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体験談(約 4 分で読了)

佑香と中年男性との体験に嫉妬した

投稿:2025-07-30 13:47:32

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まりのかれ◆U2KVEHA(石川県/40代)
最初の話

息子克也と佑香ちゃんは毎週水曜日夕方と土曜日に家であってると女房が話してくれた。時々佑香ちゃんの方が先に家に着いていろいろ話しをしてるとのこと。「ご家族の方は、2人が付き合ってるを伝えてるの」「克也君と初体験した夜、お母さんから、体験したでしょ。私も初体験は高校生の時だから、ダメとは言わ…

前回の話

次の出張の際、佑香のマンションに泊まった。2LDKの女子大生が1人で住むには広すぎる部屋で、男が来ているような空気はなかった。外で食事をして部屋に入った途端抱き合ってキスをして、服を脱がして下着姿にした佑香をお姫様抱っこで寝室のベッドに連れて行く。佑香の今日の下着は薄いブルーのブラジャー…

佑香は夏休みに入り自由な時間を取りやすくなったとLINEがきた。

「どんなこと体験したんだ」と返信すると、

「今度会った時に話して上げる」と返ってきた。

出張が入り、佑香に連絡したら宿泊先のホテルに佑香が来た。

変わらずに清楚な服装だった。

抱き合いキスをした後、服を脱がそうとすると、猛暑の夏の夜ここに来るだけで汗をかいたからシャワーを浴びさせて欲しいと言ったが、その汗を味わいたいと言ってそのまま裸にして全身を舐めまわした。

オマンコからはとろとろになった愛液が溢れていた。

シックスナインでお互い舐めあい、顔面騎乗から騎乗位、後輩位、最後は正常位で佑香のお腹の上に出した。

「やっとシャワーが浴びられる」と佑香は笑いながらバスルームに行った。

戻った佑香に

「どんな体験したか話してちょうだい」というと、冷蔵庫から取り出した缶ビールを飲みながら話してくれた。

前にも話していた愛人関係にあるAさんが一泊で温泉に行こうと誘ってくれて、一緒に箱根の温泉に行った。

露天風呂のついた豪華な創りの部屋だった。

すぐに料理が運ばれて来た。なぜか3人前あった

。するとテレビや経済誌でよくみる方が部屋に入って来た。

Aさんは「Bさん、○○社の社長。私の1番の友達です。こちらは佑香さん、時々話している女の子です」とお互いを紹介してくれた。

趣向を凝らした料理とビールから始まって、シャンパンやワイン、冷酒になった頃には、会話の上手な2人のおかげですっかりBさんとも打ち解けていた。

やがて食器が片付けられた。

佑香は置かれている状況から2人の好きなようにしてもらおうと覚悟していた。

「佑香ちゃん、一緒に温泉に入ってもらってもいいかな」

「お背中ながしてあげます」

Bさんが

「お願いだから、私の目の前で服を脱いでくれないか」

佑香はちょっとはにかみながら洋服とスカートとストッキングを脱いぎ、パンティとブラジャーだけになった。このことを予想していた佑香は白の派手ではないのを着けていた。

Bさんは

「なんて綺麗なんだ。私に脱がさせて下さい」と言って、佑香のブラジャーのホックを外し、パンティを脱がした。

Bさんはその脱がしたパンティとブラジャーを手に取り匂いを嗅ぎならうっとりした顔になっていた。

「佑香さん、これ私に下さい」と言って自分の鞄にしまった。

部屋のガラス戸を開けるとそこは露天風呂。AさんもBさんも裸になり一緒にお風呂浸かった。

「佑香ちゃんと露天風呂に一緒に入れるなんて、なんて幸せなんだろう」とBさんはうれしそうに言った。

「お背中流しましょう」と洗い場に誘うと

「いいのかい」といいながら椅子に座った。タオルに石鹸をつけ、背中をあらい

「今度はこっちを向いて下さい」恥ずかしそうにBさんはこっちを向いた。

チンポは大きくなってなかったが、石鹸をつけてあらいながらしごくと少し硬くなった。

「今度は佑香ちゃんを洗ってあげる」とBさんは佑香の身体をあらい出した。乳首を触ったり、オマンコも触ったりしながら洗った。

その様子をAさんは湯船の縁に座って、チンポをしごきながらニコニコと見ていた。

「佑香ちゃん、オシッコするところ見せて、かけてくれないか」

Aさんを見るとうなずいていたので、洗い場で横たわっているBさんにまたがりオシッコをかけた。Bさんのチンポが少し大きくなった。

部屋にもどり、襖を開けると大きなベッドが二つくっついて並んでた。

「佑香ちゃんおいで、Bさんも」とAさんが手招きして、ベッドの上で横たわる佑香を2人で舐めまわした。右の乳首をAさんが、左の乳首をBさんがしゃっぶってきて、キスをしながらオマンコを舐められた。2人のチンポをしごきながら、1本を口に咥えてしゃぶった。

そのあたりから佑香はおかしいくらいに感じていた。

Aさんのチンポがオマンコに入ってくると、Bさんはそれをみながら、自分でしごいている。しゃぶろうとすると

「最後は自分で行きたい」と言って、2人が逝くのと同時にBさんも果てた。

3人はそのまま眠ってしまった。

朝目が醒めると、Aさんは眠ってて、Bさんは露天風呂に入っていた。佑香が露天風呂に行くとBさんは

「夕べはありがとう。Aさんはビジネス上でのお付き合いから始まったんが、誰よりも信用できる人。だから自分をさらけ出すことができる。Aさんも一緒だと思う。

お互いの愛人を3Pでしたり、スワッピングすることは時々してた。

佑香ちゃんのことは可愛いくて賢い娘がいると前から聞いていた。ほんとにそのとおりの娘だった。

僕の性癖はオナニーでイクことが好きなことで、しかも自分の愛人が他の男に抱かれるのを見ながらするのが1番いい。

夕べは佑香ちゃんはAさんのものなのに自分のものと思ってしまうほど感情移入してしまい、凄くいいオナニーができた。

女房にはオナニーが好きとは言えない。愛人にも言えない。でも佑香ちゃんの前では素直になれる」

と言った。

「男の人には、私のような小娘にはまだまだ知らないことがあるんですね。Bさんが良ければ、私の裸をみて自分でして下さい。どのようなポーズでもします」

「それは嬉しい。じゃあ湯船の縁に腰掛けてM字で開いて見せて」

佑香がそのポーズをすると、Bさんは見ながらしごき始め、すぐに放った。

「夕べ出したから出ないと思ったけど、佑香ちゃんみてたらすごく興奮した」

ふと部屋を見るとAさんがにこやかに見てた。

「Aさんも同じような性癖があるからね」

佑香が部屋に戻るとAさんは大きくなっているチンポをしゃぶらせ、挿れてきて最後はお腹に出した。

「Bさんも私も高い地位にあるし、お金もそれなりにある。だから女の人が寄ってくる。だからセックスも不自由しない。でも心はさらけ出せない。そんな時に佑香に出会った。Bさんに自慢したくて来てもらった。

佑香は思っていた通りの対応をしてくれた。黙っていてごめんなさい。そしてありがとう」

佑香はざっとこのような内容を話してくれました。AさんBさんが羨ましくなりました。佑香が他の男に抱かれているのを目の前でみたらどうなるだろう、見てみたいと想像しているうちに大きくなり、佑香に多いかぶさりました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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