので顔面に蹴りを入れた。「よっ!いいね~!笑」「茶化すな!笑」

「んだよ、終わりかよ。」車の陰を見に行くと3人が伸びていた。「こんな感じでいい?」「やり過ぎてない?そいつら関係ないぞ?」「掴みかかって来たから関係ありあり~!」

男に近づくとビクッとしていた。ケラケラ女を呼び、男と地面に正座させた。「こっちあと3人来てるんだけど…暇させたら可愛そうだよね?」

「あれ、ガムテープまだ積んでる?」「2つあったはず。」男はもうわかったみたいだ。ブルブル震えだした。「みれいに連絡したらなんて言ったっけ?」「すみません!すみません!すみません!」うるさいので顔に強めに蹴りを入れた。

「みれい車乗ってな。」「大丈夫?」みれいが車に乗る。

取り巻き3人の手足口をガムテープで拘束、ハイエースに乗せ、男とケラケラをハイエースの陰に連れていく。悪友と同僚3人はギャラリーだ。みれいからは見えない。

「お前ら2人、免許証出せ。」免許証を全員で携帯で撮った。「脱げ。」「いや、それ…」悪友が顔面に蹴りを入れる。「お前、ハルキ舐めてたら本気で○されるぞ。」「笑いながらボッコボコにするやつだからな。笑」「いいから…」男は全裸になったが女が下着止まりだ。

「脱がせよ!」男の腹を蹴った。彼女のはずだが嫌がるケラケラを無理やり脱がせようと頑張る男。かなり面白かった。

2人が全裸になり俺らの前に立つ。「ケラケラ隠すな!」手をどかせ「撮りたいやつ撮って~。」俺以外全員で撮っていた。「お前ら…」

「はい、次俺らの誰かがお前らを街で見たら、今コイツらが撮った写真がネットの海にダイブしまーす。」ケラケラは泣き出した。「どういうことかわかるか?」「はい。」「街から出ていかないとな…引っ越し手伝ってやろうか?」「いえ。」

「カズ、女と取り巻き適当に送っといて。その辺に捨ててもいいし。」「お前は?」「後処理よ。終わったらみれいと帰るから。」「あぁ、このケラケラ女好きにしていいから。俺は知らんよ。」女が大泣きしだした。男のパンツを口に突っ込んだ。「任せとけ~!笑」

土場は男と俺、みれいだけになった。みれいを車からおろし話をする。「さて、○んでもらうか…」「ちょっ!約束が!」「約束破ったのお前だろ?」「しかもあんなチンピラ連れてきて。」「すみません。」「言葉だけじゃ…な?」土場にあったロープを目の前に投げた。男は全裸で土下座して大泣きした。

「みれいこんなヤツといたのか…頭は悪い、喧嘩は弱い、なのにイキってこのざま…」「許してください!」「早くやれよ。」「できません!許してください!」「やってやろうか?」「みれいあっち見てな。」土下座する男の頭を思いっきり蹴った。

「できませんじゃねーだろ!」俺はロープで足をがっちり縛った。「次俺らに見つかったらアイツら撮ったの流れるからな。」「はい、出ていきます。」「みれいと最後のお別れいいか?」みれいが振り返ると「ほんとごめん。」「うるさい!」「最後に見せてやろうか?」

俺はみれいにいつも通りのキスをした。舌を絡め「ンッンッ…」男のチンコが勃起していく。「やって?」「うん。」みれいは俺のズボンを下ろし男の前でフェラをする。「お前、なんでこんないい子大事にしなかったんだろな…」

男のチンコが完全に勃起した。「小さいなお前。」「すみません。」「みれいイク。」「うん。」口の中に射精するとみれいは全部飲み込んだ。「ありがとう。気持ちよかった。」みれいは笑顔で抱きついて来た。「あのケラケラにも美人局やらせてるのか?」「いえ。」「あのブスじゃ無理か…てか今頃アイツらになにされてんのかな…」男はまた泣き出した。

「泣くぐらいならこんなことするんじゃねーよ!」俺は股間をガッツリ蹴り転んだ顔面を3発蹴った。「このまま○にたい?」「嫌です!許してください!」「じゃ言った通りな。」

車に乗り土場に置き去りにした。手は使えるからロープほどいて帰れるだろう。

「ね、言った通りこれで終わったでしょ?」「うん!てかあの女の人は?」「あぁケラケラ?知らん…カズ達が解放してるか、あの日、俺がみれいにしたように犯し…笑」「あれは私犯されてない!」「そうか?笑」

「てか今日で送り迎えなしでいいな!笑」「えー!?バイトの先輩羨ましがってたのに…」「だってほぼ解決よ?」「ねぇ何でもするから~!」「それそれ、ホントに何でも言うこと聞くから怖い。笑」「お願~い!」「わかったわかった。時間ある時は行くから。」「やった!愛だね。笑」「俺は変態だよ?」「うん!知ってる!笑」

次の話はあるのか…。

-終わり-
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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやあ、エチケンのバトルシーンは本当に面白いです!しかも完全に勧善懲悪!(笑)

    こりゃみれいちゃんも惚れてしまいますね!

    みれいちゃんを大切にね!

    続きお待ちしております!

    0

    2025-11-05 13:56:49

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