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体験談(約 17 分で読了)

ドM女子○学生とのビデ通とラブホの愛撫と潮吹き編②(1/2ページ目)

投稿:2025-10-28 02:36:31

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7股社会人◆VCgphDA(東京都/30代)
前回の話

私は、独身30代後半の7股社会人で、日ごろは都内で活動をしていました。暇な時間はSNSで仲良くなった人たちと、毎日DMをしたりしていました。その中で彼氏持ちの女子○学生と出会いました。ルックスは小さくて可愛い妹のような感じ!身長150cmくらいで、胸のサイズはCカップのかわいらしい子で、…

読者の皆様へ

多くの方からのいいねをいただいて、初投稿にもかかわらず、多くの人に読んでいただき、本当に感謝です。

また続編のご希望も頂きまして、併せてお礼も仕上げます。

(ちょっと硬すぎましたか??笑)

けどいいねやコメントは励みになります。

私は、独身30代後半の7股中の社会人で、日ごろは都内で活動をしていました。

暇な時間はSNSで仲良くなった人たちと、毎日DMをしたりしていました。

その中で彼氏持ちの女子○学生と出会いました。

ルックスは小さくて可愛い妹のような感じ!身長150cmくらいで、胸のサイズはCカップのかわいらしい子で、仮に「リサ」とします。

☆★☆★☆★前回までのあらすじ☆★☆★☆★☆★

SNSで知り合い、ビデオ通話中の「リサ」からの突然のオナニー通話!

そこから始まる2人の出会いとエッチな行為を描いた一部フィクションですが、実話に寄せたストーリーです。

ただ登場する人物はフィクションであり、本人ではありませんので、そのところはお間違えございませんようお願いします。

☆★☆★☆★続編本文☆★☆★☆★☆★☆★

「SNS上での会話」

リサ「にいに、早くラブホ行きたい!行ったことないから初めてなんだよね」

「え?いったことないの?まー年齢的にもなかなか行く機会なかったよね!ラブホの中は綺麗だし、まったりできるからラブホでまったりしよ!ラブホデートだ!」

リサ「えー嬉しすぎる!楽しみなんだけど!!やばいまたムラムラしてきた」

「ねームラムラしすぎじゃない??」

リサ「ねぇー今日は電マ使っちゃダメ??」

リサ「だって、ムラムラしてて、お願い。。。にいに一回だけしていい??」

リサはディルドではなく、電マを取り出してきて、電マでおなにーをやり始めました。

「電マも持ってるの?」

リサ「ねーにいに、今日これ(電マ)使うから、イク顔だけ見てて」

電マの電源ボタンを押すときのリサの顔は好奇心ととてもエロい目つきで、ボタンを押していました。

「ヴィィーーーーン」

スマホのスピーカーからは電マの振動の音が鳴り響き、、、

「ガサガサガサ」

リサ「あ、、、、」

突然、リサが一瞬、上を見上げて口も半開きになりました。

「ねーリサ、なにやってんの?」

リサ「ねームラムラしすぎて、電マを直でおまんこに当ててるの!」

少しエッチな顔をしながら、話しかけてきます。

リサ「ねーにいに、電マ気持ちいー」

「おまんこの中と外はどっちがいじってて気持ちいの?」

私は、10代のまだ可愛く経験人数1人の女の子の性感帯に関する体の感度について、疑問に思い問いただしました。

リサ「なかぁ・・・・、本当は入れて欲しいけど、ラブホでにいにのおちんちん入れて」

「リサ、じゃー会ったらたくさん入れてあげるね」

リサ「え、嬉しい!!たくさんついて欲しい!!!」

リサの顔は好奇心と卑猥な顔で、10代の女の子とは思えない顔でした!

リサ「にいに、好きだよー!早くクリトリス舐めてほしい!まだ舐められたことないの!いつも元々彼は指入れて、少しいじってからすぐ入れちゃうから、舐められてみたい」

どんどん卑猥な言葉を自分で発するような、「りさ」はどんどん自分で興奮を高めていきます。

「気持ちいいの?」

リサ「すごく気持ちいよ・・・ねーねーにいに?」

「なあに?リサどうしたの?」

リサ「まだ潮吹いたことがなくて、にいに潮吹かせて欲しい」

「じゃーラブホでたくさん潮吹かせるね」

突然のお願いでしたが、潮吹かせてあげたい気持ちと、可愛い女の子がベッドのシーツをどれくらいベタベタに塗らせられるかの期待も込めて、心よく承諾しました。

リサ「ねー楽しみだよ・・・たくさん潮吹かせて欲しい!にいにとえっちしたら壊れちゃうかも・・・」

「けど最初だし、最後までするかはわからないけど、ちゃんと潮は吹かせるね・・・。どんだけ潮吹きしちゃうかな??潮吹いてるリサを見るのが楽しみ」

リサ「ねぇ、、、絶対やばいよぉ、、、にいにとしたら私本当にどうなっちゃうんだろ・・・あぁ・・・気持ちいいー想像してるとの電マがやばすぎる・・・気持ち良すぎるよ」

「ねぇ、リサ?あった時はもっともっとえっちにしてあげるからね?」

リサ「ねぇ・・・してほしい!たくさんたくさんえっちなこと教えて欲しい!もっと知りたい」

「ラブホだから俺とリサだけだから、たくさん声出していいし、たくさんえっちになっていいんだよ!リサの全部見せて!」

リサ「全部見せる・・・はぁ、、、あぁ、、、、気持ちいよ、、、」

「リサと一緒の時は独占していい??」

リサ「独占してほしい!!たくさんイカして、たくさん気持ちよくして、、、あぁ、、、気持ちいい、、やばい、、、いっちゃうよ、、、あ、、、ね、、、にいに好き??ねーいってもいい??」

「うん、ほらいきな!けど今日は一回だけだよ?」

リサ「うん、わかった、、、あぁ、、、いく、、、いく、、、、いく、、、あーーーー気持ちいーーーいっちゃうよ、、、、にいに好きーーー、、、あぁーーーいくぅっ、、、」

リサの目は上を見上げ、口を半開きにして、体をひくつかせて、「ビクビク」と自然と動いていました。

「リサ、クリトリスに電マ当てていっちゃったの?」

リサ「うん、いっちゃったよ・・・はぁ、、、大好きだよ。。。にいに、、、、会いたい、、、、今すぐ会いに来てほしい、、、早くラブホに行きたい。。。。」

「うん、明後日行こうね」

リサ「うん、はぁはぁ、、、、楽しみだよ、にいに!たくさんリサのこと犯してください」

二人にとっては、一緒に行く初めてのラブホでもあり、実際にはまだ会ったことがなかった二人です。

ただ常日頃からビデオ通話を通して日頃の学校での悩みや私生活での話、毎日会話をして、お互いの顔も見慣れていたし、たまにお互いの性器も見せ合いっこしていました。

私としては年齢差もあり、自分の性器を見せるとか抵抗があり、1回だけ見せたことがあり、リサは・・・

リサ「えーおちんちん、、、、欲しい、、、、にいにのおちんちん好き」

「えーもう恥ずかしいからしまっていい?」

リサ「えー嫌だ!もっと見たい!入れてほしい・・・ねーにいに早くラブホ行こう?」

そんな二人のラブホへ行きたい気持ちはマックスでした。

「ラブホ当日編」

「今日ラブホだね!」

リサ「ねぇ、、、学校サボっちゃう!!と言っても日頃からサボってるんだけどね笑」

「不良娘!」

リサ「ねーだって馴染めないんだもん!!!だからいいのー!!!にいにとラブホ行きたいし、楽しみ取らないで?」

「楽しみはとってませんよー!楽しもうね!!」

リサ「うん、楽しみ!!!」

「どこで待ち合わせる??」

リサ「最寄りの駅でもいい??」

「いいよー!じゃーその後スタバでドライブして、少しお話ししてラブホ行こう?」

リサ「えードライブ好き!楽しみー!スタバで何のもー」

と、二人はラブホ前にワクワクしながら、DMを続けていました。

二人は待ち合わせの予定時刻より15分早くついており、「リサ」は全身黒でストリート系の服装で着ていました。

身長も150cmだから、10cmupの厚底で来ていていました。

リサ「着いたよー!ねーにいに、厚底でも身長低いけど馬鹿にしないでね??」

「えー小さいの可愛いじゃん!たくさんいいこいいこしてあげるね!」

リサ「絶対に馬鹿にしてんじゃん!!!早く来てーーー会いたい」

甘々な「リサ」は初めて会う相手にも関わらず、とても楽しみにしてくれていました。

某ファーストフード店の前での待ち合わせだったのですが、人だかりも多く、けどすぐにわかりました。

「リサ??」

リサ「うん、、、」

リサはDMとは違いとても恥ずかしそうに、少し小声だけど返事を返してくれました。

「リサ、行こっか!」

リサ「うん!!!」

次は楽しみなのか、声もしっかりと嬉しそうな顔で笑顔で返してくれました。

二人は車の駐車場まで、身長差もあり、ロリ系と成人男性という周りからは完璧アウトな感じでした。

そんなことは気にせず、普段から話しているので、兄弟のように、または姪っ子と叔父くらいの感覚で、会話が弾み、楽しく歩いて行きました。

無事に車にも乗り込み、スタバでフラペチーノを買い、ドライブを小一時間し、門限があったため、早めにラブホに入ろうと、ラブホに向かいました。

そんな道中、運転席と助手席の二人は、信号待ちには手を繋いだり、「リサ」の頭をいいこいいこしたり、「リサ」が私の太ももを触ってきたりしていました。

これからラブホへ向かうということもあり、お互いがワクワクして、運転には支障がないくらいのスキンシップをたくさんしました。

すると突然・・・

リサ「にいに、早くエッチしたい・・・」

全くビッチ感ないこんなに可愛い清楚な女の子とは思えないくらい、変態で可愛い女の子で、これからこの女の子を好き放題できると思うと、下半身に血液が集まりだし、ドキドキが止まりませんでした。

そんな中、車を安全運転で移動し、「リサ」が使う最寄駅から、車で20分くらいのラブホに到着!

そこは少し郊外で、平日ということもあり、また日中ということも重なり、問題なく入れました。

すぐにチェックインを行い、お部屋へ移動、、、

リサ「ね、にいに緊張するよ・・・」

「リサ、初めてのラブホだね!!!楽しもう!」

リサ「え!?めっちゃキラキラしてて、すごい!!ここでにいににえっちなことたくさんされちゃうんだ・・・やばいかも・・・」

「ガチャ・・・」

「ほら、入って?」

リサ「ありがとう!スリッパはいいよね、履かなくて」

「別にいいんじゃない??」

リサ「えーすごい!部屋広い!えーこんな部屋最高!ここで暮らしたい」

「その発想はやばすぎ・・・いろんな男連れ込むの??笑」

リサ「ねーそこはにいにしか呼ばないし!!!!」

「彼氏は??」

リサ「今日はにいにのリサだから、にいにの好きにして??」

「可愛いなぁー、」

あまりにも破壊力がありすぎて、ぎゅっと抱きしめてしまいました。

「ねぇ、リサ可愛すぎだよ・・・(頭をなでながらハグをしました)」

リサ「ねーにいにいい匂い!落ち着く・・・」

膝の上に乗っけて、向き合いながら抱きしめ合う二人。。。この時間を止まってくれと思う二人。。。。

リサ「ねぇ、にいに好きだよ・・・・」

「うん、、、、」

お互いの目線が合い、自然と、、、

「チュゥっ」

っとキスをしました。

そこから「リサ」はキス魔と自分で豪語するくらい、私の口の中に舌を入れ、中をかき回してきました。

あまりの積極的な舌使いに、年上の私は受け身状態!

ただ、こういう一方的な場合は、ドSとしては最初は優しく受け入れ、柔らかいソフトな舌使いで、ねっとりとキスをしました。

リサ「はぁはぁ。。。。にいに、キス美味しい・・・」

キスの途中の息継ぎのほんの数秒にも関わらず、私の心をテンションを上げてくれる女の子に、この子は将来化けるな・・・と怖さを感じました・・・。

まだ経験人数1人なのに、こんなに変態になったのは一人っ子で寂しがりやなのかなーと自己分析数秒で考えていました。

そんな時間も束の間・・・

リサ「ねぇ、、、もっとキスしたい、、、、にいにのキスやばいよ、、、、実はあった時からめっちゃ濡れ始めちゃってた」

またもや問題発言の「リサ」さん!

ここの中で私は「どんだけ男心をわかってるんだ?本当に10代かな??」

少し疑問に思ったのですが、もう燃え上がった気持ちはストッパーもなく、ただ年上の経験を見せつけるために、そっと優しく抱きかかえ、お姫様抱っこでベッドに向かいました。

後から聞いたのですが、身長150cmの体重が43キロ・・・軽すぎるやろうがい!

そんな「リサ」をひょいと持ち上げ、ベッドに優しく寝かしつけました。

仰向けに寝た「リサ」に覆い被さり、優しくキスをしました。

リサ「あぁ、、、ねーもっとキス・・・あぁ!!!!」

「グチュぅー」

リサ「んん。。。。/////」

私は、今まで受け身だった舌遣いを、こちらにイニシアチブがあることをわからせるために、強引に「リサ」の舌に私の舌を入れて、口の中を犯しました。

リサ「にいに、、、、あぁ、、、、ね、、、、好き、、、、大好きだよ、、、ん、、、、んんん//////」

そんな「リサ」は突然で、ドM心に火がついたのか、なされるがまま!

私はそっと目を開け、リサの顔を直近で見たら、目はトロンと垂れ下がり、口の周りはお互いの唾液でベタベタになり、唇も激しく擦れ合ったため、プリプリと気持ちよさを感じました。

リサ「ねぇ、、、にいに、キス美味しい」

「元々彼とか彼氏は、こんなにキスしないの?」

リサ「うん、こんなにエッチなキス初めてだよ・・・・」

「ほら、もっとこっちにおいで?」

リサ「うん、行く。。。あぁん、、、、チュゥーーー」

「リサ」はとてもエッチな顔で、私のキスを受け入れていました。

キスをしながら、服を脱がせ始める作戦に出た私!

私としては、相手の女性に幸せな時間を途絶えさせたくなく、キスしながらや愛撫しながら、ゆっくりと脱がすことを大事にしているため、今回もゆっくり脱がしにかかります。

キスをしながら、抱きしめ、そのまま頭を抱えて、「リサ」の上体を起こします。

「ほら、ばんざーい!」

リサ「うぅ、、、ん、、、、はずかしぃ・・・////」

可愛い「リサ」に優しくいいこいいこをしまし、そのまま頭を再度抱き抱えて、ゆっくりとふわふわのベッドの枕に沈めます・・・そのまま優しくまた激しくキスをして、「リサ」のエッチに対する気持ちを燃え上がらせます。

リサ「あぁ・・・う、、、、んん。。。。あん。。。にいに。。。。」

そっと背中に手を回し、フェザータッチで背中をさすります。

全身が性感帯な「リサ」は、キスしながらビクビクと体を震わせ、甘い声を漏らします。

リサ「ウゥン、、、、あん、、、、ゾクゾクするよーにいに、、、こんなの知らないよ。。。あん、、、、」

キスしながら、ゆっくりと「リサ」のベルトに手を回します。

リサ「あん、、、ねぇー大好き・・・・ん。。。。あん、、、だめ、、、、それ知らない!体が勝手にビクビクしちゃう。。。。あん、、、、気持ちいよ。。。。」

いつの間にか下を脱がされたことにも気づかず、上下黒色の下着が目に入りました。

やはり身長も小さく、体重も軽いため、すごくスタイルが良かったです。

リサ「あぁっっあん、、、、ねぇ、、、いつの間に脱がしたの??はあ、、、、はあ、、、、」

「すごくエロいよ!今日はたくさん可愛がっていい(心の中:いじめていい?)」

リサ「ねーたくさん可愛がってほしいよ、にいに!!にいに、、大好きだよ、、」

キスしすぎというくらいキスをしたので、次は可愛い「リサ」の胸の性感帯を開発しようと心に決めました。

日頃から胸は感じないと言っていたので、ドS心としては絶対に落とすと思って、前戯を大切にしました。

リサ「あ、、、ねー背中とか脇とか腕とか触られたことない、、、ねーなんか脳がゾクゾクして、全身ビクビクしちゃうよ・・・」

歴代の彼女やセフレは意外に腕を愛撫されたことがなく、性感帯とはあまり知られていないのか、必ず腕を優しくフェザータッチで指から手のひら、そして腕に向かって、肩、脇の近くを優しく触ります。

全員が全員ではないですが、高確率で女性は感じてくれます。

毛細血管が多いワキや皮膚の薄い腕などは、意外にも感じてくれやすいのかと思います。

リサ「ねぇ。。。。やばいよ・・・」

それでも胸は触らず、ゆっくりと周りを愛撫しました。

そして、キスをしながら、優しく腕を背中に回し、ブラを外しました。

相手に気づかれずに、片手では腕や首、肩などを愛撫し、もう片方でそっとブラを外します。

リサ「ねぇ、、、にいにうますぎだよ、、、、いつ外したの?あぁん。。。気持ちい。。。」

「さっきからエロい顔しっぱなしだけど、気持ちいいの?」

リサ「うん////、気持ちいいよ。。。。」

「ほら全身すごい敏感だよ??」

こう言った言葉がけは暗示にかけるという心理をついた戦術だと思い、しっかりと暗示にかけていきます。

言葉での責めは卑猥なことを言わせることもそうですが、こう言ったそっと言い聞かせることも言葉責めで、前置きだと思い、いつもついつい言っちゃいます。

リサ「にいに、もっとしてほしい」

「どんどん全身変態になってるよ。。。今日はたくさんエッチになるのは俺のせいだからね。俺が変態だから」

リサ「にいに、変態!」

「え!?変態のにいに嫌い??笑」

リサ「好き!変態にいに好き!大好き」

「じゃーいいじゃん!!!」

またキスをし、次は胸を優しくフェザータッチして、ゆっくりと触ります。

ただこの時には乳首には触れないように、あくまでも胸の周りを縁を描くように、また胸の中心や鎖骨、ゆっくりといろんなところを触ります。

リサ「にいに、はぁ、、、はぁ、、、、あん、、、、」

「ほら、すごいビクビクしてるよ?胸感じないんじゃないっけ?」

先ほどから、胸以外の愛撫が功を奏したのか、全身敏感な「リサ」は、快感の波に襲われていたと思います。

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