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体験談(約 17 分で読了)

ドM女子○学生とのビデ通とラブホの愛撫と潮吹き編②(2/2ページ目)

投稿:2025-10-28 02:36:31

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本文(2/2ページ目)

リサ「あ、、、、こんな胸感じたことない。。。。」

まだ乳首は触りません。。。。

リサ「ねぇ、、、、もっと触ってほしい、、、、」

「うん??たくさん触ってるよ?」

リサ「ねぇ、、、、イジワル。。。。にいに、ねー触って」

「ほら、胸気持ちいでしょ?気持ちいいは??」

リサ「あぁん・・・・胸気持ちいいよーにいに、気持ちいいーー」

「あれ?胸で感じたことなかったんじゃなかったっけ?」

リサ「ねー意地悪ダメだよ・・・にいに、大好き!お願い画から乳首触って」

胸で感じないと言っていた「リサ」が堕ちた瞬間でした。。。。

「ほら、自分の乳首見てごらん?」

リサ「恥ずかしいよ・・・・」

その時優しく、けど一周ん乳首に触れました。

リサ「あぁーーーーーーん、、、、、ねーー今の何??w」

「うん?どうしたの?」

そう!しらを切ります。。。

けどそっと優しく、再度乳首に触れます

リサ「あぁ、、、、、、、、あん、、、、気持ちいいよーーー」

「ほら、なんでこんなに乳首ビンビンに立たせてるの?」

実は乳首であまりオナニーをしてこなかったのか、乳首は小さめでしたが、ビンビンに腫れ上がるくらいに、乳首が立っていました。

リサ「あぁん、、、、ねーなんで?」

「こんなに乳首ビンビンに立たせて、リサ乳首感じないとか言って、乳首で感じる変態さんだね」

「ほら見てごらん??」

そっと胸に舌で触れ、乳首を転がしました。

先ほど乳首で感じてしまい、舌で触れることによって、指とは違う感じ方に「リサ」は顔を背けてしましました。

「ほら、顔こっちに向けて、乳首舐められてるところちゃんと見て!!」

ここで、いつも自分の乳首がいじめられていることを自覚させるために目があっても目を逸らさずに、しっかり見つめあった感じで、乳首を舐めます。

リサ「あぁ、、、、あん!気持ちいいよ。。。なんでこんなに乳首感じちゃうの?」

リサ「はぁ、、、はぁ、、、、」

もう片方の乳首は指で愛撫して、そして、片方の乳首が私の涎でベタベタになったら、もう片方の乳首を責めます。

涎でベタベタになった乳首は、人差し指で激しく乳首を転がします。

リサ「あぁーーーあん!!!」

そっと、片方の手で太ももやお尻も触り、下半身への警戒を解かせるために、優しくフェザータッチをしつつ、乳首もいじめます。

「リサ」の体は、下半身の警戒が弱く、パンツの上から、おまんことクリトリスの周りを円を描くように、優しく愛撫しました。

早く触ってほしいのか、自ら股を開き、触ってほしいアピール。

リサ「あぁ、、、、気持ちいよ。。。。ねぇーもっともっといじめて」

このいじめてという言葉は、無意識に下半身も触ってほしいということだと思い、そっとパンツの上からクリトリスを優しく撫で上げました。

リサ「うぅん、、、、あぁん、、、にいに、、、、にいに、、、、にいに、、、」

そっとパンツを脱がすと、ふわっと女の子独特のおまんこの匂いがしました。

その匂いを嗅ぐと、オスという本能が私の中から出てきそうでした。

今にも襲いたい気持ちを抑えて、リサを感じさせることに専念しました。

リサ「ねーー触ってほしい」

「ねぇ、、、なんでこんなにベタベタなの?お尻の穴までエッチな汁が垂れてるよ?」

リサ「ねぇ。。。。ごめんなさい!沢山いじって、にいに」

「ほら、もっともっと感じていいんだよ?」

そこでクリトリスをゆっくり愛撫しました。

リサ「あぁーーーん、ねー気持ちいいーーー自分でやるよりも気持ちいいよーにいにの太い指でクリトリスいじめられてる・・・」

「ほら、こんなにおまんこ濡らして、こんなにクリトリスビンビンに腫れ上がらせて、乳首もこんなにビンビンにして、本当に変態学生だな、リサは!」

「リサ」がどんな変態娘なのかを自分にわからせるように沢山卑猥な言葉を伝えました。

リサ「あぁーーーん。中入れて!」

「ほら、一本入ったよ・・・・」

ぐちょぐちょに濡れたおまんこは、太い指をすんなり入りました。

ただその入り口は狭く、やはり10代のおまんこは締まりが違うと感じました。

リサ「こんなに濡れたの初めて。。。。」

中はドロドロで熱く、今にも指が溶けそうなくらい熱かったです。

おまんこの中を傷つけないように、優しく中を掻き回します。

リサ「う、、、、ん、、、んん、、、、あん」

最初はゆっくりですが、どんどん中を掻き回し、円を描くようにおまんこを掻き回しました。

どこが感じつのか、ゆっくりと探し当てるために、入り口部分や奥の部分、Gスポットの部分、お尻の穴側など、優しくそして「リサ」の気持ちいいところを探すように掻き回しました。

奥のコリコリした部分とGスポット、そしてお尻の穴側が反応が違ったため、そこを入念に愛撫しました。

リサ「あぁん、、、、いくよ、、、、あ、、、、いっちゃう、、、、いくいく」

「まだダメだよ」

実は先ほどから何度も何度もいきそうにはなり、いく前は必ず「いく」と言えと指示していました。

リサ「ねーーーいかせて。。。。あぁーーー焦らし嫌いだよ。。。。にいに」

「ほら、もっともっと深く感じたいでしょ?」

リサ「あぁ、、、、あぁ、、、、あぁ、、、またきちゃうよーーーーい、、、い、、、、いくよ、、、、ねーーーーー!!!!!」

「リサ、まだだーーーめ!!!」

いく寸前には必ず指の動くを止めました。

次は股を開かせて、クリトリスとを舐め上げました。

クンニリングスは初めてということもあり、目と目を見つめ合わせて、舐められているところを見せつけました。

「リサ」のその顔は、目がとろんとして、口が半開きで、大きく息をして、たくさんの喘ぎ声を出していました。

リサ「あぁ、、、、あん、、、ねーーー舐められちゃってるよ。。。。あぁ、、、、ん、、、気持ちいい。。。。ねーーこれも初めてだよ。。。。」

「ほら、クリ舐められてるよ!どんな気分なの?」

リサ「あぁ、、、、気持ちいいです!!!クリ舐められるの好き!!!!もっとして、、、、あぁ、、、、いきそう!!!ね、、、いく、、、、」

そこで突然クリ舐めをやめました。

リサ「あ、、、、ね、、、、にいにいかせてください」

「じゃーちゃんとおねだりしてごらん?」

AVさながらの淫語を言わせるとか、私の性格もおかしいし、AVの見過ぎですかね?笑

ただ従順な「リサ」は、

リサ「いかせて」

「うん?誰の?どこをいかしてほしいの?ちゃんと言わないとわからないよ。あといかせてほしいならちゃんとお願いしてごらん。」

リサ「リサのおまんこをいかせてください。お願いします。」

「リサ、いきたいの?」

リサ「はい、いきたいです。。。。いかせてください。。。。」

そこからは指でおまんこの奥をぐりぐり激しく掻き回し、舌でクリトリスを舐め上げました。

リサ「あぁ、、、、、あぁ、、、、、」

「グチュグチュグチュ。。。。クチョクチョクチョ」

深い絶頂を目指して、「リサ」が部屋のライトに目を向け、口を半開きに広げ、天を仰ぎました。

と、その瞬間。。。。。

リサ「あぁ、、、、、、あーーーーーーーん」

「プシャーーーーー」

クリトリスとおまんこ激しくいじられ、Gスポットと奥を激しく出し入れされた「リサ」は潮を吹いてしまいました。

リサ「あぁ、、、、なんか出ちゃってる。。。。あ。。。。ね。。。。あぁ、、、ん、、、、にいに、止まんないよ。。。。あぁ、、、、、ね。。。気持ちいい。。。。あぁ。。。。」

「リサ」の体は止まることなく、体をビクビクさせ、とても感じていました。

リサ「ねぇ。。。。何今の。。。。」

「潮吹いたんだよ??」

「ほら、誰が止めていいっていった??」

私はもっと激しく、潮を吹かせようと、激しく太い指2本で潮の吹くポイントを攻めあげました。

リサ「あ、、、、あ、、、、またなんかきちゃうよ、、、にいにーーーーーーー」

「ぐちょぐちょぐちょ」

次はゆっくりとおまんこから垂れるように潮を吹いた「リサ」

リサ「あ、、、また出てるよ。。。。あ、、、、気持ちいい。。。。」

ベッドのシミはどんどん広がり、何回も何回も潮吹きをさせられ、「リサ」は初の潮吹きを何度も1日で経験しました。

リサ「ねぇ、、、、にいに、、、、、もう行きすぎたからストップ」

辞めるはずがありません笑

ドSな私は、それは煽りにしか聞こえていないので、あと5回は潮吹きをさせました。

もちろん潮吹きの後はすぐに冷蔵庫のペットボトルで水分補給をさせました。

そんな潮吹き体験のお話で、この日は本番はなく愛撫で2時間半いじめ抜きました。

焦らしプレイをしすぎたので、終わったら焦らしプレイ嫌いと言ってました笑

「じゃー焦らしプレイしないでいいの?」

リサ「それはやだ!!!けど焦らしプレイ嫌だもん!!!」

心の中で、どっちやねん!!!とツッコミを入れましたが、焦らしプレイ嫌いと言いつつ、やって欲しそうなので、次回も焦らしつつプレイしたいです。

そんなリサから

リサ「ねー、にいにキス気持ちいい、もっともっとキスしたい」

というDMが毎日来て、

「彼氏としなよー??しないの?」

リサ「にいにがいいの!!!!にいにとキスしたい!!!にいにが悪いんだからね!!!」

「いうて、リサもキス上手だったからまたしようね!!!次は媚薬と拘束していい??」

リサ「え。。。。。にいに変態。。。。」

「じゃーいいよーしてあげない!」

リサ「え!!!やだ!!!して!!!にいにはリサのもの!」

「いや、彼氏いるだろーが!!!」

リサ「だって、全然キスもしてくれないし、ハグだけなんだもん。。。。」

「うーん、それは俺がせっくすの仕方教えてあげないとね」

リサ「え!?まじでそれな!」

「いや、普通にあかんだろ!!!!」

リサ「そうだけど、けど寂しい時はにいにと沢山エッチするからいいもん!」

「いやいや、今日は入れてませーーーん!!!指だけで十分でしょ?」

リサ「次はおちんちん入れてほしい。」

「うーん、気が向いたらね」

リサ「ねーにいに本当にドSで意地悪だよね??」

「え?!そんなこと言っていいの?もうしてあげないよ?」

リサ「ねー嘘だもん!!!リサに沢山してください。お願いします」

「はい、ちゃんと言えました。いいこいいこ」

リサ「ねーーーーーーー!!!!」

そんな時に手をぎゅっと握られ、少しキュンとしつつも、歳の差もあり恋してはダメだ!略奪愛はダメだーーーーけど自分クズだなーーーとも思いつつ、7股社会人は今日も仕事の合間に3時間ほど休憩をしていました。

ラブホの愛撫編でしたが、本当にこの日は本番はせずに、初対面ということもあり、愛撫で沢山いかせてあげて、とても信頼をしてくれました。

最初からお互い変な関係で始まったのですが、仲良く次のラブホへ行く日程も決め、次は拘束、媚薬プレイをする約束をつけました。

拘束、媚薬プレイは次回の投稿でお話ししたいと思います。

また明日、セーラー服プレイもしてくるのですが、それは次の次くらいにご報告をしたいと思います。

また別の子との話もお話しできればと思っております。

ただ今回は「リサ」とのお話をまとめて、合間に同時進行している別の子もお話ししたいと思います。

独身なのですが、いつ結婚できるのだろう。。。。経験人数だけが年々増えていく。。。。もう数えていませんが。。。。性病にはまだなってないです。

今回も駄文にも関わらず、ここまでダラダラと長文編を読んでいただいた読者の皆様。

感謝です!!!

実は、個人的に高校と大学は海外だったため、日本語が下手くそで、まとまりがないかもしれませんが、もし気に入っていただけたら、いいねボタン、またはコメントとかもお待ちしてます。

次回への励みになりますので、楽しみにしています!

ではまた次回アップさせていただきたいと思います。

この話の続き

多くの皆様に2作目を読んでいただきまして、ありがとうございました。前回も同様で多くの方から「いいね」をいただきまして、初めての投稿にも関わらず、多くの人からの反応を頂けたこと、心より感謝申し上げます。さて、2作目では「オナニー&潮吹き」編で終わってしまいました。今回は全2作の登場人物につ…

-終わり-
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