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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られる話〜1月下旬編(3/3ページ目)

投稿:2025-11-01 01:34:23

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

_____目が覚めると掛け布団がかかっており、部屋着のAさんはソファでうとうとしていた。

「寝ちゃった…」

「ん。おはよ。お腹すいたかな?」

「空きました〜」

というと、既にクラムチャウダーが鍋にかかっており、あとは準備だけだったらしい。

「いま温め直すから待ってね。それとももう17時だから一緒に夜にしちゃう?」

「確かに…そうしましょっか…」

「お鍋で材料切るだけだから、Dくんはとりあえず服着て、ゆっくりこれ食べて体温めてな笑」

とそのままクラムチャウダーを体に沁みこませ、Aさんの準備を手伝う。

細切りの白葱や人参がたくさんできており、Aさんは手際よく包丁を動かしている。

「私、よく白だしと柚子胡椒で食べるんだけどそれでいい?まだスーパーで素買ってくることもできるよ」

「美味しそうだからそのままで笑」

「お肉は鶏と豚が合うから今日はそれで笑。冷蔵庫に入ってるから出してもらえるとありがたい」

と着々と準備をしてAさんも出来たようだ。

2人で食卓につき鍋をつつく。

「なんか不思議な感じ笑」

「何が笑」

「なんか、いろいろやってもらって笑」

「早く慣れてよ笑。気を遣わなくていいから笑。Dくんはその分頑張ってるでしょう笑。」

と相変わらずのもてなしを受けながらご飯を食べて体を温めた。

「ふぅ…ごちそうさまでした」

「美味しかったね〜」

とAさんは擦り寄ってくる。

2人とも温まった体を寄せ合い、Aさんのお腹をさすると

「お腹摩られるの恥ずかしいから笑」

シャワーでも思ったが会った頃に比べると減っている気がする。

「…お腹痩せました?」

「あ、うん、痩せた笑。Dくんと会ってから余計かも」

多分騎乗位ばっかりやってるからだろうな…とは言わなかった。

同じ3桁の女性とも会ったことあるが、体感Aさんの方が軽いのは間違ってなかった。

「プロフィールの体重がそもそも古いのよね笑。更新してないだけで毎日乗ってるから、実は大台切ってるの。」

あ、と言い忘れたように

「でもおっぱいは変わらないからね笑」

と二の腕を抱いて部屋着の上から胸を挟み寄せた。

「少しお腹いっぱいだから動けないですよ笑」

というと

「動いてもらおうとは思ってないけど…貸して欲しいとは思ってる…笑」

だらだらしていたらもう18時。確かに回復はしているが…と考えていると

「…だめ?お願い」

とおもちゃをねだるような上目遣いと誘うような妖艶な目つきで囁かれ、抱かれた二の腕に力が入った。

拒否権はあるわけもなく…

「わかりました…」

Aさんの口角がニヤッと上がり

「ありがとっ♡仰向けでお願いね」

とのことだったので

「騎乗位って痩せるんですかね笑」

とAさんのお腹をさすり揉むと

「まぁ一番動くし、そうかも…笑。前は筋肉痛なってたけど今全然だし…、汗もかくし…やりすぎかなぁ笑。」

と言いながら股間にまたがる。

「確かに、くびれ大きくなってる気はする」

Aさんは身長もあるので体重の数字ほど見た目のインパクトは少ない。だんだんとぽっちゃりよりムッチムチに近づいてる気がしなくもないが、余計に精巣がフル稼働しそうな体型になりかけている。

などと考えていると着々と体の上で服を脱ぐAさんを見て、あぁ…今からまた侵されるのかと考えると少しだけ息子は大きくなった。

「セックスダイエットってのもあるらしいし、騎乗位は痩せるだろうな〜。長めのキスもカロリー消費するらしいよっ」

とこちらの身包みを慣れた手つきで剥ぎながら耳元に顔を近づけてきた。吐息を感じる距離で

「いつもやってるのが一番痩せるんだねっ…♡」

と言い聞かせるようにディープキスを始めた。

お互いに舌を絡ませているとだんだん息子に血が通い出す。それに気づいたAさんはマンズリで刺激を加え勃起を手伝い、手際よくゴムを装着した。

ロール部分を巻き下ろしながら

「んじゃ…お借りします…♡」

と背面騎乗位で挿入。デッカい桃肉に半勃ちの息子が飲み込まれていくのを眺めながら、心地よい締め付けが膣内で勃起を加速させる。

「んんっ…おっきくなった…」

遠慮がなくなったのか、最初からハイペースな杭打ちピストンで奥まで肉棒を飲み込み貪る。

Aさん自らリズミカルに喘ぎ、奥イキをゴリゴリと体と膣を震わせ堪能しながらディルドに徹していると、何度も自分のチンコでイキ震える背中とくびれがやけに官能的に見えた。

「Aさんごめん…」

「えっ…あっ…」

と突然ディルドが意思を持ったことに驚きを隠せず、そのままこちらは上体を起こし正座の体勢に居直りAさんの腰を落とし挿入する。

「ぁんっ…んっ…いぃっ…」

甘美な喘ぎ声を聞きながら震えるくびれの肉を掴みながらAさんの好きなコリコリを揺するように突き上げ1度イってもらった。

再び脚を伸ばしAさんの腕を掴み引き寄せて上体を反らせる。脇の下から腕を通し右乳をガッツリ揉みしだきながら小刻みに腰を浮かせていると

「んんんっっ!!また中ぃぐっっ!!乳首つまんで!!」

とリクエストに応え強めに乳首を抓ると腰をビクビク跳ねさせながら

「んぁぁあぁ‼︎♡…ダメェ…きちゃう…イッグゥゥ‼︎」

と盛大に行った。肉棒は硬いままなのでGスポットをゴリっと押すように腰をスライドしながら膣壁を亀頭で押し擦ると

「んっふぐっ……待ってそれふいちゃう…にかいめふく…ダめぇぇええ‼︎」

と窓の外に丸聞こえな大きさでイキ叫んだ。

「っっッッッッぁぁあっ‼︎」

と溜めてイき、潮が足の付け根を伝ってタオルにじわりと広がった。

「ちょ…無理…一回抜く…」

と膣からギンギンな肉棒がニチュッッと跳ね出され、Aさんは背中から倒れてきた。

耳元で

「2回も潮吹きしたんだね〜笑」

と両乳を揉みしだきながら揶揄うと力が入らないのか

「この体勢ダメ…多分噴けちゃう…」

しばらく息を整えて豊満な肉体を全身で抱いているとAさんは気を取り直すと

「まさかイかされるとは…Dくん余裕そうだから、遠慮なく精子貰おうかな」

と体を起こしこちらを向いて騎乗位が始まった。両手を指を絡ませ抑えつけられまたキスが始まった。

肉棒がだいぶ出来上がり、射精が近いことをAさんは悟ると挿入ったまま体を引き起こされ腕を肩の上からガバッと背中に回された。

「さっきまで逆だったのにね…あっという間におちんちんは限界って言ってるよ♡」

「丸わかり…」

「ぜ〜んぶ搾ってあげるから舌出してぎゅって抱きついて笑」

首元の爆乳に埋めてた顎をあげ、迎え舌でぺろっとディープキスを受ける。

ゆっくりと口から離れないように舌を咥えられ連動して徐々にプレスの速度があがる。

あぁ、すぐに射精させられるな…と本能で感じ取った。

脳内に響くジュップジュップと心地よく舌を吸われる水音、ベッドの軋むスプリングの音を聞きながら温かな肉壁で扱かれしがみつく。

豊満な肉体に包み込まれながら精巣のフル稼働を余儀なくされ、射精準備に入りAさんに回した腕に力を入れる。

「ンン…」

その瞬間ピストンが深くなり口の奥にAさんの舌がレロッと入ってきた。腰の奥から込み上げるような快感は全てAさんの中のゴムにぶちまけた。

温かな膣肉に脈動を全て包み根元まで締め付けられる。

「んっ…♡」

一滴でも多く搾り取ろうとするかのように、受け止めきれないベロチューで唾液を流し込まれる代わりに精液をドクドクと吐き出す。

脈動に合わせるように追い打ちをかけるプレスで最後の一滴まで搾り取るように手脚で締め上げられた。

名残惜しそうにしばらくディープキスを浴び口の中は全てAさんに塗り替えられた頃

「……チュプ……。ん、全部出た?」

「た、たぶん…」

「…4回目だっけ」

「ですね……え、しばらく出ませんよ…」

「まぁ…そうかもね…」

と既に4回抜かれたこちらは力無く押し倒され組み敷かれた。

「寝てていいから…あと一回…」

と切なそうに求められる。

「ちょっと待って…時間かかっていいなら…頭と体追いつかない……」

聞いてるのか聞いてないのか、こちらの唇をチュプリと食んで、顔や耳にスタンプキスを浴びせた。

観念してAさんの背中に手を回し、耳や乳首、顔面を乳で圧迫したりとしばらく好き放題、Aさんのなすがままに愛撫を受け水分を口移しされたりイチャイチャしながら舌を絡め続けること20分ほど…

少しずつ挿入りっぱなしの息子に反応が見られ、

「そろそろ…いいかな…」

と膣から抜きゴムを外し、掃除を兼ねてフェラを始めた。

「27歳の抜き納めだから、頑張ってね笑」

と意地でも抜くようで、半勃ちの息子を丸呑みするかのように舌を動かして裏筋攻めなど受けていると口の中で勃起する。

Aさんは喉を広げ「ングッ……」

と苦しいのも楽しんでるかのように鼻で呼吸しながら肉棒を丸呑みし、グポァッと音を立てて喉から一気に吐き出された肉棒はドロっと泡立ちぬらめいていた。

そそりたった肉棒を自分の作品かのようにうっとりと眺め、垂れる唾液をシュブッと吸い取りいやらしく舐め上げながら目を合わせてくる。

目はにっこりとこちらを見ながら、思い立ったようにジュルル…ジュピッと口を離し、電マを手にした。

肉棒にしゃぶりつきながら電マを股に当てがいモーターが回り出す。

「んんっっ…これすぐイく……」

と咥えた肉棒を口から離さずに体を震わせイった。

その最中もストロークをやめず、緩んだ口元から玉のような唾液が漏れ、ジュッジュッとバキュームは続けられた。

玉も舌で転がし子種の増産を余儀なくうながされ、少しずつ精子が上ってくる瞬間をAさんは見逃さなかった。

「多分ここ逃すと時間かかりそうだから、イかせちゃうね」

と職人技のように冷静に指で作った輪っかを竿の根元からグイッと扱き上げられ裏筋を重点的に攻めるフェラチオで無理矢理に精液を引き摺り出される。

「あっ、…イきます…でる……」

「んっ///……んんっ♡」

口の中に力無く精液を漏らすと同時にAさんは軽く電マでイき、玉が攣りそうになりながら尿道まできっちり吸い取られる。分泌されたばかりであろう精液を全てAさんは飲み込んだ。

「…ンキュッ……。ごちそうさまでした、頑張ったね」

全て吸い尽くされ用済みと吐き出された息子は力無くAさんの口元に横たわっていた。

返事をする元気もなく、気づいたら寝落ちていたようで、目が覚めるとこちらに気づいたAさんはこちらを優しく抱き寄せた。

「ごめんね…やりすぎちゃったかな…笑」

射精した後の重い体を起こすと、背中側に回ったAさんはこちらを抱き抱え、全身を時間をかけてマッサージしてくれた。

「鍋の〆たべる?」

「フラフラで死にそうだから食べて帰ります笑」

「今作ります笑」

と鍋を温め直してもらい体温を上げた。

お腹も満たされ、ソファで膝枕をしてもらっていると乳越しにこちらを見つめながら

「大丈夫?」

「なんとか…?」

「次会うときは28歳だね〜」

「また2週間後とかですかね」

その後は服越しの柔らかな胸やお腹などと戯れ、まったりしながら21時頃までダラダラとしてAさん宅を出た。

いつものように一緒に駅まで向かい

「今日もありがとね」

「こちらこそ、またね」

と改札で解散。

いつものように電車に揺られ帰宅した頃には22時をすぎていた。

泥のように眠りにつき、翌朝AさんからLINEが入っていた。

「無事帰れたかな?次は2月の中ばあたりにしよっか。次も楽しみにしてるね♪」

「おはようございます、昨日はありがとうございました!体調整えてまた行きますね!」

大人になって、誕生日はあまり気にもしなくなったが、意識してくれる人がいるのも悪くないな。

2週間後が楽しみだったのはAさんも同様だったようだ。

蓋を開けると人生で一番体力的にハードだった誕生日だったのは言うまでもなかった。

〜1月下旬編完〜

〜あとがき〜

大変お待たせ致しました。

前回からだいぶ空いてしまいました。

すみません。

相変わらずAさんには勝てないなとペースを握られることが多いです…

次回は私のD誕生日編です。相変わらずAさん宅で過ごしましたが、どちらが主役なんでしょうという記憶しかありません。

筆が進むのが遅いですが、楽しみにされている方、お待ちいただければと思います。

D

-終わり-
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